禁断の体験 エッチな告白集

母親・叔母・姉妹との体験・人妻・不倫・初体験・風俗・寝取られ・など、赤裸々な体験告白を毎日更新しています。
禁断の体験 エッチな告白集 TOP  >  管理人の小説 >  妻に悪いと思いながら義母とのSEXがやめられません(8)

妻に悪いと思いながら義母とのSEXがやめられません(8)

義母の唇や舌が、まるで深海に棲む軟体動物のように肉棒に絡みついてきます。堪らない快感です。
「お義母さん、ぼくにも奉仕させて下さい……」
「嬉しいわ……じゃあ、お湯からでましょうか」
 私は義母に手を取られて浴槽から出ました。



1  2  3  4  5  6  7  8


義母は、私をタイルの上に寝かせると、お尻を私の顔に向けてまたがってきました。義母の大きなお尻が、肉ひだを覗かせながら目の前に迫ってきます。
 義母がカプッと肉棒を口にくわえました。同時に突き出されたお尻が、私の顔に押しつけられてきます。

 私はその重量感のある尻をしっかりと両手で受け止め、ぱっくり割れた肉ひだにしゃぶりつきました。
 粘膜が、舌にどっと絡みついてきます。
「ああっ……」
 義母が肉棒をくわたまま熱い吐息を吐き、お尻をくねらせました。

白くて丸々として、本当に重量感のあるお尻です。このお尻に顔を押しつぶされてしまいたい、とさえ思ってしまうほどです。
 そのお尻をしっかりと掴みしめて、私は義母の粘膜を舐め上げていきました。
 義母の方も、懸命に口を使ってくれます。
ジュポジュポという音が、浴室に響き渡るほどに激しく肉棒をしゃぶり上げてくれるのです。

 堪らない快感が押し寄せてきます。こうしているだけで、体がとろけてしまいそうなのです。
 朝の日差しを浴びながら、二人は長いこと舐め合っていました。
やがて私は、我慢できなくなってきました。
「お、お義母さん……」
「なに……?」
「バ、バックから、いいですか……」
「い、いいわよ……」
 お互いに声が震えていました。

 義母が私の体の上から起き上がりました。
私を見てにっこりと微笑んでから、床に両手をつき、膝を立ててお尻を突き出してきました。
私も膝立ちになり、そのお尻をがっちりと掴みます。
 義母のお尻は、上から見るとさらに重量感が増して見えます。お尻の肉が少し横に広がっているからです。

それはたぶん、まだ出産経験のない宏美と違い、義母の骨盤が広がっているからでしょう。
 ですから義母のお尻は、よくよく見ると宏美のように形の整ったお尻ではありません。それに、お尻と太股の境目に幾筋か皺もありました。
 しかし私にはそこが堪りませんでした。

骨盤の開いたお尻や皺に、熟成した義母の人生が漂っています。
みっしりと肉がついて、ドーンとそこにある。これこそ生身の女の尻なのです。
 私は義母の尻を引き寄せました。
広がった尻の割れ目の中に肉ひだが覗いています。

私は肉棒の先端をあてがいました。肉穴がヌメッと開いて先端を呑み込みます。
 ズズズ……と肉棒が埋没していきます。
ズンッ! と根本まで押し込むと、
「ああーっ」
 義母が感極まった声を噴き上げました。
 私はゆっくりと抽送をくわえていきました。

快感がどっと押し寄せてきます。口でしゃぶられるのも素晴らしく気持ちのいいものですが、肉穴はやはり一味違います。
 温かくて柔らかい義母の肉穴が、肉棒だけでなく私自身をも、すっぽりと包み込んでくれるような気がするのです。

「ああっ……か、和樹さん……」
「お義母さん……」
 私は少しずつ抜き差しを早めていきました。
柔らかいのに押し込むときつい締め付けを示す義母の体内に、ズーン、ズーンと肉棒を打ち付けていきます。  

 先日もキッチンでバックから挿入しましたが、あの体勢では結合部が見えませんでした。
しかし今回は、抱えている尻を上から見下ろしています。
肉棒が出入りする穴の、粘膜がひしゃげたり盛り上がったりする様子まではっきりと見えるのです。
 あまりにも刺激的すぎます。腰の動きも自然と激しさを増していきます。

