禁断の体験 エッチな告白集

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骨折した僕を濃厚に介護してくれた先輩(2)

しばらく揉んだあと、チラッと佑香さんの顔を見ました。佑香さんは僕とは目を合わせず、ちょっと曇った表情で、前を見ていました。
一瞬、我にかえり、揉んでいた手を止め、また佑香さんの背中にまわして、抱きつきました。何かを言って、この時間が終わってしまうのは嫌だったので、顔は胸にうずめたまま、佑香さんを抱きしめました。

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すると、佑香さんは、一旦、僕の頭を抱え、ぎゅーっと胸を顔に押し付けてきました。
「体冷えちゃうから、湯船に入ろうか?」
そのあと、佑香さんは、何もなかったかのように言い、僕を体から引き離しました。

佑香さん、嫌だったのかな・・・と僕は少し後悔をしながら、さっきと同じように、片足を浴槽のふちにかけて、湯船につかりました。

もう隠しようのない、フル勃起はそのままで。佑香さんは見てるのかはわかりませんでしたが。
湯船につかってる間、佑香さんはしゃがんで、側にいてくれました。また少し沈黙で、気まずい空気が流れました。

「何かすいません、佑香さんめっちゃ優しいから、つい・・・」
空気に耐えられず、僕が言うと、
「全然いいよ、体が弱ってる時は心も弱るんだよ」と、また優しい笑顔で、僕の頭をポンポンと軽く叩きました。

エッチな気持ちが大半で、あんなことしたのに、佑香さんのその優しさに、何とも言えない気持ちになり、「また何か泣きそうです・・・」と言うと、佑香さんはちょっと中腰になって
「元気だして」と、僕の頭や肩をさするというか、なでてくれました。

すると、また僕の顔の近くに、巨乳とその谷間があらわれて、
ちょっと無理な態勢でしたが、僕の顔は、佑香さんの胸に吸い寄せられそうになります。

僕はまた、佑香さんの胸に顔をうずめようとしました。
それを見た佑香さんは、なんと、自ら僕に近づいて、佑香さんも無理な態勢でしたが、僕の顔を、胸に押し付けて、軽く抱きしめるような感じにしてくれました。

再び佑香さんの巨乳の感触が顔いっぱいに広がります。あんなことをしたことに、一時は少し後悔しましたが、また一気に吹き飛び、顔に神経を集中させ、佑香さんの巨乳を味わいました。

続けてまた、僕は両手で佑香さんの胸をもみ、ぱふぱふと、顔を挟むように寄せ、また揉みました。

揉み始めると、佑香さんは僕から離れて、「濡れちゃったよ(笑)」と恥ずかしそうに言い、僕が謝ると、「そろそろ出ようか?」と言い、タオルをとりに浴室を出ました。
その後、佑香さんに支えられ、僕も浴室を出て、体を拭き、着替えました。

体を拭くのも、着替えるのも、佑香さんは手伝ってくれ、もちろん股間は自分で拭きましたが、もう隠していないので、確実に佑香さんに、フル勃起状態を見られましたが、佑香さんは何も気にするそぶりもない様子でした。

僕は服をきて、佑香さんに支えてもらいながら、頭と顔を洗いました。タオルで適当に拭いて、再びベットの端に座りました。
佑香さんも、タオルで足や腕を拭き、タートルネックの黒いセーターをきて、ストッキングもはきました。

そういう着替えを、僕の目の前でするので、もうずっと勃起しっぱなしです。
「じゃあ洗濯するね」何事もなかったかのように、佑香さんは洗濯をはじめました。「掃除もするから、横になってていいよ」と、続けて掃除もしてくれました。

僕は、エッチな気持ちが全く収まらず、悶々としながら黙っていました。
狭い部屋なので掃除はすぐ終わり、佑香さんは買い出しに行こうとしました。

「まだ行かないでほしいです」うつむきながらですけど、僕は勇気をふりしぼって言いました。もちろん下心ありまくりでしたが(笑)
一瞬、沈黙が流れましたが、佑香さんは「いいよー、じゃあ買い出しは後にしよう」とサラッと言いました。

時間はたっぷりあるからね、と佑香さんは座りました。
僕は頭の中で、エッチなことばかり考えていて、ほとんどしゃべれなかったので、お風呂に入る前よりかなり思いつめた顔をしてたと思います。
お風呂では、胸もお尻も大胆にまさぐっていたし、またちょっと気まずい空気が流れました。

「彼女がそばにいてくれたらいいのにね」沈黙が気まずかったからか、佑香さんが口を開きました。
「佑香さん、また背中さすってもらえませんか?落ち着くので・・・」僕は佑香さんの言葉には答えず、何とかまた佑香さんに近づきたくて言いました。

「いいよー、そんなのお安い御用」と、佑香さんは軽い感じで答えました。エッチな雰囲気になるのを避けようとしていたのかもしれないです。

佑香さんはまた僕の隣にきて、座りました。座ってすぐ、僕の背中をさすってくれました。
僕はもう押し倒したい気持ちを押さえるのに必死というか、どうやったら、エッチな方向に持っていけるか、考えまくっていました。

