禁断の体験 エッチな告白集

母親・叔母・姉妹との体験・人妻・不倫・初体験・風俗・寝取られ・など、赤裸々な体験告白を毎日更新しています。
禁断の体験 エッチな告白集 TOP  >  管理人の小説 >  妻に悪いと思いながら義母とのSEXがやめられません(4)

妻に悪いと思いながら義母とのSEXがやめられません(4)

もう私は、口を開けることもできませんでした。こんなことをいう義母が信じられません。
でも肉棒は、早くもチリチリと疼き始めています。義母の発散する女の匂いに、私の理性はまたも麻痺してしまったのです。
 義母はタオルと洗面器をベッドから床に移しました。そして、あらためてベッドの縁に腰を下ろすと肉棒を手に取り、シコシコと擦り始めたのです。

DMM動画紹介☆体験談に近い動画もきっとあるはず!

1  2  3  4  5  6  7  8

肉棒は義母の指の中であっという間に勃起し、擦られながら脈打っています。
「どう、気持ちいい?」
「ええっ、きっ、気持ちいいです……」
 私は喘ぎながら答えました。
「そう、よかったわ」
 義母は嬉しそうに微笑みながら指奉仕を続けていきます。
私はそれを圧倒される思いで受け止めていました。
やはり力の入れ方が妻とはまったく違います。シコッと擦られるたびに痺れるような快感が突き上げてくるのです。

 と、義母の手が止まりました。
「和樹さん、もっと気持ちのいいことをしてあげるわ……」
 そういった義母の目が、どこか妖しく輝いています。
「えっ、もっと……?」

 いったい何をするのだろうと思っていると、またも微笑んだ義母が口を開け、その朱色の唇を肉棒にかぶせてきたのです。
「おっ、お義母さん……そんなこと……」
 私は思わず叫んでしまいました。しかし、途中で声が出なくなりました。
 指とはまた違う快感が肉棒に強烈にまき起こったからです。

 私には信じられない光景でした。
あの清楚で控えめな義母が、私の勃起した肉棒をすっぽりと口の中にくわえながら、悩ましい目で私を見つめてくるのです。
 それは本当に悩ましい顔でした。もし私が童貞だったら、その表情だけでいってしまったかもしれません。

 義母の口の中は温かく、唾液で湿っていました。その口の中に、私の肉棒がどっぷりとつかっているのです。
 義母は、私の驚きようを楽しむかのように口を動かしてきました。
最初は王冠部に沿って唇をモグモグと動かしたり、チロチロと下を這わせていましたが、やがてズズッと音を立てながら喉深く飲み込んでいったのです。

 堪らない快感が肉棒を突き抜け、
「ああっ……!」
 と、私は自分でも恥ずかしくなるほど大きな喘ぎ声を上げてしまいました。
 義母は、私の反応を確かめるようにさらに見つめながら、口の中で肉棒を出し入れし始めました。

ピチッと閉じた唇の中に、私の肉棒が出入りしているのです。唇なのに、すごい摩擦感があります。
 私は恍惚としながら、喘ぎ続けていました。
 実は私は、妻の宏美にフェラをしてもらったことがありません。
お嬢様育ちのせいかわかりませんが、そういうことをするのは恥ずかしいといって嫌がるのです。

私も嫌がるのを強制できるような性格ではありません。
 しかし私も男ですから、結婚する前には風俗店に通ったこともあります。だからフェラが気持ちいいことも知っています。

しかし義母のフェラは、今まで経験したことがないほど気持ちのいいものだったのです。
 それは、単にフェラだけでなくプラスアルファがあったからです。
義母の艶めかしい表情や悩ましい目つきが、快感を何倍にも増幅させているのです。

 義母の口腔奉仕が、だんだん激しいものになってきました。
 頭を大きく動かし、ジュポジュポと音を立てながら、唇をいっそう引き締めて肉棒を出し入れしてきます。
 唾液に濡れた唇が淫らに輝いています。悩ましい目つきはそのままに、頬を真っ赤に染め、汗に濡れた額に前髪をこびりつかせていました。
 私はもう限界でした。

