禁断の体験 エッチな告白集

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妻の出産入院中に還暦の母と結ばれたおれ(8)

母の背中はお腹の方と違い、意外に綺麗だった。肌もスベスベしている。ただやはり、少しゆるんだ感じはある。
少し強めに、丹念にこすり上げていくと、母は気持いいらしく「あー」と声をもらした。
「正樹に背中をこすってもらうなんて……お母さん嬉しいわ……」
「なに、親孝行のまねごとだよ」
「ううん、本当に嬉しいわ」

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母は、またも涙ぐんでいるようだった。おれが、こんなに一生懸命体を洗ってくれるとは、予想していなかったのだろう。おれも、何だかぐっときてしまった。
 
背中を洗い終わり、当初の目的は果たせたようなので、おれは気持を切り替えることにした。
おれはスポンジを下に置き、ボディシャプーの中身を手で受けた。たっぷりと泡立てると、背中から抱きつくようにその手をまわし入れ、乳房をすくい取った。

「あ……」
「おっぱいと……あそこは直接洗うね」
「まあっ……」
おれは、乳房のたっぷりとした重さを心地よく受け止めながら、まずは泡をまぶしつけるようにさすり上げていった。
 
両手に入り切らない母の乳房がプルン、プルン、と手の中で揺れ動く。ムニュッとひしゃげたり、ときどきツルンと滑るのが妙に気色いい。
 全体に泡をまぶし終わると、今度は下から揉み上げた。若い女のように張りはないが、柔らかくてキューッ、とどこまでもつぶれていくのが返って小気味いい。

「うっ、あっ……」
揉みつぶす度に、母が声を上げている。
乳首をつまみ、軽くねじ回してから乳房から手を離した。
今度は母の後ろにあぐらをかいて座わった。むっちりと張った尻に下から左手を添えると、母は黙って尻を浮かせてくれた。

おれは、右手を足の付け根に差し込んだ。指先が性器をとらえると、
「あふ……」
母はあえぎ、くなくなと尻を振りたくった。
肉ひだに泡をまぶし込むと、五本の指で包むように軽く押さえた。円を描くようにやわやわとこすり立てると、母はまたもあえぎ、体を前のめりにした。

柔らかい肉ひだの、クニュクニュした感触が気色よく指に伝わってくる。
泡のせいでときどきチュルン、と指が滑る。それがまた気色いい。
ときおり指先がヌルッ、と肉穴に沈み込んだ。数回掻き回しては引き抜きながら、少しずつ全体を揉むようにしていった。

「あっ……あうっ……」
母のあえぎ声も、しだいに大きくなっていく。泡にまみれた白くて丸い尻がしきりにくねっている。
おれは滑らせるように手を前に伸ばした。手首で肉ひだをこすりながら、母の陰毛をわし掴む。

「ここも、洗っておくね」
声をかけておいてから少し爪を立て、シャリシャリと優しく掻きむしった。
恥ずかしかったのだろう、母は「ああん」と声を上げた。

陰毛が濃いことは知っていたが、こうやって掻きむしってみると、
(確かに濃いな……)
とあらためて思った。良子などはときおり浴室で処理しているが、母にまったくそういう感じがない。伸び放題だったようだ。
 
それも無理はない。食堂という仕事がら、朝早くから夜遅くまで働いていた母に、そんな余裕はなかったのだろう。
いや、処理するなどと考えたこともなかったかもしれない。そのため、陰毛はもじゃもじゃだ。
しかし、美人で清楚なのに陰毛が伸び放題というそのギャップが、やはりおれには刺激的だった。

変な話しだが、仮に母が若い男とセックスしたとして、もしその男が母の陰毛を見たら、あまりのギャップに幻滅してしまうだろう。
でも、おれは少しも幻滅などしなかった。これがおれの母だからだ。陰毛など処理する暇もなく、家族のために働いてきた母だからだ。
だから逆に、おれはこの、伸び放題の母の陰毛が愛おしかった。

腕を引いて、今度は肉ひだの綴じ目を指先で押さえた。
表皮を剥くように掻き回すとクリトリスが露出した。思った通り、クリトリスは肥大して固くなっていた。
それを指先で軽く突いたり、グリグリとこすってやると、
「正樹、あっ、ああんっ……」
と、何とも刺激的なあえぎ声を漏らしてくれた。

