禁断の体験 エッチな告白集

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妻に悪いと思いながら義母とのSEXがやめられません(1)

私はいま二七才。結婚一年目です。
まだ子供はいませんが一才年下の妻とは仲がよく、まあ幸せな結婚生活を送っている方だと思います。そして私は、この一年間浮気などしたこともないし、今後もしないと思っていました。それはつまり、何より妻を愛しているからです。
 ところがつい最近、そんな私が、よりによって妻の母親と関係を持ってしまったのです。
成り行きとはいえ、まさか、こんなことになるとは思ってもいませんでした。



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そのことでいま、私は後ろめたい気持ちでいっぱいです。
妻の顔を見ると、罪悪感にさいなまれるのです。
 それなのに私は義母と関係を続けています。どうしても関係を断ち切れないのです。
義母の虜にされた、と言ってもいいでしょう。
なぜかというとそれは、妻では味わえない至高の快感を、義母が私に与えてくれるからなのです。
 
 妻の実家は金も土地もある裕福な家です。それで結婚するとき、
「アパートやマンションに住んだら金がかかる。養子にならなくてもいいから一緒に住まないか」
 と義父から誘いを受けました。
妻は一人娘で、それも遅くにできた子なので可愛くて仕方がない。できれば家に置いておきたいというのです。その気持ちは私にもわかりました。

 私の方は男ばかり三人兄弟の末っ子です。ですから親も反対しませんでしたし、私自身お金がかからないならその方が得だと、気楽に考えていました。
 そのため同居話しはすぐにまとまり、結婚後は都内の一等地に六一才の義父と五七才の義母、それに私と妻の四人で暮らしています。

 ……そう、義母は五七才です。あと三年で還暦を迎えるのです。
 ですから義母の肌はたるんでいます。顔にも小皺が刻まれています。
義母には、若い女性のような輝きはもうありません。
 しかし義母には、若い女性にはない美しさと濃厚な色気がありました。
 私はもともと、特に熟女が好きという訳ではなかったのですが、義母と関係を持つうちに、その魅力にどっぷりとはまってしまったのです。

 義母の名は雅恵といいます。
 義母に初めて会ったときのことは、印象深く覚えています。
五七才にもかかわらず抜群の美貌とスタイルを保っている義母に、私は少なからず驚いたものです。

 すっきりした目元に、すーっと通った鼻、ぽっちゃりしているけれど上品な唇……とにかく美人でした。妻の宏美も美人でしたが義母はそれより上でした。しかも巨乳です。
 よく見れば確かに肌はたるんでいるし、顔には小皺が刻まれています。
しかし、それらを差し引いても、やはり義母は美しかったのです。
 そして魅力的でした。
しっとりとした熟女の魅力が、義母の内面から醸し出されていたのです。
切れ長の、まつげの長い目で見つめられたとき、私は思わずドキッ、としたものでした。

 その初めて会ったときというのは、
「娘さんを下さい」
 と挨拶に行ったときのことです。
 私はかなり緊張していたのですが、義母は私を好意のこもった眼差しで見つめてくれ、すぐに喉を詰まらせる私をうながして会話を助けてくれたのです。

 おかげで、最初はちょっと強面の義父にびびっていたのですが、義母のおかげで緊張もとけ、途中からすっかりくつろいで話すことができました。
 それで私は、いっぺんで義母に好意を持ってしまったわけです。

 上品で美人で、しかもこんなに優しい人が、義理とはいえ私の母親になるのか……そう思うと、ちょっと胸がときめいたりもしました。 
 とはいえ、このときはまだ義母を女として見ていたわけではありません。
この人は、義理とはいえ私の母親になるのだ、という思いが強かったからです。
 
それから数ヶ月後に私達は結婚し、妻の実家で生活するようになりました。
 実家は四人で住むには広すぎるくらいの豪邸です。
部屋が離れているので、互いの夫婦が干渉しあうこともありません。
私にとってはとても住みやすい環境でした。

