禁断の体験 エッチな告白集

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信じられないほど乱れた、男と別れたばかりのクラスメイト

専門学校に通う20の俺は、多少親父くさいがジョギングを趣味にし、毎晩近
くの公園に走りに出かけている。
ここは同じようにジョギングをする人、犬の散歩をする人、イチャつくカップ
ルと老若男女問わず夜でも利用する人が多い公園だった。
明日は日曜日で学校がない俺は、普段走っている大き目の舗装コースから少し外
れて、野外ステージや噴水、小さめの滝がある場所へ走りに行った。



普段と違うコースで、いつもと違う新鮮な景色を楽しみながら走っていた俺は、
ふとベンチに人影があるのを見つけた。

最初はイチャついてるカップルかと思って無視して走りぬけようとしたのだが、
どうやら一人で座っている。
それでも人の多い公園なのだから、そういうこともあるだろうと無視して走り抜
ければよかったのだが、ついつい目がそのベンチの人影に行ってしまった。

俺「あれ、優子?」
優子「え?」
ベンチの人影はクラスメイトの優子だった。
優子とは仲がよく、いつも話をしていたが、プライベートでは一度もあったこと
はなかった。

優子「おお、キヨシくん、どしたん?こんなとこで?」
俺「俺?俺は趣味のジョギング中」
優子「親父くさ!」
立ち止まった俺と優子は学校と変わらない他愛もないおしゃべりに興じた。
この優子だが、綺麗とか可愛いといったタイプではないが、かなりの肉質的な「大
人の女」な身体をしている。
ムチムチした太ももなんかはクラスの男子からはかなりのおかずにされている
らしい。

他愛もない話でケラケラと笑う優子を見ると、普段の格好よりやや露出の多い
服を着ていることに気づいた。
とっさに俺はこいつデートなんだな!と確信し、ついうっかり口に出してしまった。
俺「お前デートの待ち合わせじゃないのか?そんな服着てぇ」
優子の顔が見る見る泣きそうになるのがわかった。

俺はヤバイこといっちゃったかな・・・と思いながらも、月並みに気を利かせ
て尋ねた。
俺「なにがあったん?」
優子「・・・実は・・・」
と語り始めた優子の話は、どうやら恋愛関係のもつれ、要するに別れ話だった。

クラスメイトの松岡とラブホに行くほどの仲だった優子(クラスみんな公認)は、
どうもラブホの出口で松岡の彼女に見つけられてしまったようだ。
松岡は決してイケメンでも金持ちでもなく、ただ口がうまく、結構なヤリチンだ
とうわさだったが、まさか彼女持ちとは思わなかったが。

優子は松岡と身体の相性がよかったらしく、何度かホテルでヤッていた。
そして今日もたっぷりと2時間楽しんでホテルから出たところで、どうやら松岡
の彼女の待ち伏せにあったそうだ。

優子「松岡に未練はないけど、何度もSEXしてるとやっぱり情が移っちゃ
って・・・それにSEXの相性もよかったし」
情が移ったようには俺には見えなかったが、あえて口に出さないことにした。
優子はそれなりに落ち込んでいるようだったし、なにより松岡と俺は友達な
わけで。
松岡にいえなかったことを、まるで松岡に言うように俺に言うのだから無下に
は出来なかった。

しばらく話を聞いていたが、優子もだんだん明るさを取り戻してきたので俺
も口を開いた。
俺「まぁ、彼女もちを好きになったのは運が悪いよな。松岡の彼女は見たこ
とないけど、優子みたいなエロイ女を捨てるっていうのが信じられん」
優子「ははは、エロイ・・・ねぇ」
優子は隣に座る俺の肩に頭を預けてきた。

いつも優子がつかっている香水のいい匂いと、優子の暖かさのせいで、さっ
きまでSEX云々といっていたことを思い出した俺は半勃起状態になっていた。
しばらく二人とも黙っていたが、ついに優子が口を開いた。
優子「まぁ、相性なんてしなきゃわかんないんだし・・・ねぇ、私としてみ
てくれない?キヨシとだったら相性いいかもしれないよ」
俺「いただきます!」
左手で優子の頭をおさえ、一気にディープキスをした。