最後におれは、指先で母の肛門をさぐり当てた。
肉ひだのニュルンとした感触と違い、ここは放射線状の皺がきつく閉じ合わさっている。
その皺を揉みほぐすようにクニクニと指を動かすと、泡のせいもあり、指がヌメリと沈み込んだ。

「あっ、正樹、そ、そこは……」
母が困ったような声を上げた。
「ご、ごめん、ここも洗おうと思って」
「で、でも……」
「もう、やめるよ」
おれは指を抜いたが、さらに肛門をくつろげるように揉みほぐした。
「あっ……」
「終わったよ」
おれは母の股間から手を引き抜いた。母がほーっ、と吐息を吐くのが聞こえた。

おれは母にまんべんなくシャワーをかけてやり、綺麗に泡を流してやった。
股間には、下からノズルを差し込んでシャワーを浴びせかせた。母は少し恥ずかしかったようだが、気持よさそうに浴槽の蓋につがみついていた。

おれの肉棒はすでにギンギンに勃起していた。このまま後ろから挿入しようと思い、
「それじゃお母さん、後ろからいい?」
声をかけると、
「い、いいわ……」
母は同じ姿勢のまま、尻を掲げるように突き出してくれた。

おれは膝を立てた。
両手で母の尻をつかみ取り、クイッと引き寄せる。肉棒を握って角度を合わせ、大きく開いた尻たぼの中心に突き刺していった。

先端が肉穴をとらえ、ヌメリッ、と掻き分けた。
「うっ、うふうっ……」
母の甘い吐息とともに、肉棒はズブズブと母の体内深く沈み込んでいった。
内部は、温かいというより熱かった。熱く柔らかい粘膜にキュウッ、と締めつけられ、おれも「おう…」と歓喜の声を噴き上げた。

「ま、正樹……」
「お母さん、いくよ」
おれはすぐに抽送を始めた。たちまち柔らかいのにきつい粘膜に肉棒がこすれ、痺れるような快感が押し寄せてきた。

「うっ、あっ……」
母は早くもあえぎ声を上げ始めた。
肉ひだを洗っているときから気づいていたが、母は、すでに肉穴を濡らしていた。
そのため、きつい締めつけなのに肉棒はニュル、ニュルル……と滑らかに肉穴を出入りした。
 
しかし、滑らかだが締めつける力は今までと変わらない。いや、今までより強いくらいだった。
おれは母の大きなお尻を掴みしめ、母の白い背中を見ながら、力いっぱい肉棒を突き上げていった。

射精感があっ、という間に込み上げてきたのは、五日間我慢していたせいばかりではなかった。
浴室に入ってからのできごとが、なぜかおれを激しく興奮させていたのである。
衝撃的だった母の傷だらけの足と、伸び放題の陰毛が、おれの頭にこびりついている。
おれ以外の男だったら、間違いなく幻滅してしまうだろう。だが、おれは幻滅などしない。
ああなったのは、母が自分のことなど少しも考えず、家族のために働き尽くしてきたからだ。
そんな母に、おれはひれ伏したいと思った。そして、愛しいと思った。

愛おしくて、堪らない……。

その思いがおれを今まで以上に興奮させていた。
精液が、早くも下腹部でうごめきだしていた。
「うっ、ううっ……」
「正樹……」
母は、おれのうめき声で射精が近いと察したらしい。自分からも腰を振り立て、尻をグイグイとおれに押しつけてきた。
尻たぼの少したるんだ肉が、おれの下腹部にパシパシと当たるのが妙に心地いい。

「うっ……あああっ……」
おれは、うめいて爆発した。ツーンと痺れるような快感が突き上がってきた。
ドピュッ! ドピュッ! と、母の中に噴き上げながら、おれは目の前が真っ白になるような気がした。

おれは、快感の余韻をゆっくりと味わってから肉棒を引き抜いた。
ズルッ、と肉棒の抜けた穴から、白濁した精液がポタポタと垂れ落ちている。
もちろん、肉棒は勃起したままだ。
浴槽の蓋から手を離し、母が体をこちらに向けて座った。

