禁断の体験 エッチな告白集

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戦争中、特高警察の生け贄になった母(8)

ぼくはえっ、と驚いてしまった。お尻の穴に? それも二人一緒に? 知識のないぼくには、とても信じられない会話だった。
 そんなことが本当にできるのだろうか……と思う半面、ぼくは背筋が寒くなった。そんなことをされたら、志乃はもうショックのあまり生きていられないのじゃあないか……いや、次は志乃だけでなく、母も同じことをされてしまうのではないか……。

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連想が連想を呼び、ますます背筋が寒くなっていった。
母のお尻の穴に肉棒が突き刺さった姿など、想像するだけで恐ろしかった。
すでに町村は、裕子にのしかかっていた。
裕子はもう声を上げることもなく、町村に肉棒を突き立てられていた。

「おう、やっぱり若い女はよく締まるぜ!」
嬉しそうに声を上げた町村が、乳房を揉みながら威勢よく腰を突き上げている。
 激しく揺すられる裕子の顔には、表情がなかった。虚ろな目でどこか遠くを見ているだけだった。
 志乃はというと、加藤と広瀬の会話を聞いて這って逃げようとしていた。二つの穴に同時に入れるというのだ。志乃が逃げようとしないわけがなかった。

だが、逃げられるわけもない。加藤に肩を掴まれ、
「お、お願いです、ゆ、許して下さい!」
志乃は叫び声を上げた。しかし、その声が加藤達に届くわけもなかった。
「へえ、婆さんのくせに色っぽい声を出すじゃないか」
「ムダだよ婆さん、諦めな」
 二人がかりで、しっかりと押さえつけた志乃の体ごと、加藤と広瀬が絨毯の上に倒れこんだ。

志乃の背中には広瀬の体が密着している。反対側には加藤が密着していた。
二人の腕が志乃の太股に絡みついていった。
 片足を大きく持ち上げられ、精液をしたたらせた志乃の股間がぱっくりと広がってしまった。

 志乃の肛門は、肉ひだや内部の粘膜のようにくすんではいなかった。ひっそりとすぼまり、少し赤みを帯びていた。そこだけが妙に若々しく見えた。
そのお尻の穴と肉穴を、左右からそそり立った肉棒が狙っていた。
ズブリッ、と肉穴に加藤の肉棒が突き刺さった。

 うぐっ、と志乃が声を上げたが、すでに精液を注ぎくまれていた肉穴は簡単に肉棒を受け入れた。
が、肛門の方は簡単には入らなかった。
広瀬は肉棒の先端をあてがい、グイッ、と腰を突き上げた。
「ひいーっ」
 志乃が悲鳴を上げたが、肉棒は一気には突き刺さらなかった。先端が少しのめり込んだだけだった。

「婆さんのくせにきついじゃないか、楽しみだぜ」
そう言うと、広瀬は乱暴にグイグイと腰を押しつけていった。
「ひいいっ……や、やめてぇ!」
 凄まじいばかりの、志乃の悲鳴だった。だが、先端に何度も突かれた肛門は、やがて抵抗する力を失いヌプッ、と王冠部を受け入れた。

 そこから先はスムーズだった。放射線状の皺ひだがメリメリと広がり、肉棒はズブズブと根本まで埋没していった。
「ああっ……!」
志乃は涙を流していた。よほど痛かったのだろう。
 しかし、二人は容赦なく同時に腰を使い出した。耳を塞ぎたくなるような志乃の悲鳴が部屋中に響き渡っていった。

 一方、古屋にぼく達の前に連れてこられた母は、お**こを強要されていた。しかも驚いたことに、
「遠慮するな節子、思いっきり出していいんだぞ」
そう言って古屋は、横たわっている父の顔の上にむりやり母をしゃがませたのだ。
 目を丸くし、呆然と見上げる父の顔の上で、母の股間が大きく広げられている。しかも、肉穴から滴る精液が父の顔にポタポタと垂れ落ちていた。

