禁断の体験 エッチな告白集

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姉とのいけない関係(1)

俺は姉貴と仲がいい。よく俺が二階の一人用のソファーに座ってTV見ていると姉貴が俺の膝の上に座ってきたりしてた
俺は普通に腰に手回して、TVが見えないから姉貴をこちら側に寄せて、姉貴の首の横 (姉貴の肩にアゴ乗せる感じ)から顔を出して一緒にTVを見ていた
これが俺は昔から普通だと思っていた…けど、性欲などはあまり起きなかった、
まぁ、ある事がきっかけで、姉貴の見方が変わるのだが…



まぁ…そんな事が毎日普通に繰り返されてた…
そんなある日
俺が中三、姉貴高二の時友達のタカが部活帰り遊びに来た。
普通にゲーム等をして遊んでたら…
「あれ〜友達来てるの?こんにちは!」
と姉貴がタカに笑顔で挨拶した
タカは姉貴のほうをむいて少し小さい声で
「あっ…お…おじゃましてます…」
と言った

姉貴はもう一回笑って自分の部屋で制服を着替えるため自分の部屋に入りドアを
閉めた
その瞬間…
「ふぅ〜ビックリした!」
とタカが言った
「何がだよ?」
と俺がタカに聞くと
「お前、姉ちゃんいたのかよっ!」
とタカは怒った

「いたからなんなんだよ」
ちょと俺も怒りながら言った
「いいなぁ、お前あんなにカワイイ姉ちゃんいて」
とうらやましそうにタカが目を輝かせて言った
「何言ってんだよ!(笑)お前だって妹いるだろ!」
と一人爆笑しながら言った

たしかに姉貴はカワイイとよく人に言われる
だが弟の俺は別になんとも思わなかった…
だって俺にとってはただの仲がいい姉貴だから…

「ハァ?俺には確に妹いるけど、あんなの邪魔なだけだ!」
「世の中の奴らは、妹欲しいとか言ってるけど、話しかけたら、キモイと
言うし!部屋の前を歩けば、部屋入らないで!ってキレるし!しかも…」
タカは一時間近く俺に、妹が自分に対する態度について話し、スキッリし
て帰った。
その夜また姉貴とTVを見ながら、姉貴の顔をちらっと見て…
(…カワイイのかぁ…?)
そんなモヤモヤした感じでその日は寝た…

気が付けば新学期…
俺高一、姉貴高三。
俺はそのまま地元の姉貴がいる高校に行き、朝は二人で登校してた。
そしてクラスにも多少なれ始めた時期…

男子は、「誰と誰が付き合ってる」「アイツやったらしいよ…」とか、そんな話
で永遠と盛り上がってる
それを女子が、「馬鹿じゃない?」「ガキだよね〜」とか小さい声で笑っている
そんな奴らは別になんでもない…
問題はある一部の女子生徒だった…
「〇〇先輩!超〜カッコイイ!」「キャ !」
頭が割れるような奇声を発する、イタイ連中…

聞いた話によると、三年のある先輩のファン倶楽部みたいのを結成しているようで…
明らかに本人に許可無しで撮った、盗撮の写真を集めてるらしい…
寒気がした…
しかし俺には関係無いと思っていたが…
ある日事件が起きた…

数日後…
そのファン倶楽部のリーダー格の、土居(どい)
(男子からはドムとか密かに言われていた)
そいつがいきなり
「アンタさぁ!三年に姉ちゃんいんでしょ!」
初めて話す人にアンタって…
「いるけど…」
「〇〇先輩ってどんな人か聞いてきて!絶対よ!」
あんだけストーカーみたいな行為していて知らんのかよ…

その夜…
姉貴が俺の部屋でマンガを読んでるとき…
「〇〇先輩ってどんな人」
内心すごくめんどくさかった…
「見た目はキレイな顔立ちしてるけど…」
「なんか〜暗くて、いつも小説ばっか見ていて、話す人って言ったらオタ
クっぽい人ばっか」
「へ〜」
興味の欠片もない、そんな奴…

