禁断の体験 エッチな告白集

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妻の出産入院中に還暦の母と結ばれたおれ(9)

「で、でも、お母さんがこんなことしてくれるなんて思わなかった」
「……お母さんだって、自分で信じられないわ……」
そう言いながら、母は乳房をムギュッ、と押しつぶした。
さらに、こすり合わせるように乳房の片方ずつを上下に動かした。
「あふっ……」
快感に、おれはまたも声を上げた。

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最初に感じていたもどかしさはもうなかった。柔らかい、微妙な締めつけが、肉棒に少しずつ快感を蓄積していくからだ。
「こんなこと、知っていたの……?」
「話しに聞いたことはあるけど……本当にする人がいるとは思わなかったわ。それが自分だったなんて……」
母はまたも、恥ずかしそうにキュッと顔をゆがめた。
悩ましい目をしながら、少女のように恥ずかしがる母が、ますます艶めかしく見えた。

「でも、正樹が足を洗ってくれたとき、胸がいっぱいになってしまって……何か、何かしてあげたいと思ったら、自然にこうしていたの……」
母は心から嬉しそうに微笑み、これ以上ないほど乳房を押しつぶした。

「ああっ……」
快感に声を上げながら、おれも胸がいっぱいだった。
そしておれは、ソープではそれほどでもなかったのに、なぜ今夜はこんなに気持がいいのか、その訳がわかった。
それは、パイズリをしているのが母だからだ。母がしてくれるからこんなに快感なのだ。
 
清楚で控えめな母が、恥ずかしがりながらも大胆に乳房で肉棒をはさみ、惜しげもなく乳房を揉みつぶす、その姿そのものが刺激的で快感だった。

しかも母は、何度も言ってしまうがもう還暦なのだ。
還暦の母が、自分でも恥ずかしいと思っている「盛りの過ぎた全裸」をさらし、おれのために懸命にパイズリをしてくれている。
そう、たるんでいるとはいえ、母性愛の詰まった豊満な乳房で、おれの肉棒をはさんでいる。しかも艶めかしい顔で……。
母のその顔が、母のその姿が、おれの快感を堪らないほど掻き立てていたのだ。

「そうか、そうだったのか……」
おれは、思わず口に出していた。
「えっ、何、何がそうだったの?」
「いや、何でもないよ……それよりおれ、お母さんにこんなことしてもらって本当に嬉しいよ」
「本当? お母さんも、嬉しいわ」
にっこり笑った母と目が合った。
このときおれは、二人の間が見えない太い線でつながったような気がしてならなかった。

母は自分の胸元に目を落とした。パイズリに専念するつもりなのだ。
母は、乳房を押しつぶしたまま体を上下に揺すり立てた。
肉棒が乳房の谷間にことごとく呑み込まれ、すぐにまた王冠部が顔を出す。
 
母は相当に力を入れているのだろう。大きなゴム毬をパンパンに膨らませたかのように、乳房には強い弾力がみなぎっていた。
 
母の動きはだんだんと早くなっていった。乳房が、すぐ目の下でタプン、タプン、と弾んでいる。快感が急激に高まっていった。
母の額や頬に幾筋も汗が伝い落ちている。乳房にも汗を浮かせている。おれの下腹部も汗でぐっしょり濡れていた。

と、母は口を大きく開け、谷間から突き出た王冠部をカプッ、と、くわえ込んだ。
そして、カリ首をぴっちりと唇で締めつけながら王冠部をチューッ、と吸い上げた。
「うあっ……!」
すさまじい快感が下腹部を貫いた。
母は肉棒をチューチュー吸いながら、乳房を揺すり立てる手も止めなかった。
 
砲身を乳房でこすり立てられ、先端をすっぽんのような吸引力で吸われては我慢のしようもなかった。
たいしたことないと思っていたパイズリが、これほどの快感になろうとは思ってもいなかった。
おれは一気に上り詰めた。

「あっ、ああっ……お、お母さん、で、出る!」
おれはガクガクと体を震わせ、堪らずに上半身を後ろにのけぞらせた。
母は、それに合わせてこれでもかというくらいに乳房をひしゃげさせ、王冠部も渾身の力を込めて吸い上げてくれた。

