禁断の体験 エッチな告白集

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叔父さんに内緒で筆下ろししてくれた叔母

もう13年も前の話です。
当時、高校2年生だった俺は野球部で毎日が練習。女と付き合うなんて出来ない生活。(坊主だし通学も帰宅時もほとんどむさ苦しい部員と一緒)
でも好きな子はいた。科は一緒だがクラスが隣の子。まぁ話す事などほとんどなく、遠くから見てる感じ・・・夏休み前、クラスの奴らは彼女と夏休みデートの予定とかバイトの話とかして盛り上がってたが…

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俺は部活やってて…その子を遊びに誘いたかったが、そんなところを野球部の奴らに見つかったら、無駄に囃し立てられウザイだけだったから、やめた。(まぁ遊びに誘う勇気も無かっただけだが・・・)

夏休みに入り、毎日練習。

お盆前になり両親と妹はバァちゃん家に5日も行くことになった。勿論、俺も誘われたが部活を何日か休む事になるから留守番する事になった。

家族がバァちゃん家に行く前日、部活から帰ると親父の弟の叔父さんがいた。すると思いがけない事を親父が言ってきた。
『5日も留守番は大変だから叔父の家でお前の面倒見てもらう様にしたから』

はぁ〜?ガキじゃねーしって思ったが、叔父さんの家族とも仲が良かったし何より叔父さん家から高校までの方が近かったから、居候させてもらう事にした。

居候初日
部活を終え自分の家に帰宅。1時間程過ぎて、叔父さんと美佐子叔母さんと4才の娘さん寛子が迎えに来てくれた。

大量の着替えを持ち5日間の居候がスタートした。
そのまま外食して叔父さん家へ。郊外の一軒家、自分家より広く叔父さん家族とも仲が良かったから、くつろげた。

居候2日目
この日も朝から部活。
昼過ぎに練習が終わり、友達の家でゲームとかして遊び、夕方位に叔父さん家に帰宅。夕飯まで寛子ちゃんと遊んでいた。また叔父さん家族と夕食を頂いた。叔母の美佐子さんの料理が美味しかった。

今日から叔父さんは仕事らしい。夕食を終え、叔父さんは『行きたくないなぁ』などと言いながら、支度を始めた。叔父さんの仕事はホテルマン。今日から4日間は宿直の仕事らしい、お盆で夜も忙しいと言うことだった。

居候3日目
勿論、今日も部活。でも今日はいつもとテンションが違う!明日から3日間部活が休み!しかも今日の夜は花火大会!!野球部の仲間もテンションが上がっていた。

練習が終わり叔父さん家に急いで帰り、美佐子さんに友達と花火大会に行くことを告げ、友達の家に集合!5人で花火大会に向かった。

あっという間に花火大会も終わり、みんなは友達の家に泊まる事になったが、俺は居候の身・・・。帰ることにした。

10時位に叔父さん家に着いた。叔父さんはすでに仕事に行ったあとだった。
寛子ちゃんももう寝ていて、美佐子さんと初めて二人きりで12時位まで色んな話をして寝た。

居候4日目
この日、忘れられないほど興奮するgood-bye童貞の日になる。
この日は部活も休みで10時位に起きてリビングへ。美佐子さんと寛子ちゃんが録画していたテレビを見ていた。まだ叔父さんは起きていない。少し過ぎてから3人で買い物に出掛けた。

スーパーで俺と手を繋ぐ寛子ちゃん。その横をカートを押しながら歩く美佐子さん。
なんかドキドキする。

今まで美佐子さんを女として意識した時など無かったが、考えてみれば美佐子さんはまだ29才なんだぁよなぁ!
(ちなみに当時うちの親父が42才お袋が45才。叔父さんが35才位。)

まだキスもした時がない思春期の高校生の男。一度意識しちゃうとスカウターが動きだし美佐子さんの戦闘能力を計測!