「おっ、お義母さん!」
 叫ぶと同時に、私は義母の口の中に精液を放出しました。同時に、ツーンと痺れるような快感が肉棒に走りました。
 そのときです。
義母は口をすぼめて王冠部にかぶせ、溢れ出る精液をチューッと音を立てて吸ったのです。

「ひいいっ……」
 私は思わず悲鳴を上げていました。
 吸われたことによって、精液が一気に狭い尿道口に押し寄せ、そのまま尿道口を突き破るように噴出したのです。これには堪りませんでした。
快感が何倍にも膨れあがり、そのあまりの強烈さに、痛みさえ伴って精液が噴出するのです。
 私は悲鳴を上げ、身悶えするしかありませんでした。

 義母はチュー、チュー、と吸い続けました。精液が出きってもまだ吸っています。
何も出ない尿道が今度は痛痒くて堪りません。
私はとうとう「もうやめて!」と叫んでしまいました。
 義母がやっと肉棒から口を離したとき、私は解放された喜びさえ覚えました。

しかし終わってしまうと、
(もっと味わっていたかった!)
 と強烈に思うのです。
これほどのフェラを、私は初めて経験しました。
 義母はティシュを手に取ると、白濁した精液をそっと吐き出しました。残った精液が下唇にしたたっています。何とも淫らな光景でした。

 フェラが終わったあと、義母は私に新しい下着とパジャマを着せてくれました。そのときはもう、義母は普通の顔をしていました。

 私の方はフェラの余韻がまだ残っているし、それに下がったとはいえまだ熱もあって、ただぼんやりと義母の顔を見上げているだけでした。
 義母がなぜフェラまでしてくれたのか……そんなことを考える気力もありません。

 ところが、気力も体力も消耗しきっているのに、肉棒だけは元気でした。体が疲れていると逆に性感が高まるという話しをよく聞きますが、私もまさにそうでした。
 義母のフェラで射精したあとも、私の肉棒は勃起したままだったのです。

 義母は、上半身に新しいシャツとパジャマを着せてくれたあと、まだ勃起したままの肉棒をじーっと見つめてきました。
私は、さすがにもうこのあとはないと思っていたのですが、義母は肉棒をギュッと握りしめ、
「すごいわね……まだこんなになってる……」
 熱い吐息を耳に吹きかけながらいうのです。

またもあの艶めかしい表情が義母の顔に浮かんでいました。
 私はゾクッとしました。肉棒も義母の手の中で痙攣しています。義母のこの表情を見ると、私はいやでも興奮してしまうのです。
 義母は肉棒を離し、無言でベッドの横に立ちました。口元には笑みを浮かべながら、悩ましい目で私を見下ろしています。

 と、義母はスカートの中に手を入れ、パンティをたぐり出して膝まで下ろしました。それを足首まで引き下ろし、両足から抜き去ってしまったのです。
 まさか! と私は思いました。そんなことがあるわけない。手や口ならまだしも、そこまでいっていいわけがない……!
 しかし、そのまさかでした。

 義母はパンティを床に落とすとベッドの上に乗ってきました。
そして、スカートをはいたまま私の両足をまたぎ、膝を下ろしたのです。 
「お、お義母さん……」
 思わず声を上げ、呆然と見上げる私に、義母がにっこりと笑いかけてきました。

「和樹さん、最後まで面倒見てあげるわ……」
「……」
 私はもう、何もいえませんでした。
妻のことを考えるとこれ以上いくのが怖かった。しかし、パンティまで脱いでいる艶めかしい義母を、私にはどうしても拒否することができませんでした。
 私のへそから下は、スカートですっぽり覆われていて何も見えません。
ただ、義母の白い太股だけが裾から大きくはみだしていました。

 義母はスカートの中に手を入れ、肉棒を掴みました。さらにクイッと肉棒の角度を変え、その先端に自分の股間をあてがってきたのです。
 義母の柔らかい襞が先端に触れました。
 同時にヌメリッ、と肉棒が柔肉をかき分けました。