「あああっ!」
おれは叫び、爆発した。
下腹部からドピュッ、という弾ける音が聞こえ、精液が尿道口を突き破った。
すごい威勢で噴き上がった精液は、すさまじい快感とともに、ことごとく母の口中に注ぎ込まれていった。
 
じわじわと高まってきた分、快感はさっき以上にすごいものだった。まるで快感という太い電流の柱にズーン、と体を貫かれたようだ。体中が快感に痺れ切っていた。
母は最後の一滴まで「チューッ」と音を立てて吸い取ってくれた。
その顔が汗まみれだった。

二人とも、浴槽によりかかってしばらく休んだ。
おれの方はぜんぜん疲れておらず、快感の余韻が去っても肉棒はまったく衰えなかった。
しかし、母はなかなか荒い呼吸が収まらなかった。パイズリであれだけ激しく体を動かしたのだから、それも当然だった。
だからおれは、本当はもっとしたかったが、もうこの辺で終わりにしょうと思った。

が、母は、肩で息をしているにもかかわらず、
「まあ、まだこんなになってる。すごいのね正樹」
と、肉棒をニギニギと握ってきた。
「まだ、出し足りないのね、もう一度いいわよ」
「いや、もう十分出したよ、お母さん」
「だってまだ、ほら……」
と、母はカリ首のあたりをギュッ、と握りしめた。

「でも……」
「お母さんのことは気にしなくていいのよ。心残りがあったらいけないわ」
母は、優しい目でおれを見つめた。しかし、その顔には疲労の色が濃かった。
疲れきっているだろうに、それでもまだ母は、健気にもおれを満足させようとしていた。そんな母がいじらしくさえ思えた。

「いいのよ、正樹」
母はもう一度言い、肉棒をシコシコとこすり立てた。
おれは嬉しかったし、切なくもあった。どうして母はこんなに優しいのだろう。母の気持ちを無にはできないとおれは思った。

「うん、それじゃあ、あと一回だけ」
「いいのよ、二回だって、三回だって」
おれは涙が出そうだった。
「じゃあお母さん、横になってくれる?」
「いいわ」
母はタイルの上に仰向けに横たわった。

「お母さんのあそこ、最後にもう一度見ておきたいけど、いい?」
「もちろんよ」
おれは、母の白くむっちりした太股を両手で抱え上げ、M字型に大きく広げさせた。
股間を覗き込むと、ぱっくりと開いた肉ひだには、最初に射精した精液が絡みついていた。肉穴からも今だトロトロと染み出している。
 
おれはシャワーのノズルを手にとり、肉ひだを、クチュクチュと手でこすりながら威勢よくお湯をかけ、精液を洗い流してやった。
母の性器は、何度見ても年期が入っていた。二枚のひだは伸びきったゴムのようにベロッ、と広がっているし、形もいびつだ。色もくすんでいる。
 
しかしおれは、やはり母のこの性器が愛おしかった。
何といってもおれを産んでくれた母の性器だ。それに年期の入っている分、逆に生々しくて興奮を掻き立ててくれる。
 
おれは母の性器にむしゃぶりついた。
ベロベロと粘膜をすくい取るかのように舐め上げた。
「あっ、あふっ……」
舌先で表皮を掻き分け、クリトリスを集中的に責め立てると、母は太股をピクピクさせながら艶っぽい声であえいだ。肉穴からは透明な液が染み出し始めている。
 
このまま肉穴に挿入しようと思った。ところが、肉ひだのすぐ下にすぼまっている母の肛門を目にしたとき、おれの胸は急にドキドキし始めた。
「あ、あの、お母さん……」
「何?」
「あの、ダメかもしれないけど、一応聞くね……」
「えっ、何かしら?」
 
おれはこの先を言っていいものか迷った。そんなことを母が受け入れてくれるとは思えなかったからだ。
しかし今夜が最後だ。おれは意を決して言った。
「お母さんのお尻の穴に……入れてもいい?」
「ええっ?!」
 声の響きでわかった。やはり母は相当に驚いたようだ。まさかおれを変態と思わなかったろうか? と思った。

