禁断の体験 エッチな告白集

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美沙先輩(3)

「お、音止まったぞ。つか声聞こえねーよ」
「ちょっと窓から見えねえかな」
「ぶはは、落ちたらどうすんだよ」
「○○、どうする?」
「窓から乗り出して見てみたらどうです?曇りガラスじゃないし。」
「よっしゃ。ちょっと見てくる」
「音聞こえないようにしろよ!」
小さい声で笑う。
乗り出して、こっちを見る。
「窓遠いよ!見えねえー」
「根性出せって!行け!行け!」
「ちょっと待て、マジ此処支えてろよ。」
「わかったから行け馬鹿。」
俺は窓から離れた所にいた。
喉が渇くし、何かしらねえけど心臓がバクバクしてる。
窓から戻ってきた奴が笑いながら言った。
「やっべえ、マジでやってるよ。超胸揉んでる。うはは。」
ああ、やっぱり嫌じゃなかったのかよ。
俺に引っ込み思案と思わせたのは、あれか。
男とも思ってなかったか、うざかったんか。
と思った。

「おい、次俺、俺。○○支えてて、次見せるから!」
今降りてきた奴に笑いかけながら
「おっけっす。今行きますよ。」
と告げる。
体が動かない。首を回すのに潤滑油が必要な感じ。
「うわちょっと窓本当遠いわ。○○マジちゃんと持ってろよ。」
「持ってますって。」
顔を隣部屋が見える位置にしてすぐ引っ込める
「マジマジ。浴衣脱がせてるし、林布団ひこうとしてるぞ。
うわ、マジ胸でけえって、○○行け!」
「よっしゃ。○○行け、マジすげえぞ。
胸。ウワヤッベえ俺スゲエやりてえ。」
「美樹先輩とやったらどうです?
きづかないんじゃねえの?」
「美樹なんかいいよ。美沙とやりてえんだよ。
みりゃわかるって。行け。」
「後で乱入しねえ?」
後ろでゲラゲラ笑ってる。
俺も笑う。スゲエ楽しい。
ま、一年以上やりてえと思ってた女だし。
どうでもいいけどな。と思って窓を覗いた。

窓から覗き込むと同時に、
全く聞こえなかった声が窓越しにかすかに聞こえる。
「ンッァウンッ!んっあんっああんっ!だめえええ・・・」
いい声してるじゃん。何で感じてんの?
よく見えねえよ。
斜めで見えないので更に体を乗り出す。
布団に押し倒されて、赤ら顔の林が、のしかかってる。
上半身が布団から出てて、
仰向けなのにやったら形いい胸が揉まれまくってた。
糞、なんで下半身布団かぶってんだよ。
しいてそのまんまのしかかりゃいいじゃねえか。
林、何恥ずかしがってんだよ。
お前の左手布団の下で見えねえんだよ。何やってんだよ。
美沙先輩は必死で押し返そうとしてた。そんなように見えた。
林の左肩がモコモコ動く。左手が布団の中で動くのが見える。

「ああんっ!触っちゃダメだって!林君!うんっあうんんっ!」
触っちゃダメなんだろ?濡れんなよ馬鹿。
何で喉見せてあえいでんの?この女?
林の得意そうな顔はなんだよ。良いように感じさせて得意満面か?
俺がお膳立てしてやったんだろうが?
なあ、なんで美沙先輩は笑ったような顔してんだよ!?
抵抗しながら気持ちよさそうな声だしてんだよ?
「おい、おもいっつうの。戻れ、戻れ。」
「あ、すいません。」
「かぶりつきで見てんじゃねえよ。ぶはは!」
ゲラゲラ笑う。

「いや、興奮しますね。」
「だろ、何あの胸?整形?ぜんっぜん形くずれねえし!」
「やっべえ、なんだよ、林がやれんだったらやれんじゃん。なあ。」
「なんかマジ興奮してきたよ。○○、余韻を反芻してんじゃねえよ!」
「あ、え?ああ。すんません。いい胸してるっすよね、美沙先輩。」
「痩せてるし色白いし、決めた。俺も乱入する」
「コラコラ。」
「林だって付き合ってる訳じゃねえんだろ?」
そうだ。林だって付き合ってる訳じゃねえのにやってる。
付き合ってる訳じゃねえのに。
俺は苦労して舞い上がった挙句彼氏と飯食った訳だがな。

