禁断の体験 エッチな告白集

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美沙先輩(2)

「いや、あの女胸マジでかいし形いい感じなんですよ。
この前押し付けられてマジで勃起しましたもん。」
「たまにはいてくるあのミニスカで自転車乗って欲しいですよね。」
胸から首にかけてがずーんって重い感じになって口からガンガン言葉が出た。
いつのまにか完全に座は俺が仕切ってた。
心の中に仕舞ってた、大事な話をガンガン話す。
「いや、エロイ体してますよね。
前に電話でDとEの間とかってさりげなく言ってましたよ。」
「うお、やっぱ?体に張り付くタイプの
セーターとかだとロケットだもんな。ロケット。」
「うおおおお、マジやりてえ。」
当時の俺はエロ話でも大事に取ってたんだな。

無論抜くのにもつかったけど、そんな話を俺としてくれた。
もしかしたら俺に気があるのかも。
ってすごく嬉しかったのも確かだった。
そう言った話を全部披露するつもりで喋った。
もう彼女は大事な女なんかじゃない。
考えてみればちょっと可愛くって、
先輩としても魅力的で、なかなかエロい体してて、
実は引っ込み思案で仲良くなるのに苦労するような女ってだけだ。
俺が夢中になる事なんか、ない。
まあ、結構マジ話だから俺も恥ずかしかったし、
話はどんどん過激な方に行った。

そのうち
「よっしゃ、今から呼んでマワス?」
みたいな冗談なんだけど絶対言わないような言葉も飛んだ。
「はは、ムリっしょ。まあ俺は明日さりげなくケツ触るけどね。」
「じゃあ俺胸さわるー!」
ゲラゲラ笑う。
気の合う仲間と、優しい男の先輩に囲まれて幸せな訳だ。
俺が振られても慰めてくれる。
あんな女ならちょっとネタにしてエロ話をして笑わせるくらい良いよな。
そのネタを拾う為に、先輩とは今まで通り話をする訳だ。
エロ話のネタを拾う為に、あんな女と今まで通りに話をするんだ。
しょうがないな。
マジでそう思い込んだ。今書くと荒唐無稽だな。
組織において雰囲気ってのは大事だね。

俺がそうやって盛り上げた所為で、
男連中の美沙先輩を見る目は確実に変わった。
皆に見えるようにさり気なく胸を肘で押したり、
わざとエロい悪戯をするようになってった。
まあ上に書いたような中学生どころか小学生レベルの悪戯だけどな。
それでも大学生にもなってそれで盛り上がったのは
ノリが良い奴が多かったのと、冷めた奴がいなかったのが原因だと思う。
普通、何馬鹿な事をって奴がいて、それで冷静になるものだから。
あとマジで良い体してたからな。

皆冗談っぽくしてたけど、実際は興奮しまくってた。
いや、張りがあったのよ。胸に。すげえ。
で、キャンプ中休憩する時とかジュース飲みながら
俺に近づいてくる時とかポヨンポヨン揺れる訳だ。
揉みしだきてえと皆思ってたはずだから、肘だけでも皆マジで興奮してた。

悪戯はさり気なくだけど確実に皆続けてた。
もう目的は完全に美沙先輩の体だった。
まあ、無茶はしてないんだけど、
皆公認でってのが言い訳になるしな。
俺は当然それには参加せず、彼女と仲良くしつつ、
時々偶発的にくるエロイベント
(胸元から見えるたゆんたゆんした胸が見えた!みたいな。
あとちょっとしたエロ話を聞いたり)
は必ず皆に話して皆を焚き付けてた。

焚き付けてた実感は無いんだけど、実際はそうだったな。
俺は何故か使命感に駆られてネタにして話してた気がする。
そのうち、なんとなく気づいてきたのか、先輩も悩み始めた。
「ねえ、ねえ。○○君」
「なんです?」
「んー。いや、いいや。」
俺は何の話か完全にわかってたんで、
聞き出してやろうと思いました。
それもネタになるし。
肘で胸触られたくらいで悩むんじゃねえよ。と思ったし。
単に触ってる周りの男にも俺は嫉妬してただけなんだけど。