「ここに手を置いていいですか?」僕は佑香さんのグレーのミニスカートからのぞく、薄手の黒いストッキングに包まれた、膝の上に手を乗せようとしました。

背中をさすりながら、いいよ、と答えてくれ、僕は佑香さんの膝の上に手をのせました。
膝にのせた手を、少し動かして、膝の辺りを撫でました。何も反応がなかったので、少し太ももの方まで手を移動させました。

感触がたまりませんでした。ますますエッチな気持ちはエスカレートします。
それでも佑香さんは何も言わないし、反応もありませんでした。

僕は膝と太ももを行ったり来たりさすりながら、少しずつスカートの中に侵入するようにしました。

結構スカートの中まで入りましたが、佑香さんは何も言わないので、もうこのままエッチな流れに、と思いました。
でも、彼女以外の経験がなく、ヘタレだし、先輩でもあるので、なかなか踏み出せずにいました。

「さっきみたく、もう一回だけ、抱きしめてほしいです」ヘタレな僕は、佑香さんにきっかけを作ってもらおうと言いました。
佑香さんは背中をさすりながら、「抱きしめるだけならいいけど・・・」ちょっと含ませ気味に答え、でもそのまま動かず、抱きしめてはくれません。

「抱きしめるだけなら、いくらでもしてあげたいけど・・・」もう一度佑香さんは言いました。
その先は嫌がってるのはわかりましたが、僕は、「少しだけでいいので・・・」といいました。

佑香さんは背中をさすっていた手を止め、横から僕を抱きしめました。僕の二の腕が、佑香さんの胸にむにゅっとなりました。
やっぱりたまらない感触です。僕は態勢を変え、佑香さんと向き合い、佑香さんを抱きしめ返しました。

そして、僕は佑香さんにキスを迫りました。佑香さんはすぐに顔を下に向け、キスを拒否しました。
「ダメだよそれは」佑香さんは言いました。僕はそれは無視して、今度は、佑香さんの胸に顔をうずめました。

佑香さんはそれは拒否しませんでした。そのまま、僕は顔と手を使って、さっきと同じように、佑香さんの巨乳を味わいました。欲望のままに、エッチに揉んだり、持ち上げて顔に寄せたりしましたが、佑香さんはじっと受け入れてくれていました。

黒いセーターの中に手を入れ、胸をまさぐりました。それでも佑香さんは何も言いません。
僕は座っている佑香さんの後ろにまわり、後ろから胸を揉みしだきました。そして、そのまま、セーターを脱がそうとしました。

佑香さんは抵抗することなく、脱がされることを受け入れてくれました。
脱がしたあと、そのまま後ろから、キャミソールとブラ越しに胸をじっくり揉みしだき、
続けて、キャミソールもまくり、ブラの上から、また揉みしだきました。

慌てずにじっくり揉みました。当然この時は、フル勃起状態で、ほんと、さわらなくてもイッてしまうんではないかというくらい、ビンビンでした。

佑香さんは何も言わないし、じっとしています。
僕は左手で胸をもみながら、右手でスカートの中に手を入れ、佑香さんのあそこを、ストッキングの上からさわりました。

「やり過ぎ・・・」佑香さんはちょっと強めに僕の右手を止めました。僕は右手をスカートの中からだし、再び両手で胸を揉みしだく方に戻しました。

やっぱりブラの上からでも、圧倒的な柔らかさと大きさです。持ち上げるとずっしりと重みを感じるし、彼女のものとは本当に別次元のものでした。
揉んでも揉みきれないというか、手に余るというか。

胸はさわるのはいいのかな・・・とにかく、僕は佑香さんの巨乳を堪能しました。
後ろから胸を揉み続けると、「まさる、彼女に怒られるよ?」佑香さんは言いました。

「佑香さんに甘えたいです、佑香さん優しいから・・・僕、ずっと佑香さんに憧れてて・・・」そんな感じで、僕はしどろもどろに、ちょっと意味不明な事を口走っていました。
でも胸を揉む手は離さず、さらに大胆に大きく揉みしだき、佑香さんの顔に、自分の顔を近づけて、ほっぺたをくっつけました。

もう一度、右手をスカートの中に侵入させました。
ストッキングの上から、佑香さんのあそこを少しなぞるようにさわりましたが、また佑香さんに止められました。

今度は胸をさわっていた左手もどかされ、「もうお終いっ」と手をどかされ、ちょっと距離を置きました。まくれていたキャミソールも戻し、ちょっと怒ってるようにも感じました。

僕はさすがにまずい、と思い、「すいません、何かさみしいのと、佑香さんが優しいのと、何か色々重なって・・・すいません」と謝りました。やっぱりこれ以上は僕なんかに許してはくれないなと。

でも佑香さんは、優しい笑顔に戻り、「男の子は、だんだんそういう風になっちゃうよね・・・私もごめんね・・・」となぜか、逆に謝られ、
「収まりつかないよね・・・?」と言うので、正直全然収まりつかなかったですが、はい、とも言えず黙っていると、
「胸だけならいいんだけど・・・」佑香さんは胸をさわるのはオッケー的な事を言うので、僕は、「胸だけでいいです、もう少しさわりたいです・・・」とストレートにぶつけました。

