禁断の体験 エッチな告白集

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妻の出産入院中に還暦の母と結ばれたおれ(4)

「正樹はお母さんの、この、たるんだ体を見て……がっかりしちゃったんじゃないの……?」
「そっ、そんなことは決してないよ!」
おれは、それだけは即座に断言できた。嫌になるどころか、返ってたるんだところが生々しくて、張りのある体より魅力的だと思っていたくらいだ。
「嬉しいわ! 正樹……」
母の顔がパッと輝いた。その顔がやはり可憐な女学生のそれのように見える。
まるで艶めかしい熟女と純真な乙女が、母の中に同居しているかのようだ。



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だが、おれはその輝いた顔を見てはっきりとわかった。
母は本当に本気なのだ。息子のためなら、近***でさえも喜んで受け入れるつもりなのだ。
 
おれは、母の深い愛情を噛みしめながら、そして、もうおれも悩んだりしないぞ、と思いながら言った。
「わかったよ、お母さん……ありがとう」
母はうなずいた。
「それじゃあ正樹、続き……する?」
「うん。お母さん……おれの欲求不満を……吸い取ってくれる?」
こんな言葉を母に向かって言えたことが、自分でもちょっと驚きだった。しかし、今はもう、何でも母に言えそうだった。

「もちろんよ」
答えた母の顔にも、迷いはまったくなかった。
息子の役に立てるのが心から嬉しい、という表情を満面にたたえながら、母はおれの顔を見つめ、それから股間に視線を移した。

「しぼんじゃったわね……」
「う、うん……」
数分前までギンギンになっていた肉棒が、今では半立ちでうなだれている。
しかし、行為を始めれば、再び一気に膨れ上がる。それは間違いなかった。

母はおれの肩を抱くようにし、さっきのように畳の上に横たわらせた。
「お母さんが大きくしてあげる……」
母が微笑みとともに言った。おれは、母がまた手で擦ってくれるのだと思った。
だが違った。母は半立ちの肉棒を両手に包み込むように上を向かせ、少しもためらわずに先端部に口をかぶせたのだ。

「あっ……」
思わず声が出た。それも当然だ。こんなことは風俗店でしかしてもらったことはないし、それも結婚する前のことだ。
良子もそんなことはしなかったし、おれの方で要求したこともなかった。あれは風俗店のみのテクニックだとさえ、おれは思っていた。
それを母がしてきたのだ。とても信じられない思いだった。

母が、いったん肉棒から口を離して言った。
「驚いた? 正樹……」
「うっ、うん……ちょっと驚いた……」
「安心して……こんなこと、お母さんもするのは初めてよ……」
すこし上擦った声で言いながら、母はみるみる頬を赤く染めていった。
 
たぶん母は、こんな大胆なことをする自分が恥ずかしかったのだろう。また、父にもこんなことをしていると、おれに思われたくなかったのだろう。
そんなに恥ずかしいことを、母がおれのためにしてくれた。
おれの驚きは、すぐに喜びに変わっていった。

母が再び顔を傾けた。
母の形のいい唇が、王冠部にすっぽりとかぶさった。
それは、あまりにも刺激的な光景だった。

何度もいうようだが、母には清楚で慎み深いというイメージしかない。
しかも母は60才なのだ。そんな母が、顔を赤らめながら肉棒をくわえている。
それが、清楚だけどいやらしかった。いやらしいけれど、可愛いかったのだ。
 
とにかく刺激的すぎた。おれの肉棒は、母の口の中で一気に膨れ上がっていった。その肉棒を母が甘噛みしている。
母の口の中は温かくて、唾液でヌラヌラしていた。
その口をすぼめ、母は顔を上下に動かし始めた。

砲身をぴっちりと包み込んだ母の唇が、湿った音をわずかに立てながら上下している。
堪らない気持ちのよさだ。そしてやはり、堪らなく刺激的な眺めだ。
今度は、舌で王冠部を舐めずってきた。ねっとりした舌の感触も堪らなく気持ちいい。

とはいえ、母の口の使い方は、プロのそれに比べると確かに素人くさかった。ツボを押さえていないのだ。
例えば、舐めてもらうなら肉棒の裏側を、つまりカリ首の部分をもっと舐めてもらいたいのだが、母は砲身ばかり舐めている。
経験があれば、最初からツボを舐めてくるはずだ。
「こんなことは初めて……」
と言った母の言葉に嘘はなかった。
おれはそのことが嬉しかった。
母は、父にもしないことをおれにしてくれたのだ。それも、本当に一生懸命に。

