禁断の体験 エッチな告白集

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姉とのいけない関係(2)

姉貴の料理の腕前は…………って感じだ
姉貴は黒い卵焼きと黒い肉の固まりを作り上げた(毎回思うんだが…弱火って言葉を知らないのか…)俺は姉貴が錬生した肉の固まりを口に含んだ…
(か…固い…しかも…苦い…)俺はそのまま硬直していると、姉貴が
「…ご…ごめん…料理…下手で…」
姉貴は顔を赤くして謝っている。また気まずい空気が、一つ増えた…



俺は
「だ…大丈夫だよ、食えるよ、普通に」
と言ったら、姉貴は俺の顔を見て
「ほ…ホントに!」
と笑った
(なんか、久しぶりに見たな…姉貴の笑顔…)

「ホントのホント」
と俺が言うと
「やったー!」
と姉貴が喜んでいる
…だが、姉貴もこの黒い固まりを食べた瞬間、笑顔が消えた…
「ごめん…」
姉貴はまた下を向いてしまった

「いいよ別に、俺が作ったらもっと酷かったから」
「俺、皿洗いするからTVでも見てなよ」
と俺は言った
(…正直…ここだけの話、俺の方が料理は上手い…)
「いいよ、アタシも手伝う!」
そう言うと姉貴は俺の横に来た
俺らは皿洗いを終えて久しぶりに話した
姉貴は嬉しそうに、俺と話す…

しばらく話していると、姉貴が
「あっ!携帯、朝から部屋に置きっぱなしだ!」
と二階に上がった
俺も携帯にメールが来てないか、見に行った…
しばらくすると姉貴が部屋から出てきた
俺は部屋で机に散乱した課題を片付けていると、姉貴がノックして部屋に
入ってきた…

姉貴はさきほどの明るい顔は消えていた…
「…あのさぁ…あの時はゴメン…」
姉貴は俺に言った、俺は少しの間
(あの時……あっ!)
姉貴は俺に怒った事をついに謝りに来た!
「いいよ…気にしてないから…あの時は…俺が悪かったし…」
と言い、俺は部屋から出てソファーに腰掛けTVをつけた
「そんなことない!
あの時は…アタシが裸で、いつまでも座っていたから…」
また沈黙が続く…

「いいって、別に…姉貴は裸見られたのに、なんで謝るの?」
と聞くと、姉貴は顔を赤くして
「…い…や…その…嫌われたく……ないから…」
俺はあまりの姉貴の可愛さに、心打たれた
姉貴は少しの沈黙の後に、自分の言った事に気付いたらしく
「いっ、いや、変な意味じゃないから!」
とあわてている

「もういいよ、一緒にTV見よう」
俺は笑顔で姉貴の手を引っ張り、太股の上に姉貴をのせ、腰に手を回した…
「う…うん」
姉貴の顔はまだ赤い…

姉貴はまた明るい顔になり、笑顔で俺と会話する…
「やっぱ、姉貴は暗い顔よりも、笑ってるほうがやっぱ可愛いね」
と俺が笑って言うと、姉貴はカーッと顔赤くして
「ちょ…あんまり、言われると…その…恥ずかしいから…」
姉貴は俺に言うと顔を手で隠した…

俺はその後も、姉貴の恥ずかしがる顔を見たいから、姉貴の耳元で「可愛いよ」
とか「綺麗」とか言いまくった…
姉貴はもう恥ずかしさを抑えきれなくなり、耳を手で覆った
俺は姉貴の手をどかして
「またエロイ下着を着ているの?」
と俺が聞くと、姉貴は小さい声で
「えっ…そんなの…言えるわけないよ…」

俺は姉貴に
「いいじゃん、親父達もいないから、見せてよ」
と聞くと、姉貴は
「そんなの、無理に決ってるでしょ!」
と言った
俺はしつこく言うと、姉貴は
「……わ…わかったわよ……そのかわりに…あの時の事は許して…」
と言った
俺はその条件を易々とOKし、姉貴の後ろについていき、姉貴の部屋に入った…

姉貴は下着の入ってる所を開けた…
数は少ないけど、いろんな色の下着がグシャグシャに入っていた…
「…あ…あんまり…見ないで…」
姉貴は俺に言ったが俺は、勝手に下着をあさった
「ちょ!止めて!触んないでっ!」
姉貴は俺を止めたが、俺は
「これ、あの時の下着か?」
俺はそう言い、あのピンク色のリボンがついた黒い下着を手に取った

