禁断の体験 エッチな告白集

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妻に悪いと思いながら義母とのSEXがやめられません(7)

義母の目がさらに熱く輝いています。
私がパンティを足から引き抜くと、義母はイスから滑らせるように体を前にずらし、両足をM字に広げました。
 目と目が合いました。義母は恥ずかしそうに、そのくせ懇願するような目で私を見つめています。私は、ゆっくりと義母の股間に顔を近づけていきました。



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義母の白い下腹部が波打っています。若い妻のそれと違い、お腹の皮が少したるんでいます。
 もしかしたら義母はそんなお腹が恥ずかしいのかもしれません。
でもそのたるんだところが逆に興奮を掻き立てます。酸いも甘いも知り尽くした「生身の女」を感じるからです。

 陰毛は黒々と生え揃っています。
手入れをしているらしく無駄毛はありませんが、かなり濃い方です。
その陰毛の濃いところにも、やはり生身の女を感じます。
 陰毛に装飾されるようにして、義母の肉ひだがぱっくりと口を開けています。

 肉ひだは少し肥大しています。
内部の赤黒い粘膜は、すでに愛液で濡れていました。濡れて、ギトギトと輝いています。
 あの清楚な義母が、こんなに生々しい性器を持っていた。そのギャップが堪りません。カーッと頭に血が登ってきます。
私は夢中で義母のそこにしゃぶりつきました。
「ああーん」
 義母が、よがり声を噴き上げました。
その声だけでゾクゾクしてしまいます。

 私は、粘膜を舌ですくい取るかのように舐め上げました。
 左右に開いたぽってりした肉ひだは、柔らかくてプニプニしています。
舐めるたびにうねうねと絡みついてきます。
 内部の赤い粘膜も同様でした。肉ひだや粘膜が、舌に反応して吸い付いてくるのです。
私の舌の方が逆に粘膜に舐められているようでした。

「ああん……あっ、ああんっ……」
 義母の甘美な喘ぎ声が、私の興奮をさらに高めていきます。
 私は義母の粘膜も自分の顔も唾液でベトベトにしながら、肉穴にも舌を差し込んでいきました。

すぼまっている肉穴にヌルッと舌先を入れ、すかさずレロレロと動かしてやります。
「ああーっ」
 義母が叫び、肉穴がキュッと閉まります。それを押し広げ、さらに舌を差し込んで動かしました。
 義母の全身が震えています。全身で喜びを表しています。
それが嬉しくて堪りません。もっと喜ばせてやりたい。そう思い、今度はクリトリスを舐めていきます。

 肉ひだの合わせ目に折り畳まれるように隠れていたクリトリスを舌で掻き出し、ベロベロと舐めしゃぶりました。
「ひいいい」
 義母の反応といったら、肉穴どころではありません。
ガクガクと首を振り、ひいひいと悲鳴のような声を噴き上げます。
しまいには私の顔を、ブルブル震える太股でギューッと締め付けてきたのです。

「和樹さん、もう我慢できないわ……!」
 興奮のためか義母は引きった声で叫びました。
 そして義母は、私が股間から離すのを待って床の上に横たわりました。
大きく足を広げると、
「きてっ……」
 堪らない顔でいうのです。

 義母のブラウスは左右に広がって乳房が剥き出しでした。スカートも腰までまくれて陰部が剥き出しです。
私に舐められた肉ひだが、唾液と愛液でグショグショに濡れそぼっています。清楚な義母の、何と淫らな姿でしょうか。

 私は急いで着ているものを脱ぎました。もう全部脱ぎ捨て、素っ裸になってしまったのです。
すでに頭の中からは妻の顔が完全に消えさっています。後ろめたさも罪悪感もどこかに行ってしまいました。

 義母が両手を差し出して私を待っています。
私は獲物に飛びつく猛獣のように、義母にのしかかっていきました。
ギューッと義母が抱きしめてきます。
腰を突き出し、ズブリッと挿入しました。