「何だか激しかったわね……」
おれと向き合いながら、母は頬を赤く染めていた。呼吸も少し荒い。
「だって、ずっと我慢していたから……」
「ごめんなさいね正樹……」
「いいんだよお母さん、今日、できたから……」
母はすまなそうにおれの顔を見ていたが、やがて肉棒に目を落とし、
「……まだ、元気いっぱいね」
「だって、お母さんの体が刺激的なんだもの」
母はまたも「きゃあっ」というような顔をしたが、
「正樹……足を洗ってくれてありがとう。お礼に、お母さんがいいことをしてあげるわ」
真剣な目でおれを見ながら言った。

(お母さん、おれの親孝行のまねごとに、少しは感激してくれたんだな)
そう思い、おれも嬉しかった。
「……したことは一度もないけど、きっと正樹は喜んでくれると思うわ」
「えっ、な、何?」
母はふふっ、と笑って答えなかったが、その目はどこか艶めかしく光っていた。

「正樹、今度は正樹がここに座って」
いったい何だろう、と期待感を膨らませながら、おれは言われた通り浴槽の蓋の上に座った。
「足を広げて……」
おれは大きく足を広げた。すると母は、おれの足の間に体を入れて膝立ちになった。そして、自分の手で乳房を掴んで持ち上げた。

「えっ、ええっ?」
おれは驚いてしまった。どう見てもこれは「パイズリ……」の体勢だった。
母が、持ち上げた乳房をおれの股間に近づけてきた。
下から押し上げられた乳房は、たっぷりと水を流し込んだ風船のように重量感に満ちていた。
張りは失っていても、もともと巨乳だったのだからそれも当然だった。揺らしたらタプン、と音がしそうだ。
 
母は恥ずかしそうに、顔中を真っ赤にしていた。そのくせ、おれを見上げる目はいよいよ艶めかしいものになっている。
おれは声が出なかった。母がこんなことをするなんて、おれにはやはり信じがたいことなのだ。

「お、お母さん、あの……」
「驚いた? そうよね、お母さんも驚いているんだから、正樹だって驚くわよね……」
母はキラキラと輝く目でおれを見つめ、それから、体ごとおれの下腹部に覆い被さってきた。
そして、乳房の谷間に勃起した肉棒をムニュッ、とはさみ込んだ。

「あっ……」
はさみ込むと今度は手を持ち替え、乳房を横からグニグニと押しつぶした。
何ともいえない柔らかい感触に肉棒が包まれ、おれは思わず声を上げていた。
「気持いい?」
「うん、すごく……」

強烈な締めつけはないのだが、確かにものすごく気持がいい。
おれも男だからソープには何度かいっている。もちろん結婚する前だが……。
パイズリをしてもらった経験もあるが、
(期待が大きいわりには摩擦が少ない。それほどの快感は得られない……)
そういう印象だった。
ところが、なぜか今夜は堪らない快感だった。
 
母は、グニグニと乳房を揉みしだいた。白くてたぷたぷした乳房がつぶれたりひしゃげたりしながら、その谷間で、突き立った肉棒をこすり立ててくる。
たっぷりとした重さとマシュマロのような柔らかさが、微妙に肉棒を締めつけていた。
肉穴や口と違ってぴちっ、と包み込まれているわけではない。だから、どこかもどかしい。
だが、そのもどかしさが奇妙な焦燥感を掻き立て、じわじわと快感を高めてくるのだ。

「ああっ……」
おれは思わず声をもらしていた。
ソープのときはそれほど感じなかったが、今夜はやけに気持がいい。うっとりしてしまうし、体の力がすーっと抜けていくようだ。
そんなおれを見上げながら、母が嬉しそうに微笑んでいる。

「お、お母さん、き、気持いいよ……た、たまらない……」
「そう、よかったわ……」
答えた母の目が、うるうると潤んでいた。
どこか嬉し泣きのような顔だ。もしかしたら母は、産まれて初めてのパイズリをしながら胸をいっぱいにしているのかもしれない。


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[ 2020/09/11] 管理人の小説
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