「いや、あのね、この前キャンプあったじゃん?」
「ええ。」
「うーんと。私に彼氏がいるって皆知らないのかな?」
「いや、んなことは無いと思いますけど。」
「その時林君にちょっとね。チュってされちゃったの。
あ、ううん。酔っ払ってたからだと思うけど。」
は?林って俺が焚き付けてる先輩?
俺そんな事聞いてねえよ?俺はネタで全部話してるのに?
「それになんか最近私の体なんとなく触られるような気がするし。
彼氏いないって思われてるのかな?
男の子達の中では。どうなのか知ってる?」
なんかすげえ動揺する俺。チュって何だよコラ。

「いや、どうなのか知らないスけど。彼氏には相談したんですか?」
「言える訳無いよ・・・でも、止めさせなきゃと思って。
知らないんなら彼氏いるって言った方が良いのかな?」
はあ、彼氏には言えねえけど、俺には言えるわけだ。
キスしたなんて話を。こりゃやってても俺に言うだろうな。
俺から林先輩に止めろと言えと?
大体キスされて引っ叩きもせずに相談するって、何で止めろって言わないのよ。
悪い方に取るにも程があるんだけど、当時の俺は完全にそう思った。
その後林先輩に会って先輩連中と5人位でげらっげら笑いながら話した。

「いや、まんざらでもないっぽいっすよ。押せばやれますって。」
「マジで?酔っ払った勢いっぽくしてやったんだけどな。」
「いや、マジでマジですって。」
「やっちまう?やっちまうかおい?」
「やっちまってもいいんじゃないっすか?
彼氏に言えないとか言って悩んでましたし。」
「なんだよー林、やっちまえよ。」
で、俺が言った

「つか、今度のミニキャン、
A班の女美沙先輩と美樹先輩だけっすよね。そん時とか?」
「うおおおおお、そういやそうだ。美樹酔わせちゃえば寝るべ!」
「でも俺ら覗きますよ?」
「覗かれてもいい!ぜんっぜんOK。
つかなんでこんな具体的になってんの?話。」
げらっげら笑う俺ら。
不思議な事に楽しかったんだわ。マジで。
ミニキャンつうのは少数班で一泊で
(まあ寝ないこともままある)行って帰ってくる練習の延長みたいなもんだった。
普段は男同士、女同士なんだけど、
人数の関係とかで一緒に行く事も多かった。
まあ普通そこでやっちゃうなんて事はカップルでも無くて、
所謂健全な小旅行だった訳だ。

つうか普段は男5人、女1人とかでも普通に行ってた。
皆で雑魚寝する訳だから逆に危険じゃなかった。
んで当日。班は林先輩を中心とした男4人、女2人だった。
最初は男3だったんだけど
俺も当然のごとく
「いや、そっちのほう行きたい」とか言って
自分の班捨て去って潜り込む。
かなり顰蹙買ったがそれだけは譲れなかった。
美沙先輩には、
「林先輩には言っておきましたから。」
とか言ってなんとなく取り繕ったし、
何より俺も参加するというと、彼女自身が安心してた。
なんとなく、中止になればいい、
林先輩がビビッてりゃいいと思ってもいた。

「夜、飲み会の後どうやってやる?」
テントなら声聞こえちゃうし、中止になるかもしれないな。
天気が怪しいから、民宿で二部屋取って止まる事になってた。
本来なら男部屋、女部屋ね。
「二部屋あるんしょ?美樹先輩潰して、
林先輩残して俺ら隣部屋に介抱しに行くから、
その隙にやっちゃったらどうです?」
「うわやべえ、マジでやれそうな気がしてきた。」
と、どんどん話は進んでった。
ツーリングはまあ何てこともなく終わり
(林先輩は遅れ気味だった。勃起してやがった模様)
民宿に入った。