スレンダーな体。身長も俺より少し小さい位だから165cm位か?胸も程よくある。何より丈の短めのワンピースから覗くスラリとした脚が綺麗だった。

そんな事とは知らずに寛子ちゃんの横に座りお菓子を選ぶ美佐子さん。ワンピースの胸元から少し胸の膨らみが見える!
もう『フガフガッ』って感じ。

買い物を終え帰宅、叔父さん家に着き起きてきた叔父さんも一緒に昼食。叔父さんが居るとさっきのドキドキ感もなくなり、いつも通りの目線で美佐子さんを見ていた。

夕方5時位に美佐子さんが友達と食事に行くらしく、支度をしていた。
近くの駅まで叔父さんが車で送って行き、俺と寛子ちゃんは少しの間、留守番。
留守番の間、寛子ちゃんはお絵描きをしていて、俺はその横でテレビを見ていた。

しかしどうしても気になる事が!
美佐子さんの下着だ!
寛子ちゃんの横を立ちトイレに行くと言って、ソッコー脱衣所!
しかし、脱衣所のかごには下着が入っていなかった(T-T)

毎日気にしていなかったけど、タオルとか入ってる棚の一番下に何やら小さめの籠が入って居たので出してみた。待ってましたー!

使用未のピンクと水色の下着が2セット!

とりあえず『クンクン』
初めて嗅いだ臭い・・・甘酸っぱい匂いが・・・

元に戻しリビングへ。すぐに叔父さんが帰ってきた。
今日も叔父さんは仕事なので美佐子さんは8時位には帰ってくるらしい。
夕飯は三人で宅配ピザだった。

8時半位に叔父さんが駅に美佐子さんを迎えに行った。
仕事に遅れそうだって焦っていたが、迎えに行く辺りが優しい叔父さんだなって思った。

二人が帰ってきた。叔父さんは家にも入らず玄関先で
『寛子、剛、行ってくるよ』
足早に仕事に行った。
(ちなみに剛は俺ね)
『いってらっしゃーい』

美佐子さんは少しお酒が入ったらしく少し頬がピンク色だった。

リビングに入り少し話を3人でしていたが、疲れたのか、いつの間にか寛子ちゃんが座布団の上で寝ていた。

隣の部屋に布団を昼間みたいに敷きそっと寛子ちゃんを移動させた。

また二人きりの時間だ。
昨日と違うのは美佐子さんは、化粧をしていてタイトなワンピース。そしてほのかにお酒が入っていていつもより、おしゃべり。俺は美佐子さんの下着を嗅いだ、思春期の高校生。

今日も色々話した。
俺が好きな子の話もした。
『高校生はシャイだね♪』
と少し、子供扱いされたのが嫌だった。

だから美佐子さんの初めて付き合った人との話や初体験の話も聞いた。初体験が高一ってのが、負けた気がした。

その辺からか、キスしたことある?エッチは?手繋いだ時は?などと聞かれ始めた。
ん〜!手を繋いだ時しかないけど、なにか?って思ったが、これが現実・・・・。正直に言った。

美佐子さんは笑顔で
『なんか、かわいいね』
『しょうがないじゃん!なかなかそういう機会がないんだよ!』
『別に初体験が早いから良いって問題でもないよ』
『何で?』
『思い出とかシチュエーションが大事!特に女の子がね!』
『フーン!やっぱり美佐子さんも最初の人は覚えてんの?』
『そうだね!意外に覚えてるよ』

『そっかぁ!でも俺は自信ないなぁ。好きな子には未だに話も掛けられないし』
『大丈夫だよ!若い時は好きな人であれば、気持ち良いから』
『マジ?』
『本当だよ』
『良かった!でも俺はまだまだ無さそうだけどね・・・』
『何で?』
『部活が忙しいし、H(俺が好きな子)と上手く話せないしなぁ…』
『かわいいね』『クスクスッ』

まさか美佐子さんと初体験の話をするとは思ってもいなかった俺はだんだん美佐子さんに対する下心がでてきた。

しかし、美佐子さんは完全に俺を子供扱い、まったくこんな話をしているのに意識してる様子もない。
俺はドキドキしながらこんな事を言っていた。

『ちょっとだけ、女の子に慣れる様に美佐子さんと手を繋いでみたい!』
美佐子さんは少し驚いた顔をしたが意外にも簡単に
『あははッ!良いよ!』
と言った。  本当は胸を触りたかったが当時の俺はそれが限界。

手を繋いだ。
美佐子『なんか変な感じだね』
『そうだね』
少しの沈黙の後にバカな俺は切り出した。
『少しだけ、お・おっぱいも触らしてほしいです!』

完全に俺は、魅力ある大人の女性のフェロモンにパニックっていた。
少し変な空気の間が空き、美佐子さんは少し戸惑った感じで
『ちょっとだけだからね!誰にも言っちゃダメだよ』
『う・うん』

ワンピースの上から初めて、女の人の胸を揉んだ。手から少しはみ出す位の大きさの柔らかい胸。

『柔らかい・・・。』
『ハイ!終わりー』
『えっ?もう?ちょっとだけ、見させて!』
『ダメー』
そう言うと美佐子さんは、その場を立ち
『先にお風呂入るね。寛子が起きたら教えて!』
『わ、わかった。』

