禁断の体験 エッチな告白集

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戦争中、特高警察の生け贄になった母(6)

母が、濡れていない肉穴に痛みを覚えながら尻を動かしていることなど、ぼくにはわからなかった。そして、母に挿入していることに背徳的な怯えを覚えながらも、ぼくはその快感をしっかりと受け止めていた。
母の肉穴は、母の口の中以上に温かかった。絡みつく粘膜は柔らかい。だが、柔らかいけれど、きつく肉棒を締めつけてくる。



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手とも口とも違い、肉棒をぴっちりと粘膜に包み込まれ、全体をこすられる感触は例えようのないものだった。今まで一番気持がよかったし、また、母にぼくそのものがすっぽり包み込まれているような幸福感も込み上げていた。

 それにしてもきつかった。こんなにきつい穴からぼくが出てきたなんて、今さらながら信じられない気がしてくる。

だが、そのきつさが、ぼくに至高の快感を与えてくれるのだ。
 目の前には、母の豊満な乳房が揺れていた。母が尻を上下させるたびに、タプタプと重く揺れ動くのだ。

 ぼくは快感にあえぎながら、その乳房に手を伸ばしたいと思った。何度か手を上げかけたが、母に悪いと思う気持が強くて、どうしても上がらなかった。
しかし古屋は、ぼくの腕がピクピクしているのを見逃さなかった。

「気がつかないのか節子、友幸がおっぱいを揉みたがっているじゃないか。遠慮しないで揉みなさいと、おまえから言ってやらなきゃダメだろうが!」
そう古屋が言ったとき、ぼくはやはり嬉しかった。
「と、友幸、お、お母さんのおっぱいを、揉みなさい……」
母が、喉からしぼり出すような声で言った。

 ぼくは喜々として両腕を伸ばし、揺れ動く乳房をしっかりとつかみしめた。しかし力が入りすぎたのかしれない。
「あうっ……」
と、母は痛そうに顔を歪めた。が、すぐに元の顔に戻り、
(だいじょうぶよ、そのまま揉んでいいのよ)
とでも言うように、ぼくを優しく見下ろしてきた。

もちろん、ぼくは夢中で乳房をこねまわし、揉みたてた。
母の乳房は、手の中に収まりきらなかった。それほどの巨乳だった。
ずっしりと重く、乳液を擦り込んだかのようにスベスベしていた。

 しかも、マシュマロのように柔らかいくせに、揉みこむとゴム毬のような弾力で指を押し返してくるのだ。
「あっ、あうう……」
腰を動かしながら、母があえぎ声を上げている。だが、ぼくはかまわずに揉み続けた。
 手の平には、乳首も当たっている。もっと固いかと思っていたそれはぽってりとして、少し湿り気を帯びていた。

 グッと力を入れると、くちゅっ、くちゅっ、とつぶれたりひしゃげたりする。ぼくは両方の乳首を指でつまみキュッ、と引っ張ってみた。
 部下達はこの乳首を、いかにも子供を一人育て上げたとか、肥大しているとか言っていた。他の乳首を見たこともないので較べようもないが、いじりがいがあるのは確かだった。

ぼくが乳首を引っ張ったり押しつぶしたりしていると、
「あっ……くうっ……」
 母が困ったような顔になってあえぎ声を上げた。だが、痛いわけではなさそうだった。たぶん、息子にこんなことをされるのが堪らないのだ。

 ぼくは、そんな母の顔にまたも胸が締めつけられたが、今度は指で、乳首をシコシコと少し乱暴にこすり立ててみた。
「うっ、ああっ……」
母は困惑しきった顔であえぎ、ヒクヒクと体を悶えさせた。

 と、さっきまでポッテリとし、柔らかかった乳首が、内側からムクムクと迫り出してきた。そして、みるみるぼくの指の中で固くなってしまったのだ。
 やはり今から思えばのことだが、乳首が固くなったからといって母が快感を感じたわけではなかったろう。単にこすられて神経が反応しただけなのだ。

だがぼくは、母がぼくの指遣いに反応してくれたのだと思い、嬉しくて堪らなかった。
ぼくは、乳首をこすり続けた。
母は腰を動かし続けていた。最初と変わらずに、肉穴はきつい締めつけだった。
 濡れていない粘膜で肉棒をこすっているのだ。母は肉穴に、えぐられるような痛みを覚えていただろう。