 ちなみに義父は、今でも現役で働いています。しかも不動産会社の社長です。家が裕福なのもそのためなのです。
 私と妻も、ともに働いています。
お互い家に帰るのは早い方ではありません。

 妻はファッション関係の会社に勤めており、いまでは一部署を任されるほどのキャリアです。ですからいつも私より帰りは遅く、最近ではいつも深夜です。
 三人とも朝仕事に出てしまいますから、平日の昼間、義母はいつも一人です。

でも寂しくはないようです。義母も現役の主婦として家の中で仕事があるし、また、庭でガーデニングをやっていたり、近所に何人も仲のいい女友達がいたりするからです。
 まあ、私たちの日常はだいたいこんなところです。
 
 その晩、私は夜十一時頃に帰宅しました。
 帰りが遅い私と妻は、玄関のドアは自分で開けることにしています。
 いつものように自分で鍵を開けて家に入った私は、とりあえずシャワーを浴びたいと思い、バスルームに向かいました。
 ほの明るい照明の廊下を歩いて行くと、妻の後ろ姿が見えました。

バスルーム入り口横に洗面台があるのですが、パジャマ姿の妻はそこで歯を磨いていたのです。
 今夜は妻の会社の決算日です。いつもならもっと遅いはずなのに、こんなに早く帰っていたことが妙でしたが、私は喜び、妻の背後から忍びっていきました。
 後ろから抱きしめて驚かせてやろうと思ったのです。

 私が妻の背後に立ったとき、妻はちょうど頭を下げて口をすすいでいるところでした。
私は妻の腋の下から両腕を差し込み、抱き寄せながら両の乳房を握りしめました。
 期待通り、驚いて体をくねらせた妻を可愛いと思いながら、私はグイグイと乳房を揉み上げました。

 妻も義母の体型を受け継いでいて、かなりの巨乳です。
それにノーブラでした。パジャマ越しに、いつものように両手に抱えきれないほどの量感が手の平に伝わってきました。
 最近は互いに仕事が忙しく、妻とは何日もセックスしていません。
久しぶりに乳房を握った私はたちまち興奮し、ズボンの下で肉棒をビンビンに反り返らせました。

 その肉棒を、私は密着した妻の尻にクイクイと押しつけたのです。
そして押しつけながら、何だかいつもの妻と違うと思いました。
 はっとして正面の鏡を見ると、驚いて目を見開いた義母の顔が映っていました。驚いたのは私も同じです。慌てて義母の体を離し、後ろに飛びすさりました。

「あっ、あの……」
 私は言葉が出ませんでした。間違ったとはいえ義母の胸を揉み、お尻に肉棒を押しつけてしまったのです。
 義母に申し訳ない気持ちでいっぱいでした。
また、恥ずかしさもいっぱいでした。もちろん肉棒はあっという間にしぼんでしまいました。

 義母も最初は頬を赤く染め、困惑した表情をしていましたが、オロオロしている私を見ておかしくなったらしく、笑い声を漏らしました。
「だめよ、和樹さん、あなたの奥さんは宏美でしょう。こんなおばさんと間違えたなんて知ったら、宏美が怒るわよ」
「ごっ、ごめんなさいお義母さん、宏美と後ろ姿がそっくりだったから……」
 私はそれ以上何もいえませんでした。

何ともバツが悪く、赤くなってうなだれていましたが、そんな私の肩をポンポンと叩き、
「いいわよ気にしなくて。宏美にもいわないから」
 そういって義母は部屋に戻っていきました。
 
 私も、妻と私の部屋に戻りましたがどうも落ち着きません。
バツの悪さが残っていたし、なぜかしぼんだはずの肉棒が今だに疼いていたからです。
 私の手には義母の乳房のぬくもりが残っていました。

