禁断の体験 エッチな告白集

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妻に悪いと思いながら義母とのSEXがやめられません(3)

そのとき、なぜか義母の動きがピタリと止まりました。
 おやっ、と思って義母の顔を見ましたが、やはりぼやけて見えます。
今度はさっきより遠くに顔があるので表情もわかりません。ただ、義母が肉棒をじーっと見つめていたのは確かでした。
 やがて義母は、引き起こした肉棒にもう片方の手を伸ばしてきました。
私の胸に、いいようのない期待感が込み上げてきます。

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義母の指が肉棒に触れました。
そのとき私は本当にビリビリッと電流が走ったような快感を覚えました。触れただけでも、そのくらい気持ちがよかったのです。

 義母はカリ首に指をそえると、意外に強い力で擦り上げてきました。
「ううっ」
 私は思わず呻き上げました。
ひんやりした義母の手が心地よく、そして快感なのです。
 義母は快感のツボをよく知っていました。鋭敏なカリ首の裏側にピタリと指を当て、その指を中心に擦ってくるのです。
 しかも力の込め方も確信にみちていました。

妻の宏美だったら、こんなに強くしたら痛いんじゃないかしら……と躊躇してしまうはずです。
しかし義母は半端なく力を込めてきます。途中で力を抜くこともありません。
肉棒はこのくらい強く擦っていいんだと、義母にはよくわかっているのです。

「どう和樹さん、出そう? 出そうになったらいってね」
 そういった義母の頬がさらに赤く染まっています。
私より三十才も年上の義母が、少女のように頬を染めているのです。
それが堪らなく刺激的でした。そして胸がキュンとなりました。

 まだ擦り始めたばかりだというのに、私はすぐ登り詰めました。
下腹部で溶岩のように熱くたぎっていた精液が、尿道口に一気に押し寄せてきたのです。
「でっ、出ます……」
 私が喘ぐようにいったとき、義母は肉棒に左手をかざしました。
「あうっ!」
 私は呻き上げました。そして、腰がとろけるような快感とともに精液を噴き上げたのです。

それは本当に堪らない快感でした。
噴き上げる威勢もまたすごかった。ドピュッという音が聞こえるような気がしたくらいです。
 その威勢よく噴き出した精液を、義母の左手が受け止めています。
「ああっ、あううっ……」
 私は呻き続けました。一回では出しきれず、二回三回と噴き上がるからです。快感もそのつど巻き起こりました。

 かつて自分の指でもこんなに気持ちよかったことはありません。私は快感に悶えながら、とうとう一滴残らず出しつくしました。
「あら、まあ、いっぱい出たわね」
 義母は左手で受け止めた精液を見ながら、驚いたような、ちょっと呆れたような声でいいました。それから私の枕元にあったティッシュで手を拭い、肉棒に滴る精液も綺麗に拭きとってくれたのです。

 テキパキとした義母の動作に、私は義母の年期を感じ取りました。
 そう、普段性の匂いなど感じさせない義母ですが、実はセックスの回数は私より三十年分も多いのです。

私など足下にも及ばないほど、義母はセックスのことを知りつくしているのです。
 そんな義母に擦ってもらったのですから、自分の手より気持ちいいのは当然です。
妻の宏美でも、こんなにうまくは擦ってくれなかったでしょう。
そのあと私は、またもや深い眠りに落ちました。
 
 あの日のことを文章にすると以上のようになります。
はっきり覚えているようにみえますが、実際にはこれほど鮮明な記憶ではないのです。
 あのときの私の記憶は、本当はもっと断片的なものでした。

高熱のために何度も意識がなくなり、気づいたら義母がいて、しばらくしてまた気づいたら夢中で義母につがみついていた。そんな感じなのです。

 ただ、意識があるときの記憶はやたらと鮮明でした。
義母の手を握ったときの感触、乳房を握ったときの感触、そして肉棒が義母の手に擦られたときの感触。それらのことは本当にはっきりと覚えているのです。
 熱に浮かされていたとはいえ、私はなぜ義母にしがみついてしまったのか……。
 やはり私の心の奥底に、義母への欲望があったのでしょう。

 自分ではまったく意識していませんでしたが、妻と間違って乳房を揉み、義母の艶めかしい表情を見たときから、私は義母によからぬ欲望を持っていたのです。
 そうでなければ、いくら高熱で頭が朦朧としていても、あんなことをするわけがありません。

 理由は何にせよ、私は義母にとんでもないことをさせてしまいました。
 しかし、これで終わりではありませんでした。
驚くような展開が、この後に待っていたのです。

 つぎに私が目を覚ましたとき、熱はかなり下がっていました。
 とはいえ、まだ起きられるような状態ではありません。喋るくらいはできそうですが、まだ体に力が入らないのです。

 窓の向こうには、夕焼けが広がっています。
 少しずつ暗くなっていく空を見上げているうちに、私の胸にはジワジワと後悔の念が込み上げてきました。
 義母は、娘の夫である私の肉棒を擦り、射精まで導いたのです。セックスまで行かなくても、背徳的な行為であることに違いありません。