「キャ!何してるの!変態!」
姉貴は俺の手から下着を奪い取った
俺は下着の入った所を閉じ姉貴に
「可愛い下着つけてるんだ」
と言うと姉貴は
「……………」
姉貴はあまりの恥ずかしさに黙ってしまった
俺は姉貴に
「…ゴメン…怒った?」と聞くと
「……すごい…恥ずかしかっただけ…」
と姉貴は答えた

俺らは、また何も無かったようにまた二人でTVを見ていた…
俺はさっきの下着を見て興奮していた…
俺は姉貴にふざけて
「姉貴さぁ、可愛いからキスしていい?」
聞いたら、姉貴はこちらを向いて
「…えっ…え!」
とすごい反応をした、俺はすこし間を開け姉貴に
「冗談…」
と言いかけたら、姉貴が確に、小さい声で
「………別に……いいけど……」
と言った…
(冗談……え?…)
時が止まった…

俺は一瞬何が起きたかわからなかった…
「…え…姉貴…?」
俺は姉貴に聞くと、姉貴は顔を赤くし、下をむきながら
「…ご…ゴメン…アタシ…変な事……言っちゃった…」
俺はふざけて、後ろから姉貴の耳に軽く口付けした…

姉貴は俺をの顔少し見て、さらに顔を赤くして、顔をまた下にむけた
俺は最初ふざけていたが、さっきの事もありスゴク興奮してきた
姉貴の首を舐めるようにキスしていると、姉貴が小さい声で
「…や…やめて……く…くすぐったいよ……」
と言った
俺は姉貴の顔をこちらに向け、口と口で始めてキスをした

「……ん!」
姉貴は俺を突き放すと
「…これ以上は…ちょっと……その…ヤバくない…?」
姉貴は俺の顔を見ないように俺を説得する
しかし俺は姉貴の両手を、俺の両手で掴み後ろに回した、そしてまた再び
姉貴の口にキスをした…
「…ん!…やぁ…ちょっ…!」
姉貴はもがいているが、俺の力には敵わなかった…

俺は姉貴の耳元で
「今から、舌入れるからビックリして噛んだりしないで…」
と俺がそう言い終えると姉貴は
「え…!しっ…舌って…まさか!」
俺は姉貴の口の中に舌を入れた…
「…はぁ…や…ん…」
姉貴は何かを言っている、しかし俺はわざとクチャクチャと音をたてた
「ん…やめ……恥ず……」
時々姉貴が弱々しく言う…

俺は理性を失い無茶苦茶に、姉貴の口の中の舌に、自分の舌を絡めた
「ふぁ…はぁ…やぁ…」
俺が姉貴の口から、自分の口を離すと、やらしい細い白い糸が、一本繋がった
「…はぁ…はぁ…」
と声を上げ、姉貴の目はトローンとした目で俺を見つめている…
俺は両手を姉貴の服の中へ入れた
「ダメ…それ以上は…」
姉貴は抵抗せず、俺は姉貴を押し倒し服の中に両手を入れ胸をもんだ

「あっ…」
姉貴は一瞬声を上げた、俺は姉貴のだらしなく開いた口の中にまた舌を出し入れした
「はぁ…ふぁ…ひゃ…」
姉貴の声を無視して、俺は姉貴の下半身に片手を伸ばし、下着の上から触った
「ひゃあ!」
姉貴は声を上げた
「…はぁ…これ以上は止めて…」
しかし、姉貴の下着はしめっている…
そんな時に親が帰ってきた
俺達は我に帰り、姉貴は恥ずかしそうに、部屋に戻っていた…

俺は一階に降りて親達と顔を合わした
「どうだ?仲良くなったか?」
と親父は俺に笑いながら聞くと、俺は
「まぁ…」
と答えた
俺は二階に上がると、姉貴の部屋の電気は消えていた…

俺は自分の部屋に入り、寝ようとした…
しかし、興奮状態の俺は気が付けば、夜中の3時ぐらいまで起きてた…
両親は旅行の疲れで、二階の一番奥の部屋で寝ている…
俺はベットからゆっくり立ち上がり、自分の部屋を出た…
俺はゆっくりと自分の部屋のドアを閉め、忍び足で姉貴の部屋に向かった…
…ガチャ…
静かな家の中に鈍い音が響く…
…キィ…
さらに鈍い音が足元を駆け巡る…