「和樹さん、いいわ! もっと、もっと突いて!」
 義母が首をガクガクと振りながら叫んでいます。お腹のあたりもブルブルと震えています。
 私はさらに激しく突き立てました。
 私がバシバシ腰をぶつけるため、義母の尻が大きなゴム毬のように弾んでいます。
「かっ、和樹さん、ああっ、あああっ……!」
 義母が、先に達したようです。下腹部が痙攣し、肉穴がギューツと締め付けてきました。

「あああっ……おっ、義母さん!」
 私も爆発しました。
背中をググーッとそり返し、凄まじい射精感に貫かれながらどっと精液を噴き上げたのです。
「ああーっ、あっ、あっ、あああっ……」
 義母の喘ぎ声が、湯気の溢れる浴室に響き渡っていきました。

 浴室の中で、今度は義母が私の上に乗っています。
私の股間の上にまたがり、激しく腰を上下させています。
ときおり肉棒をグリグリとこね回すように腰をグラインドさせてきます。

 その腰遣いは、本当に熟女ならではのものでした。
義母はじらすことも知っていれば、ほんの少しの違う動きで、相手に思ってもみない快感を与えることもよく知っているのです。
 そして義母は、そんな自分を隠そうとはしませんでした。
少したるんだ肌も、情欲に燃える心も、何もかもを晒け出して私を快感に導いてくれるのです。

「思い出すわ……和樹さんが風邪をひいた日のこと……」
「ぼ、ぼくもです……あの日、ぼくさえお義母さんにしがみつかなければ、こんなことにはならなかったんですね……」
「そうよ和樹さん、あなたがいけないのよ」
「ごめんなさい、あ、謝ります……」
 しかし義母は、荒い息とともに悪戯っぽく笑いました。
「いいのよ和樹さん、謝らなくて……もう、いいの……」

 義母の顔に、あの日に見た慈愛の表情が浮かんでいます。
 私は不思議な気がしました。義母は快感に喘ぎながら、どこかさっぱりした表情でもあるのです。
 あの一瞬垣間見た、能面のような顔が思い出されました。あの顔とはあまりにも対照的な義母の顔です。

義母は義父のことや宏美のことを、いったい今、どのように思い出しているのだろう……そんな疑問が心に浮かびました。
 でもそれは、すぐにどこかに吹き飛びました。
義母が肉穴にギューッ、と力を込め、激しく腰をうち振ってきたからです。

「ああっ、い、いく、お義母さん……!」
「いきなさい和樹さん……さあ、いくのよ!」
 微笑みながら、義母がさらに力を込めてきます。
「あああーっ」
 絡みつく粘膜の中に、私はまたも精液を噴き上げました。
 痺れるような快感が、後から後から突き上げてきます。

そのとき私は、自分の体もドロドロに溶け、精液と一緒に義母の体内に注ぎ込まれていくような錯覚を覚えたのです。
「お、お義母さん、もう一回、いい?」
「いいわよ、何度でも」
 その顔が、ますます慈愛を帯びたものになっていました。
  
 その後も私は、数え切れないほど義母の中に精液を噴き上げました。
最後の方ではもう一滴も出なくなっていたのですが、それでも射精の快感は、何度でも私の体を貫いていったのです。

…… 
そして私は、結局、義母と関係を断ち切ることができませんでした。
これが最後と約束しながら、今でも義母と禁断の関係を続けているのです。
 妻には申し訳ない気持ちでいっぱいです。でも、義母から離れられないのです。
 酸も甘いも知り尽くした義母。何でも受け入れてくれる義母。そんな義母に、幼い頃に戻り母親に甘えるかのように私は体を求めてしまいます。
もちろん義母は、いつでも私を待っていてくれるのです。

 あの苦悩に満ちた能面のような顔は、あれから二度と見ていません。
きっと、義母は何かを断ち切ったのです。そんな義母がますます義父のよき妻であり、妻・宏美のよき母親に見えてくるのが不思議です。

 最近では、妻に悟られてしまうのも時間の問題のような気がしています。
 でも、断ち切れないのです。
 熟女の魅力から、私は逃れられないのです。



1  2  3  4  5  6  7  8
[ 2020/09/30] 管理人の小説
コメントの投稿












管理者にだけ表示を許可する