次の日の朝ドムにそのまま言ったら、案の定キレた
ただ…
まさかイスを投げてくるとは思わなかった…
そのまま俺とドムは生徒指導室行き…

生徒指導室に入ると軽い注意を受け放課後にまた来いと言われた
そして放課後…
学校内でも恐いことで有名な男の教師が後ろで腕組んで、眉間にシワを寄せてこ
ちらを睨んでる
そして、女子が問題を起こしたということで、若い女の教師が一人…
女の教師はやさしくドムに「何故このような事が起きたの?」と聞くが…
ドムは「コイツは、〇〇先輩の事を侮辱した!だから当然の事をしたんです!」と
言い放った

生徒指導室の空気が「は?」って空気に変わった
それから30分間近く説得したが、反省する気無し
男の教師が大きな溜め息をついて、俺を教室の外へ呼んだ
「アイツは駄目だ(苦笑)話にならないから先に帰っていいぞ。」
「はぁ〜」「はぁ〜」男の教師と俺が同時に溜め息をついた…

家に帰ったら姉貴が…
「どうしたの、こんなに遅く帰ってきて?」
不思議そうに俺を見てる
「まぁ色々と…後で話すから、ひとまず腹減った…」
飯を食って、入浴して、二階に上がり自分の部屋を開ける…
姉貴が俺のベットの上で俺のマンガを読んでる
俺は正直疲れていて眠かった、俺はひとまず姉貴の隣に寝た

姉貴はマンガを閉じて、こっちに体を向け
「何が今日あったの?後で教えるって言ったから教えて」
…あ〜…んな事を言ってしまったな…眠いのに…
「眠いから明日…」
そしたら姉貴は上半身を起こして
「え〜!さっき教えてくれるって言ったじゃん!」
そして行きなり俺の腹の上に馬乗りになった
「ぐっふ!…どけ!重い!死ぬ!」
と俺が叫ぶと、姉貴は急に顔を赤くして
「なっ……!アタシそんなに重くないもん!」
(そういう問題じゃない!)
さっき食った晩飯が腹の中で悲鳴を上げる

「ちょっと!吐きそうだからどけ!」
それを聞いた姉貴は俺の顔の横に両手をつき、腹にかかる体重を軽くした
「どう?これで話す気になった?」
笑いながら俺に顔を近付ける
その差わずか約20センチ!
普通だったら興奮するだろうが…

昔からこんなことをしていると、なんとも思わなくなる
ベットで一緒に寝たり、足を絡ませながら一緒にTVを見たり…
しかし…
このいきなりの、顔を急に近付けるのは毎回
「ドキッ!」っとしてしまう。

この必殺技だけは無理だ…反則技だ…
(実際に自分の顔から20センチはかれば解ると思う)
「わ…わかったよ言うよ!言えばいいんだろ!」
照れるの隠すために怒ったふりをする
「わかれば良し!」
姉貴はその体勢のまま笑いながら言った
俺は恥ずかしくて、直視できず、目をそらしながら、今日の出来事を言いな
がら考えていた…

昔から姉貴とは一緒に遊んでいたが…
姉貴はどこか天然だった…
いつもくだらない事をして一緒に両親に怒られてた…
そんな日々が続き…
いつのまにか、姉と弟の関係が友達みたいになった…
そしていつのまにか、こんな風に周りの姉弟ではありえない程、仲が良くなった
正直自分でも異常な程に仲がいいのに気付いていた…

でも一緒にいて楽しいから、別に…
そんな事思いながら、話終ると、姉貴は一言…
「へぇ〜…大変だったね!」
予想通りの反応だった…
「ほら!言ったから、どけよっ!」
そう言って姉貴の顔を両手で上げてどけた

姉貴はそのまま顔上げて時計を見て
「あ〜!もうこんな時間だ!アタシもう寝るね!」
「あっ!電気消しとくから!」
パチッ
姉貴は電気を消して、自分の部屋に戻ってた…
そして俺はそのまま眠りについた…

季節は夏へ…
夏休み初日…
高校は部活も入ってない…金が無いから遊びに行けない…
暇だ。
一人で寝ていると、外の蝉よりうるさい姉貴が部屋に入ってきた
「だらしないぞ!すこしは運動しろ!」
と姉貴が耳元で大声で言った
しぶしぶ起きて朝食をすませ、つまらないTV番組を、ぼけーと見ていた
そしたら姉貴が来て人の膝の上に座り
「つまらないからチャンネル変るね」
と俺の手からリモコンを取った
(あ〜駄目だ朝は頭は働かない…あれっ?)

