禁断の体験 エッチな告白集

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バツイチの私は欲求不満が爆発し、ハプバーで大勢の男性に挿入してもらいました

私は、30代のバツイチOLです。
主人と離婚してから3年ほどたちますが、
セックスはなく、オナニーばかりしています。
新年会のあと、溜まっていた性欲が一気に爆発してしまいました。
それで、新年会は取引先の企業と一緒に行いました。
結構遅くなってしまい、タクシーで帰るしか方法はありません。

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帰る方向が同じだった取引先の広崎さんと一緒に帰ることになりました。

広崎さんは一緒に仕事をしたり、みんなで飲みに行ったりしているんで、

特別な感情はありませんでした。

でも、広崎さんが「どうせ遅くなったんだから僕の知っている店に行こう」

ということになり、

「明日は休みだからいいや」と思い、OKしました。

行ったところは、ハプニングバーでした。

でも、私はそんな店があることは知りませんでした。

ビルの地下にある会員制クラブという感じで、

入口でマスターが

広崎さんの会員カードのようなものチェックしていました。

入口近くには、カウンターがあり、そこで2人で飲み始めました。

カップルの人もいましたし、一人の男性の人もいました。

しばらくすると、ママがあちらで「やっていますよ」と

広崎さんに声をかけました。

広崎さんは私を連れて少し店の奥のほうに連れて行きました。

そこは壁にマジックミラーがあり、中はベッドルームでしたが、

そこでは1人の女性と3人の男性がセックスをしていました。

私は普通のバーだと思ってきたので、びっくりしましたが、

私はそもそも×××願望があり、

オナニーの時も多くの男性に回されることを想像しながら

することがあったので興奮してしまいました。

他人の行為を目の前で見て、

おおまんこが濡れてくるのがわかりました。

私は冷静を装いながら「すごいですね」と言いながら

かなりドキドキしていました。

その後、カウンターではなく、ソファのある席に広崎さんと座りました。

広崎さんが「どうだった?」といって手を握ってきました。

私はもう手を握られただけ感じてしまいました。

私の頭の中には、先ほどの4Pが離れません。

キスをされ、ブラウスを脱がされ、

おっぱいを揉まれたり、舐められたりしました。

何人かの男性がこちらを見ていました。

すぐ近くに磔のようなものがあり、

私はパンティ1枚の姿で大の字に固定されてしまいました。

その時にはじめて気がついたのですが、

秋以降、腋毛の処理を全くしていなくて・・・。

でも、磔にさせられると丸見えです。

広崎さんも、「腋毛がいやらしいですよ」と言って

私の脇を舐めたりします。

遠くで見ていた男性たちも、近くに来て、

広崎さんに促されて、私の体を触ったり舐めたりしてくれました。

みなさん普通のサラリーマンという感じの方でした。

広崎さんが、「もうパンティ濡れ濡れだね」といって

パンティの上からおおまんこを触ります。

私はセックスする相手もいないのに、

Hな下着が好きでいつも横紐のパンティをはいています。

いつもはこの紐を男性にほどかれるのを想像して

オナニーしながら自分で解いています。

そしてついに、広崎さんが横の紐を解きました。

お店の中なのに、全くの全裸です。

男性たちは下から私のおまんこを見上げています。

私は、見られているだけでいってしまいそうになりました。

広崎さんに「チンポちょうだい」ってお願いすると、

広崎さんは「さっきの人のように、みんなで犯してあげようか?」と言ったので

「お願い、犯して!」と思わず叫んでしまいました。

そして磔をはずしてもらい、じゅうたんの上に横にされました。

男性たちはあっという間に服を脱いで、私を襲ってきました。

ママがコンドームをたくさん持ってくるのが見えました。

いつもオナニーの時に想像していたものが、現実になりました。

約3年ぶりのセックスがすごいことになりました。

頭の中は真っ白、夢か現実かわからないという状況でした。

その時、男性は広崎さん以外にも5、6人いましたが、

みんな全裸で私のまわりにいます。

私は仰向けに寝かされ、一人がすぐに入れてきました。

誰でもよかったのです。チンポがほしかった!

3年ぶりのチンポです。うれしかった。涙が出てきました。

女というよりもメスに戻った感じでした。

おおまんこに入れられながら、

顔を横にして別の男性のチンポをくわえています。

両手もまた他の男性のチンポを握っています。

最高4本のチンポが私のものです。

一人がいけば、また誰かがチンポを入れてくれます。

私はいきっぱなし。

フェラチオで口の中に出す人もいます。

でも、セックスをしながらのフェラチオなので

しっかりくわえてないので口からこぼれて顔にかかったり・・・。

でも、拭いている暇などなく、

私は犯されているという感じでうれしかった。

その格好を見たからなのか、ある人は、

コンドームの中のザーメンを私の口の中に垂らしてきました。

口の中にも入り、少し飲んだりしたけど、顔にかかったり・・・。

広崎さんも立派なものをいれてくれました。

どのくらい時間がたったのかわかりません。

2回した人も何人かいたようです。

私はふらふらになり、体中ザーメンだらけでした。

心の底から幸せを感じて放心状態でした。

その後、広崎さんがシャワールームへ連れて行ってくれて

綺麗に洗ってくれました。

うれしくてまた涙がこみ上げてきました。

広崎さんはなぜ、泣いているのかわからないようだったので、

3年間セックスなしで、いつも犯されることを想像しながら

オナニーしていたことなどを話しました。

狭いシャワールームで二人とも裸だったので、

また、私はほしくなってしまい、広崎さんに入れてもらいました。



[ 2020/05/06] マニアック
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