禁断の体験 エッチな告白集

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怪しい取材だったけど謝礼に釣られてついていったら、バックからハメられちゃいました

私は、その日ひとりで買い物に行きました。
その途中で一人の男性に話しかけられました。
「あの、あ姉さん!!ちょっとお時間よろしいですが?? 10分から15分で終わるのですが、私に協力していただけませんか…」
と話しかけられました。私は急ぎの用事もなかったので、「何ですか??」と尋ね返しました。



「私なんですが、おっぱいに関する取材を行ってまして、

お姉さんなかなか豊満なおっぱいをしてらっしゃるので

声をかけさせていただきました。

それでコピー機でお姉さんのおっぱいを

コピーさせていただきたいんですが…いかがでしょうか??」

と言われました。

時間は確かにあったのですが、

おっぱいをコピーしてどうなるんだろう…と

不思議でたまりませんでした。

それでも困っているようだったので、

ひとまず取材ということなら…と男性について行きました。

男性に案内されたのは1台のトラックでした。

後ろの荷台に乗せられ、ドアを閉められました。

中にはコピー機が1台、ビデオカメラが1台、

さらに熊の着ぐるみを着た人が一人いました。

男性が「そこの椅子に腰かけてください」と言うので

ひとまず座りました。

「では、まずお名前と年齢を伺ってもよろしかったですか??」

「山本佳奈、22歳です」と答えました。

「ちなみに胸のサイズは??」

「ブラはGカップですが、たぶんHカップくらいあるかと…」

「その細さでHカップはたまらないですね…。

いつ頃から大きくなったんですか??」

「小学校の高学年にはDカップくらいありました。

中*生でEカップ、高校入学当時でFカップ、

高校を卒業する時にはGカップあり、

Hカップになったのは最近かと…」

「すごいですね!普段からそんなに胸元が見える服を着てるんですか??」

まぁ~そうですね。おっぱいのせいで

大体の服は胸元が出ちゃうんですよ。

「そうですか…では、そろそろコピーさせていただいてもいいですか??」

「かまいませんよ!!ここで脱ぐんですか??」

「後ろの熊さんがバスタオルで隠しますんで、

そこで上半身だけ裸になってもらえれば!!」

私は言われるがままに服を脱ぎ、手と腕を使い胸を隠しました。

男性がコピー機の準備をしてくれて

「じゃーここに思いっきり胸を押し当ててください!!」

そう言われ私は、コピー機に胸を押し当てました。

するとコピー機が動き出し、あっという間にコピーが終わりました。

そして男性が「これは謝礼です」といい

音楽ギフト券5千円をくれました。

さらに男性が「ご相談なんですが、この後別なゲームをしないかなと思いまして、

正直音楽ギフト券をたくさんもらっても仕方ないと思うんですよ。

実は現金の謝礼をたくさん用意してありましてですね…」

と男性が箱を取り出しました。

「この箱から紙を引いていただいて、

引いた紙に書いてある指示に従っていただくという感じなんですが、

何回引くかは佳奈さんの自由ですが、

その紙に1から10のポイントが書かれてまして、

そのポイントに応じて謝礼の方を払わせていただく

という形になるんですが、どうでしょう??やっちゃいましょうか??」

と言われ、ここまで来たら一緒だろと思い、やります!!と言いました。

男性は箱を私に向けて「1枚引いてください」と言いました。

私は1枚引いてあけると紙には

「森の熊さんがやってきた…ポイント5」と書いてありました。

男性が「後ろの熊さんおっぱいが大好きで

1日1回おっぱいを揉まないと死んでしまうんですよ。

揉ませてあげられませんか??」そう言われました。

私がためらっていると熊さんが何やらゴソゴソ準備を始めました。

私は生のおっぱいを揉まれるのが嫌なんですが…というと、

男性は「ちゃんとありますよ!!」といい、

ピチピチの上半身用の水色のタイツを渡してくれました。

逆に恥ずかしいような気もしましたが、それを着てみました。

すると熊さんがおっぱいを揉みはじめました。

ただ揉みにくかったのか、手袋を外し、生の手で揉んできました。

乳首をコリコリ、おっぱいを下から上に持ち上げ優しく揉んだり

ゆっくり揉んできました。

すると男性が「どうやら、熊さんが我慢できなくなったみたいですね」

そういうと熊さんはタイツの下から手を入れてきました。

生のおっぱいを揉みはじめたのです。

さすがに生のおっぱいを揉まれてしまうと

私も気持ち良くなってしまい、

後ろから揉んでた熊さんに私の正面に来てもらい、

もっともっと揉んでもらうことにしました。

すると男性が「もう1枚引いてみます??」と持ちかけてきました。

私は熊さんに胸を揉まれながら、もう1枚引くと

「熊さんのお願い!!ポイント10」と書かれていました。

男性が「熊さんの股のところ実はマジックテープでくっついてるんだ!!

それをはがしてみてください」と言われ、期待をしながらはがしてみると

そこにビンビンに勃起したおちんちんがありました。

おちんちんを出した途端に熊さんは私のスカートの中に手を入れ、

パンツをおろし、私の股が濡れていることを確認すると、

すかさずバックで挿入してきました。

熊さんは今まで我慢していた欲を一気に晴らすかのように

腰を力強く振ってきました。

両手は私の腰を抑えるのではなく、私のおっぱいから手を放そうとせず、

おっぱいを揉みながら器用に腰を振ってきます。

私もたまらず「はぁぁ、熊さんもっと突いて~!!!!」

などと叫んでしまいました。

そして急に熊さんの腰の動きが速くなると、

いきなりおちんちんを抜かれ、

口に入れられ口の中で出されちゃいました。

私はあまりに突然のことで自然に飲み込んでしまいました。

そして頑張ってくれた熊さんのおちんちんをきれいにしてあげて、

15ポイントになったので1ポイント5,000円らしいので、

75,000円もらって帰りました。

その時は、こんなにもらえるなら・・と納得して帰りましたが

帰ってネットで調べてみるとAVの企画モノだったみたいです・・

[ 2020/07/27] マニアック
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