俺は気付いた
「親父は?」
そう姉貴に聞くと姉貴はこっちを見て
「父さんは仕事、母さんは買い物に行ったよ」
俺の口からは大きな溜め息とともに
「暇だぁ〜…」
と呟き姉貴の肩にアゴを乗せ目を下にやった…
「あ…」
俺はさらにある事に気付いた…

姉貴の服装が上は黄色いタンクトップ、下はきじの薄いヒラヒラしたミニ
スカート…
いくら暑いからってこの露出度の高さは…
しかも姉貴は俺の膝に座る時、スカートをおさえず、普通に座ったので直に下
着の感触が俺の太股に当たる
しかし姉貴本人はなんとも思ってもいない、普通にTVを見て笑ってる…

俺は朝で頭が働かず興奮し、姉貴の腰に手を回し体を密着させた
姉貴はいつもの事だと思ったのか、そのままTVを見ていた…
俺は興奮していたため、下半身がかなりヤバイ状体になっていた…
しかも、そんな状体の下半身の真上にちょうど姉貴がのかっている…

姉貴はチラチラと下を見ていたが、俺は平然を装い
「どうしたの?」
と姉貴に聞くと
「…いや…その…別に…」
と姉貴は声がだんだん小さくなり、後ろから見てもわかるぐらい姉貴の耳は赤
くなっていった…
姉貴は位置をずらそうと、腰とおしりをムズムズと動かした
「うっ…」
俺は小さく声を出した
姉貴が動くたびに俺の下半身が強く刺激される
姉貴は前へ移動しようと必死だが、俺が腰に手を回しているため移動できない
横から俺が姉貴の顔を覗きこむと
林檎のように顔を赤くしていた

姉貴はもうTVは見る余裕は無いらしく、顔を下にしてムズムズ動いていた
時々、カサ…カサ…と俺の下に着ているジャージと、姉貴のミニスカートの中
の下着が擦れる音が小さく響く…
俺は息が荒くなっているのを姉貴にばれないようにするのに必死だった

だが姉貴も
「…んっ…んっ…」
と声にはならない声を、小さく、かすかにだしていた
姉貴の息も明らかに少し荒くなっていた…
(ヤバイ…このままだと俺の理性が崩れる…)
俺はまだ朝トイレに行ってなかったので
「ちょっとトイレ行ってくる」
と姉貴に言い、腰に回していた手をほどいた
「…う…うん」
姉貴は小さな声で言うと立ち上がった
俺はトイレに向かう途中に姉貴の顔を見た…
姉貴の顔は赤く、頬に両手を当てて一人ソファーに座り、下をぼーっと見ていた…

俺はトイレに向かわず風呂に向かった
頭はパニック状態なのでひとまずシャワーを浴びた
しかし、まったく落ち着かない…
なんか凄く悪い事をしてしまった後のような感じが心に残る…
どうしようもないので、風呂から上がると、母親が帰っていた

「昼食買ってきたけど食べる?」
と母親は俺に聞くが
「…いらない」
と俺は言い自分の部屋に閉じこもった
姉貴とは途中すれ違ったが、顔すらもあわせなかった…
(きまづいな…やはりやばかったな…)
ものすごく後悔した

その日の夜…
俺は部屋で寝ていると、風呂上がりの姉貴が部屋に入ってきた
(…最悪だ…)
俺はそう思ったが、姉貴はいつもとおなじように接してきた
(朝のことは気にしてないのか…?)
と疑問があった…
姉貴は上はTシャツだが下は朝と同じ黒いヒラヒラしたミニスカート
姉貴は普通に本棚の前に座り、本を取ろうと前屈みになろうと、おしりを上げる
こちら側からは普通にミニスカートの中から黒い下着が見える

姉貴は俺の横に寝て、マンガを読み始めた
俺は姉貴の顔の横にあるマンガを取ろうと姉貴のほうにちかずいた
俺は今日の朝の事を思い出した…
(姉貴の赤くなった顔可愛かったな…)
と思うと、またその顔を見たくなった…
俺は姉貴の顔の横にあるマンガを取る時に、自分の足を姉貴の足と足の間に入れた
俺はその足を上に上げて、膝を姉貴の下着に強くくっつけた
姉貴が一瞬ビックっと動いたと同時に赤くなり始めた

