禁断の体験 エッチな告白集

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戦争中、特高警察の生け贄になった母(4)

部屋の中が、異様な熱気に包まれていた。
彼らは、白石に逮捕寸前のところで逃げられた悔しさをぶつけるかのように、執拗に母をいたぶることに熱中していた。まるで、そうする権利が自分達にあるのだといわんばかりだった。
そしてぼくも、知らず知らずのうちに、その熱気に毒されていた。

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「ようし友幸、今度はお前が産まれてきた、お母さんのおま*こを舐めてみろ」
古屋がそう命じたとき、やはりぼくは嬉しかった。
「課長、同じ格好ばかりじゃおもしろくないですよ」
「ふむ、そうだな。節子、お前は四つん這いになれ。四つん這いになってケツを突き出すんだ!」
古屋は、部下の提案が気に入ったようだった。

恥ずかしい言葉を何度も言わされた母は、もうそれだけで精魂尽きたかのようだった。
 しかし母は、力を振り絞って俯せになり、膝を立てた。それからぼくに向けて、尻を大きく突き出した。
 白くすべすべした母の尻は、まるで鏡餅を二つ並べたかのようだった。目一杯突き出されているので、重量感と丸みばかりが強調されている。
尻たぼが大きく広がって、お尻の穴も肉ひだも剥き出しだった。

 一瞬、部屋の中がシンとした。誰かの唾を飲む音も聞こえた。ぼくもそうだったが、古屋達も、迫力さえ漂わせる母の尻と、剥き出しの性器に圧倒されているのだ。

「いい眺めですね、課長」
「うむ、堪らんな……友幸、何をしている、早くお母さんのおま*こを舐めてやらんか」
 ぼくは体を起こしながら、チラリとまわりを見回した。古屋も部下達も、淫らに歪んだ顔をニタニタさせて母の尻に見入っていた。
正視できないらしく、志乃と裕子は目をきつく閉じて下を向いている。

 ぼくは、突き出された母の尻の前に正座をした。母の尻が、まるでそびえ立つ小山のようにぼくの目の前に迫ってきた。
 母の膝が小刻みに震えていた。ぼくは、母の顔が見えなくてよかったと思った。もし顔を見たら、堪らないほど胸を締めつけられてしまうだろう。
たぶん、それでもやめないとは思うけれど……。
 ぼくの胸には罪悪感と期待感が渦巻き、激しく葛藤していた。でも結局、期待感が勝ってしまうのだ。

ぼくは震えながら手を伸ばし、母の尻を両手で抱えるように掴みしめた。
母の背中がピクッ、としたが、ぼくはかまわず丸みに沿って尻を撫でまわした。
きめ細かい肌と、たっぷりとした重さが伝わってくる。

 だがやはり、ぼくを一番興奮させたのはこの強調された尻の丸みだった。ずっしりとして確かにそこにあるのに、撫で回すととろけてしまいそうな丸さなのだ。
その丸みを撫でまわしているだけで、ぼくは目の前がクラクラした。

 いつまでも尻を撫でまわしているので、部下達はぼくが舐めるのをためらっていると思ったらしい。
「いつまでそんなことをしてるんだ友幸、さっさと命令通りおま*こを舐めないか!」
と一人が怒鳴った。その声に、ぼくよりも母の方が敏感に反応した。
「友幸、怖がらなくていいの……お母さんは平気だから……な、舐めるのよ」
母は、どこまでもぼくを守ろうと必死なのだ。そんな母に、
「おま*こを舐めるのよ……だろう節子」
もう一人が、母の声色を真似しながら、またも四文字を強要した。

「頭に、お母さんのって言葉も、ちゃんと入れろよ」
残る一人も嬉しそうに言った。
母はああっ、と堪らない声を上げてから言い直した。
「友幸、大丈夫だから……お母さんの、おま*こを舐めるのよ……」
 何度聞いても嫌らしい、嫌らしいけれど官能を掻きむしってくる甘美な響きに、ぼくはまたもクラッ、とした。

 何てひどい息子だろうと思う。ぼくは母が悶えれば悶えるほど、古屋達と同じように興奮してしまうのだ。
 ごめんなさいと何度も心の中で謝りながら、ぼくは母の尻に顔を近づけ、赤貝がぱっくりと開いたかのような母の性器に唇をかぶせていった。

 母があえぎ、尻をくなくなと振りたくったが、ぼくはかまわず肉ひだにぬちゃっ、と唇を押しつけた。
肉ひだはジーンと温かく、柔らかかった。それにプニュプニュしていた。
 柔らかくてふっくらとしているくせに、ベロッと舐めると、ゴムが伸びるような弾力を示してきた。それが、妙に気色がよかった。