「終わったらこっち戻ってこさせようぜ」
「あいつも気まずいから戻ってくんだろ。」
「いや、終わる前に乱入しようぜ。」
「乱入決定事項かよ!」
「あたりまえじゃん。今後こんなチャンスあんのかよ?なあ、○○」
「そうっすね。乱入します?」
「つか、あいつ覗いてたの気づいてたぞ。
こっち見たし、終わったら来るだろこっち。
おれもやりてえけど。それからにしようぜ。」
「マジ?かんそうきいてからでもマジでやるよ。
俺は。うッわマジでこんなことなるとは思わなかったわ。」
布団かぶってたのはそういう理由だろうが、気づけよ馬鹿。
一回中断したら雰囲気途切れるんだ。お前とやる訳ねえだろ。
今乱入して止めてえんだよ。
なあ、もう覗いてから20分たつだろ?そろそろ乱入しようぜ。
ドッキリだって事にすりゃいいじゃんよ
なあ、隣、ギシギシいってる気がしない?んなわけねえか。そんなわけないな。

「そろそろ終わらせろよなー林」
「早くいけよな。」
「そ、そうっすよね。」
手マンだけで、入れるのは断固拒否して揉めてるんじゃねえの?
そういうことって良くあるしな。軽そうに見えてうぜえんだ、そういう女。
「遅漏かよ、あいつー。」
「あ、隣の部屋開いた音しねえ?今」
ガチャ
「いよっしゃーーーー!!!やったぜ。
マジやった。スゲエ良かったよ。」
「あっはははははは!超テンションたけえ。
馬鹿じゃん!なあ、馬鹿じゃん!!」
「声でけえよ馬鹿!で、どうだった?どうだった?」
「超感じやすいの。スゲエ声だすし。
抵抗するけど触ったらすぐだよ。すぐ。ぐしょぐしょだし。」
「マジ?マジ?俺もやりてえ、行こうぜ!」
「今ならいけるぞ多分。
うつ伏せで寝てるし、部屋暗くしてきたから。」
「よし、じゃあ行くか。○○も行こうぜ?」
「は?1人づつじゃねえのかよ?」
「勢いだよ。勢い。」
「ぶはははは!!なんだよ、お前の方が超乗り気じゃん。」
「当たり前だろ!行くぞオラ!!
美沙の体験人数超増やしてやる!○○!」
「あははは、皆超ハイテンション。」
ゲラゲラ笑う。超楽しいよ。
このサークルはいって、やっぱ良かったわ。

「なあ、林ゴムとか持ってたん?」
「生で!超!中だし!注ぎ込んだね!」
「あっはははは!じゃねえよ!きったねえじゃん。なんだよー」
林が肩を抱いて低い声でおどけて言う
「俺のも吸い出してくれよ。」
「あっははははは!」
「ぶはははは!」
「大丈夫な日っていってたから大丈夫だって!カクテル!カクテル!」
「美沙ちゃんが言ったんですか?」
「あ?ああ、ガンガン突いてやったら中で出してぇ!だってよ」
「調子のんな。嘘つけ。」
「ゴメン嘘。でも大丈夫らしいぜ。
いっとけいっとけ!気にすんな。つか○○、マジありがとうな。」
感謝されてスゲエ嬉しいよ。林先輩。

「栄えある2発目は○○?」
「いや、俺は最後でいいっすよ」
「なんだよーじゃあ、俺いっちゃうよ。」
「よし、隣行こうぜ」
俺は最後?そうだな。ヤリマンだし、やらせて貰えばいいわな。
「体フニフニでマジ気持ち良いよ。胸も弾力あるんだわ。」
「見てたよ!形崩れねえのな」
「やっぱ見てたのかよ!」
「ほら、いこうぜ。林がまず入れよ。少しして俺ら乱入するからよ」
林が入って10分したら入るって約束をした。
3分くらいして乱入する。がまんできないよな。そりゃ。
入ってまず見えたのは林の股間に顔を埋めていて、
こっちを見てる美沙先輩だった。
林は頭抑えてるし。

