禁断の体験 エッチな告白集

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C調処刑教室 犯されて***までさせられた母

幼い時の記憶というのは、時として現実か非現実か判断しかねる事があります。ぼくの頭の中に幻燈で映し出されたように残っているある思い出は、二十年過ぎた今でも夢か現実か区別がつかないのです。
 何故かと言えば、あまりにも現実離れした出来事であり、しかも、あれがあったあと、関係者はその事について一言も話さなかったからです。
あの出来事は、ぼくが頭の中で勝手に作り上げた幻影かもしれない。でも二十年も過ぎてしまった今では、どうにも確かめようがないのです。



そう、あれは、もうすぐ本格的な夏がやってくる頃、梅雨がやっと終わりかけた頃の事でした。
 ぼくの家の庭には真っ赤なアジサイの花が見事に咲き乱れ、早咲きのアサガオは、垣根の竹につるをからませていました。
 蝶々はいろんな種類が飛んでいて、ぼくの家は、さながらお花畑の中に立っているようです。
 その時、ぼくは七歳でした。小学一年生の夏は幼い心を胸いっぱいに膨らませて始まろうとしていたのです。

 夏休みに入る前に、授業参観がある事は前から決まっていました。ぼくの田舎の学校は、毎年休みの前に親を呼んで子供の授業を受ける姿を見学させ、その後夏休み中の注意事項などを説明することになっていたのです。
 授業参観の前の晩は、すごい大雨でカミナリが鳴りました。
 ぼくは小学校に入った日から一人で寝る事になっていましたが、その夜は雨やカミナリの音、それに庭の木がザワザワと不気味に揺れ動き、恐ろしさのあまり泣きながら震えていたのです。

 雨やカミナリはいつになっても終わる気配がなく、蚊帳の中でうずくまっているぼくを、心配して母が様子を見に来てくれたのは、きっとかなり夜も更けてからだと思います。
 ふと気がつくと、泣いているぼくのそばに寝巻き姿の母が座っていて、やさしくぼくの背中をさすってくれたのです。
「怖かった信ちゃん? 可哀想にずっと泣いていたの。もう大丈夫よ、お母さんがそばにいてあげるから」
 母はぼくの体を抱きしめてくれました。

 母の体はやわらかくてふくよかで甘い香りがしました。ほんの数ヶ月前まで、ぼくは自由にこの母の体に思い切り抱きつく事が出来ました。
 ぼくはなつかしくて、夢中で母にしがみつき豊満な乳房に顔を押しつけたのです。
「まあ信ちゃん、甘えちゃって」
 母は笑いました。
 ふと顔を上げると、薄暗い部屋の中で母の美しい顔がカミナリの光に照らされ、一瞬輝いて見えました。

 ぼくは何だか得意な気分になりました。
 明日の授業参観では、きっとぼくの母が一番綺麗だろうな。きっとクラスの友達は、母親達が教室から一人も居なくなった時、
「おまえのお母さん美人だな」
「いいなあ、おまえの家は」
 と口々に言うことだろう。
 ぼくは母に抱かれながら、そんな空想をしていました。

 次の日は、昨夜の大雨がまるでウソのように、突き抜けるような青空でした。庭の草花がしっとりと水に濡れ、朝日を反射してキラキラ光っています。
 ところでぼくの田舎の小学校では、授業参観は一時間目からあるのです。この日は朝から母と一緒なのです。
 父は朝早く仕事に行き、その後母は、よそ行きの服を着て丹念にお化粧していました。

 その時、母はまだ三十二歳でした。女としても脂の乗りきっている時だったのです。
 お化粧をし終わった母を見て、ぼくは一瞬息を飲みました。
「どうしたの信ちゃん」
 母はニコニコ笑いながら、母に見とれているぼくに聞きました。
「う、うん」
 ぼくは照れてしまい、顔が火照ったのを覚えています。
 そう、あの時の母は本当に見とれるくらい美しかったのです。
「さあ行きましょう」
 母はぼくの手を取り、家を出ました。