俺は、がっかりした顔でお風呂に行く美佐子さんを見送った。しかし俺の息子は、痛いぐらいギンギン。  夜に100%オナニー決定!!
美佐子さんがお風呂に入って少し経つと、思いもよらない言葉がお風呂場から飛んできた。

『剛君!一緒に入る?』
何ィ ーー!
おれは、心臓が破裂するぐらいドキドキしながら、脱衣場に行き
『ホントに良いの?』
『今日だけね!・・・・。あとお風呂の電気は、消してよ。』

キタ ーー!

なんでいきなりこんな展開になったのか? そんな事を考えるより俺の息子はすでに、はち切れんばかり。

そんなんで入るのは恥ずかしいから、暴れん坊の息子を元に戻そうとクラスの不細工な奴の顔や野球部のやつの汚ねーケツを思い浮かべたが、すぐそこにある初めてのリアル女の裸のプレッシャーには、敵うはずもなく、治まらない。

どうしようもないから、タオルで前を隠し風呂場の電気を消し、風呂場へ入った。

うまく、暴れん坊の息子がばれない様に湯船に入った。
薄暗い風呂場。でも美佐子さんの乳房ははっきりと見える。

『あんまり見ないでよ!私だって恥ずかしいんだから!』
『う、うん』
『先に体洗うね!』
『ど、どうぞ』

湯船から上がる美佐子さん。
何だろう?この状況って凄すぎる・・・。  俺の息子はマジで限界だった。

エロ本とかでしか、女の裸を見たときのない俺は、美佐子さんが体を洗う仕草や体のラインに完全に釘付けになった。

『剛君も洗いなよ』と言って美佐子さんは湯船に入ってきた。
『うん』 俺は、出来るだけ、ギンギンな息子を見せない様に背中を向けて湯船から上がり頭を洗った。

頭を洗っていると、美佐子さんが湯船から上がる音がした。もっと美佐子さんの体を見たい一心で
『もう上がっちゃうの?』 と言った。
『少し酔いがまわちゃった!』
とっさに『少しだけ背中流して!』
『ふふふっ!良いよ!』
美佐子さんは俺の背中を洗ってくれた。

『ふふふっ!』  美佐子さんは洗いながら笑った。
『どうしたの?』
『だって。これ!』
と言うと美佐子さんは、指で俺の息子の先をツン!と触った。

ぬぉぉぉぉーー!  自分の右手以外で息子が初めて触られた!

『ちょっとやめてよ!』 俺は心と裏腹の事を言った。
『あははっ!だって剛君。かわいいんだもん!』
『ちょっ!やめてよ!』
『かわいいい!こんなんで寝れる?』

完全に今の美佐子さんは、童貞の俺をからかう、いたずら痴女。  俺は心臓が飛び出すぐらいドキドキしてる小坊主。

今度は、ぎゅっ!と触ってきた。

な・なんだこれ!気持ちよすぎる・・・。

すでに美佐子さんの手は、上下に動いていた。

初めての感覚に俺は何もできず。何も言えず。ただ、その最高に気持ちいい感覚を味わっていた。

『剛君!気持ちいいの?』
『・・・うん。凄く・・・。』
『はい!終わりー』
『えっ!・・・・・・・・・・・・・。も・もうちょっとだけ・・・。』
『あははっ!かわいいね。特別ね!』

そう言うと美佐子さんは美佐子さんは、俺を浴槽の淵に座るように促し。 俺の股間に顔を埋めてフェラしはじめた。

俺の頭は、すでに真っ白!  息子を舐める美佐子さんの顔がエロい。その間からチラチラ見えるおっぱいがプルプルしていた。

すぐに絶頂はきた。
『もう、ダメ・・・・。』
『いいよ』

と言うと、美佐子さんの顔は激しく上下し口の中にフィニッシュした。
美佐子さんはニコッ!と微笑み、浴室を出て洗面所の水を出した。  精子を出したのだろう。

俺は、余韻に浸っていた。
すると美佐子さんが、浴室のドアの向こうから
『剛君。先に上がるね!』
『うん。』

しかし俺は、どうしてもセックスをしたくなっていた。
すぐに浴室から出て、体を拭いていた美佐子さんの後ろから抱きついた。
美佐子さんは、驚いた様子で。

『ちょ・ちょっと…。いきなりやめて!離して。 ねっ!』
何せすべてが初めての俺はキスをしようとが上手く無言で拒否られた。

だよね・・・。
俺はとっさに我に返り、
『ご、ごめん。』と言って、抱きしめていた手を離した。

美佐子さんは、俺の方を振り返って、思いがけない言葉を言った。
『おっぱいになら良いよ。』

俺はかなりビックリしたが、コクりと頷き、美佐子さんの柔らかいおっぱいにキスをして、初めての感触を確かめる様に優しく揉みながら乳首を舐めた。
その時点で俺の興奮は絶頂!

