禁断の体験 エッチな告白集

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戦争中、特高警察の生け贄になった母(9)

「ようし、おまえは男だ。やれっ、情けないおやじに見せつけてやれ」
古屋は、続けて母にも命令した。
「節子、体勢を変えろ、結城の顔をまたいでケツを突き出すんだ」
母も、ここまできたらもういっさい抵抗しなかった。
いったん父の肉棒から口を離し、大きく股を広げて父の体をまたいだ。



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父とは体が反対向きだ。母の陰毛や性器が父の顔の上にある。
 母は首をよじるように振り返り、ぼくの顔を見た。さすがに笑みは浮かべなかったが、ぼくにコクリとうなずいてみせた。
 ぼくは立ち上がり、母の尻の前に立った。足下が、さっきの母のお**こで濡れていたがまったく気にならなかった。

「と、友幸、や、やめろ……おまえは何ということを……」
ぼくの股間の下で、父がうめくような声を浴びせてきたが無視した。
 ぼくは再びぼくの前に突き出され、豊満な丸みを強調する母の尻を、両手で掴んで引き寄せた。

 覗いてみると、粘膜は赤みを増していた。ぼくと加藤に立て続け突き立てられたために充血しているのだ。
 しかも性器全体が精液でべっとりとしていた。肉穴からも、今だにトロトロと精液が染み出していた。

こんなになっていても、ぼくは母の性器を汚いなんて思わなかった。
 母はぼくを守るために体を差し出してくれたのだ。それを思うとドロドロに汚れた母の性器も、母自身も、愛おしくて堪らなかった。

ぼくは、肉棒を掴み、先端を肉穴にあてがった。
 ヌルッ、と肉穴が開き、肉棒がズブズブと沈んでいった。さんざんに突かれまくった肉穴に、最初の時のきつい締めつけはもうなかった。
でも、やはり気持がいい。ゆるいけれど、粘膜がねっとりと絡みついてくる。

そのとき、古屋の声がかかった。
「友幸、そっちはもう経験済みだろう。今度はお母さんのケツの穴に入れてやれ」
 ぼくは古屋を見た。もしかしたらそう言われるだろうと予想していた。だから驚かなかった。母も同じだったらしくほんの少し背中を震わせただけだった。

でも、驚かなくてもぼくの心臓はドキドキしていた。
 確かに入れてみたい気はする。しかし、母の排泄器官に入れてしまって大丈夫だろうか、母がとんでもないショックを受けやしないかと、不安が込み上げてくるのだ。

 広瀬に肛門を貫かれた志乃の、すさまじい悲鳴も頭に残っていた。あの悶えようからすると相当に痛いのだ。母に、そんな痛い思いをさせたくない、という思いも強かった。

「どうした友幸、いまさら戸惑っているのか? では節子、おまえからうながしてやれ」
「は、はい……友幸、心配しなくていいのよ、お母さんのお尻の穴に入れなさい」
 母は、いまにも引きつってしまいそうな顔に、精一杯の笑みを浮かべていた。母もそうとうに怖いのだ。
「さっき教えたろう、もっと友幸を奮い立たせるように言うんだ」
おぞましそうに顔を歪めたが、母は言った。
「友幸、お母さんの肛門に、友幸のちんぼを入れなさい……」
母の背中越しに父の下半身がビクッ、と震えたのが見えた。

母の口からこんな下品な言葉が出るなんて、父は予想もしていなかったろう。
 母が、これでいいですか、というように古屋を見たが、古屋はもっと言えとでもいうように、黙って母の顔を見つめている。

ああっ、と小さく声を上げたあと、母は一気にいった。
「友幸、お母さんの肛門にちんぼを入れて! う*ちの詰まったお母さんのお腹をちんぼで突き上げて!」
 言ったあと、母はがっくりと首を落とした。父の呻く声が下から聞こえてくる。古屋は、それでいい、というようにうなずいた。