ぼくの家から学校まで歩いて十五分ほどかかります。
 ぼくは母に手を引かれて、ルンルン弾むような気持ちで歩き始めました。
 歩き出すとまだ朝なのに、ジワジワと汗が滲み出してきます。
 ぼくと母は、学校に行く途中にある、この町ただ一つの交番の前を過ぎようとしました。
 事件は、ここから始まったのです。

 古ぼけた木造の交番の中には、いつも見慣れているお巡りさんが二人いました。
 ところが、挨拶すればいつもは必ず声をかけてくれるのに、今日に限ってぼくと母がおじぎをしても鋭い目で睨みつけるばかりです。
(変だなあ)
 母もそう思ったでしょうが、ぼく達はそのまま通り過ぎようとしたのです。
 でもその時、片方のお巡りさんがぼく達を呼び止めたのです。その声には何だか冷たいものがありました。

 お巡りさんは呼び止めた母に向かって言いました。
「昨夜、盗難事件があってね、犯人は女なんだが、あんたのその服や髪型が犯人に非常によく似ているんだ。ちょっと交番の中まで来てほしい」
 ぼくも母もギョッとしました。
「なっ、何を言っているのです。私はゆうべは、ずっと家に居ました。そんなはずはありません」
 母は驚いて叫びました。
 ところが、そのお巡りさんは拳銃を腰から抜いて母の胸元に突きつけたのです。
「ご同意願いたい」
「・・・・」
 ぼくも母も、もう一言も口をきけません。
「取り調べるからちょっとくるんだ」
 お巡りさんはぼく達を交番の中に連れていきました。もう一人のお巡りさんが、
「おまえはここで待っていろ」
 と、ぼくをイスに座らせ、二人で母を連れて奥の部屋へ入ってしまったのです。

 ぼくは恐ろしさと母が心配なのとで体中がブルブル震えました。
(・・・・いったい中で何をしているのだろう)
 ぼくは居ても立ってもいられなくなり、鍵穴から奥の部屋を覗き込んだのです。
 その瞬間ぼくの心臓は激しく脈打ち始めました。
 お巡りさんは、奥の部屋にある机に手をつかせて、母にお尻を突き出させていたのです。
 母の弾力性のあるつややかなお尻が、ぼくの方に向けてせり出されています。そして片方のお巡りさんが、スカートの上から突き出させた母のお尻を両手で擦りまわしているのです。

 母の顔はむこうを向いているので見えませんが、きっと泣いている事でしょう。
 声が聞こえてきました。
「巡査長、武器は隠していないようです」
「いや、もしかしたらあそこに隠しているかも知れん。よく調べろ」
 そう言われたお巡りさんが、母のスカートをめくり始めたのです。
(やめて!)
 ぼくは心の中で叫びました。でも体が金縛りにあったように動けないのです。

 お巡りさんはゆっくりとスカートをまくっていきます。母の太股が見え、続いて真っ白い清潔な母のパンティが晒け出されてしまったのです。
 母の太股はミルクを溶かしたように白くスベスベしています。
「おい、早くパンティを取っちまいな」
 と言われ、お巡りさんは母のパンティに手をかけました。その時、いやっ、と言うように母が腰をくねらせました。

「お願いやめて下さい」
 かすかに母の声が聞こえました。
 でもその時には、母のパンティは一息に膝のところまで引き下ろされてしまいました。母のあそこが晒け出されてしまったのです。
 ぼくは驚いて飛び退き、鍵穴から目を離しました。でも、恐る恐るもう一度覗き込んだのです。

母のお尻は、鍵穴の方へ突き出されているので、あそこがぼくにも丸見えでした。
 母のあそこは、ピンク色の花弁がほんの少しだけ潤んでいて、かすかに口を開けていました。
(おまんじゅうみたいだ)
 とぼくは思いました。そして、花弁の少し上に、これもまたピンク色をしたお尻の穴が、バラの蕾のように可愛らしく、キュッとすぼまっているのです。
(お母さんのあそこだ)
 ぼくは全身から汗が噴き出すのを感じました。