「な、なぜ……」
父がヒューヒューと喉を鳴らしながら言った。
「どうしてこんなことをするかって? わかってるだろう、これは、お前が白石をかくまった罰なんだよ」
古屋はそう答え、また笑った。父はもう何も言えなかった。

「さあ節子、お前の亭主にお**こするところを見せてやれ。思い切り顔に浴びせてやるんだ」
「……」
母も、何も言わなかった。辛そうにギュッ、と唇を噛みしめているだけだった。
 上品で清楚な母が父の顔をまたぎ、大きく足を広げてしゃがんでいる。それは、息子のぼくにとって、とても正視できるものではなかった。

 無理矢理にそういう格好をさせられているのはわかっているのだが、ガニ股にされた足や、その格好自体がどうにも恥ずかしかった。
 もちろん、母がぼく以上に恥ずかしいのもわかっているが、そんな格好をする母が、ぼくには何とも惨めに思えてしまうのだ。

「どうした、早くせんか節子」
古屋がニタニタしながらせかしたが、母は唇を噛んでうつむいているだけだった。
 それは当然のことだった。あの時代の女が、人前で排泄行為などいくら強制されてもできるものではない。

しかも、母の股間の下には父の顔があるのだ。
 今と違って、あの当時の父親というのはその家で一番偉い存在だった。その父の顔に向けてお**こをするなど、母にとっては神仏に唾するのと同じことだったと思う。

「そうか、オレの命令が聞けないのか……それならまた友幸だな」
古屋の言葉に、母はピクッとした。
「えっ……」
「友幸がまた痛い目に合うと言っているんだよ」
「やめて、もう友幸には何もしないで!」
「だったら言われた通りにすることだ」
「わ、わかりました」

母の目がキッ、となった。その目で父を見下ろし、
「あなた、ご、ごめんなさい……」
つぶやくように言ってから宙に顔を向けた。
「と、友幸が……な、何をされたんだ……」
 父が、声を絞り出すように問いかけたが、母はもう何も言わなかった。お**こをすることに気持を集中しているようだった。

 ぼくはゴクリッ、と唾を飲んだ。母はこれから排泄するところを見られてしまうのだ。どれほど恥ずかしいことだろう。それなのに母は、ぼくを守るためにまたも決意した。
胸が熱くなり、ぼくは母の姿を惨めに思ったことを心から後悔した。

 そのくせ、心のもっと奥の方では、母の肉ひだからお**この噴き出すところを見たいと思い、そう思うことでまたも良心が激しく痛むのだ。ぼくは堪らなかった。
母は、顔を真っ赤にしていた。お**こをしようと力んでいるのだ。
ぼくは父のすぐ横にしゃがんでいた。だから母の股間がよく見える。
母は本当に力んでいた。左右に開ききった肉ひだがヒクヒクしているのだ。

 ぼくは良心の痛みに胸を疼かせながらも、剥き出しになっている内部に目を凝らしていた。お**この穴がどこにあるのか気になってならなかった。
ぽっかりと円形に開いた肉穴からは、今だに精液が染み出している。

 その少し上あたりゼリー状態の小さなすぼまりがあった。そこもピクピクしている。たぶん、それが尿道口なのだろうと、ぼくは思った。
 しかし、お**こはなかなか出なかった。母が力むと、逆に尿道口がキュッ、とすぼまってしまうのだ。

母は吐息を吐き、困ったように首を振りたくった。すると古屋が、
「節子、力んだら出るものも出ないぞ。お**こをするときは力を抜くんだ」
 そう言ってまたニタニタッ、と笑った。笑ったかと思うと人差し指と中指の二本を、いきなりブスッ、と肉穴に突き刺した。

「あっ……」
驚いて声を上げた母。白い太股がプルプルと震えた。
古屋は根本まで突き刺した二本の指で、肉穴内部をグリグリとかき回しているようだった。
「どうだ、中から膀胱を刺激してやる」
「ああっ……あっ、あっ……」
母は真っ赤な顔をうち振って悶えた。白い下腹部も大きくうねった。