脱衣所で二人とも立ったまま俺は、美佐子さんの乳首を舐めながら、右手で美佐子さんの秘部そっと触った。美佐子さんはピクンッ!としたが拒否する様子もなかったので、優しく触った。

風呂上がりだからか、美佐子さんの秘部は温かく、柔らかい。毛のザラザラ感も指先から伝わり、何より濡れていた。

俺は美佐子さんのおっぱいと秘部を触りながら、剛Vで見た浅い知識を何度も頭で思い出して、次はどうする?と考えていた。

とりあえずクリを刺激しようとしたが、いまいち分からない。
それを諦めた俺は、次に美佐子さんの秘部を舐めようと、段々に膝を曲げ美佐子さんの秘部を目指して顔を下げた。

『そこは、ダメッ!』と美佐子さんは言ったが、もう遅い。
前から美佐子さんのお尻に手を回し、美佐子さんの秘部に自分の顔を押し付ける様な格好になり、秘部を舐め始めた。

しかし、美佐子さんは脚を閉じたままだったので上手く舐める事が出来ない。
『ダメだって!』と言いながらクネクネ動く美佐子さんをしっかり、前から抱きつきながら、秘部を舐め続けた。

だんだんと『ダメダメ』言っていた美佐子さんが
『んッ…!アッ…!アン!』
と言い始めたのに気付いた。
脚も少しづつ開き始め、俺の顔は完全に美佐子さんの股の下に潜り込んでいた。

俺は下から夢中で美佐子さんの秘部を舐め続けた。美佐子さんもいつの間にか片足を棚の二段目位にかけ、俺が舐めやすい様に脚を開いて
『アンッ!アンッ!アンッ!アッ…!』
と喘ぎ声をあげ始めていた。

どのぐらい舐めていただろう。俺の口の周りは美佐子さんの愛液でいっぱいになっていた。
美佐子さんの喘ぎ声も大きくなっていた。
俺は舐めるのをやめ、手で口の周りを拭い、美佐子さんに言った。

『入れたい…。』
少し照れた様に美佐子さんは
『良いよ…。ホントに誰にも言っちゃダメだよ!あと、今日だけだからね!』
『わかった!』

俺達は、お互い脱衣所に立ったいる状況だったが、美佐子さんに入れたい一心でさんに抱きつき、前から俺の息子を美佐子さんの秘部に入れようとしたが、初めての俺は、立ったままの状態で上手く入れる事など出来ない!

すると美佐子さんはさっきの棚に脚をかけ、俺の息子に手を添えて、自分の秘部に導いてくれた。

すでにヌルヌルの美佐子さんの秘部に息子の先が届いた時には、吸い込まれる様に簡単に中に入って行った。

温かくて絡みつく様な感覚。腰を動かすと美佐子さんの中がヌルヌルで最高に気持ちが良かった。
さっき出したばっかりだったので、今回は入れている気持ち良さを味わえた。
息子の出し入れに合わせ、美佐子さんは喘ぎ声出し始めた。

『んッ…!アッ…!アン!』
『アンッ!アンッ!アンッ!アッ…!』
『美佐子さん気持ち良い?』

『んっんッ…!そんな事聞かないでっ!アンッ!』
『だって気持ち良くなかったら、嫌だよっ!』
『アンッ!アンッ!そんな事心配しないで!んっんっ!剛君の気持ちいいよ!』
『ホント?』
『ハッハッんッ!アンッ!ほんとだよ!硬くて気持ち良いッ!』
『よかった!』
『美佐子さん後ろから入れても良い?』
『いいよ!後ろからして!アッ…!んッ…!』

一旦美佐子さんの秘部から息子を抜いた。
美佐子さんは洗面台に手をつきお尻を俺の方に突き出した。
また、俺はうまく入れる事が出来なかったが、すぐに美佐子さんが導いてくれた。