「ぷはっ。つっっ・・・きゃ・・・え?ええ?」
「こんばんわ。美樹ちゃん寝ちゃったよーお酒まだ飲んでる?
あれ?美沙さん何やってるの?」
わざとらしすぎるわ。
「ねえ、美沙ちゃん何で服着てねえの?あ、林」
「やだっ!見ないで!!林君!皆寝ちゃってるんじゃないの?」
「いいから、いいから皆に見てもらおうぜ」
「あっはははははは!超変態!」
「やだ!ほんとやだ!ね。部屋から出て!」
そうだ。ここで止めねえと、歯止め利かなくなる。
まだ、俺が主導権を握れる。

「ね、林君!皆に出てもらってって!見ちゃダメ!」
ああ、そうか。そうだよな。
「美沙先輩、彼氏にばれたらまずいんじゃないすか?」
「え?○○君もいるの?」
「あっははは。○○きっちいー!電気つける?」
「やだ!電気つけちゃダメ!」
「あんま大きい声だすと美樹さん起きますよ?
林さんと付き合うことになったって言います?」
何で俺は声がふるえんだ?

「違う。○○君。違うの。えーわかんない。
わかんないよ!!なんでいるの?」
「俺が言っている意味、わかってます?」
「あははは、○○きつい。きついって!」
皆がゲラゲラ笑う。
「くっくっ・・○○、もういいって。」
林がそう言って美沙先輩の後ろに回った。
体育座りみたいにして毛布を被ってるのを剥ぎ取る。
「え?林君!やだ!なんで!?」
「いーじゃんいーじゃん。よっしゃいくぜ!」
体育座りにしてる膝を後ろから持って脚をガバっと広げる。
「え・・・?キャ!!やだ!や、や、やだやだ」
途端に美沙先輩の体中が火がついたみたいに真っ赤になった。

「あはははは見えてるって」
「ヤダヤダヤダ!!もう。やだよ。恥ずかしい!」
美沙先輩は手で押し返すのが無理だと思ったのか、両手で顔を隠す。
「あれ?濡れてねえ?」
「やだ!言っちゃやだ!ねえ、林君!やめて!」
右手をこっちに向ける、
見えないようにしようとしてるんだろうけど意味ねえ。
「なー美沙ちゃんはマンコ触られるとスゲエ濡れるんでちゅもんなー」
「ぶはは!なんだその赤ちゃん言葉は!」
「やだ!何でそんな事言う・・・あっあうんっ!やっやーだ!」
林が膝を抱えてた右手を下に下げるのが見える。

「オラオラオラオラ」
「ああっあうんっ!んっ!あんっ!やだ、見ちゃやだ!」
林以外の2人は美沙先輩を
恥ずかしがらせようとしてか近寄ってニヤニヤして見てる。
笑い声がでねえのは緊張してるからか?だせえ。
俺はドア付近に立ってたから、よく見えない。
スリッパ脱いで、部屋にはいらねえと。
「あんっああんっもう、
はっああっあんっ見ない・・・あんっ見ないで・・」
「うっわーなんか音してねえ?」
「何?鈴の音?ああ、外で虫が鳴いてるねえ。」
「ぶはははは!ちっげえよ!
なあ、美沙なんでこんな濡れてんの?グシャグシャ言ってね?」
「ああ・・やだ・・・もう、恥ずかしいよ!」

顔を覆う。足は広げられたままで
林が得意げに右手の指2本をクルクル回してる。
何だその得意げな顔は。なんでほっぺた舐めまわしてんだよ。
何で濡れてんの?なんでからかいの言葉に
ちょっといい感じで反応してんの?
「あっははは。腰動いてね?前後に。」
「あんっああっうご・・動いてないよ!
だめ、だめ林君!動かしちゃダメ!ああっ!」
「動いてる動いてる。超エロいな美沙。」
「あっはははは!超感じてるよ!なあ、美沙俺も触っていい?」
「ダメ!林君も放し・・ああっ!やだ・・・・放して。ね?」


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[ 2013/01/12] 寝取・寝取られ
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