禁断の体験 エッチな告白集

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妻に悪いと思いながら義母とのSEXがやめられません(6)

「お義母さん、ごめんなさい。でも、わかって下さい。これ以上宏美を裏切ることはできません」
 義母はうなずきました。
「それが当然よね。あなたの気持ちはよくわかったわ」
 私はほっとしました。ところが、義母は私の手を握ってさらにいうのです。

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「和樹さん、最後にあと一回だけお願いしてもいいかしら……」
「ええっ?」
「あと一回だけ……ねっ」
 義母の顔にまたも艶めかしいものが浮かんでいます。
 男というのは困ったものです。あれほど妻に申し訳ないと思っていたくせに、義母のその表情を見てツーンとどこかを刺激されてしまったのです。

「で、でもお義母さん、ぼくは宏美のことが……・」
「お願い! 宏美のことはいわないで……」 
 義母は私の言葉を遮りました。
その顔に、私はドキッとしました。義母が一瞬、強いていえば能面のような表情を浮かべたからです。

「……」
 私は言葉を失いました。その表情にどんな葛藤がこもっていたか、私にはわかりません。しかし、
義母も私と同様に強い罪悪感を持っている……。
それはわかりました。そうでなければこんな表情は浮かばないでしょう。
 きっと義母は、罪悪感を持ちながらも自分を抑えられないのです。
 でもそんなことはもう、どうでもよくなってきました。

 (最後に一回だけなら……)
 私の肉棒はすでに膨らみかけていたのです。
「そ、それはいつですか……?」
「今すぐ、これからじゃどうかしら……」
 私は会社に携帯で電話し、体調不良で休むことを上司に伝えました。

 義母にいわれ、私は携帯の電源を切りました。
 義母は食卓のテーブルからイスを引き出し、私の方に向けて座りました。食事を取るときの義母の席です。

 義母の顔は、さっきとは一変していました。
悩ましい目で私を見上げながら、口元にはどこか淫靡な笑みを浮かべているのです。
「和樹さん、お願いがあるんだけど聞いてくれる?」
「はい、何ですか?」
「今日は最後だから、和樹さんが私に奉仕してくれないかしら……」
 甘く囁くような声です。声だけでどこかが刺激されてしまいます。

「もちろんです」
 私が答えると、義母は片足を上げました。
「足を舐めてほしいの……」
「え……いま、ここでですか?」
「そうよ。もう始まっているの」
「あっ……わかりました」

 私は頭を掻きました。いますぐといっても、本当にいますぐここでとは思っていなかったからです。でも義母の中ではもう始まっていたのです。
 私は義母の前に片膝をついて座り、足首を手にとってスリッパを外しました。
 妻の顔を思い浮かべると、胸が痛みます。罪悪感も込み上げてきます。

しかし義母とこうなったきっかけを作ったのは私です。それに快感も与えてもらいました。
(そんな義母の最後の願いを、聞かないわけにはいかない!) 
私はそう思いました。
 そして、今日は心から義母に奉仕してやろうと、心に決めたのです。
 でも、やはり後ろめたい気持ちがつきまとっていました。
 
義母の足は、小さくて可愛らしい足でした。それにすべすべしています。
私は足の指を一本いっぽん口に含んで吸い、舌でぺろぺろと舐め上げました。指までとはいわれなかったけれど、そうせずにはいられなかったのです。

 そうしながら私は、義母を上目遣いに見上げました。
義母はうっとりとした顔で、ときどきほーっ、と吐息を漏らしています。
(お義母さん、気持ちがいいんだ!)
 それが嬉しくて、吸う力にも舐めしゃぶる力にも、さらに力が入ります。

「あの人、病気になる前はよくそうやって足を舐めてくれたわ。足だけじゃなく全身を舐めてくれたの……でも、立たなくなった途端に指も触れてくれないの……ひどいじゃない、快感だけ教えておいて後は放ったらかしなんて……」

 吐息混じりにそこまでいった義母は、自分の言葉にはっとしたらしく、
「ご、ごめんなさい和樹さん、恨みがましいことをいっちゃったわね……」
「お義母さん、いいんですよ。何をいってもぼくの心の中にしまっておきますから」
「ありがとう、本当に優しいのね、和樹さんて……」

 片方の足の指を舐め終わり、もう片方に移りました。
親指をぱくっとくわえ、指の付け根を唇で締めつけてちゅーっ、と吸い上げます。
「あ……」
 義母が喘いで身を震わせました。
 今度は指全体に絡ませるように舐めていきます。