『パンッ!パンッ!パンッ!パンッ!』  今度は美佐子さんのお尻と俺の腰があたる音がいやらしく聞こえる。美佐子さんのお尻も突く度にプルン!プルン!と動く。
『アンッ!アンッ!アンッ!アッ…!剛君気持ち良いよ!』
『うんっ!』
『んッ…!アッ…!アン!』

『剛君は気持ち良い?アッ…!』
『気持ち良いよ!美佐子さんの中がヌルヌルしてるよ!』
『アッ!ありがとっ!んっんッ…!』
『美佐子さんもう出そうだよ!』
『いいよ!逝っていいよ!アンッ!アンッ!剛君!外に出してねっ!アンッ!アッ…!気持ち良いよ!んッ…!アッ…!アン!いっぱい出して!』
『逝くよっ!』
『アンッ!いいよ!出してっ!んッ…!』

美佐子さんから抜いてすぐに俺は逝った。美佐子さんの背中とお尻に精子が飛び散った。
俺は目についたタオルで背中とお尻の精子拭いてあげた。

美佐子さんは
『ありがとッ!シャワー浴びてから行くね』

と言い、浴室に入って行った。俺は服を着てリビングで美佐子さんを待った。
少し経ち美佐子さんが戻って来たが、俺は何を話していいか、わからないでいるといつもの様に話してくれた。

お互い寝ることになったので、俺は寛子ちゃんを抱き夫婦の寝室へ。そっと寝かせ、美佐子さん『おやすみなさい!』と言い、寝室を出て自分の部屋に戻ったが、どうしても美佐子さんが気になり、そっと寝室の前まで行き、扉を少し開けると美佐子さんはベットの横に立ち下着を着けている最中だった。(裸より下着だけの方が興奮した)

美佐子さんは直ぐに俺に気づき、シーツで体を隠す様にした。

『どうしたの?』
『美佐子さんが気になって寝れないんだ』正直に言った。
美佐子さんは困った顔をしていたが、俺は
『ちょっとだけ、一緒に寝て欲しい!』と言った。少し間が空き
『わがままだなぁ!ちょっとだけだよ!』とニコッとしてくれた。

二人で俺の部屋に行き、一緒に布団に入った。
また、俺の息子は元気いっぱい!!

『もう一回だけ、おっぱい触らして欲しい』
『……………………………。いいよ』

今度はブラの上から揉んだ。初めて、ブラの上からでも胸の感触は分かる事をこの時知った。
勿論このあとは、美佐子さんの秘部に手が行く。やっぱりパンツの上からでも分かる位に濡れていた。美佐子さんも息子をパンツの上から触っていた。

今度は美佐子さんが何も言わず布団の中に潜って行きフェラを始めた。
サイコ !

フェラの後に今度は俺が、美佐子さんのパンツも脱がさずに秘部を舐めた。そのまま美佐子さんのパンツを少しずらして挿入した。

俺は下着を着けたままのHにさっき以上に興奮した。美佐子さんもさっき以上の喘ぎ声をあげていた。

3回目となるとなかなか逝かなかったので、色んな体位をし美佐子さんと繋がっていたが、また絶頂が来た

『美佐子さん出そうだよ!』
『いいよ!出して良いよ!んッア!』
『どこに出せばいい?』
『アンッ!アッ!中にいいよ!』
『ホントに?』
『うん!今日は大丈夫だから!んッアン!アッ!アッ!アン!いっぱい出して良いよ!』
『じゃあ、出すね!』
『いいよッ!中に出して!アッ!アン!いっぱい出して!』

俺は美佐子さんの中で果てた。サイコ に気持ち良かった。
息子を抜くと美佐子さんのパンツに中から出てきた精子がいっぱい付いた。

それから、お互い別々の部屋で寝た。

居候5日目
昼過ぎには俺の家族が叔父さん家に迎えに来てくれ、自宅に帰った。

その後、何度も美佐子さんに会いに行こうとしたが、行けなかった。

それから、三ヶ月過ぎ、12月初旬。両親から叔父さん夫婦が離婚した事を聞いた。 叔父さんが浮気をしていて、浮気相手の妊娠がきっかけで、8月位に美佐子さんとうちの両親にばれたらしい。   

叔父さんは離婚だけはしたくなかったらしく、うちの両親に仲を取り持ってほしいと頼んでいたみたいだ。それで、たまたま俺の留守番が決まったので、居候させてギクシャクした。関係を少しでも治せればと考えたらしい。

その後美佐子さんとは、会っていない。

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[ 2020/07/09] 叔母・従妹他
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