「中を調べてみろ」
 と言われ、お巡りさんは両手の人差し指で母の花弁をこじ開けたのです。
(あっ)
 ぼくは恥ずかしさに顔が火のように熱くなりましたがジッと見続けました。
 広げられた、母の花弁の中は真っ赤な粘膜がうねうねとしていて、その中心に粘膜のうねりで出来たような小さな穴がポッカリと開いていました。
 お巡りさんは人差し指をペロリとしゃぶってから、その指を穴の中にぬめり込ませたのです。
「あうっ」
 母は呻き声を上げ、お尻をくねくねと振り立てました。お巡りさんはその中で指をこねまわしているのです。

「巡査長、別に何も入っていません」
「よし、では菊の花を調べてみろ」
 お巡りさんは花弁の中から指を引き抜くと、今度はそのぬめった人差し指を母の肛門にあてがい、こねこねと揉み始めました。
「あっ、ううっ」
 母の切ないため息がもれます。
 柔らかくなった母の肛門はグイッと広げられ、ズブッと中に指を突っ込まれました。
「あぐっ・・・」
「やはりここにもないですね」
「そうか、やはり間違いだったか」
 二人はそんな勝手なことを言うのです。

「すまなかった。やはり犯人はあんたじゃあなかった。もう行ってもいいよ」
 母は二人にジロジロ見られながら、パンティを引き上げ身繕いしてから奥の部屋から出てきました。
 ぼくは慌てて鍵穴から離れ、何があったかまつたく知らないような顔をしました。母はぼくの顔を見るとニッコリ笑いました。
「ごめんなさい、待たせちゃって、さあ行きましょう。お巡りさんの勘違いだったのよ」
 と言ってぼくの手を取りました。でも母の目尻に涙のあとがあるのをぼくは目敏く見つけていました。

学校についた時、校庭はシンと静まりかえっていました。もう授業が始まっていたのです。ぼくと母はあのお巡りさんのせいで遅刻してしまったのです。
 遠くで、セミの鳴き声がかすかに聞こえています。ぼくと母は誰もいない校庭を歩いて行きました。教室に入ると、先生やクラスメート、それに後で見ているお母さん達が、一斉にぼく達を見ました。みんなの目が、あのお巡りさんのように冷たい目でした。

 ぼくの担任は、山崎という五十歳近い男の先生でした。その山崎先生が言いました。
「何をしていたのです。私の授業に送れてくるなんて許せません」
(えっ)
 ぼくはまた驚きました。
 山崎先生はいつもはもっと優しい先生なんです。遅刻をしたって、こんな言い方をする先生じゃないんです。
「申し訳ありませんでした。私がのろのろしていたのです」
 母が謝りました。でも先生はフンという顔で横を向いてしまいました。他のお母さん達も母を無視しました。

 ぼくは母が可哀想で堪りませんでしたが、自分の席に行って座りました。
 母は後の隅の方に申し訳なさそうに立っていました。
「授業を続けます」
 先生はぼくと母をまったく無視したように言いました。
 一時間目は理科をやっていました。ちょうどこの日は、人体の構造についてだったのです。

 先生は授業を始めました。
「人間や動物の耳は、音を聞き、目は物を見る。歯は食べ物をかみくだいて飲み込みやすくする役割がありますね・・・」
 先生はどんどん話を進めていきます。
一時間目が半分ほどきた時、先生は何か質問はないかと言いました。その時、真っ先に手を挙げたのは、ぼくと仲の悪い明夫君でした。

「はい先生、ぼく、すっごくわからない事があるんだけど、どうして男にオチンチンがあって女にはないのですか」
 (えっ)
 ぼくはまた驚きました。何て恥ずかしい事を聞くのだろう、女の子なんか皆赤くなってるんじゃないだろうかと思い、まわりを見回してみましたが、誰も表情を変えていません。
後のお母さん達も同じでした。ただ、ぼくの母だけは下を向いていました。