 やむにやまれず仕方なくやったこととはいえ、家族を裏切ったという罪の意識を義母が持ちはしないか。そのことが私は心配でした。
 義母は本当に家庭的な女性です。家族のために尽くすのが喜びと思っているような女性です。
そんな義母が、もしこのことで苦しむようだったら、それはすべて私のせいなのです。

 ドアが開き、義母が部屋に入ってきました。両手に洗面器を抱えています。
「あら、熱が下がったみたいね。ずいぶん楽そうだわ」
 にっこりと微笑んだ義母を見て、私の胸はズキリと痛みました。義母が無理をしているのではないかと思ったからです。

「和樹さん、体を拭いてあげるわ。着ているものも全部着替えましょうね、汗びっしょりで気持ち悪かったでしょう」
 義母は、洗面器を私の枕元に置きました。
「お義母さん、あの……」
「何? どうしたの、そんな顔して……恥ずかしがらなくてもいいのよ。汗を拭いて着替えないとまた熱がぶり返すわ」

 そうじゃなくて、さっきのこと……といいかけましたが、そのあと何といったらいいかわからなくて、私は口を開けませんでした。
 義母は箪笥から新しいパジャマや下着を取り出してきました。
 それも枕元に置きながらポツリといいました。
「娘の箪笥から男物の下着を出すのって……ちょっと変な気分ね……」
「……」
 私はドキッとしてしまいました。

 義母はやはり、家族を裏切ったという罪悪感を持ってしまったのだ。そして、あんなことをさせた私を責めているのだ。そう思ったからです。
 ところが、見上げる義母の顔に険しい表情は浮かんでいませんでした。それどころか、いつにも増して微笑んだ顔をしているのです。

 私を責めているわけではなさそうだ……そう感じ、私はホッとしました。ただ、何となく妙な感じもありました。
あんなことがあったのに、義母から気まずいものが少しも伝わってこなかったからです。

「じゃあ……」
 義母が、私にかかっていた毛布を足下までめくり返しました。そして義母は、私のパジャマのボタンを一つひとつ外し終えると、
「さっ、手を上げて……今度はこっち……少し腰を浮かして……」
 などと指図しながら、パジャマを脱がせていったのです。

 私は何だかうっとりとしながら、されるままになっていました。幼い頃に戻ったような気がしたのです。
 義母は微笑みながら、どんどん私を裸にしていきます。
とうとうトランクスも脱がされ、私は素っ裸にされてしまいました。

 一度見られ、擦ってもらったとはいえ、やはり義母の前に股間を晒すのは恥ずかしいものでした。
あんなことをさせてしまった、という後悔もあるからなおさらです。
私は赤くなって義母から目を反らしました。

「いいのよ、恥ずかしがらないで……」
 私の縮こまっている肉棒をチラリと見ながら、義母が優しくいってくれます。
嬉しかったけれど、やはり恥ずかしいことに変わりありません。
 義母が、お湯で絞ったタオルで私の体を拭き始めました。大量にかいた汗が拭き取られ、ベトベトしていた体がさっぱりとしていきます。
実に気持ちのいいものでした。でも、やはり恥ずかしいものがあります。

 私の首筋から足の先まで、丹念に拭き終えてから義母がいいました。
「どう、すっきりしたでしょう和樹さん」
「はい……あ、ありがとうございます、お義母さん」
「何よ、そんなあらたまった言い方しなくていいのよ」
 義母は笑い、それから私の股間に目をやりました。私はまたもドキッとしました。

「ここも拭いておかなくちゃね」
「そ、そこはもう……い、いいです」
「あら、何を遠慮しているの? ティシュで拭いただけだから、まだヌルヌルしているんじゃないの?」 
「……」

 私は心の中で「あれっ」と思いました。
上品な義母の口からヌルヌルなんて言葉が出たことに、違和感を感じたのです。
 うむをいわさぬ感じで、義母の手が股間に伸ばされました。
 義母は、縮こまっていた肉棒を指で掴んで引っ張り出し、王冠部を濡れタオルでゴシコシと拭き上げました。ちょっと痛いくらいでした。

「これでいいわ。ここは清潔にしておかないとね」
「はあ……」 
 さっきから、どうも変でした。義母の体から妙な雰囲気が漂っていたのです。
「でも、どうしたの?」
「えっ、何がです……?」
 何のことか意味がわからない私を、義母がじーっと見つめてきました。

「オチンチン、元気がないじゃないの」
「えっ、お、お義母さん、あの……」
 私は本当に驚きました。
清楚で慎ましい義母がこんなことをいうはずがないのです。
義母を見返した私は、さらに驚きました。義母の顔に、ゾクッとするほど艶めかしい表情が浮かんでいたのです。

 それは、間違えて乳房を揉んだ夜、一瞬垣間見たときの表情と同じでした。その表情がもっと濃厚になって義母の顔に浮かんでいたのです。
 義母は唇の端をクッと吊り上げるように微笑みながら、
「私が大きくしてあげるわ」
 そういいました。


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[ 2020/09/25] 管理人の小説
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