しかし母は、
「ど、どうしてそんなところに入れたいの?」
驚いても、嫌悪感は抱かなかったらしく、優しくおれに聞いてくれた。
「お、怒らないで聞いてくれる?」
「ええ」
おれは、肉穴に指を入れた。そして言った。
「だってここは、お父さんのものだから……おれ一人のものじゃないから……」
 
あの、キッチンで立ったまましたとき、おれは母のクリトリスが肥大していることに気づいた。あのときおれは、父に激しい嫉妬を覚えながら、
(お母さんを、おれ一人のものにしたい!)
心からそう思った。

といって、そんなことができる訳もないこともわかっていた。それがまた悔しかった。
しかし、おれはさっき気づいた。
母の肛門を指でクチュクチュやったとき、ここは父にも誰にも汚されていない部分だと気づいたのだ。
 
おれは、母のまっさらな肛門に肉棒を挿入し、精液を注ぎ込むことで、母の中に永遠におれという存在を刻み込んでおきたかった。
心の中だけでも、母を自分一人のものにしたかったのだ。

しかし言った後で、いくら何でもやっぱり無理だと思った。
今どきの若い娘ならともかく、母の年代ではとても無理だ。何しろフェラだって、数日前までしたことがいというのだから……。
パイズリはできても、肛門までは無理だろう。そう思った。

ところが、上半身を起き上がらせた母は、嬉しそうに目を輝かせて言ったのだ。
「いいわ正樹。お母さん、正樹にそんなに思われて幸せだわ」
おれの胸に歓喜が込み上げた。
さっき、見えない何かで心がつながったような気がしたのは、錯覚ではなかったのだと思った。

が、母は続けて意外なことを言った。
「お母さん、正樹の気持がよくわかるわ。だって、正樹が結婚するとき、お母さんも同じことを思ったもの」
「えっ?」
「そう、正樹が良子さんと結婚するとき……でも誤解しないで、へんな意味じやないのよ」
母は赤くなって、一瞬喉を詰まらせたが、
「お母さん、良子さんに嫉妬したの。正樹を奪っていく良子さんに嫉妬して、それで……良子さんが憎くらしくて堪らなかったの」

思い切ったように言い、それからまたにっこりと笑った。
「しばらくして吹っ切れたけどね……今では良子さんのことを実の娘のように思ってるわ」
おれは驚き、しばらく母の顔を見つめていた。

母にそんな思いがあったなんて、おれはまったく知らなかった。
いままでそんなことを一言も言わなかし、おれは最初から、母が良子と意気投合していたと思い込んでいた。
だが、そうではなかった。母にも秘めた思いがあったのだ。

「息子を思う母親の気持って、そういうものよ」
何のわだかりもない明るい声だったが、おれには胸に染みた。
一瞬、能面のような母の顔が脳裏に浮かんだが、慌てて振り払った。
過去にはそんな顔をしたかもしれない。だが、今の母は天女のように清らかだ。

「きて、正樹。お母さんのお尻に、正樹を刻みつけて」
 母はそう言って体の向きを変え、膝をついて四つん這いになった。大きくお尻を突き出しながら、またも顔を赤くし、
「お父さんは、一度も触れたことないわ……」
消え入りそうな声で言った。

「ありがとう、お母さん」
おれは、母の尻の前に座り、骨盤の張った大きな尻を両手で引き寄せた。尻たぼをグイッ、と広げ、まずは母の肛門を見つめた。

放射線状のひだが、きつくすぼまっている。生々しくベロッ、と開いている肉ひだや小陰茎と違い、そこだけが穏やかに可憐に息づいていた。
そう、そこは、父でさえ触れたことのない聖域だった。
(そこに、これからおれのものを挿入できるなんて……)
おれは、あまりの嬉しさと期待感で、ブルブルと体が震え出すのをどうしようもなかった。


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[ 2020/09/12] 管理人の小説
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