 だが、古屋がズボッ、と指を抜くのと同時だった。ゼリー状の小さなすぼまりがピチッ、と割れるように広がったのだ。
同時にお**こが、堰をきったようにすさまじい勢いで尿道口から噴き出した。
「あ、あなた、許してぇ……・!」
 母の叫び声とともにシャーッ、という大袈裟で恥ずかしい音が部屋中に響き渡っていった。

 かなり溜まっていたに違いない。めいっぱい広がりきった尿道口から、お**こが後から後から飛沫を上げて噴き出してくる。
湯気の立つそれが、ことごとく父の顔に浴びせられていく。
顔中ビショビショにした父も悶えていた。お**こが目に入るし、口にも入るからだ。
そしてぼくは……。
ぼくは、お**この噴き出す母の股間から目を離せなかった。

(お母さん、ごめんなさい……)
心で叫びながら、ぼくは、飛沫を上げて飛び散る母のお**こを見続けた。
ぼくは、母がこんな凄い音をたててお**こをすることを初めて知った。
 大袈裟で、あまりにも恥ずかしいこの音に、母がどれほどの羞恥を覚えているか計り知れない。それを思うと胸が締めつけられた。

 それでも、ぼくは目を離せなかった。母も父もかわいそうで堪らないのに、ぼくはどうしても目を離せなかったのだ。
「ああっ……あああっ……」
と、母は悶え続けていた。
「うぷっ・・げほっ、げほっ……」
と、父がむせている。

 だが、汗に濡れた額に縦じわを刻み、唇をワナワナと震わせながら羞恥に悶え続ける母が、ぼくにはなぜか切なくて艶っぽく見えた。
やっとのことで恥ずかしい音がやんだとき、ぼくの肉棒はまたも膨れあがっていた。

 バケツの水をかぶったかのように、頭から胸元まで父はビショビショだった。まわりの絨毯も同じだった。
 いつもあんなに威厳があって堂々としていた父が、濡れ鼠のように情けない顔をしていた。
 ぼくを守るために自ら裸になった母とくらべ、これでも父親か、と腹立たしく思うほど情けなかった。

 だが、それも仕方のないことだったかもしれない。強制とはいえ、妻にお**こを浴びせられ、父は男の尊厳をズタズタにされてしまったのだ。
 母はお**こを出しきっても恥ずかしさが収まらないらしく、首筋まで真っ赤に染めてハアハアと荒い息をしていた。
部屋の中央では、志乃と裕子が悶え続けている。

 いつの間にか体勢が変わっていた。志乃は四つん這いにされ、肛門に町村の肉棒を挿入され、口には広瀬の肉棒をねじこまれて必死にしゃぶっていた。
 広瀬の肉棒は、さっきまで志乃の肛門を貫いていたのだ。汚物がついてしまったかもしれない。そんな肉棒を、志乃は口で清めるかのようにしゃぶっていた。

 裕子の方は、仁王立ちになった加藤の前にひざまずき、両手で押しつぶした乳房の間に肉棒を挟み込んでいた。いまでいうところのパイズリであ。
やはり顔を真っ赤にしながら、裕子は乳房を上下に揺すり立てている。
「どうした、もっと力をいれろ!」
加藤に怒鳴られ、裕子はますます激しく上半身を動かしていった。

古屋はそんな部下達をどこか満足そうに見回していたが、ぼくの股間に目を移すと、
「おや、友幸、お前はまた勃起しているじゃないか」
 たった今気づいたかのように、わざとらしく言い放った。ハッ、とした父と母の視線が勃起した肉棒に注がれた。恥ずかしくてぼくはうつむくしかなかった。

 今までの経緯があるし、母はそれほど驚かなかったが、父は信じられないもので見るような顔つきになった。
「と、友幸……お、お前はお母さんに……」
その後は言葉にならなかった。
 父はすでに、ぼくと母が性行してしまったことを知っているが、知っていても、こうして肉棒をそそり立たせたぼくを見るのはおぞましさ以外のなにものでもなかったのだろう。