「うーむ。それは大事な質問だ。ただおし*こするだけなら、何も男にだけチンチンをつける事はないからね」
 先生はまじめな顔で答えました。
「ところで皆、男の子のあそこのことはオチンチンと言うが、女の子のあそこは何と言うか知っていますか、わかる人いるかい?」
 先生は今度はそんな事を言うのです。そんな事はぼくだって知っています。友達だって皆、そんなことは知っているのです。

 ところが誰一人手を挙げません。
(そりゃあそうだ。そんな事恥ずかしくって言えるわけがないよ)
 とぼくは思ったのですが、先生は次にこう行ったのです。
「誰も知らないのかい。じゃあ信ちゃんのお母さん、答えを言って下さい」
(!)
 ぼくは慌てて後ろを振り返りました。
 母は目を見開いていました。顔が火のように火照り、唇がプルプル震えています。

「どうしました。答えて下さい」
 先生は冷ややかに言いました。まわりのお母さん達も冷たい視線を送ります。
 母はとまどっていましたが、決心したように口を開きました。
「・・・お・・・おま*こです・・・」
 ぼくは母の口からそんな言葉が出るなんて信じられませんでした。
「よく聞こえませんでしたよ。みんなに聞こえるようにもっと大きな声で言って下さい」
 先生は母をいじめて楽しむかのように言います。母は美しい顔を歪め、教室中に響き渡るような声で怒鳴ったのです。
「・・・おま*こです!」
 言い終わると母は両手で顔を隠しました。

 急に教室の中がザワザワとなりました。
「信ちゃんのお母さん、あんな事言ったよ」
「いやねー、エッチねー」
 お母さん達も口々に言い合います。
「まあ、子供の前であんな事言うなんて」
「おかしいんじゃありません?」
「好きそうな顔してるわよ」
(先生が言えって言ったんじゃないか!)
 ぼくは口惜しくて心の中で叫びました。
 母は顔を隠したままじっと立ち尽くしておりました。

先生はそのうちに、とんでもない事を言い出したのです。
「何故オチンチンがついているか教えてあげよう。一緒におま*この使い方もね」
 先生はニヤリと笑って母の方を見たのです。
「信ちゃんのお母さん、遅刻した罰です。ちょっと前へ出てきて手伝って下さい」
 母はギョッとしたらしくイヤイヤと首を振りましたが、まわりのお母さん達に押しまくられ、はずみで前へ出て来てしまいました。

 先生は母の体をしっかりと掴むと一番前へ連れてきて、机を二つ並べるように生徒に命じました。
 前の子が二人立って机をくっつけると、先生は無理矢理その机の上に母を寝かしつけようとするのです。
「何をするのです、やめて下さい!」
 母は叫びましたが、先生の力はとても強くて逃げられません。
「英二君、先生の机の中にロープが入っているから、出してこのお母さんの手足を机の足に縛りつけなさい」
 英二君は言われた通り先生の机からロープを出し、押さえつけられている母の手足を本当に縛りつけてしまったのです。

「やめろー、お母さんに何をするんだぁ!」
 ぼくは泣きながら叫びました。でも後ろのお母さん達は少しも母を助けようとしてくれないのです。ぼくの家の隣のおばさんだっているのに。
 先生はぼくに言いました。
「信ちゃん、これは遅刻した罰なんだよ」
 そして、母のスカートをヒラリとめくり返しました。
(ああっ)
 ぼくは頭を抱え込みました。

 先生はハサミを出して母のパンティの両端をパチンパチンと切ってしまいました。
 一枚の布のようになってしまったパンティを腰からはぎとってから、
「さあ、みんな集まれ」
 と言います。ふたたび下半身を晒け出した母のまわりを、クラスメートやお母さん達が取り囲みました。
 母は死ぬほど恥ずかしい、といった顔で赤くなっています。