すると佑香さんは、再び僕に近づいてきて、座ってる僕の前に膝立ちになり、黙って僕の顔に胸を押し付けてきました。

僕は、ゆっくりと、両手で大きく揉み、続けて、またキャミソールをまくり、そのままキャミソールを脱がせました。

佑香さんはすんなりキャミソールを脱いでくれ、自由に胸をさわらせてくれました。僕は胸だけでも、充分に味わいたいと思い、脳裏、顔、手のひらに記憶を刻むように、神経を集中させて、巨乳を楽しみました。

でも、続けていると、やっぱり我慢できなくなります。佑香さんは膝立ちのままだったので、僕は胸を揉んでいた両手を、お尻の方に持っていき、スカートの中に手をいれて、ストッキング越しに、お尻をさすり、揉みました。

それも拒否されず、再び興奮と、あそこは最高潮になり、本当にもう射精したくてたまらなくなりました。

僕は、佑香さんを座らせ、佑香さんの右手をつかみ、自分の股間の方に導きました。
佑香さんの手が、テントを張っている、スウェットの上に触れました。佑香さんの手を持ったまま、ビンビンになったものをさすらせました。

それにも佑香さんは止めたりしませんでした。さするたびに、全身に電気が走るように、快感がのぼってきます。
何回か、佑香さんの手を持って、股間をすりすりしたあと、そっと手を離しました。すると佑香さんは、そのまま僕のテントをさすり続けてくれました。

佑香さんが、自らの意思で、僕のあそこをさすってくれています。
人生で一番の快感がおそってきます。手は佑香さんの意思にまかせたまま、僕はまた両手で佑香さんのブラ越しの巨乳を揉みました。

佑香さんは、さする動きを続けてくれています。
「佑香さん、直接・・・」僕は我慢できず、直接さわってほしいとお願いしました。
「ダメだよもう・・・」ダメと言いながらも、それでも佑香さんはさする手を止めませんでした。

僕は胸から手を離し、自分でズボンを降ろしました。その間、佑香さんはそのまま待ってくれています。

僕はもう一度、佑香さんの手をとり、トランクス一枚になった股間に手を誘導しました。
佑香さんは、ほぼ自分の意思で、今度はトランクスの上から、僕のモノをさすってくれました。

今度は単調にさするのではなく、僕の大きくなったモノの形を確かめるように、手のひら全体を使って、ゆっくりさすってくれます。
快感があそこから、脳まで走ります。待ちに待った快感に酔いしれながら、僕はまた胸を揉みます。

Gカップの巨乳が刺激と快感を助長します。
「佑香さん、気持ちいいです・・・」僕は思わず声をもらしました。
佑香さんは何も答えませんでした。

本当に夢のような時間です。佑香さんの巨乳はどんなにさわっても、さわり尽くせないというか、手を止める理由がないというか、
佑香さんにあそこをさすられながら、とにかく胸を揉みまくりました。佑香さんは引き続き、トランクスの上から、竿の部分をさすってくれています。

しばらくすると、佑香さんは手を竿の部分からはずし、僕の太もも辺りをさすりはじめました。

快感の絶頂から、ほんの少しだけ後退して、反動で、あぁ・・・と情けない声を出してしまい、肩で息をして呼吸を整えました。

「絶対に内緒だからね・・・」佑香さんはそう言うと、もう一度僕のあそこに手をもっていき、軽くさすってから、ゆっくりと握りました。

トランクスの上から握り、ゆっくりシコシコと何度かこすりました。また別次元の快感に襲われ、僕は思わず胸を揉んでいた手を止めてしまいした。
揉んでいたいけど、気持ち良過ぎて動けなくて、ああ、すごいです・・・と漏らすと、そのまま佑香さんは僕に軽くキスをしました。

続けて、ちゅっちゅっ、と軽く二、三回キスをして、どちらからともなく、舌を絡めて濃厚なキスをしました。

憧れの佑香さんとする濃厚なキスに、僕はもうおかしくなりそうなくらい興奮してました。
憧れの巨乳の先輩に、手コキをされながら、濃厚なキス・・・両手はその巨乳を自由に揉みしだける・・・本当にこの時間は言葉では表せません。

自分が何度もオナニーした、妄想の中よりも、現実はもっとエッチな状況でした。
佑香さんは完全に僕を受け入れてくれています。キスが激しくなると、それに合わせるように、佑香さんは僕のトランクスの中に手をいれて、直接僕のイチモツを握りました。

トランクスの上からさすられてただけでも、人生最高潮の快感だったのに、それでも、まだ上がありました。佑香さんの手は、一瞬で僕のモノを的確に握り、絶妙な速度でシコシコをはじめました。

全身を佑香さんにつかまれてるような感覚でした。手コキがこんなに気持ちいいものだったなんて。
いかずに、この快感を耐えられてるのが奇跡に近いくらいの快感が、あそこから全身に走るくらいです。

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