いつも足を絡めるぐらいTVを見ながらしたりするが
この時俺は、足に少し力をいれ、貧乏揺すりをしていた
姉貴に俺はいつものように話かけた…
「この夏休み、友達と遊びに行くの?」
と俺が聞くと
「う…うん、行くけど…」
姉貴は少し小さい声で答えた

俺は悪のりして、強く足を揺らした
「ぁ…ちょっと…足が…」
と力なく小さい声で姉貴は言ったが、俺は無視して続けた…
「やぁ…ねぇ…足が…」
姉貴は顔赤くして言った
「足がどうしたの?重いならどけるよ?」
と俺が言うと
「いや…足より…その…膝が…」
姉貴は片手を後ろに回し、俺の足を退けようとした

だが姉貴はこちらを見ていないため、足を退かす時、俺の興奮した下半身
に手が当たった
「あっ!」
俺はいきなりの事にビックリした
「ちょっと…手が…」
と俺が姉貴に言うと、姉貴は振り返り
「ち…違うの!足をどかそうとしたら!その…」
姉貴はこれまで見たこと無い程、顔が赤くなっていた

姉貴は必死に言い訳をするが、俺は
「意外とえっちだな〜」
と笑いながら言うと
「違う…違うのに…」
姉貴はあまりの恥じかしさに、我慢しきれず涙目になってしまった
(しまった!言い過ぎた!)
今度は俺が必死に姉貴を泣かさないように
「そうだよな、違うよ、あれは事故だよな!」
と色々な事を言った
「う…うん…」
姉貴は小さく頷いた

俺は姉貴に
「もう…寝ないと…」と言うと
「でも……うん…わかった…」
と小さい声で言った
姉貴は自分の部屋に帰った

姉貴が部屋に戻ると…姉貴を自分が泣かしてしまった罪悪感がこみ上げてくる
その日はまったく寝れなかった…
次の日の昼…
俺は遅い時間に起きた
一階に降りると、母親が
「姉ちゃん、もうこんな時間になっても部屋から出てこないから見てきて」
と、俺に言った

(まさか!昨日の!?)
俺の頭が色々な可能性を探している
(なんで、部屋から出てこない?)
(やはり、昨日の事で…いや、もしかしたら…)
俺は色々な可能性を考えながら二階に上がり、そっと姉貴の部屋を開けた…
(寝ている…?)
近ずいいてみると、姉貴は
「スー…スー…」
と小さな吐息をたてている

(ふ〜)
俺は姉貴が泣いていて、出てこないと考えたが、いい意味で裏切られた
姉貴は毛布などは全てけちらし、ベットのド真ん中で大の字で寝ている
俺はそんな無防備な姉貴の足を見た
右足だけ上に曲げているため、昨日のミニスカートの中から下着がまた見える
俺は、今なら何をやってもばれないと思い、ミニスカートに手を触れた…

姉貴のミニスカートの前の部分を少し、少しずつ上げた…
(なんだこの感じ!スゴク興奮する!)
姉貴はおしりでスカート押さえているため、全てを上げるのは無理
だが、元が短いので少し上げたら姉貴の下着が全て見える
黒くてピンク色の点々がついている柄、真ん中の上にはピンク色の小さい
リボンがついている

(ゴクリ…)
俺は大きく唾を飲んだ
(姉貴の下着スゴイ可愛いい…)
俺は姉貴の下着を触りながら姉貴の反応を見た…
姉貴はまだ起きる気配は無い…
俺は姉貴の太股を触ったり舐めたりしていたら…
「ん……う〜ん…」
姉貴が起きそうなので俺は姉貴の横に移動し
「お〜い、昼過ぎてるぞ」
と言ったら、姉貴は
「…あ…起こしにきてくれたの…?」
姉貴は俺に言った

「別に珍しいことじゃないだろ?」
と俺が言い返すと、姉貴は小さい声で
「…ごめんね…昨日は…」
姉貴が昨日の事を謝った
(本当なら俺が謝るべきなのに…)
俺はこの重い空気を変えるため、さっきめくったままのミニスカートに指をさし
「そんな事より…」
俺が言い終わる前に、姉貴は指をさした方に気付き
「キャッ!」
と高い声を上げた
姉貴はミニスカートを急いで元に戻した