ところが、最初のうちこそぎこちなかったものの、堪のいい母はすぐにコツを掴んだ。
砲身を出し入れしながら、カリ首のところにくるとキュッ、キュッ、と念を押すように唇を締め付けるようになった。
レロレロと舐め上げてから、その舌先をグニグニとカリ首に押しつけるようになった。
しかも、緩急までつけている。

おれは、その気持ちの良さに身悶えしながら、さすがは母だと思った。
なりふりかまわず何でも全力でぶつかって、やりこなしてしまう母の性格は、還暦すぎても健在だった。

母が唇で奉仕してくれる様子を、おれは上半身を起きあがらせて見ていた。
母の額には、数本の皺がくっきりと刻まれている。その皺に汗が滲んでいるのが妙に艶めかしかった。
 
やがて母は、より深く砲身を飲み込んできた。
すぼめた唇に力を込めて顔を押し下げ、砲身の根本まで口中に納めると、今度はゆっくりと吐き出していく。
根本まで飲み込むたびに、母の顔半分がおれの陰毛の中に沈み込んだ。
それがまた、堪らなく淫靡な光景だった。

母は顔を上下させながら、ときおり上目使いにおれの顔を見上げてきた。
おれの反応を確かめているのだろう。その目がうるうるしている。おれは、こんなに情感あふれる母の目を初めて見た。

「おっ、お母さん……おれも……おっ、おれも……」
我慢できずにおれは声を上げた。
恥ずかしくて「舐めたい」とは言えなかったが、母にはすぐ伝わった。
 
母は肉棒から口を離し、唾液で濡れた唇でニコッ、と笑って見せた。それから、体の向きを変えて、おれの体をまたいできた。
母が、俗にいうシックスナインの体勢になって尻を突き出した。
おれは、その尻を両手でしっかりと受け止めながら、思わず息を飲んだ。母のお尻は予想以上に迫力があったのだ。
 
子供を二人産んだ母は、良子よりも骨盤が広がっている。こういう体勢になると、それがさらに強調されてしまうらしく、尻全体を小山のように大きく感じさせている。
みっしりと脂肪が乗って、丸々としたその尻を、おれは両手でわし掴んだ。
ズッシリとした重量感が伝わってきた。

母がさらに尻を突き出し、60才の母の性器がおれの目の前に迫ってきた。
二枚のひだが左右にぬめりと広がり、内部の粘膜を剥き出しにしている。
粘膜はうねうねとくびれ、その中心に内部に通じる穴がある。
 
そこまでは良子のそれと同じだった。が、乳房と同じで、形も整い、色も鮮やかな良子のものとはかなり様子が違っていた。
二枚のひだは良子のものより明らかに肥大していた。
まるで伸びきったゴムのようにベロッ、と広がっている。形も左右対称ではなく、いびつだった。色もくすんでいた。
 
内部の粘膜も同様だった。良子のものは新鮮なピンク色で、表面が照り輝いているが、母の粘膜は赤黒く、色が沈んだように光沢がなかった。
乳房と同じように年をとってたるみ、みずみずしさも失っている……それが、母の性器だった。
 
しかし、そんな母の性器が、おれを堪らなく興奮させていた。みずみずしさは失っても、性器の持つ生々しさはそのまま残っていたからだ。
いや、たるんでねっとりした分、良子の性器以上に生々しかった。
そんな性器を、
(あの慎ましく清楚なお母さんが持っていた……)
そのことが、おれの興奮をさらに掻き立てた。
 
母はすでに肉棒をくわえ、チュパチュパと音をたててしゃぶり上げている。
おれも、夢中で母の性器にむしゃぶりついた。
まずは左右に開いている二枚のひだをベロベロと舐め上げた。
伸びて肥大したそれは、柔らかくてプニプニしていた。舌先で擦るように舐め上げると、クニクニと蠢きながら絡みついてくる。
 
今度は内部の粘膜を舐め上げた。粘膜のネトネトした感触や、ぽっかりと開いた肉穴の感触が、じんわりとした温かさとともに舌先に伝わってきた。
「ん……んん……」
母が肉棒をくわえたまま呻き声を上げた。
(お母さんも、感じているんだ……)
それが、おれには嬉しかった。
 
舐め上げる性器からほんのちょっと離れた位置には、母の肛門があった。放射線状の皺が、丸く、ぴっちりとすぼまっている。
母の排泄器官を覗き込むというのも、考えてみるとかなり恥ずかしいことだ。
だが、ひっそりとすぼまっているそれは、性器の生々しさに比べると返って可憐に見えた。