清楚な母の、あまりにも卑猥すぎる言葉が、ぼくの頭をクラクラさせている。
ぼくは肉穴から、肉棒を引き抜いた。
「友幸、広瀬のようにいきなり突っ込んだらかわいそうだ。入れる前によーくケツの穴を舐めてやれ……ふふっ、オレは本当は優しいんだよ」
と古屋。
ぼくは母の尻たぼを両手で抱えたまま、背中を丸めて母の肛門に顔を近づけた。

 ぼくの顔の真下に父の顔がある。父が睨むように見上げてきたが、ぼくは無視して母の肛門を覗き込んだ。
精液でドロドロの性器と対照的に、肛門はひっそりと息づいていた。
 朱色で放射線状の皺がキュッ、と恥ずかしそうにすぼまっている。排泄器官なのに、まるで野に咲く一輪の花のように可憐だった。

ぼくは思い切ってしゃぶりついた。
 唇を押しつけ、舌でペロペロと舐め上げると、皺ひだの一本一本が感じ取れる。ぼくはその皺ひだに、唾液をまぶしつけるよう舐め上げていった。
父は下からずっと睨みつけている。母は、そんな父の肉棒をくわえ直していた。

ぼくは舐め続けた。
 ベロッ、ベロッ、だんだん強く舐めていくと、肛門はすくい取られるかのように口を広げていく。しかし、舌先を丸めて押し込もうとすると、今度は恥ずかしそうにギュッ、と縮み込んでしまう。

何だか、妙に興奮した。
 幼いころぼくは、何度か海水浴に連れて行ってもらったことがある。ぼくはよく、磯辺でイソギンチャクを見つけては指を入れて遊んでいた。
 あのときの、触手がクルクルと丸まって内側に閉じ、指先がキュッ、と締めつけられる感触と、母の肛門はよく似ていた。

そのままズブリと突き刺せそうなのに、突き刺せないもどかしさもよく似ていた。
 舐め上げては押し込むことを何度も繰り返していると、やがて、唾液でヌルヌルになった母の肛門が柔らかみを帯びてきた。

そろそろいいだろうと思い、ぼくは立ち上がった。
「と、友幸……や、やめろ……」
 父が声を上げたが、ぼくは無視した。母の尻を掴むと、母は自分からスーッと尻を高く掲げてくれた。

ぼくは、肉棒の根本を握って先端をあてがっていった。
 皺ひだの中心にグッと押しつけると、唾液に濡れてはいるが固いゴムのような感触だ。簡単には入りそうもない。ぼくは力を込めて腰を突き出していった。

「うーん……」
母が、父の肉棒をくわえたままうめき声を上げた。だがぼくは、力を緩めなかった。
 グイグイと肉棒を進めていくと、皺ひだが少しずつ口を開けていくのがはっきりとわかった。
 そして、そのまま太いゴムの輪を突き破るように、ヌプヌプと王冠部が内部に沈みこんでいった。

「うくうっ……」
 母がまたもうめき声を上げた。かなり痛そうだ。でもぼくにはよくわかっていた。母は肛門の力を抜いて、入りやすくしてくれていたのだ。痛いのを我慢して……。
心の中で母に謝りながら、ぼくは両足に力を込めて踏ん張り、一気に突き刺していった。

「や、やめろ友幸、やめろ……!」
と、声を上げていた父の顔が、結合した下腹部と尻たぼに隠れて見えなくなった。
 ズンッ、と、根本まで押し込みながら、興奮と快感で、ぼくはまたも目の前がクラクラした。

「ん……むむ……」
 出すまいとしても、つい出てしまう……そんな感じのうめき声が、母の喉からもれていた。母は、ぼくに心配をかけまいと必死なのだ。
母のお尻の中は、肉穴と同じようにジーンと熱かった。
 肛門括約筋の締め付けは凄いものだ。まるで束にした輪ゴムのように強烈に締め付けてくるのだ。