しかし、そのきしむような粘膜の締めつけが、ぼくに強烈な快感を与えてくれるのだ。
もう堪らなかった。ぼくは二度目の射精に向かって登り詰めていった。
 母も、射精が近いと悟ったらしい。腰の動きを早いものにしてきた。でもやはり、相当に痛かったろうと思う。

 とうとうぼくは登り詰めた。カーッと下腹部が熱くなったとき、ぼくは乳房を渾身の力で握りつぶしていた。
「あっ、くう……!」
という母の痛そうな声を、こともあろうに心地よい響きに感じながら、ぼくは爆発した。
 さっきと同じようにツーン、と腰が痺れ、そのまま腰がとろけてしまいそうな快感が押し寄せてきた。

「く、くくっ……」
快感にうめきながら、ぼくはビュッ、ビュッ、と母の体内に精液を噴き上げていった。
「と、友幸……」
とぼくの名を呼びながら、母は何ともいいようのない顔で精液を受け止めていた。
 そう、それでいいのよと、誉めているような、それでいて今にも泣き出しそうな、何ともいいいようのない表情だった。

ぼくは、残っていた精液を一滴残らず母の体内に注ぎ込んでいった。
「見ろ、友幸がいったぞ!」
「ひひっ、お母さんのおま*こでいきやがった」
「どうだ、気持よかったろう」
部下達が、嬉しそうにはやし立てている。

もう終わったろうと判断したらしく、母は膝を立てた。
 肉棒を引き抜こうと、母が腰を大きく浮かせると、今だに勃起したままの肉棒がズルッ、と肉穴から抜け落ちた。
同時に、肉穴から白濁とした精液がピュッ、と噴きこぼれた。
 自分でも呆れたことに、ぼくの肉棒は二回射精したあともまったく衰えることがなかったのだ。

「こいつ元気がいいな、まだ勃起したままじゃないか」
「まあ、こいつくらいの年なら当然だろうよ」
「あと何回いけるかな……課長、血が出るまでやらせますか?」
部下達の言葉に母はギョッ、と目を見開いた。
 母の股間からは、白濁した液がポタポタと垂れ落ちている。目をおおいたくなるような光景だった。しかし、ぼくは内心期待していた。

「そうするか……友幸、今度はお母さんにバックからぶちこんでやれ!」
と、古屋が新たに命令してきた。ぼくは胸を躍らせてしまった。
「節子、もう一度四つん這いになってケツを突き出せ」
「はい……」
母は一瞬絶望的な顔になったが、すぐに両手を絨毯の上について尻を突き出した。
「友幸、今度は自分一人でやってみろ」
 という古屋の声を聞きながら、ぼくは膝立ちになり、再び宙に掲げられてしまった母の尻を両手で掴んだ。

開いた尻の割れ目から、お尻の穴と肉ひだが剥き出しになっている。
粘膜の中心部でぽっかりと口を開けた肉穴から、精液がジュクジュクと染み出していた。
何とも無惨な光景だった。だが、やはりぼくは興奮していた。
 清楚な母を汚していく自分が恐ろしいくせに、ゾクゾクするような興奮が後から後から込み上げてくるのだ。

ぼくは体を前に進め、肉棒を母の肉穴に当てがっていった。
 さっきは挿入から射精まで全部母にやってもらったが、今度は自分でやるのだ。うまく入るだろうかと少し心配だったが、ぼくは先端を押しつけていった。

粘膜にムニュッ、と触れたので腰を突き出した。しかし、
「うっ……」
 と母がうめいて尻を引いた。うまく穴に入らなかったのだ。もう一度繰り返したがやはり入らなかった。
穴でないところを突いて、ツルンと押し返されてしまうのだ。

「どうした友幸、入らないじゃないか」
「そんなことじゃ立派な兵隊になれんぞ」
部下達にはやし立てられ、焦ったぼくはグサグサとやみくもに腰を突き立てた。
「ひっ……と、友幸、あうっ、ちょっと待って……」
悲鳴を上げた母が、後ろに手を伸ばしてきた。

 股の間から伸びてきた母の手に肉棒を掴まれ、引き寄せられるままに下腹部を突き出していくと、先端がヌルッ、と肉穴にのめり込んだ。
「そのままゆっくりと押し込んで……」
「うん……」
言われた通り、ぼくはゆっくりと肉棒を沈み込ませていった。