「…見えちゃった?…」
姉貴は小さい声で俺に聞く
「そんな姿で寝ているから視界に入った」
と俺が言った瞬間、姉貴は急に
「イヤー!恥ずかしー!」
と足をジタバタさせて枕に顔を埋めた…
俺は姉貴の顔の横で
「どうしたの?」
と笑いながら、わざとらしく聞くと
「…わかってるくせに…聞かないの!」
と姉貴は逆の方に顔を向けた

俺は姉貴の腰の上に乗り、姉貴の耳元で
「可愛いい下着だったね!彼氏にでも見せるの?」
と俺が笑って聞くと
「ちょ…ちょっと何言ってるの!?ア…アタシ今彼氏いないし!」動揺を隠せ
ない姉貴の反応を見ながら、姉貴に覆い被さる…
「ああいう可愛いい下着って、いっぱい持ってるの?」
と俺が聞くと
「…な……そんなの…持ってない!」
姉貴の顔は沸騰寸前だ…

俺は姉貴に後ろから完全に抱きつく形になり、姉貴は身動きできない
「な…何するの…?」
姉貴が心配そうにこっちを見る…
「昨日、俺にあんなことしたから、お仕置きしてやる」
と俺が言うと姉貴は
「ちょ…昨日のは、そっちが!……あ…その…って!お仕置きってまさか!?」
気付いた時には遅かった…姉貴は俺のお仕置きを受けることになる…

姉貴は脅えた口調で
「や…やめて…お願い…それだけは…」
俺は姉貴の弱点を知っている…
それは…
[くすぐり]
姉貴は子供の頃から駄目だった…それは今も変わらない…
俺は姉貴の背中の後ろから、両手をTシャツの上から両脇にさしこんだ…

「やぁ…やめてー!」
姉貴は笑いながら暴れている
一階の母親も昔からのことなので、この大騒ぎに心配して二階に上がってはこない…
俺は姉貴が寝ている時よりも、大胆に体を押し付けた…
姉貴は暴れているのでミニスカートは完全に捲れて、Tシャツはお腹が全部丸見えだ…
俺は捲れたミニスカートの中の可愛いい下着に、自分の興奮した下半身を押し付けた
本人は笑い狂って気付いていない…

俺は両脇に挟んだ両手を下に下ろし、半分ぐらいまで捲れたTシャツの中に手を
入れた…
いつも姉貴の手を握ったりすると、少し冷たく感じるが、今はなんか熱い感じだ…
俺はやけくそになった…
姉貴の脇腹を直にくすぐる…
「やぁ!やめて!死んじゃう!」
姉貴は笑っているが、俺は姉貴の耳に息をかけると
「ひゃ!」
と声を上げる
俺は両手を少しづづ…少しづづ…上へ上げた…

俺は両手を脇腹から少し奥へ伸ばし、触れるか触れないかの微妙な感じで、手を上
げていった…
「ツ――――――…」
と俺の両手が姉貴の溝内あたりを移動すると
「ひゃ!やめて!くすぐったい!」
姉貴は体をくねらせ、もがいている…

俺はさらに股間を姉貴の下着にグリグリと押し付けた…
姉貴はくすぐられているため、姉貴自身も俺の両手から逃れようと、腰をこち
らに押し付ける…
俺は姉貴の溝内からさらに両手を、モゾモゾと動かしながら上へと移動した…
「はぁ…はぁ…お…お願い…もう許して…」
姉貴は、よつんばいの体勢で顔をこちらに向け、息を荒くし、涙目で口から
は一本の細い糸のようなヨダレを垂らしていた…

俺はその姉貴の姿に興奮し、腰を上下に強く振った
その間にも俺はくすぐっているため、本人は気付いていない…
「やぁ…無理…もう…やめて…」
姉貴は抵抗する力も少し弱くなった…
俺はついに姉貴の胸の真下の部分に両手が着いた…