 そして、そこを通り過ぎると直腸に入り、少しゆるやかになるのだが、それは入り口と較べてのことだ。きついことに変わりはない。
直腸の粘膜は、肉穴とは質感がまったく違っていた。
 肉穴はねっとりとしたきめ細かい粘膜だが、直腸のそれは、内臓質でシコシコした感触だった。だから、摩擦感も肉穴より数倍大きかった。

 込み上げる興奮で、本当はすぐにでも乱暴に突き立てたかったが、そんなことをしたら母が激痛を味わうだろう。
ぼくは、はやる気持を押さえながら、ゆっくりと肉棒を引き抜いていった。

「うっ、くくっ……」
 母のさらなるうめき声を聞きながら、カリ首まで引き抜いた。ゆっくりとだったが、内臓質の粘膜にこすれ、肉棒に火花が散るような快感が走った。
肛門から出てきた砲身には直腸の粘液が絡みつき、表面がヌラヌラと照り輝いている。

 さらに引き抜いていくと、皺ひだが盛り上がってめくれ、内部の粘膜までがたぐり出されてきたが、カリ首までくると、王冠部がきつい括約筋に引っかかった。
今度は押し込んでいく。
盛り上がった皺ひだごと巻き込んで肉棒が沈み込んでいった。

ぼくはゆっくりと、何度も出し入れを繰り返した。
引き抜くたびに土気色の父の顔が見えた。
 だがぼくは、父に同情することなどできなかった。それどころか、ぼくや母に嫌悪の目を向けた父に、もっと見せつけてやりたいとさえ思っていた。

しばらく続けていると慣れてきたのか、母はうめき声をもらさなくなった。
肛門と直腸は、きつさはそのままに柔らかみを帯び、出し入れがスムーズになってきた。
(もう、少しくらい強く突いても大丈夫だろう)
 ぼくはそう思い、少しずつ出し入れを早いものにしていった。すると、それを受けて母が父の肉棒から口を離した。

 前にのけぞるので、くわえているのが難しくなったこともあるが、いつまで経っても父が勃起しないので、母は諦めたのだと思う。
そのときぼくは、父が何ともいえない複雑な表情を浮かべたのを見た。
 母にはそんな意図がなかったろうが、自尊心の強い父は、母に見限られた! とショックだったのだ。きっとそうだと思う。

でもぼくは、いい気味だと思った。ぼくや母をあんな目でみた罰だと思った。
 結合部から、直腸と肉棒のこすれるズリッ、ズリッ、という音が聞こえている。きつい摩擦感が、肉棒に堪らない快感を巻き起こしている。

 もう、動きを制御できそうにない。ぼくは渾身の力を込めて突きまくった。ズーン、ズーンと母の体をえぐるかのように、ぼくは激しく腰を突き上げていった。
「ひいっ、ううっ、あああっ……」
母が再び声を上げ始めたが、ぼくはかまわずに突いた。

 母の尻が、ぼくの下腹部に打ち付けられてゴム毬のように弾んでいる。白い背中が激しくのけぞっている。肛門の皺ひだはめくれ返り、直腸粘膜がたぐり出されている。
 もう限界だった。ぼくは尻たぼを握りつぶすくらいに掴みしめ、母の体を貫き通すような威勢で肉棒を突き上げた。

「ひいい!」
 母が叫び上げるのと同時だった。ぼくは腰がとろけるような快感とともに精液を噴き上げていた。

 それは、内臓までがドロドロに溶け、精液と一緒に噴き出していくような、本当にもう口では言えないような快感だった。
その快感の中で、ぼくはざまあみろ、と思った。
もちろん父にだ。

おやおや、すっかり外が暗くなってきましたね。
 ええ、これで終わったわけではありません、その後もしばらく尋問は続きました。あれは尋問などというものではありませんけどね。

 私が母の肛門で射精した後は、今度は古屋も加わって、四人がかりで代わる代わる母と二人の女中を犯していったのです。
 私と父、それからお抱え運転手の三人は、しばらく放っておかれましてね、三人の女が犯されるところを呆然と見つめていたわけです。