 精液をしたたらせた肉穴が王冠部の形に丸く広がり、そのままヌプヌプッ、と全体を呑み込んでいった。バックからなので上から丸見えだった。
とうとうぼくは、肉棒を根元までズン、と突き刺した。そのときぼくは、
(ああっ、やっと入った……)
という安堵とともに、母を見事に串刺しにしたような爽快な気分まで味わった。

 肉棒さえ入ってしまえば後は楽だった。腰をどう動かせばいいのかは、教わらなくても自然とできる。
 ぼくは、ゆっくりと肉棒を引き抜いていった。抜ける寸前でまできたら、今度は押し込んでいく。

 最初はぎこちなかったが、何回か繰り返しているうちにリズムを掴み、抜き刺しはしだいに早いものになっていった。
「ほほう、いっちょまえに腰を使ってるじゃないか」
「さっきまで童貞だったとは思えないな」
 部下達の声を聞きながら、ぼくは母の尻を突き上げていった。もちろん、堪らない快感が押し寄せてくるが、それも、さっきとはまた一味違う快感だった。

 受け身ではなく、自分が積極的に母を貫いているのが爽快なこともあるが、もうひとつ、肉穴の様相がさっきとは一変していたのだ。
さっきは濡れていなかったから、母の肉穴はきつきつだった。
それがもの凄い快感だったわけだが、今度はぼくの注ぎ込んだ精液がせまい通路の中に溢れている。

 そのため、さっきのような強い摩擦感は無くなったが、ヌルヌルした粘膜が抜き刺しをスムーズなものにしていたのだ。

 といって快感が弱まった訳ではなく、今度は粘膜どうしがぴったりとこすれ合い、結合感がより強くなっているのである。
 大袈裟にいえば、こすれるたびに粘膜どうしが溶け合い、とろけてしまうような摩擦感だったのである。

 やがてぼくは、夢中になって腰を突き上げていった。わし掴んで引き寄せた母の丸い尻に、バシッ、バシッ、と力強く下腹部を打ちつけていったのだ。
母はバシッ、と音がするたびに体を前にのけぞらせ、
「あっ・・あうっ……あっ……」
と、切ない声をもらしている。

 やはり、その声に胸を締めつけられるが、といって、しだいに乱暴な突き上げになっていく自分を止めようもなかった。
 何しろ柔らかいのにきつくて、しかもぴっちりと締めつけてくる肉穴の快感に、ぼくは目が眩みそうなのだ。

ぼくはもう、少しのためらいもなく母の乳房に手を伸ばしていった。
 わし掴んでいた尻たぼを離し、背中から腕をまわして両乳房をすくい取ると、牛の乳を搾るかのようにギュウギュウと揉み上げていったのだ。

「くっ、ううっー……」
 母が痛そうにうめいたが、ぼくは力を緩めなかった。というより緩めようと思ってもできなかった。
 たっぷりと重くて、柔らかくて、それでいて弾力のある母の乳房を、思うさま揉み上げながら、ぼくはますます激しく肉棒を突き上げていった。

「ああっ、ああっ、あああっ……」
 母は、立て続けにあえぎ声を噴き上げている。その声が、ぼくには堪らなく甘美な響きに聞こえていた。
やがて、三度目の射精感が込み上げてきた。

すでにあれほど吐き出しているにもかかわらず、今まで以上に下腹部が疼いている。
 精液が、溶岩のように熱くドロドロと下腹部で渦巻き、出口に向かってどっと押し寄せているのだ。
ぼくは渾身の力で肉穴を突いた。乳房もつぶれるほどに握りしめた。

「と、友幸、あああっー!」
 とうとう母が悲鳴を上げた。悲痛な叫び声だった。しかしぼくは、さらに力を込めて乳房を握り、ドスッ、ドスッ、と容赦なく肉棒を打ちつけた。
 つぎの瞬間、つま先に痺れるような震えが起こった。その震えがビリビリと電流のように伝わって下腹部に到達したとき、閉じていた出口が一気に開いた。
 そして、ドロドロと溶岩のようにひしめいていた精液が、凄い威勢で尿道口になだれ込んだのだ。

「ああああっ!」
今度はぼくが叫び上げていた。
 精液が尿道口を吹き飛ばすような威勢で噴き上がり、同時に、すさまじい快感がぼくの体を貫いていったのだ。
 なぜか、三度目なのに今回が一番気持がよかった。ビュッ、ビュッ、と噴き出すたびに、ぼくは目の前が真っ白になった。このまま死んでいいと思うくらいに気持よかったのだ。


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[ 2020/09/19] 管理人の小説
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