大き目の民宿で、部屋も隣に取ってくれてた。
雨模様だったので、美沙先輩も、美樹先輩も
「民宿にして正解!」
とか喜んでお風呂に入って浴衣着てキャッキャ言ってた。
浴衣姿がまたなんか色っぽくて、
「なんだよう、何みてんだよう。えい。」
とか言われて小突かれてしまった。
髪洗った所なんて、今までも見てたんだがな。
部屋に持ってきてもらった食事を食べて、
(書いて思ったんだけど民宿って言うより旅館っぽかったな。)
本格的に美樹先輩を潰し始めた。
俺はザルなので、
もう喋って盛り上げる盛り上げる。
ガンガン飲んでガンガン酒を注いだ。
美沙先輩はいつも通りちょぼっと飲んでた。

途中彼氏に電話しに行ったり。
正直早く男部屋と女部屋に別れないかなとか思ってたと思う。
林先輩は完全にセクハラモードになってた。
さり気なく美沙先輩に近づく、近づく。
美沙先輩は俺のほうに逃げる、逃げる。
そんな事をしている間に他の男は美樹先輩潰しの後の為に、
隣の部屋で布団しいたり準備してた。
まあ、皆は林先輩が成功しようが失敗しようが
話のネタになるくらいに考えてたんだと思う。
俺以外は。

いよいよ美樹先輩が潰れてきて(つうか急激に潰れた)他の男2人が
「隣に布団引いたからそこで寝かすわ」
とか言って連れて行った。
「え、じゃあ飲み会お開きにして」
っていう美沙先輩の言葉をうやむやにして連れてってもらった。
事ここに至ってもあんまり実感湧かないのな。むしろ煽った感じ。
まあ美沙先輩もいいかげん酔っ払ってはいたけど。
そこに林先輩がセクハラかけるかける
「髪綺麗だね」
とか言って触って、なんかしらんが俺が気分悪くなった。
それでも彼女は手を払う訳でもなく、困った顔をして
「もー。酔っ払ってる!林君!」
とか言ってる。

それを見て俺は、ああ、やっぱり別にやじゃないのね。と思った。
軽い女なんだって思いこもうとした。もう邪魔なんかできねえし。
20分くらいして、わざとらしく席を立つ俺
「隣、大丈夫かなあ、ちょっと見てきますね。」
「おお、○○、よろしくな!」
わざとらしいんだよ。糞が。
「え、私も行こうか?」
「いいですよ、俺1人で。先輩は飲んでてください。」
「でも・・」
「はは、大丈夫ですよ。美樹先輩なら。」
隣部屋に行くと布団に美樹先輩は寝かせられて
(無論頭は隣部屋と逆向き)すやすや寝てた。

明らかに朝まで起きそうにねえし。
ちょっと飲ませすぎたかもとか心配になる
既に向こうに行ってた2人は
隣の部屋の物音が聞こえやすい位置をしっかりキープ。
座布団まで用意して俺を手招いてた。
こいつら美樹先輩には全然興味ねえのか。
「どうだよ?○○」
「林さん超やる気っすよ。」
「超馬鹿だあいつ。」
起こさないように気をつけつつゲラゲラ笑う俺ら。
「コップ持ってこい、コップ」
「引っ叩かれたりしてな」
「ぶはは。コップってなんだよ、聞こえんの?」
笑うのにも飽きた頃、隣でバタバタって音がした。
こう、バタバタって子供歩くような音が。
ただ子供ならすぐ終わるバタバタって音が止まらない。

バタバタバたバタバタバタバタバタバタバタバタ・・・・
隣から声は聞こえなくって、
子供の歩く音のようなバタバタ言う音だけ聞こえていた。
「うわ、始まったのかな?」
「バタバタ言ってるっすね。」
「抵抗されてんのか?」
「だったらこえ出すんじゃね?」
「声でたら止めた方がいいかな?」
なんでこいつらいまさらびびってんだ?
でも声出たら、止めたほうがいいわな。
嫌がってたらひでえしな。まあ林先輩もやめんだろ。
もっとバタバタすればやめんじゃねえの?
バタバタバタバタバタバタバt・・・
なんで音とまるんだよ。


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[ 2013/01/12] 寝取・寝取られ
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