俺は姉貴の部屋のドアを開けると、うっすらと、一番小さいオレンジ色に光っ
てる電球が部屋を妖しく見せる…
姉貴はベットの上で薄い毛布を被り、仰向けの状態で寝ている…
俺はドアを閉め姉貴に近付き、その薄い毛布をゆっくりと姉貴から取った…
…ギシッ…ギシッ…
俺がベットにの上へ上がると、とても嫌な音がした…
姉貴は毛布も取られ、ベットが揺れきしむ音で目が開いた…

姉貴は状況が理解できず
「…え?…え?」
と繰り返していた…
俺は姉貴の服を上へと捲り上げ、胸を舐めた
「ひゃっ!ちょっと!何してるの!」
姉貴は今の状況に気付き、声を上げた
俺は姉貴の耳元で小さな声で冷たく
「そんなに大声だすと、親父達起きちゃうよ?」
と言うと姉貴は急に小さい声

「…ど…どうしたの、こんな時間に…」
姉貴は俺に聞いたので、俺は
「さっきの姉貴に興奮してから、ずっと眠れない…だから俺の興奮を静め
てくれよ…」
俺はそう言い姉貴にキスをした
「…え?…な…何言ってるの!どいて…!…やぁ…ぁ…」
姉貴が話てる途中に俺は、姉貴の口の中に舌を入れ、俺の唾液を姉貴の口
の中に入れた…

…ぴ…ぴちゃ…
汚い音が部屋に響く…
俺は姉貴の口から舌を出した…
「…はぁ…はぁ…もう…済んだなら…さっさと…出っていて…」
姉貴は強きな態度をとるが、口からはヨダレを垂らしている…
「姉貴…いやらしい…」
と言い俺はわざと音をたて、胸をしゃぶった

「いやっ…そんなに音たてないで……母さん達…起きちゃうよ……」
姉貴は弱きな態度に変わり、俺の頭をどかそうとする
姉貴が俺の頭をどかそうと必死な時、俺は隙を見て姉貴の下の服を一気に下げた…

「やぁ!何するの!」俺は胸から下に…下へと下がり、姉貴の下着の前まで俺
の顔は下がった…
「…え…ちょっと!」
姉貴があわてているが、俺は下着の上から姉貴のアソコを舐めた

「ひゃ!何してるの!」
俺は無視し、下着を下にずらし、直に姉貴のアソコを舐めた
「…やっ!…ちょ…変態…ぁ…」
俺はさらに両手で姉貴のアソコを開き、中に舌を出し入れしながら舐めた…
「ひゃ!…やっ…あっ…汚いよ…」
姉貴は顔を赤くして俺に言うが、俺はさらに音をたてながら舐めた
……チュ……クチュ…ピチャ…クチャ…ネチョ…
さっきより大きく、やらしい音が部屋中に響きわたる…

「はぁ…やぁ…ダメ……聞こえ…ちゃうよ…ひゃ…ふぅ……んっ…」
姉貴は足をM字に曲げて、足の指には力を入れているため、ベットのシーツが
しわになっている
両手は顔を隠しているが、姉貴の顔が赤くなっているのは確認できる
「はぁ、はぁ…やめて…これ以上は、あぁ…」
急に姉貴が声を上げ、俺をどかそうとする

しかし、俺は必死に姉貴の中に舌を出し入れしていた、もう姉貴はビチャビチャ
に濡れている…
すると姉貴が
「あぁ…あ、あぁ…離れて、お願い…っ…や…ぁ!」
姉貴はそう言うと下から、いやらしい汁をたくさん垂らし始めた…

「…はぁ…はぁ…」
姉貴は天井を見て、荒く息をしている
俺は姉貴の顔に近付き
「姉貴…ありがとう…」
と言い、姉貴の汗ばんだ額にキスをした
「…ん…うん…」
姉貴は心の無い返事をした…

俺は姉貴の服を元に戻し、姉貴の部屋部屋から出るとき
「姉貴すごい可愛かったよ」
と言ったら姉貴は
「…もう…こんなこと…しないでよ…」
とうつ向きながら、小さな声で言った…
しかし、俺はその日から、姉貴に悪戯するようになった…
夏休みが終り学校でも、姉貴の胸やおしりを密かに触ったりしていた…