俺は左手をそのまま脇へと伸ばし、右手を脇の下…胸のとなりに置いた…
俺がくすぐると脇はツボらしく、弱っていたのに
「キャー!そこは駄目!」
と、大声で笑う
俺は姉貴の脇をくすぐりながら、右手を少しずつ移動させた…
そして、ついに…
俺は直に姉貴の胸に触った…
俺は少しずつ右手のてのひらを動かした…
中指に突起物が当たる…

俺は胸をくすぐるよう指でもんでるが、姉貴は
「ギブ…ギブ!」
と笑っていて、気付いていない
俺は腰を振り、胸を揉みながら、姉貴の耳に口を近付け、姉貴の耳を甘く噛んだ
姉貴は
「ひゃ!…ちょっと……あ……」
姉貴はやっと気付いたらしく、急に顔が赤くなった…

「ちょっ………手が……あっ…」
姉貴は枕に顔を沈めて小さい声で言う
「…ふぁ……ちょっと……やっ…やめて…」
俺は無視して続けていたら、下半身にゾクッと来た…
(ハァ…ハァ…出る!)
俺は自分のパンツの中で果てた…
俺は両手を素早くTシャツから抜いた

「……んっ……はぁ…はぁ…や…やりすぎ…死ぬかと……はぁ…」
姉貴は息が完全に上がっている
俺は姉貴に
「ごめん!やりすぎた?」
と聞くと
「…う…うん…やりすぎ…」
と姉貴が笑った

姉貴は服は乱れ、汗ダクになり息が上がっている
俺はそんな姉貴に
「さっき何を言いかけたの?」
と聞くと
「え!……いや…その…あまりにも激しすぎて…」
姉貴の顔がまた赤くなった
「何が?」
って俺が笑いながら聞くと、姉貴は自分のおしりをチラッと見て
「…くすぐりが…激しかった……も…もう!何言わしてんのよっ!」
姉貴の顔がまた一段と赤くなった

姉貴は話している間、ズット自分のおしりを撫でていた
「おしり、痛いの?大丈夫?」
と俺が心配した顔で聞くと
「…あ…あっ!大丈夫…」
と姉貴は声を高くした
俺が姉貴をからかっていると、母親が一階から俺を呼んだ
俺に電話らしい…

「もしもし…」
相手は学校の友達だった
内容は明日ディ〇ニーラ〇ド行くから、一緒に行かないと行ってきた…
俺は金が無いからパスした
二階に行き姉貴の部屋を覗くと…
姉貴は風呂に入る準備をしていた
(あれだけ、汗をかけば当然か…)
姉貴はちょうど下着を出していた所だった
(あそこに下着があるのか…)
俺はひとまず自分の部屋に戻った

姉貴が風呂から出た後、俺は風呂向かった…
風呂に入ろうとすると、姉貴の黒い下着が俺の目に入った…
俺はさっきの出来事を思い出した…
俺は風呂から上がり、姉貴の部屋に直行した
部屋を開けると姉貴は何故か、まだ白い新しいT片手に上半身が裸の状態で
ベットに座っていた…
「キャッ!」
姉貴が短い悲鳴を上げて背中を向けた

「なんでまだ着替えてないの!?」
(姉貴は今も昔も俺の目の前で平然と着替えるため、俺は見慣れていた…
ただ…裸を見たのは始めてだ)
俺は姉貴を見つめて言うと
「ど…どうでもいいから、そんなに見ないでよ!着替えているから、あっ
ち向いてて!」
姉貴は後ろを向きながら、俺に怒鳴った

俺は姉貴の部屋を出る途中に
「…ごめん…ノックもしないで、部屋開けちゃって…」
俺はそう言いながら部屋を出ようとすると、姉貴はこっちを向き
「あっ…いや…ちょっとまって!」
姉貴は俺を止めようとしたが、俺は無視して部屋を出て扉を閉めた…
(この後姉貴はどんな反応するんだろう?)
俺はこのままだと姉貴が着替えて、またすぐ謝りに来るので、家を出て
ゲーセンに行った…
(帰ったらどんな反応するんだろう?)
俺は姉貴がどんな反応をするか実験をした…

俺はゲーセン、古本屋、友達の家等で、できるだけ時間を稼いだ…
夜の10時ぐらいに俺は家へ帰ると、親父が仕事から帰っており
「えらく遅いけど、どうした?」
と聞いてきたので
「いや、友達の家に行ってただけ」
と俺は親父に言い、晩飯を食べて、二階へ上がった…