しばらくの間、おれと母は互いに舐め合っていた。
粘膜をしゃぶる音、なめずる音が部屋の中に立ちこめている。
母の舌使いはもはやプロ顔負けだった。緩急自在に肉棒をしゃぶってきて、その気持ちの良さは格別だった。
そして母も、いつしか性器を濡らしていた。

実はおれは、母はたぶん濡れることはないだろうと思っていた。
60才という年齢もあったし、これは何となくだが、母は、感じている自分の姿を息子に見せたくないんじゃないかと思っていた。
しかし、母は濡れてきた。驚いたが、嬉しかった。
 
もう我慢できなかった。おれは、唾液と愛液でグショグショになった母の性器から口を離した。
「おっ、お母さん……いい?」
母も肉棒から口を離して言った。
「いっ……いいわ……」
その声は引きつっていた。やっとのことで絞り出した声だった。
 
母が、またいでいたおれの体から離れ、こちらを向いた。
おれと同じように、母の唇も唾液で濡れていた。
おれは、さっきから、母の大きなお尻が気になっていた。
できればバックからしたいと思っていたのだが、
「お母さん、もっ、もしよかったら……後ろからしていい……?」
 つい、そんなことを聞いてしまったのは、良子がその体位を好まないからだ。
させてはくれるが、動物みたいで恥ずかしいと言うのだ。
だからおれは、若い良子が恥ずかしがるような体位を、母に求めていいものか迷った。
だが、まったくの杞憂だった。

「何を遠慮しているの正樹。お母さんは、正樹のためなら何でもできるって言ったでしょう。それに今だって……」
母はそこまで言うと、パッと頬を染め、
「あんなすごいことしちゃったじゃない……」
と、実に恥ずかしそうに続けた。
 
が、すぐに真顔にもどり、まったくためらう様子を見せずに畳の上に膝をついた。
両手もつき、四つん這いになると、こちらが恥ずかしくなるくらいに大きく尻を突き出した。
「さあ正樹……」
振り向いて、うながした母の顔に、今までどおりの笑みが浮かんでいた。
おれは、母の愛情の深さに圧倒されるような思いだった。

「それじゃあお母さん……いくよ」
母に凄みさえ感じながら、おれは重量感に満ちた白い尻を両手で掴んだ。
平然と息子を迎えいれようとする母の体から、揺るぎない決意が漂っている。
おれは膝立ちになって、下腹部に母の尻を引き寄せた。

母の背中が一望できた。肌の白さが眩しく感じる。
とはいえ、さっきは気づかなかったが、ウエストと尻の境目には皺が寄っていた。
骨盤の広がったお尻は、何度見てもデーンとして見える。だが、そんなたるんで皺の寄った母の体が、おれは堪らなくいとおしかった。
 
張りは失っても、見事な丸い尻の割れ目の中で、二枚のひだが口を開け、内部を晒していた。
赤黒くて、艶などまったくなかった粘膜が、今では唾液と愛液に濡れ、妖しく照り輝いている。
おれはその粘膜の中心に先端を当てがっていった。

一瞬、ゾクゾクするような喜びが胸を突き抜けた。
おれはグッ、と腰を突き出し、母の肉穴を貫いた。
「あふうっ……」
母の、嗚咽にも似た呻き声を聞きながら、おれは力を込めて挿入した。
 
赤黒い粘膜が、王冠部の形にミシミシと広がりながら、おれの肉棒を体内深く呑み込んでいく。
驚いたことに、母の肉穴はけっこうきつかった。
おれは母の肉穴も、垂れた乳房や尻と同様にしまりがなくなっていると、どこかで思い込んでいた。
だが違った。予想に反して母の肉穴はきつかった。
きつくても濡れているから、肉棒はスムーズに沈み込んでいく。

おれは、母の体を一気に串刺しにしているような爽快な気分を味わいながらズンッ、と根本まで押し込んだ。
砲身全体が温かくてやわらかい内部の粘膜にまんべんなく包み込まれ、なおかつキューッ、と締めつけられた。

「きっ、気持いいよっ……お母さん……」
おれは、思わず声を上げていた。
堪らない快感だということを、母に知らせたかったのだ。嬉しい! とでもいうように、母の肉穴がさらにキュッ、と閉まった。


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[ 2020/09/07] 管理人の小説
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