そんなある日…
俺が学校から帰ると母親は一階でTVをつけたまま寝ていた
俺がTVを消そうとすると、姉貴が帰ってきた
「ただいまー!」
姉貴が元気よく学校から帰ってきた
「おかえり」
俺が姉貴に言うと
「た…ただいま…」
姉貴は小さな声で答えた

あの日から俺と姉貴は話さなくなった…
ただ俺が悪戯する時だけ、声を出して抵抗するぐらいだ…
こんな状況を作った俺が悪いんだが…
俺を避ける姉貴に俺は、イライラしていた…
そして…
その怒りを姉貴にぶつける時が来た…

姉貴は部屋を開け、部屋の真ん中に立ち、制服のまま携帯をチェックしてしいる…
俺は自分の制服のネクタイを外し、姉貴の背中に近付いた
俺は姉貴の両手を掴んだ
「キャッ!」
姉貴は悲鳴をあげ、携帯を床に落とした

「…い…いや…やめて…」
姉貴はまた俺に悪戯されると思い、脅えた口調で俺を両手で強く拒否する
俺は姉貴を押し倒し、両手を上に無理矢理上げさせ、ネクタイですばやく強く、
ベットの足に両手を結びつけた
「やっ!痛い!ほどいて!」
姉貴は大声で騒ぐ
「母さんが起きて二階に上がってきちゃうよ?」
俺がそう一言囁くと、姉貴は急に黙る…
…俺は姉貴が騒いだりすると、いつもこのセリフを言う
そうすると、姉貴は親にばれたくないため黙る…
姉貴もこんな光景を見られたら、家にいられない

俺はそうやって姉貴を黙らせ、いつも悪戯している…
その時の姉貴の表情はとても可愛い…
下唇を噛み、指先には力を入れ、顔を耳まで赤くし、声にならない声をあげる…
その全ての行動が俺を興奮させる…
姉貴はただ俺の悪戯に耐える事しかできない…

姉貴はいつもなら、弱々しく、ただ我慢して受け入れるだけだが…
今日は違った…
明らかに抵抗できないこの状況に、姉貴は身の危険を感じ
「い…いや!ほどいて!」
姉貴は必死に両手を動かす、その度にベットが
ガッ…ガッ…
と微かに動く音がする…

俺は姉貴の制服のブラウスのボタンをゆっくりと確実に下から一つ…また一つと、
ボタンを外した
「やっ…やめて!」
姉貴は体をくねらせている
だが、その行為は虚しく無駄となった…
俺は姉貴のブラウスのボタンを全て外した…
そして中からは、ピンク色で白い花柄をした可愛いブラがでてきた

「また、可愛い下着してるね」
と言い、ブラの上から胸を揉んだ
「…やぁ…お願い…ほどいて…」
姉貴は顔を横に振りながら答える
俺はブラを上にずらし、胸にしゃぶりついた
「あっ!…やめて!…な…なんで…こんな…」
姉貴は何かを言いかけた…
俺は胸を揉みながら顔を胸から、姉貴の顔の目の前に移動させ
「何?どうしたの?」
と聞くと姉貴は小さな声で
「…な…なんで…こんな…酷いこと…するの?…」
姉貴は悲しそうな目で俺に問掛けた

「…それは…」
俺は一瞬答えに迷ったが、すぐに答えた
「姉貴が綺麗で可愛いから…俺は姉貴のことを一番好きだから…」
「…え」
姉貴は予想外の答えに止まった…

姉貴は俺の言った事を理解できていないようで
「え…アタシのことが…好き…?」
姉貴はさっきまで恐怖で青冷めた顔が急に、赤くなり
「…え!好きって!…え…アタシのことが!?」
姉貴は声を裏返して言った

「うん、好き…昔からずっと…今も…」
俺は恥ずかしさを抑え姉貴に告白した
「…そ…それは…昔からア…アタシも…好き!…いやっ…ち…違う!…だけど…
その…あっ…」
姉貴が言い終える前に、姉貴の赤い顔に顔を近付け、キスをした
…ピチャ…ピチャ…
姉貴の口からは、姉貴の唾液を俺の舌が混ぜる、やらしい音がする
姉貴の口から口を離すと姉貴は
「ア…アタシも…好きだけと…こういうのは嫌だ…」
姉貴は顔を横に向け、小さく呟いた