 母のあそこは、朝お巡りさんに悪戯されたため、少し濡れていました。お尻の穴も充血して盛り上がっているようです。
 ぼくも恐る恐る後ろから母を見つめてしまいました。
 先生は、母のブラジャーにもハサミをあてがいました。パチンパチンとブラジーの端が切り取られると、母の大きな乳房がブルンと飛び出して揺れました。
「やめて下さい先生」
 母は泣きながら必死に頼みますが、先生は耳を貸そうとしません。
「これが女のおま*こだよ。よーく見てごらん、ビラビラしておもしろいだろう。触ってもいいんだよ」

 すると、ぼくの嫌いな明夫君が、まっ先に手を伸ばし、母の花弁を広げて指を入れたり出したりするのです。
「うっ・・・」
 母は呻きました。腰がくねります。
 それと同時にクラスメートの皆の手が一斉に母の体に伸ばされました。
「あっ、あっ、やめて!」
 ぼくは叫びましたけど、教室は大騒ぎになってしまい、誰もやめてくれません。

 母の髪の毛やあそこの毛が鷲掴みにされ、小さい手が三つも四つも乳房を揉み上げます。母の下腹や太股にも何本もの手がからみつき、さすり上げるのです。
「あっ」
 母の花弁は容赦なくこじ開けられ、引っ張り上げたビラビラをねじり上げ、うねる粘膜の中に何本もの指が突き入れられています。
 母は苦しそうに首を振り、呻き続けています。

「さあ、もう離れなさい。おま*この使い方を教えてあげるから」
 先生はそう言って皆を母から引き離し、それから母の太股を大きく割ってその間に顔を入れたのです。
 そして何をするのかと見ていると、いま、さんざん掴まれたり指を入れられたりした花弁をザラザラした舌で、ベロベロ舐め出したのです。
(ああ、学校の先生がこんなことをするなんて)
 ぼくはいまにも大声で泣き出しそうでした。 
 先生は母のあそこを唾液でベトベトにしてしまうと、やにわにズボンを下ろしたのです。

「ワーッ」
 と歓声が上がりました。皆、不思議そうに先生のそこを見つめました。
 先生のオチンチンは固くそびえ立っているのです。
「みんな、大きくなったらわかるけど、男の子はね、女の裸を見たりおま*こを舐めたりするとオチンチンがこんなに大きくなってしまうんだよ。そこでこの大きくなったのをどうすればいいかと言うと、ここにぶちこめばいいんだよ」
 先生は母のおま*こを指さし、それから太股の間に深く入り込み、母の腰を抱え込んで花弁の中心に大きくなったオチンチンをあてがいました。

 皆、行きを飲んで見守っています。お母さん達も真剣な顔をしています。ただ一人、母だけが叫び声を上げていました。
 遠くでジェット機の音がしました。
「グサッ」
 先生のそれは、母の濡れそぼっている花弁をかきわけました。
「あ・・・ぐ・・・」
 熟れた秘肉は楽々と先生のそれを受け入れ、うねうねと絡みついたのです。
 教室全体が大きな吐息に包まれました。誰一人目を離す者はいません。
 先生のそれは深々と母のあそこへ沈み込んでいきました。

「これでオチンチンとおま*この使い方がわかったろう、あとは腰を突き上げて入れたり出したりすればいいんだ」
 先生は皆に説明してから、腰を動かし始めました。先生のそれが出入りするたびに、母のあそこはグチャグチャと恥ずかしい音を立てるのです。ぼくはその音を聞いていられませんでした。

 先生は腰を動かしながら、母の豊満な乳房を乱暴に揉み上げます。
「あ・・・うう・・・」
 母の呻き声はいつの間にか甘い吐息に変わってきました。
「ど・・・どうだ・・・こうしてやると女は気持よくって喘ぐんだよ」
 先生も気持よさそうです。でもゼエゼエと息が苦しそうです。
「うおおっ」
 先生は今度は獣のように呻き、ギューッと母の乳房をつぶれるほど搾り上げました。
「あ・・・あううー」
 母も声をあげます。