「ああっ、お義母さん……」
 私の肉棒はヌプヌプと義母の体内に呑み込まれていきました。ああっ、その呑み込まれていく感触といったら……。

 義母がズン、と腰を下ろしました。肉棒が一気に根本まで埋没し、その温かく湿った膣内にぴっちりと包み込まれたのです。
「ううーっ」
 と、私は呻くばかりです。

 ヌルヌルと柔らかく、何とも気持ちのいい肉穴でした。粘膜が吸い付いてくるようです。
 義母は、すぐに腰を使い始めました。ゆっくりと尻を上げ、ゆっくりと下げてきます。
 肉棒に、とろけるような快感が押し寄せてきました。

「あっ、あああ……」
 私はその快感に喘ぎました。
 驚いたことに、ゆったりとに肉棒を包み込んでいた肉穴が、抜き差しを始めると同時に急に強い締め付けを示したのです。とても五七才とは思えない、強い締め付けです。
 それだけに快感もまたすごい。私はもう、喘ぎ続けるしかありませんでした。

 義母が体を前に倒し、私の肩越しに両手をつきました。
目の前に義母の顔が迫ってきます。その顔を見て私はまたも驚きました。
 義母の表情は一変していました。切ないような、泣いているような、何ともいえない表情なのです。それでいて目だけはキラキラと輝いていたのです。

 義母はその輝く目で私をジッと見つめながら、次第に腰の動きを早いものにしてきました。私も弱々しくはありますが、下から腰を突き上げました。
 クチュッ、クチュッ、と淫靡な音がスカートの奥から聞こえてきます。
 義母が「ああっ……」と喘ぎました。
その声が私の官能を強烈に刺激していきます。

「ああっ、お、お義母さん……」
「か、和樹さん……」
 熱い吐息とともに互いに声を上げました。
吐息と肉穴のこすれる音が、部屋中に満ちていきます。
 とうとう私は限界に達しました。

「お義母さん……いくっ!」
「和樹さん、私も……!」
 その瞬間、義母の肉穴がキューッと収縮しました。まるで吸盤に吸い上げられていくようです。
「ああーっ」
 私は叫んで爆発しました。
同時に「ひーっ」と義母も叫び、体を後ろに反り返しました。
肉穴がキュウキュウとさらに収縮していきます。私はその中に、例えようのない快感とともに精液を放ったのです。

 こうして私は、義母と禁断の関係を持ってしまったのです。
 終わった後、義母は申し訳なさそうに私に告白しました。
「ごめんなさい和樹さん。私、和樹さんに大変なことをしてしまったわ」
「いえ、ぼくさえあんなことをしなければ……」
「私どうかしていたの……あなたのあれを見たら……我慢できなくなってしまったの。じ、実はね、あの人、糖尿病が悪化して、もう全然立たないの……」
「えっ……そ、そんなふうに見えませんでしたけど……」
「命には別状ないわ……節制しているからそんなに悪化もしないと思う。でも、立たないの……あの人は私に指一本触れてないの、もう一年にもなるわ……だから私……」

 そこまでいうと義母は口を閉ざし、切ない目で私を見つめてきました。それ以上はいわせないで、という思いが込められた目です。
私はうなずきました。

「でもね、立たなくてもあの人を愛してるの。だから我慢してた……でも、和樹さんのあれを見たらもう、どうにも我慢ができなくなってしまったのよ……」
 義母はそこで言葉を切り、長いこと黙っていました。

やがて思い詰めた顔で、
「和樹さん、宏美を裏切らせてしまってごめんなさいね」
 心から申し訳なさそうに謝るのです。その顔に私は胸が締め付けられました。
「あ、謝るのはぼくの方です。ぼくがお義母さんにしがみついたりしなければ、あんなことにはならなかったんです……」
「ありがとう和樹さん。でも、悪いのはやっぱり私よ。あれは私からしたことですもの……」
 恥ずかしそうに俯いた義母は貞淑そのものでした。


1  2  3  4  5  6  7  8


[ 2020/09/26] 管理人の小説
コメントの投稿












管理者にだけ表示を許可する