「なんで?どうして?」
俺が姉貴に聞くと、姉貴はそのまま小さな声で
「……姉弟……だから……」
俺は姉貴の顔を正面に向かせ
「じゃあ!なんであの時、キスを一瞬でもOKしたんだよ!?」
俺は姉貴に怒りを抑えながら言うと
「…昔から…弟として…可愛くて…好きだったから…つい…その…ごめん…」

俺は姉貴に対する怒りが頂点に達した
姉貴に裏切られたような感じがむかついた…
「…責任…とってもらうよ…」
俺は姉貴に冷たく言った…

姉貴はその一言で顔色が変わり
「…え?…あっ…その…ごめん…あっ…やっ…お願い…許して!」
姉貴は足をジタバタさせ抵抗する
俺は姉貴の制服のスカートをめくり、立ち上がった

姉貴をスカートを直そうと、両手が使えないため、足を必死に動かすが、それが
またスカートをめくり上げる
俺は姉貴の両足を掴み両足を広げ、下着の上から右足の親指で、姉貴のアソコを
強く押した

「やっ!痛い!やめて!」
姉貴は顔を横に強く振りながら叫ぶ
俺は右足の足の裏を姉貴のアソコにあて
「親にが起きてもいいのか?」
と言うと姉貴は
「お願い…許して…別にからっかった訳じゃ…ただ…あの時は…」
姉貴の言うことも、その時の俺には言い訳にしか聞こえなかった…

俺は姉貴のアソコにあててた右足を強く振動させた
「…あっ…や…やめて…あっ…っ…ぁ…」
姉貴は辛そうに顔を歪めている
俺は更に姉貴の体全体が揺れるほど、強く激しく右足を揺らした

「あっ!やっ、っ、やめ!ぁ、あっ、あっ、やだっ!やっ、あっ」
姉貴はこの電気アンマの振動に合わして、途切れ途切れ言葉を発する
しかも、俺の右足の裏が湿ってる…
「姉貴?下着濡れてるの?」
と俺が聞くと
「あっ、濡れっ、あっ、なっ、あっ、やっ、」
答える余裕も姉貴には無い…
そんな暇を俺は姉貴に与えなかった…

俺が足を離すと姉貴は
「はぁ…はぁ…はぁ…」
肩で荒く呼吸をしている
俺は姉貴の前に立ったまま
ガチャガチャ
と大きく音をたてベルトを外した

姉貴はその音に反応し
「やっ!それだけはやめて!お願い!」
俺は無視してズボンとパンツを足首まで一気に落ろした
ガチャ…
ベルトが床に当たる音が残酷に聞こえる…
俺は姉貴の両足をつかみ、その両足を広げ姉貴に近付いた…
「やだ!やめて!お願い!なんでもするから!お願い許して!」
姉貴は親が一階で寝ている事も忘れ騒いでいる

俺は下着を脱がそうとした手を、ピタリと動きを止め
「本当になんでもするの?」
と姉貴に聞くと
「ほんとに!なんでもするから!それだけは…」
姉貴は必死に俺にお願いする
「じゃあ…」
俺はまた立ち上がり、姉貴の横に座り
「…舐めて」
俺は姉貴の顔のとなりの興奮した下半身を姉貴の頬にこすりつける

「やっ!汚い!やめて!」
姉貴はそう言い顔を横にし逃げる
俺は姉貴に
「なんでもするって言ったろ?」
と姉貴の顔を掴み鼻のあたりにこすりつけた
「うっ!」
姉貴は目を強くつむり、口を開けず我慢してる…

「姉貴は前の彼氏とHの時に、こんなことしなかったの?」
俺は姉貴に聞くと
「…してない…こんなの…」
姉貴は小さく口を開いて答えた
俺は姉貴の両手を縛っていたネクタイをほどいた
「え?」
姉貴は不思議そうな反応をした