(さてと、姉貴はどうなったかな…)
と考えていると、姉貴がTVを見ている所に遭遇した…
姉貴は笑顔で俺に
「おかえり!遅かったじゃん!」
と言ったが、俺は
「あぁ…」
と適当に返事した
姉貴は
「えっ…?」
と声と共に笑顔が消えた…

俺は自分の部屋に入り
(なんだか、つまらない反応だな…もうちょっとイジメてみるか…)
俺はそんな事を考えつつ疲れていたので、そのまま眠りについた…
それから、俺と姉貴の間に気まずい空気が流れた…
姉貴が来れば、俺はそこから去る…姉貴が話かけてくれば、俺は適当に返事す
るか、無視した…

だか、全て俺はわざとこういう酷い事をしている…
今までの反応を見ると、姉貴は俺に嫌われるが怖いらしい、自分の大親友に
嫌われるのが怖いのと同じくらい…
だからすぐに自分から謝る…

これは賭けだが…もし姉貴が本気で謝ってくれるなら、なんでも言うことを聞い
てくれのでは?
…しかし
失敗すれば姉貴とはたぶんずっと喋らないだろう…
そんなある時、夏休みが終るころに決定的な事が起きる…

夏休みも終り頃…
俺は朝から、夏休みの課題をやっていると、両親が姉貴と俺を一階へと呼んだ
すると母親は
「久しぶりに二人で、日帰りの旅行に行くので、二人で留守番をよろしく」
と言った

俺は
「あ〜わかった」
と言い、課題の続きをやろうと二階へ上がろうとすると、姉貴が
「えっ!なんで急に!聞いていないし!何時に帰ってくるの!」
と言っている
すると親父が
「ど、どうしたんだ?いきなり!?帰ってくるのは、たぶん…12時過ぎぐらいな…」
と親父が言うと
「えっ〜!」
と姉貴は叫んだ

親父は困った顔で
「もう高校生だろ?留守番ぐらいで叫ぶなよっ!」
と言うと、姉貴は怒りながら
「違う!そうじゃなくて…」
姉貴が言い終る途中で親父が
「なんだ、お前ら?喧嘩でもしたのか?」
と親父が聞くと
「…っ!」
なんとも、わかりやすい反応を姉貴がした
「図星か!」
親父は笑いながら言い、家を出た…

一気に家中が静かになった…
聞こえるのは時計の針の音と、外の車が通る音ぐらいだ…
俺は二階に上がり、自分の部屋で課題をやりつつ
(もうそろ、姉貴謝りに来ないかな…やっばやりすぎたかな…)
虚しくカリカリとシャーペンで課題を書き進めて行く音が部屋に響く…

今、俺の家は、俺は二階、姉貴は一階と完全に、二つの世界に分かれた
かすかに一階からTVの音が聞こえるが、決して階段を上がってこない…
まるで家の中に、階段という国境ができたようだ…
俺はトイレしに一階に行くと、姉貴がトイレから出てきた…
「あっ…!」
姉貴はそう言うと下を向いて動かない

「トイレ使っていい?」
と俺が聞くと
「………」
俺がもう一度、耳元で言うと
「…あっ!ゴメン!」
と姉貴は走って行った
俺はトイレから出るとまた二階に上がり課題を進めた
俺は永遠と課題をやり続け…ついに終った

俺はなんともいえない達成感に溺れていたが…
気が付けば我が家は今、姉貴と俺の冷戦状態…
考えるだけで頭が痛い…
(最悪の夏休みになりそうだ…)
時計を見るともう7時になっていた
俺もさすがに腹が空いて、一階に降りた…
姉貴はTVを見いて気付いていない…

「…ねぇ」
俺が静かに言うと、姉貴はビックと肩を上げて振り返った
「ビ…ビックリした…ど、どうしたの…?」
と姉貴は俺と目を合わせずに言った
「なんか飯ある?」
と俺が聞くと、姉貴は時計を見て
「あっ!もうこんな時間だ!今すぐなんか作るから!」
と姉貴は急いで立ち上がった
俺はここで
「いいよ、自分で作るから」とか言おうとしたが、これ以上やると本当に
終りそうな予感がした…

[ 2020/09/04] 姉・妹
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