 母は、最初こそ尻をくねらせたが、ぼくがペロペロと続けざまに舐め始めると、ピタリと動きを止めた。
しかし、必死の思いで耐えているのだろう。膝も太股もブルブル震えていた。
ぼくは肉ひだを何度も舐め上げてから、内部の赤い粘膜にも舌を這わせていった。

 粘膜はねっとりとしていて、舐め上げると舌に絡みついてくるようだった。それが肉ひだ以上に気色いい。
ぼくは夢中で舐めた。粘膜を舌で絡め取るかのように、夢中舐め上げていったのだ。
 それと同時に、母の太股の震えも激しいものになった。いや、太股だけでなく、背中も、お尻も、激しく震えていた。

本当にぼくはひどい息子だ。なぜなら、そのときぼくは、母の粘膜を心おきなく舐められることに喜びさえ覚えていたのだから……。
母と、母の性器を舐めるぼくを、古屋達が取り囲んで見下ろしている。
 唾液で口のまわりをベトベトにし、さかりのついた犬のように夢中で舐め続けるぼくが、彼らの目には浅ましく醜い姿に映っていたことだろう。
志乃と裕子にも、同じように映っているはずだ。

でもぼくは、そんなことはもうあまり気にならなかった。とにかく、この気色のいい母の性器を舐め続けたかったのだ。

 と、舌先がヌルッ、としたすぼまりをさぐりあてた。舌先をすぼめて押し込むと、先端が少し入った。
(あっ、ここは……!)
 ぼくは心臓を高鳴らせた。これはさっき教わった母の肉穴だ。ぼくがしぼり出されてきたという母の肉穴なのだ!
 そう気づいたとき、なぜかぼくは胸がカッ、と熱くなり、さらに夢中になって舌を押し込んでいった。

 しかし肉穴は、舌の先端だけは軽く入るのだが、それ以上入れようとすると強い抵抗を示し、押し返してくる。
確かに穴があるのに、入りそうで入らないのだ。
ぼくは期待と焦燥感に胸を掻きむしられながら、何度も舌を突き入れていった。

 すると、努力の甲斐あって、きつい締めつけがほころびるように広がり、肉穴がムニュッ、と開いた。
ぼくは夢中で押し込んだ。ヌプヌプと半分近く舌が入っていった。
 ぼくの舌が、きついけれどヌルッとした母の肉穴にはさまれ、締めつけられている。自分が、こんな小さな穴から出てきたなんて、とても信じられなかった。

でも、古屋の言うとおりなら、確かにぼくは、この穴から出てきたのだ。
(その穴に、舌を入れている……)
そう思うと、なぜかぼくの胸は甘く痺れた。
それ以上はどうしても入らなかったが、ぼくは満足した。また、興奮もした。
そんなぼくの頭の上から、古屋の声が聞こえてきた。

「節子、そろそろ特高の怖さがわかってきただろう。それではもう一度聞くぞ、結城は白石をつれてどこに行った? さあ、答えろ!」
「……」
母は答えられなかった。本当に知らないのだから答えようもないだろう。
「強情な女だ。よしわかった。友幸、顔をどけろ!」
 怒鳴られて、ぼくはあわてて肉穴から舌を抜いた。同時に、ぼくの鼻先に木刀がヌーッと伸びてきた。振り返って見上げると、古屋がぼくのすぐ後ろに立って、その木刀を握っていた。

ぼくはまた背中を打ちすえられると思ってギョッ、とした。だが違った。
古屋は木刀の切っ先を、ぼくの唾液でベトベトになっている母の肉穴に突きつけたのだ。
「えっ……!」
驚いて目を見張ったぼくの目の前で、ズブリッ、と肉穴に切っ先が突き刺さった。
「ひいいーっ」
 と、母が布を引き裂くような悲鳴を上げたが、古屋はかまわずに木刀を突き刺していった。ぼくは腰を抜かしそうだった。

「ひいっ……ひいいっ……!」
「どうだ、痛いか? ん?」
 古屋は、母の悲鳴を楽しむようにニタニタと笑いながらグイッ、とさらに奥まで木刀を差し込んだ。うぐっ、と母の喉が鳴った。
木刀は、母の体内深く突き刺さっていた。たぶん、お臍のあたりまで達していたと思う。

古屋が木刀を上に傾けると、母の尻も上に持ち上がった。
 さらに木刀を傾けると、白くて小山のように重量感のある母の尻が、木刀につり上げられ、木刀にぶら下がるように宙に掲げられてしまった。
「お、お母さん……!」
ぼくは思わず叫んでいた。
「お、奥様……」
志乃と裕子も声を上げている。

古屋は木刀を両手で握り、木刀の角度と母の体の角度を一直線に合わせた。
「ひいっ!」
 ぼくは恐怖の声を上げた。刀身の残りを、古屋が一気に突き刺してしまいそうに見えたからだ。