グチュグチュと優子と俺の舌が絡み合い、ほんのり甘い優子の唾液と俺の唾
液を交換した。
優子の舌は、まるでそれが生き物のように、グネグネと俺の口の中を這い
回り、歯から歯茎、舌の裏側まで舐めまわした。
(そういえば松岡が言ってたっけ、優子はキスとフェラがうまいって・・・)
今日も松岡のチンポをこの舌で舐めまわしたのかと思うと、なぜか萎えるど
ころかフル勃起してしまった・・・。

俺は右手を優子の太ももの間に滑り込ませた。
ムワっと明らかに辺りと温度の違う優子のマンコをパンティの上から撫で
回した。
指先で布越しにクリトリスを刺激するたびに、優子の口から唾液とうめ
き声が漏れた。
ディープキスをやめ、糸を引く唾液をぬぐいながら、俺は優子を自宅へ
とひっぱっていった。

家に着くなり俺は優子をベッドの上に押し倒した。
スカートを巻くりあげ、両足を抱えると、すぐに優子のマンコに顔をうずめた。
優子「んああぁ!いや、匂い嗅がないでぇ!オマンコの匂い嗅がないでぇ!」
腰をねじる優子の足を押さえつけ、俺は布越しに優子のマンコの匂いを嗅いだ。
ムっと温度の違うそこは、かすかにお**この匂いがしたが、それがまた
俺を興奮させた。

俺「優子のマンコすごい匂い!お**ことマン汁のいい匂いがする」
優子「ああああ!いやぁあ!松岡だって匂いなんかかがなかったのにぃ!」
俺「それはもったいない」
パンティを剥ぎ取った俺は、すでに濡れて光るマンコを開いた。
白いベトベトの本気汁が穴から流れ出ている。
俺は舌でその汁をなめとり、クリトリスにすいついた。
ジュルジュルと音を立ててクリトリスを舐めあげると、優子は腰をビクビ
クさせて悶えた。

優子「ああん!クリトリス、クリトリス舐めて!オマンコ掻き回してぇ!」
右手の中指でGスポットを掻き回しながら、唾液をたっぷりつけ、クリトリ
スを舐めまわす。
いつの間に脱いだのか、優子は自分で胸を揉みながら、乳首をこすっていた。

俺「今日も松岡のチンポくわえ込んだんだろ?この穴に!松岡以外にもチンポくわ
え込んでたんじゃないのか?」
マンコを掻き回しながら意地悪くそういうと、優子ははぁはぁと息を切らしな
がら言った。

優子「んんぅ!松岡以外にも2人のチンポくわえ込んだよ!松岡の友達!はああ!松岡
のチンポを口でしながら、松岡の友達のチンポでオマンコ掻き回されてた・・・のぉ!
アナルにもチンポ入れられて、3人ともディープキスしながらアナルに中出しし
たよぉ!」

正直そこまでやってたとは思いもよらなかったが、興奮をあおるには十分すぎた。
俺のチンポからはカウパーがドロドロと流れ出ていた。
俺「生で入れたのか?子供できちまうぞ」
指を出し入れする速度を上げながら、クリトリスも親指で転がす。

優子は自分の言葉で興奮したのか、さらにグチョグチョに濡らしながら腰を浮か
せている。
優子「お、オマンコはゴムつけてたけど、あああん!アナルは、はぁあ、生だっ
たよぉ!ああああ」
いよいよイキそうなのか、腰は完全に宙に浮いている。
俺「このいやらしいケツの穴にチンポいれられて、精子まで出されたのかよ!臭
いケツの穴にさぁ」!」
言うと同時に薬指をアナルに差し入れた。

その瞬間優子の膣内と直腸がブルブルと震え、クリトリスは真っ赤に腫れ上
がった。
優子「ああああああ!イク!イクイク!ケツの穴とオマンコでいくよぉ!
うわああああああにおいかがないでぇええ!!」

優子は壮大に潮を吹くとぐったりと動かなくなった。

[ 2020/05/13] 学生時代
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