禁断の体験 エッチな告白集

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あやこ(2)

なんか俺とHする時みたいな色っぽい声になってきてました。
山下「じゃあ、ベッドの上でいい?」
彼女「うん。でも私してあげるだけですからね。
この前みたいに触ったら駄目ですよぅ・・。」
山下「えーー。じゃあ、上半身だけで譲歩するよ、、ね。」
彼女「ダメ!」
山下「お願い。じゃあ下着姿で。
そうしないとなかなかいかないよ。ね。
彩子のブラみたら凄い興奮できるからさ。」
という声の後、彼女は躊躇しながら
上着を脱いで下着姿になったようでした。
ベランダのすぐ隣がベッドだったんですが、
山下が服を窓のほうに放ったらしく、
俺のすぐそばで服がばさばさいう音をして窓にあたりました。
しばらくごそごそやっていましたが、
山下がズボンを脱いでベッドの上で横になったようでした。
そのあと「ちゅぱっ」という短い音と共に
彩子〈彼女〉が咥えたみたいでした。
俺は多分目が血走ってたと思います。
気になって気になって。。
ベランダの横で立ち上がり、
少しずつ様子を見ることにしました。

部屋の中には当然、山下と彩子がいました。
山下はベッドの上で横になって、
彼女はベッドの下部分でちょい四つんばいに
なってる感じで。彩子は山下の脚の間に顔を埋めていて、
上半身は水色のブラ一枚でした。
下は赤のチェックのスカートでした。
彼女の顔は窓向きだったので
俺はちょいビックリしてまた座りなおしましたが、
2〜3分して思い直し、また窓から覗き始めました。
彩子はフェラしてる時は顔を上げません。
顔を見られるのを極端に恥ずかしがるので。
見直してみると、
彩子は山下のチンチンを上から咥えて顔を上下させていました。
はじめてみた山下は、
短髪で色が黒く、逞しい感じの男でした。
山下「やっべ、この前も思ったけど結構うまいよねー。
ほんとに今まで彼氏だけなの?痛っ」
彩子「先輩にもしてあげてるじゃん。
噛むよぅ。ほんとに先輩が二人目だよ。」
山下「ははっまあ、6年も付き合ってるんだしな。
彼フェラ好きなんだろ。。だって 首ふるの上手すぎ。
でも噛んじゃダメだよ。。ちょいいたい。。」
と言う会話の間に山下が上半身を起こしました。
彩子「痛かった?先輩ごめん。。」
      ・
      ・
彩子「でも先輩が悪いもん。そーだ。早くいくって言ったよ。」
山下「あ、ごめんね。ごめんもう虐めないから。
もう少しでいきそうだけど、ね、彩子さ、
もうちょっと唾多めにつけてくんない?俺のにたらす感じで。」
彩子「たらすのは、やー。」
と言う会話の後に彩子はまた、
山下の脚の間に顔を入れていきました。
実はこのとき、俺は出て行きそうになってました。
実は俺、フェラ大好きで。
最初舌動かすのも
首振るのも嫌がった彩子に一生懸命教え込んだんです。
なんかその事思い出して。
唾多めにっていうので思わず飛び出しかかりました。

まあ、だけどそんときくらくらするほど興奮してたのも事実で。
結局は出て行きませんでした。
彩子は山下の左斜めぐらいの位置からフェラしてて、
山下はけっこう気持ちよさそうで、 腰を動かし始めてました。
彩子が首を、山下が腰を動かしてたんで
「ちゅっちゅぱっ」ていう音の間に
「チュポッ」っていう口から外れる音がしてました。
それから山下がブラに手を伸ばしてきて上から揉みはじめました。
彩子「んーんーー」と嫌がっているようでしたが、
山下はブラを外してじかに乳首を触り始めました。
彩子はもう触られるのをやめさせるより
いかせた方がいいと思ったんだと思います。
彩子は山下の腰からはなれずに、首の動きを止めて、
多分、カリの部分に吸い付いてました。
左手はベッドの上に、右手は竿を握ってたと思います。
山下は彩子の頭の後ろらへんに手を添えて、
腰を上下に振っていました。
山下「ごめ、いきそう。口の中出すよ。」
彩子「んーんーんー」
彩子「んー・・ん・ん。」
山下は彩子の頭を離さなかったんですが、
彩子はへこんでるほっぺたを
元に戻してたんで、山下はいったんだなと思いました。
30秒ぐらいして、彩子は山下の脚の間から離れました。
山下「彩子ーのんでー」
彩子「んーーん。んっんんっん。」
彩子は俺の精液飲めません。
口に出すのにはなれたんですが、必ずティッシュに戻します。
山下「だめーティッシュ。飲んで。な?」
彩子「んっんんっん」
なんか。いつも俺とやってるやり取りと同じで。
ティッシュに手を伸ばして
声の出せない彩子は幼く見えてほほ笑ましいんで。
ちょい俺もベランダで笑いました。

それは山下もおんなじだったみたいで、笑ってました。
彩子がティッシュに出した後、
山下「すげーよかったです。
フェラでいくのって結構上手くないと無理なんだよ。」
彩子「胸触った。。ブラとったー。」
っていいながら下着を着けてました。
俺はこれで終りかと思って。ちょっと茫然としながら安心してました。
なんていうか。もう出ていけない感じで。
彩子「先輩・・気持ちよかった?
もう大丈夫ですよね。触ったらダメだよー。」
っていいながら笑ってました。
その後なんでか、2人はいろんな話をしていました。
山下はベットの上でタバコを吸っていて、
彩子はベッドの脇で座っていました。
15分ぐらいして、
彩子「あ、今日やっくんから電話ない。電話私の番だっけ。。」
彩子「先輩のせいで電話しずらいよ。。ばれたらどうしよ・・。」
山下「ばれる訳ねえよ。横浜だろ?
電話してていいよ。俺本読んでる。」
携帯ならされたらベランダでなるわけで。そっこう携帯きりました。
彩子「むーーーやっくん電話でない。」
彩子「先輩のせいだ。絶対。」
山下「お、俺のせいじゃないだろー。
てか、もうおれ帰れないんですけど。」
彩子「ダメッ。ぜーったい。」
山下「もうすっきりしたし。大丈夫です。いや、マジで。」
山下「マジでだって。
そちらのベッドから離れた位置で。横になるだけだからさ。」
山下「たのんます。」
彩子「だめですよー・・。
してあげたんだから。友達は?ここらへんいるんじゃないですか?」
山下「こんな辺鄙なぼろアパートのそばにはいません。」
15分くらいこんな会話でした。

彩子「じゃあ、絶対ですよ。
絶対だからね。先輩はテレビの下で寝るの。」
彩子「このテーブルからこっちは私。
入ってきたらだめー。」
なんか、彩子ちょっと楽しそうでした。
山下「ははっ。わかったよ。
そっちは彩子の陣地な。絶対です。」
それからTVみてました。
よくわかんない番組。覚えてないです。
山下「彩子はシャワー浴びないの?
おれ、明日バイトだからちょいかりたい。」
彩子「んーじゃあお湯沸かしますねー。」
山下「一緒にはいろっか。」
彩子「人呼びますよ。」
山下「誰を?」
彩子「んーーー教授。」
山下「いいよ。」
彩子「じゃあやっくん」
山下「勘弁してください。」
彩子、けっこう楽しそうでした
先に山下が入りました。
その間彩子は自分の着がえと、
俺のTシャツを出してました。
山下は俺より体格がよすぎて
おれのTシャツはぎりぎりって感じでした。


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