「あ……あふっ……」
 義母の熱い吐息が立て続けに漏れています。
その気持ちよさそうな吐息を聞くたび、なぜか私の胸に堪らない嬉しさが込み上げました。そして、もっと喜ばせてあげたいと思うのです。
 私は長い時間をかけて全部の指を舐め上げていきました。

 今度は足首から膝までを舐め上げ、やがて太股を舐め始めました。
膝から下を抱きかかえ、太股を持ち上げて、その白くすべすべした太股を丹念に舐めていきます。
めくれたスカートの裾から白いパンティが覗いています。やはり刺激的な眺めです。
 私は心を込めて舐め上げました。

義母の太股はむっちりとしていますが、妻のように肌がピンと張ってはいません。
やはり年にはかないません。少したるんでいるのです。
 しかしピンと張ってない分、柔らかくまろやかなのです。
マグロの刺身も取れたてよりも熟成させたものの方がとろっとして美味しいですが、それと同じです。
脂肪をたっぷりと乗せ、色はどこまでも白く、本当に食べてしまいたくなるような太股でした。

 舌先が太股の付け根まできました。
 私は義母の両股に顔を挟まれながら、付け根に沿って舌を這わせていきます。パンティの縁も一緒に舐めてしまいます。
 いよいよ義母のあそこだ! そう思い、パンティをかき分けようと手を伸ばしました。と、義母は、
「和樹さん、そこは最後にしてもらっていいかしら……」
 そういって、ブラウスのボタンを外し始めたのです。

「もちろんです、お義母さん」
 私は義母の乳房が剥き出しになるのを待ちました。
何だか焦らされているような気がしますが、なぜか焦らされることが心地いいのです。期待感もどんどん膨らんできます。

 義母はボタンを外し終え、ブラウスを左右に開きました。
ブラの大きなカップに包まれた乳房が、カップごと揺れているようです。
 義母が後ろに手をまわし、ブラのホックを外しました。
カップが剥がされます。ブルンと弾みながら義母の巨乳が露出しました。

 本当に大きな乳房です。でも妻のように上向きにツンと張ってはいません。乳房の付け根あたりに幾筋か皺が走り、全体も下にさがっているのです。
といってだらしなく垂れ下がっているわけではありません。形を保ちながらも少したるんでいる。そう表現するのが一番合っていると思います。

 朱色の乳首は肥大しています。乳輪も妻のそれより広がっていました。
 でも、義父に吸われ、赤ちゃんのときの宏美にも吸われてきた乳首です。肥大してしまうのも当然のことでしょう。

そこには生活感が漂よっています。私には整った形の乳首より生々しいものに見えました。
 私は両手を乳房に添え、下からすくうように揉み上げました。
同時に片方の乳首にしゃぶりついていきます。

「ああん……」
 義母の漏らした吐息が顔に吹きかかり、ゾクゾクと背筋に快感が走ります。
 私はチューチューと音を立てて乳首を吸いました。
プニュプニュした乳首が、吸われてキューッと縮みます。それを今度は舌で転がすように舐めていきます。

「あっ……ああん……」
 義母は悶えながら身をくねらせます。
本当に気持ちよさそうです。嬉しくなってもっと強く吸い、揉み上げる手にも力を込めます。
乳房の心地よい弾力は突きたてのお餅のようでした。
「あん……ああん……」
 義母は喘ぎ続けています。
そのうちに義母が私の頭を両手で押さえてきました。
乳首から口を離して見ると、義母が目を閉じ、唇を差し出しています。
私は夢中で自分の唇をかぶせていきました。

 義母は私の唇をチューッ、と強く吸い立ててからヌルッと舌を差し込んできたのです。
 温かく湿った舌が、私の口の中でレロレロと動きまわっています。それが気色よくて堪りません。もちろん私も、自分の舌を絡ませていきました。

 互いの舌をヌルヌル、レロレロと絡み合わせた後、今度は交互に、唇をすぼめて舌を吸い合いました。
 舌にも性感帯があるのでしょう。吸われるたびに快感が走るのです。たかが舌なのにこんなに気持ちがいいとは驚きでした。
 お互い存分に舌を吸い合った後、私は義母の口から首筋、首筋から乳房、乳房から下腹部へと唇を移動させていきました。

いよいよ義母のあそこです。
 義母が額にうっすらと汗を滲ませ、切なくも熱い目で私を見つめています。
 やがて義母はスカートを大きくまくり上げ、少し腰を浮かせました。
 私はお尻からパンティを剥くように引き下ろし、そのままスルスルと足首まで下ろしていきました。


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[ 2020/09/28] 管理人の小説
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