パジャマの上からではありますが重くてタプタプした量感、弾力があるのに柔らかい質感、それらがしっかりと私の手に残っていたのです。
 いつもと違う! 
そう感じたのは、揉み慣れた宏美のものと較べてまろやかだったからです。
弾力はあるけれど、宏美の乳房ほど張りつめてはいなかった。つまり、その分少したるんでいたわけです。

 ところが、少したるんだその乳房がマシュマロのように柔らかく、妙に揉み心地がよかったのです。その余韻がどうにも後を引くのです。
 もうひとつ肉棒を疼かせているものがありました。それは、鏡に映った義母の表情です。
 オロオロする私を見て、義母は笑い出しました。

もしかしたら動揺を隠すためだったかもしれませんが、その笑い顔の中に、一瞬ですが艶めかしい表情が浮かんだのです。
 もう五七才の義母です。セックスなど知りつくしているわけですから、艶めかしい表情だってするでしょう。

 でも私は、魅力的とは思っても義母を女として見たことはありませんでした。
義母はグラマーですが、色気をムンムン漂わせるようなタイプではありません。
 私の目に映る義母はいつも清楚で控えめでした。その清楚な義母が、艶めかしい表情を浮かべたのです。
一瞬ですが、それは私をドキッとさせました。私にとってかなり刺激的な表情だったのです。
 そんな訳で私の肉棒は、部屋に戻ってからも疼き続けていたのです。

そのうちにどうにも堪らなくなって、自分の手でしごいてしまいました。
 そして射精しました。
あの清楚なのにグラマーな義母ともしセックスできたら……そんな不謹慎なことを思い浮かべながらの射精でした。
 私が義母を女として意識したのはこの時からです。

ただ、男ならこの程度の妄想は浮かべるものです。浮かべたからといって、本当に義母に迫ったりするはずがありません。
 だから私は、多少の後ろめたさは覚えたものの、あまり気にしてはいませんでした。
 義母にとってもささいなことだったらしく、私との関係が気まずくなることもありませんでした。

それから一ヶ月ほどが過ぎました。
平日のその日、私は会社に行かずベッドに寝ていました。
もうすぐ夏になるというのに、季節はずれの風邪をひいてしまったのです。
 高熱が出て、私は起きようとしてもまったく起きられませんでした。
 思えばそのころは、残業ばかりでかなり無理をして働いていました。その疲れが出たのでしょう。

 私は、妻の宏美に車で病院に連れて行かれ、注射を打たれて帰ってきました。
 宏美は今日は会社を休むといってくれましたが、私は力を振り絞って「仕事にいけ……」といいました。
お互い会社勤めですから、責任者の宏美が出勤しないわけにはいかないことくらいわかっています。

「ごめんなさいあなた。お義母さんに頼んでおくから……」
 と、宏美は申し訳なさそうに出勤していき、入れ替わるように義母が部屋に入ってきました。
「和樹さん、だいじょうぶ? かなり辛そうね」
 そういって、義母が私の顔を覗き込んできました。
心配そうではありますが、義母はにこにこと笑っています。

 長年主婦をやってきただけあって、病人の世話など義母には慣れたものなのです。
「安心して和樹さん。今日は宏美のかわりに私が面倒をみてあげるから」
 私の額に優しくアイスパットを押し当てながら、義母が顔を近づけてきます。

 熱のため、口を開くのも辛かったのでうなずいてみせましたが、
(義母と二人っきりで家の中にいて、しかも優しく看病してもらえるなんて……)
 そう思うと、何だか子供のように胸が躍りました。
「おとなしく寝ていれば、すぐに良くなるわよ……じゃあ和樹さん、ときどき様子を見にきますからね」
 そういって義母は部屋から出て行きました。

 私はその後ろ姿を見つめていました。熱のせいか義母のお尻が妙に生々しく見えます。何やらモヤモヤした気分になってしまいましたが、注射が効いてきたらしく、私はすぐに深い眠りに落ちました。


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[ 2020/09/23] 管理人の小説
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