「ああーっ」
 悲鳴にも似た、義母の歓喜の声が噴き上がりました。
私は突いて突いて突きまくり、もっともっと悲鳴を噴き上げさせたのです。 
 そして、あっという間に二人は昇りつめていきました。
「和樹さん、ああっ、和樹さん!」
「お義母さん、おっ、お義母さん!」
 二人の声がキッチンに響き渡ります。

 ツーンと腰が痺れ、すさまじい快感とともに私は精液を噴き上げました。
 義母の肉穴も筒状に硬直し、痙攣したかのように肉棒を締め上げてきます。
「くうっ……!」
「あくうっ……!」
 ドクドクと、義母の体内に精液が注ぎ込まれていきます。
 互いの体が、いつまでも激しく震えていました。

 私は一度射精し、義母も一度絶頂に達したことで、お互いにどこか気持ちに余裕が出た感がありました。
「ね、和樹さんお風呂に入らない?」
 義母がいったので、私はすぐにうなずきました。

お風呂でさっぱりしてから、改めて始めるのも悪くありません。何しろまだ朝の八時です。時間はいくらでもあるのです。
 私は素っ裸でパジャマと下着を抱え、義母はブラウスの前をはだけたままの姿で、二人して浴室に行きました。

「洗ってあげるわ、和樹さん」
 義母が両手で肉棒を洗ってくれたので、
「じゃあ、ぼくにも洗わせて下さい」
 私もボティシャンプーの泡をたっぷりと手に乗せ、義母の股間に差し込みました。
 指でクニュクュニュと肉ひだをこすり上げている間、義母は恥ずかしそうに顔を赤らめていました。
いざやり出すとあんなに大胆で淫らなのに、こういうときには恥ずかしがる義母が、何だかとても可愛く見えてしまいます。

 広げさせた足の間にシャワーのヘッドを差込み、威勢よくお湯をかけてやると、
「ああん、恥ずかしいわ、この格好」
 と身を悶えさせます。
 互いに股間を洗い終わってから、浴槽に入りました。
 窓から朝の太陽の光がサンサンと射し込んでいます。
「あー、気持ちいいわぁ」
 私と並んで湯につかりながら、義母が伸びをしました。

お湯に濡れた乳房がプルプルと揺れ動き、私はまた催してきました。
 浴室はフロに入るのが飯よりも好き、という義父の趣味が反映されています。
浴室も浴槽も広い上、外に接する壁には大きな窓があって、まるで露天風呂のような作りなのです。しかもお湯は二四時間いつでも沸いています。

「さっきはありがとう、和樹さん。今度は私が奉仕して上げるわ」
 そういいながら、義母が顔を近づけてきました。
私の唇が、義母のぽってりと柔らかい唇にちゅーっ、と吸い取られました。
「んむ……」
 気持ちよくて、うっとりとしてしまいます。

ヌルッと口の中に入ってきた舌が、唇と歯茎の間をレロレロと刺激してきます。さらに歯の裏側にも、まるで生き物のように伸びてきて動きまわります。
「ん、むむ……」
 義母が舌を動かすたびに、口の中に快感が走りました。舌だけで恍惚としてしまいます。
 義母は、今度は私の乳首に吸い付きました。
私がしたように乳首を何度も強く吸い上げた後、ペロペロと舐めしゃぶり、舌先で転がしてきます。

「あ、ううっ……」
 気持ちよくて喘いでしまいます。たちまち私の乳首は固くなり、そこから体中に快感が伝わっていきます。

 義母は片方の乳首も丹念に舐めながら、お湯の中で私の肉棒を掴みました。肉棒はすでにギンギンに固くなっています。
 義母は肉棒の固さや太さを確認するかのように、何度もギュッ、ギュッ、と握りしめてきました。

「たくましいわ、和樹さん。こんなに固いものを握ったのは一年ぶりよ……」
 義母は嬉しそうにいい、
「ね、お尻を上げて……」
 とさらにいいました。
私がお尻を上げ、肉棒を潜望鏡のようにお湯の中から突き出すと、義母はすかさず唇をかぶせてきました。


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[ 2020/09/29] 管理人の小説
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