俺は姉貴に
「口が嫌なら、手でして」
俺がそう言うと、姉貴は小さな声で
「…わかった…だから…許して…」
姉貴はそう言うと、震えた手で俺のを掴んだ…
姉貴は掴んだ後に、少しずつその手を上下にゆっくり動かし始めた
「姉貴したことないのに、知ってるんだ」
俺は笑いながら姉貴に言うと、姉貴は顔を赤くして、うつ向き決して上を
見ようとしない
姉貴がずっと手を上下に動かしていると、俺はゾクゾクし、姉貴に
「…出るよ」
と言うと姉貴は急に手を離し、逃げようとした
俺は姉貴を捕まえ抱きつくと、ちょうど姉貴は四んばいになり、俺がその上から
抱きつく形になっていた

俺はスカートを捲り、姉貴のおしりに下半身を密着させた
「あっ…」
姉貴は一瞬声をあげたが、俺は姉貴のおしりに興奮した下半身を下着越しでも
わかる、姉貴のおしりの割れ目に下半身を密着させ腰を振った
「…あっ!や…やめて!」
俺は姉貴の胸に両手を回し、胸を揉んだ
姉貴は俺の体重を抑えきれず、おしりを俺に突き出す形になった…

俺は姉貴の乳首を強くつねった
「いっ…やっ…痛い…」
俺はさらに強く腰を振ると、まるで姉貴は俺にバックから犯されてるみたいだ…
姉貴の体は上下に揺れ
「やっ、やめて…んっ、はぁ、あっ…」
姉貴は呼吸を荒くして俺に言う

俺は出そうになり、無茶苦茶に腰を振った
「あっ!…んっ、んっ、んっ…はっ、あっ、んっ…」
姉貴は必死に声を抑えている
俺は姉貴のブラとおそろいのピンク色の下着のおしりに、白い液体をかけた…
「はぁ…はぁ…」
俺は息切れしている姉貴にキスをした
「…はぁ…んっ…ちょ…やっ…んっ…」
俺は口を離し姉貴に
「気持よかった…ありがとう…」
と言うと姉貴は泣きながら
「うっ…うっ…酷いよ…」
と俺に言った

俺はそっと姉貴の部屋を出た…
その後…
俺は姉貴に悪戯もしなくなった…
姉貴の泣いた姿を見てから、する気がなくった…
姉貴と俺は完全に話さなくなり、冬をむかえた…

俺らの間には、あの日を境に深い溝ができた
俺と姉貴は互いに互いを避けるようになり、もう話さなくなった…
12月…
外は寒く、俺はこたつの中で寝ていると、姉貴がこたつの中に入ってきた

俺が起きて、姉貴と目が合うと
「あ!」
姉貴はびっくりして、こたつから出ていった
この年も終りに近付き、TVでは面白そうな特番ばかりやっている
しかし俺は溜め息しかでない…
(あの時、あんな事をしなければ…)
あの時の事や、俺が悪戯などしなければ、いつもの年のように姉貴と仲良く、新年
のカウントダウンを見てるだろう

結局、この年は一人で新年を迎えた…
新年が始まり早々と、親父は会社の同僚と飲み会、母親は買い物、また姉貴と二
人っきりだ…
また冷戦が始まった…
TVの音しか聞こえないこの家から、俺は逃げたかった
姉貴は自室に閉じこもったまま出てこない…
俺は悩んだ…
このチャンスを逃したら、もう姉貴とは一生話さないだろう…
俺は大きく深呼吸し、二階へ上がり、姉貴の部屋の前で、また大きく深呼吸しド
アを開けた…

俺がドアを開けると、姉貴はベットの上に座って携帯を見ていた
「…え…何…」
姉貴は脅えている…
当たり前だ…
あんな事をされて平然としてられる程、姉貴は強くない
俺がベットに近付くと、姉貴は
「…や…い…いや!…こ…こっちに…こないで!」
姉貴は後ろに下がりながら叫ぶ

俺は姉貴の前に座り
「…ごめん…あの時は…」
「えっ…?」
俺が謝ると姉貴は叫ぶのを止めた
「…あの時…姉貴が姉弟だからって、断ったから…むかついて…つい…」
姉貴は俺のことをじっと見ている
「…ホントごめん…姉貴に酷いことをしてしたから…俺、高校卒業したら家
出ていくから…」
「え!」