古屋は、最初から父に含むものがあったようでして……。
 白石を匿ったこともありますが、それ以前に古屋は、父が結城財閥の当主であることが気にいらなかったようです。それで、ことさら父をいたぶったのです。
母に、父の顔に向けてお**こをさせたのもそのためでしょう。

 しかも古屋は、私が母の肛門に射精した後、母を父の顔の上にまたがらせ、精液のしたたる股間をズリズリとこすりつけさせたのです。
よほど父の心をズタズタにしたかったのでしょうね。

 最後には三人がかりでした。母の口、肉穴、肛門にいっぺんに肉棒を挿入して、それはもう激しく抽送を加えたのです。母の体が引き裂かれてしまうのではないかと思うくらい、乱暴で激しいものでした。

 それを見せつけられる父は、まるで死人のようでした。ぽかんと口を開けたまま、感情という感情がいっさい顔から消えていました。
 古屋の思惑どおり、父は当主としての威厳も、自尊心も、何もかもズタズタにされてしまったのです。

私ですか? 私だって父と同じですよ。
 それは、私も興奮して母に何度も射精してしまいましたけれど、興奮が冷めた後は、耐え難い良心の痛みに襲われていたんです。
 そして苦しみながら、母が犯されるところを見続けたわけです。心がズタズタにならないわけが、ないじゃありませんか。

 無惨に犯される母達を見るのは、それはもう死ぬほど辛いものでした。心臓をナイフでグサグサ刺されているようなものです。
母も二人の女中も、最後の方では息も絶え絶えになっていました。

彼らが父を連れて屋敷を出ていった後も、三人は絨毯の上に倒れ込んだままでした。
 体中が痣だらけでした。特に乳房や尻には、つかまれた指の跡がみみず腫れになって無数に残っていました。

 しかも、痣だけの上に精液まみれだったのです。三人とも股間はもちろん、顔にも乳房にも、下腹部にも、べっとりと精液が滴っていたのです。
無惨な光景でしたよ。
 彼らが出て行ったのは夕方になってからです。満足するまで三人の女を犯したあとで、やっと出ていったのです。

 白石ですか? むろんすぐに捕まりました。これは後で父から聞いたので間違いありません。
ただ、捕まった後にどうなったかは知りません。
 しかし、古屋達の憎悪を考えると、終戦を迎えるころにはもうこの世にいなかった可能性もありますね。
 父は、白石をかくまった罪で禁固二年が言い渡され、牢屋に収監されてしまいました。しかし半年後には終戦になり、釈放されましたが……。

その後、家族や女中二人はどうなったか、ですって?
 あんなことがあって、今まで通りになるわけがありませんよ。まあ、結城財閥もつぶれずにすんだし、その後も裕福に生活はできましたがね、私は父のことが大嫌いになって……いや、これ以上は言いたくありません。もう、この辺で終わりにしましょう。

ただ、身を犠牲にして私を守ってくれた母にだけは、私は今でも感謝しています。
 母が守ってくれなかったら、私は死ぬほど木刀で殴られていたでしょう。あるいは障害者になっていたかもしれませんし、あるいはもっと最悪なことになっていたかもしれません。

母は、自分が犯されることで私を救ってくれたんです。
はあ? 答えづらいことを聞きますね……。
いいでしょう、教えてあげましょう。

 あんな状況の中で私は母に欲情し、命令されて挿入してしまいましたが……あのときの射精の快感は、私の人生の中で一番の快感でした。あれ以上の快感を、私は二度と味わったことがありません。
それはもう、最高に気持よかったですよ。命がけの母の肉穴は……。

これでいいですか? 少しは役に立ちましたかね。では気をつけてお帰り下さい。
もう一度訪ねてくるのはナシですからね。




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[ 2020/09/22] 管理人の小説
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