禁断の体験 エッチな告白集

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あやこ(5)

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彩子は終わった後すぐにTシャツを着て。山下は裸で。
毛布をかけて一緒に横になっているようでした。
10分ぐらいしてからなんか二人で話してたんですが。
その内山下は毛布の中に潜りました。
彩子の下半身のあたりで毛布は動いていて。
彩子は毛布が動き出してから、急にまた顔を赤くしました。
「やあっ!あっ!」っていうような小さな短い声の後、
彩子はベッドの角(?)のシーツを結構思いっきり握っていて。
顔を2〜3回激しく横に動かして、多分イッていたようでした。
山下は毛布の中に居て顔を見られてないからだと思いますが
彩子は結構激しくヒクヒクしてました。
彩子のを舐めていたのか手で掻き回していたのかどっちかだと思います。
俺はなんだか目が離せなくって。
動いたら見つかるような。固まっていました。
21
彩子は、ちょっと山下と距離をおいて、横になってました。
その後、Tシャツを着て。
山下は冷蔵庫から何か取り出し、飲んでいるようでした。
10分ぐらいして、彩子が
「ね。先輩。もう寝よーよぅ。電気消して。ね。」と言い、
山下は何も言わずに、電気を消して。
当然のようにシーツを上げて、彩子の隣に行きました。
5分くらい、何か話してるようでした。
シーツに包まっていたので良く聞こえませんでした。
彩子の笑うような声が聞こえて。苦しかったです。
さっきとは違って。彩子は楽しそうな。そんな感じの声でした。
そのうち、山下がまた興奮してきたようでした。
彩子「やだ・・なーんで??さっきしたよ??」
と言っていました。
山下は無言で。
彩子を抱きしめながら彩子の胸をシャツの上から揉みしだいていました。
少ししてからシーツをまくって
彩子のTシャツを首から抜き取ってベッドの下に投げて。
「だーめです。んーー先輩興奮しすぎ。。」
「俺今日めちゃめちゃ興奮してるよ。
全然疲れてないし。ごめんな。彩子。」
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彩子はベッドの上に座って、
山下は髪を掻き揚げるようにして、首筋を掴んで、
キスしていました。
その後、山下は、自分の足の間に、
彩子の手を持って行って、何か言っていました。
「きゃーえっちだよ・・先輩」
と言った後、彩子は、山下のを手で擦っているようでした。
彩子は、山下のわき腹の方に顔を低く寄せて、右手で擦っていました。
左手はベッドに付いて。
山下は座って後ろに手をついていました。
「ね。先輩手じゃ気持ちよくないんじゃないの??」
と、彩子が聞いていました。
山下「ん?いーよ。大丈夫。
うらっかわに力入れてくれると嬉しい。」
彩子「ふーん。
口の方が良いと思ったんですけど。でも。手疲れるよ・・」
山下「もうちょっとな。」
と言いながら、山下は右手で彩子の髪をなでていて。
左手は、彩子の下半身の方に入れているようでした。
「んーーーーーーやっあっんー!あんっ!あっ!んっ!んっ!」
と、彩子が急に声を上げていました。
多分。今日2回目なので敏感になっているんだろうと。思いました。
「んんっ!だめっ!できないよ。ね。先輩。」
と言うと、山下は余計興奮したようでした。
彩子の脚の間で手の動きが激しくなっていました。
「あっあっあんっあっ・・ね。
先輩・・やってあげないよぅー」と言って。
彩子のちょっと高い声は、
山下の脚の間からしていて、聞き取りにくかったです。
23
その後その体勢のまま彩子は、
山下の脚の間に顔を埋めて、
左手で山下の竿の下の方を握っているようでした。
右手はベッドに付いて、頭をまわすようにしながら
吸っているようでした。
山下は、右手で彩子の頭を持って
暫くの間小刻みに腰を動かしていましたが、
また、彩子のを触ろうとしていました。
「あーーもーーんっえっ!ね・・
あっ!先輩・・何本入れてるの?出来なくなっちゃうよ・。」
「ん?2本だよ。ドロドロだね。俺のはもういいよ。」
といって、山下は少しの間彩子の中を掻き回しているようでした。
彩子は少し丸まって。シーツを握って我慢していて。
その後、髪が邪魔なようで、
ベッドの上にあったゴムを取って結わえていました。
そのあと何か山下が言っていて、彩子が笑っていました。
もう。覚えてません。
山下は彩子を横にさせて、シーツをかぶりました。
シーツの下で、動いていて。
山下の腰が持ち上がっているのはわかりました。
彩子は、シーツの下で山下に抑えられて。
脚を開いているようでした。
シーツから顔だけが出ていてました。
何度かキスをしていました。
24
その後山下の肩が沈んで。
「ああっ!んんー!ん・・ん・・ん・」
と言う声がして。
彩子に突き入れたようでした。
彩子の声がだんだん大きくなっていました。
彩子の肩が上下に揺れていました。
「んっんっんっんっあんっ」
とリズミカルだった彩子の声が、又少し大きくなった時、
山下「な?彩子気持ち良い??」
彩子「あんっ・・んーーーかたい・・」
山下は動きを止めて、シーツをめくっていました。
彩子から、抜いたようでした。
彩子はうつ伏せにされていました。
山下は、彩子をうつ伏せにしたまま、
後ろから入れようとしていました。
彩子の脚を開いて、左手で彩子のを少し触った後、
そのまま、彩子に覆い被さっていました。
「んんっ!!やっ!」
と彩子は大分大きな声を出していました。
深く入るのか、角度がいいのか、彩子は、気持ちよさそうでした。
山下は何度か深く打ち付けた後、彩子の腰を持ち上げました。
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最初はリズムが会わなかったのか、
少し山下はやりずらそうでした。
何度か突いた後
山下は彩子の肩を押して、
床に顔を擦りつけるようにさせていました。
彩子の後ろにまとめた髪が落ちていて、顔が隠れていました。
彩子は裸で。お尻だけを高く掲げて
そこに山下の腰が押しつけられていました。
山下が抜いて、
もう一回入れなおしたとき、彩子が
「あっ!うーんーーー」
とすごく甘い声を出していました。
俺も、久しぶりに聞いた声でした。
「ね、せんぱい。恥ずかしいよ・・普通のにしようよぅ」
と彩子が言うと、山下は何も言いませんでした。
山下は凄く興奮したようでした。
何も言わずに彩子の腰を上から抱えて叩きつけるようにしていました。
「あ、ああ、やめて、ね。先輩ーんっ!ああ!」
何回かに一回少し乾いた体のぶつかる音がしました。
5分くらい叩きつけていましたが、その間に一回だけ、
彩子が声を出さなくなって、
肩が少し後ろにビクッとしていました。
山下も疲れたようで、
その後は彩子をひっくり返して、正常位で抱こうとしていました。
彩子は仰向けになった時、
山下が上に来る前に脚を大きく開いていました。
今度は山下はゆっくり動いていました。
山下「ん。彩子、いきそう。俺。」
と言って、彩子に密着した後、いっているようでした。
彩子は、ちょっと腰を動かして、山下を受け止めた後、
山下の胸にしがみ付いていました。
山下は2分位彩子の上でじっとしていた後、彩子から離れて。
シャワーを浴びにいったようでした。
山下が離れた後、彩子は気だるそうにして。
そのまま寝ようとしているようでした。
26
彩子は一ヶ月ほどして俺に相談してきました。
山下という先輩が無理やり家に入ってきたこと。
酒を飲まされてしてしまったこと。
やってる最中は気持ち悪かったこと。
Hは一回しかしてないこと。
俺は解決してやると言って彩子を慰めました。


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