 母が、内臓を突き破られて殺されてしまう、とぼくは思った。女中二人もそう思っただろう。
だが古屋は、そんなぼく達をあざ笑うように見回してから、木刀を引き抜いた。
 ズルッ、と肉穴から木刀が抜けるのと同時に、母の体が下に落ち、ドサッと重い音がした。

 恐怖で、母の体は激しく震えていた。そんな母を、ぼくと二人の女中は呆然と見つめていた。
逆に古屋と三人の部下は、不気味に目を輝かせて笑っている。
いいようのない恐怖が、部屋の中を包み込んでいた。

 父が白石をどこにつれていったか、母は本当に知らないのだ。彼らにも、そのことは十分にわかっていたはずだ。それなのに彼らは、尋問をやめなかった。
 やはり、ぼくが思ったとおり、彼らは白石への憎悪を母にぶつけることで、憂さを晴らそうとしていたのだ。
ぼくは、これからいったいどうなるのか恐ろしかった。
だが、そのくせぼくの肉棒は勃起したままだった。

 母が肉穴に木刀を突っ込まれ、それを見て腰を抜かしそうになった後でも、ぼくの肉棒はしぼまなかったのだ。
「友幸、お前も服を脱げ」
古屋がぼくに命令してきた。ドキッとして見上げると、
「聞こえないか、お前も素っ裸になるんだ友幸!」
古屋は、ぼくを睨みすえて怒鳴った。

逆らうことなどできようもなく、ぼくは着ているものを全部脱いだ。
 絨毯の上に横たわっていた母が、上半身を起こしてぼくを見ていた。怯えがべったりと張りついた顔だった。
 勃起した肉棒が臍にくっついている。それを母に見られるのが恥ずかしくて堪らなかったが、ぼくは素っ裸で古屋の前に立った。

「ほう、ガキのくせに、一丁前のものを持ってるじゃないか友幸?」
古屋はぼくの肉棒を見て目を細めた。
「その突っ張らしたのを使ったことはあるか? ん、どうだ友幸?」
「……」
ぼくは、答えられなかった。顔を真っ赤にしてうつむくしかなかった。

「まあ、その様子じゃなさそうだな。ようし友幸、今日はお前を男にしてやるからな」
古屋は、部下達と顔を見合わせて笑った。部下達も顔をほころばせた。
「おい節子……」
古屋は、今度は母を見下ろした。
母の目は大きく見開かれていた。唇も震えている。

「うふっ、ふふ、節子、わかってるな。友幸も近い将来には戦地に行く身だ。いまから立派な男にしておいてやれ」
 母の上半身が後ろにのけぞり、豊満な乳房がブルンと弾んだ。それを見て、古屋と部下達はまたも嫌らしく笑った。
一瞬母は、例えばライオンに追いつめられ、いまにも食われる寸前のような顔になった。

古屋がそこまで強要してくることを、母が予想していたどうかはわからない。
 しかし、あの当時は貞操という言葉が庶民の中に深く溶け込んでいたし、背徳的なものに対する恐れは、現代など較べものにならないくらいに強い時代だった。

 たとえそこまで予想した上で覚悟をしていたとしても、実際に命令されてしまった母がどれほどのショックを受けたか、たぶん現代の人には計り知れないだろう。
しかし……。
 やがて、ジーッとぼくを見つめていた母の顔から怯えの色が消えていった。かわりに、その目に強い光が戻ってきたのだ。ぼくを守ろうと裸になる決意をしたときの、あの目だった。

母は、またも挑むような目を古屋に向けた。
「わ、わかりました……友幸を男にしてやります」
「ああ、してやれ、お母さんのおま*こで男にしてやれ!」
「はい」
母は、きっぱりと答えた。

「ふふっ、いい覚悟じゃないか節子。近***だぞ、丈太郎からも、女中からも、世間からも忌み嫌われるぞ。それでもいいのか、ん?」
執拗に母をなぶろうとする古屋の言葉に、母は一瞬ピクッ、と眉をひそめたが、
「かまいません」
やはり、きっぱりと答えた。

それから母は、きちんと両膝をそろえてそこに座り、ぼくを手招いた。
「友幸、ここにいらっしゃい」
 一瞬ためらい、ぼくは古屋を見た。いけっ、と古屋が顎をしゃくった。ぼくは母の前に行った。

「さあ座って……ここに横になるのよ」
 母は手を添えて、ぼくを横たわらせた。ゆっくりと、ぼくを横たわらせながら、母はぼくの耳元で囁いた。
「友幸、この人達に逆らっちゃだめ。逆らったらどうなるかわからないわ」
 ぼくはうなずいた。平気で母の肉穴に木刀を突っ込める彼らだ。逆らったら、どこまでも凶暴になっていくのは目に見えていた。


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[ 2020/09/17] 管理人の小説
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