「あ、あなた、友幸は……強制されて仕方がなかったんです……」
母があわててぼくをかばったが、
「さ、さっきは、そうだろう……だ、だが……」
 と、ぼくを見る父の目には、嫌悪の色が浮かんでいた。いや、嫌悪どころか、さげすむような色さえ浮かんでいた。

「お、お願いあなた、そ、そんな顔で友幸を見ないで……」
母が悲しそうに言った。
このときぼくは、父に対して憎しみがわいてくるのをどうしようもなかった。
父の倫理観からすれば、ぼくはあまりにもおぞましいことをしたのだろう。

 確かにぼくは母に欲情してしまった。しかし、こんな状況の中で、無理矢理にやらされたことでもあるのだ。
 その経緯を斟酌もせず、倫理感を振りかざすように、ぼくをおぞましい目で見る父に、ぼくは怒りを通り越して憎しみさえ覚えたのだ。

だから、父と母の反応をおもしろそうに見つめていた古屋が、
「お前も寛容のない男だな。友幸は十四才だぞ、女の裸を見て興奮するのは当然だろう。例えそれが母親だとしてもな……」
と、にいっ、と笑いながら言ったときは嬉しかった。

ぼくにとって父以上に憎い古屋だが、このときだけはよく言ってくれたと思ったのだ。
古屋はさらに、
「ふっふっ、友幸は立派だったが、おまえはどうかな」
そう言って、父のズボンに手を伸ばした。
「な、何をする……」
古屋は、驚く父のズボンをはぎ取り、その下のパンツも足から引き抜いてしまった。

「や、やめてくれ……」
父は情けない声を上げた。
剥き出しにされた股間で、父の肉棒が気の毒にくらいに縮こまっているのを見た古屋は、
「まったく情けないことだ。何百人も従える結城家の当主がこれでは、従業員達もさぞがっかりするだろうよ。友幸を見習って、少しは男らしくしろ」
そう言ってから、部屋に響くような大きな笑い声を上げた。

「……」
屈辱で、父の顔は蒼白を通り越して土気色になっていた。

「節子、このままじゃあ威厳にかかわるだろう、こいつをしゃぶって立たせてやれ」
「……」
母はギョッ、となって古屋を見つめたが、すぐに、
「わかりました……」
諦めたように答えた。
「せ、節子、な、何を言ってるんだ、や、やめろ……」
父は、母にまでおぞましいものを見るような目を向けた。

 だが、父の股間ににじり寄って正座をした母は、ためらうことなく、情けなく縮こまっている肉棒に手を伸ばした。
「せ、節子……」
 父の顔がギューッ、とゆがみ上がったが、母はかまわずに陰毛の中から肉棒をつまみ出した。そして、指の中で転がすように揉み立ててからカプッ、と口に含んだ。
もしかしたら母は、ぼくに嫌悪の表情を向けた父に憤りを覚えていたのかもしれない。

「ううっ……」
父は、母に肉棒をしゃぶられ情けない声を上げている。
しかし、肉棒はピクリとも動かなかった。
「まあ、だめだろうな、これは……」
古屋は父の威厳をさんざんに貶め、あざ笑ってから、今度はぼくの方を見た。
「ふふっ、友幸、情けない父親に代わっておまえが結城家の意地を見せてやれ」
 このときぼくは、恥ずかしいことに思わずうなずいてしまった。実は、そう言われるのを待っていたのだ。

 一度はしぼんでしまった肉棒だが、母のお**こをする姿や、志乃や裕子の犯される姿を見ているうちに、ぼくはまたも激しく興奮してしまったのだ。
 そしてもう一つ。ぼくは、父が母に肉棒をしゃぶられているのが悔しかった。あんな目でぼくを見た父から、母を奪い取ってやりたかった。


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[ 2020/09/21] 管理人の小説
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