姉貴は声をあげてビックリしてる
「姉貴は最低でも、大学までこの家から通うだろ…もう…俺がいないほう
が…いいだろ…」
俺は泣くのを我慢して、姉貴の部屋をでようと立ち上がろうとした、その時
「まっ…待って!」
姉貴は俺の腕を掴み、俺に
「悪いのはアタシの方…あの時…キスしていいって言って…その気にさせ
た…アタシが悪いの…」
姉貴は目を赤くして
「…絶対に姉弟ではしちゃいけない…けど…あの時はアタシがいいって言っ
たから…」
姉貴は泣きながら俺に言った
俺は姉貴の手を腕から離し
「でも…もう俺…姉貴に酷いこと…したから…この家にはいれない」

姉貴はまた腕を掴み
「アタシが悪いの…アタシ知ってたの…サトシ(俺の名前)がアタシのこと
好きなの…」
「え…」
俺は固まってしまった
「アタシもサトシのこと…昔から好きだった…だから、あの時にキスを許した
の…もし…あの時…母さん達が帰ってこなければ…アタシ…」
姉貴は俺に抱きついて
「…ごめん…アタシあの時は…恥ずかしくて嫌だったの…大好きなサト
シに…アタシの恥ずかしい所を見られるのが…」
「アタシはサトシのこと無視していたじゃないの…恥ずかしくて…」
姉貴は完全に泣いてしまい、何を言ってるかわからない
俺は姉貴の顔を手で上をむかせキスした

「…んっ…」
俺は姉貴に
「もう…姉弟なんて関係ない…俺は姉貴が好きだ」
俺が姉貴の目を見て言うと
「…ありがとう…」
姉貴は顔を真っ赤にして笑った
久しぶりに見た姉貴の笑顔はとても眩しかった…
そして俺は姉貴をベットに押し倒した
あの時のように、姉貴は叫んだりせず、俺を見ている…
もう何も言わなくても、二人ともすでにもう、わかっていた…
この後、二人になにがおきるか…

俺は姉貴を押し倒したはいいが、どうしていいかわからず止まってしまった
(また、俺は!…また…姉貴に酷いことをしてしまうのか!?)
俺は姉貴に
「…ご…ごめん…」
と体を起こそうとしたら、姉貴が俺の首に両手を回し顔を近付けさせてきた
「あ!」
俺が驚くと姉貴はそのままキスをしてきた

「…あっ…」
俺は姉貴の顔をただ見つめて、唖然としている
「なんで謝るの?…もう…いいんだよ…」
姉貴はそう言うと、姉貴はまたキスをしてきた…
ただ、さっきとは違い舌を入れてきた…
「…!」
俺は驚いて姉貴から離れようとしたが、姉貴は俺の首を強く抱き締めている
ため、離れない

まるで、あの時俺がいきなり姉貴にキスをした時とは全く逆の立場だ
「…っ…ぁ…」
俺は我慢できず声を漏らすと、姉貴は口を一旦離し、俺の鼻先をペロリと
舐めて、笑いながら
「ふふ…可愛いね」
と姉貴は俺に言いながら、俺の服の中に手を入れ、俺の胸あたりを優しく撫でた
「ぁ…」
俺は急に恥ずかしくなり、姉貴ごと体をおもいっきり起こした

「キャッ!」
姉貴はビックリして小さく声をあげたが、次の瞬間、俺は体を起こした反
動で、逆に姉貴に押し倒された…
「…ふふふ…昔と変わらないね…」
姉貴は不気味に笑っていた…
俺は興奮が冷め、姉貴の豹変ぶりに恐怖すら覚えた…
そして、あの時の姉貴のように、今度は俺が姉貴に押さえられている…

俺はベットから肩から上が出ている状態で、押し倒さていた
俺は押し倒された時の衝撃で、頭がクラクラする
俺は顔をゆっくりと顔をあげると、姉貴は俺のズボンを脱がし始めていた

「なっ…ちょ…!」
俺は慌てて姉貴を止めようとしたが、間に合わず、俺は姉貴に下半身を全て見
られた
「………」
俺は姉貴に見られて恥ずかしくなり、何も言えなくなった…
姉貴を無理矢理ネクタイで縛って襲った時は、興奮していて姉貴の頬や
鼻…さらには口にまで無理矢理当てたが、あの時は興奮していて俺が俺
ではなかった…
事実、興奮していない今の俺は恥ずかしいだけだ

[ 2020/09/04] 姉・妹
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