 先生はフウーッと大きく息をつくと、足をガクガクさせながら、母のあそこからオチンチンを抜きました。先っちょから白い液がポトポトとしたたります。母のそこからも、たらりとこぼれ落ちました。
 母は涙をポロポロこぼしていました。
「さあ、これで終わりだよ、皆席に戻って。信ちゃんのお母さん、協力ありがとう」
 先生はそう言って、母を縛ってあるロープをほどきました。

その日の夕方は真っ赤な夕焼けでした。ぼくと母は重い足を引きずって学校から家へ向かって歩いていました。
 母はもう泣いていませんでしたけど、悲しそうな顔をしていました。
 カラスが遠くで鳴いています。

「ちょっと待ちな」
 誰かがぼく達を呼び止めました。振り向くと、近所の中学*であまり評判のよくない健二という男が子分を後ろに二人連れて立っていました。
「健ちゃん、何か用?」
 ぼくは健ちゃんと遊んだ事があったので気軽に声をかけました。すると、健ちゃんはニヤニヤしながら言いました。
「おい信一、おまえの母ちゃんは何でもさせてくれるんだって? さっき明夫が言ってたぜ」
「えっ、そっ、そんなのウソだよ!」
 ぼくは慌てて叫びました。母は困った顔をしています。

「俺よう、綺麗なおばさんがう*こするところを見てえんだ。おばさん、う*こして見せてくれよ」
 健ちゃんは強引でした。母の腕を掴むと近くの神社の裏に連れて行こうとするのです。
「いっ、いやよ、やめて」
 母は健ちゃんから逃げようと腕を振りますが、子分にもう片方の腕を掴まれてしまったのです。そしてぼくも胸ぐらを掴まれ、引きずられました。

 商店の人が何人かこっちを見ているのに、誰も助けてくれません。
 ぼくと母は無理矢理、神社の裏に連れていかれてしまったのです。
「いやっ、やめてよ」
 母はしきりに体を揺すっていますが、健ちゃんの命令で子分が母のスカートを思いっきりまくり上げました。
「おっ、パンツはいてねえぜ」
「やっぱり何でもさせるおばさんなんだ!」
 母は顔を真っ赤にします。本当に、母が顔を火照らせたのは朝から何回目でしょうか。
「さあ、座ってやれよ」
 健ちゃんは母の体を上から押さえつけ、便器にまたがる時のあの姿にしゃがませてしまいました。

「いや」
 母は立ち上がろうとしますが、子分も一緒に押さえつけたので立ち上がれません。
 母の白いお尻が後ろに突き出ています。健ちゃんはそのお尻に、バックから指を差し込みました。
「やめて」
 健ちゃんの人差し指と中指は、母のお尻の穴をバックから探り当て、ゆるやかにコネコネ揉み始めたのです。
「あうっ、うう」
 母は気持ち悪そうにお尻をまごつかせます。でも、健ちゃんがしつこく揉んでいると、母の菊襞は充血してめくれ返ってしまい、人差し指と中指を飲み込み始めたのです。

「ようし中に入った。このまま中でこね回せば、う*こしたくなってくるぜ」
 健ちゃんの指が母の肛門を激しくこね回しています。
「やめて、出ちゃう」
 母は苦しそうに喘ぎます。
「ハァハァハァ」
 母の息が荒くなり、肛門が信じられないほどめくれ返ってきました。
「うっ、はあっ」
 母はお尻を大きく振りました。
「おっ、指の先に固いものが当たった。どうやら出てきたぞ」
 と健ちゃんは指を抜きました。

「ああっ・・・」
 母は悲しそうな悲鳴を上げました。と同時に菊襞がゴムのように広がり、中から固くて太い母のう*こがゆっくりと絞り出されてきたのです。
「あうう・・・」
 母の顔が恍惚となりました。そして母は驚くほど大量に排泄したのでした。夕日に照らされながら排泄する母の姿はとても美しいと、その時なぜかぼくは感じました。 

 健ちゃん達が行ってしまったあとで、母はハンドバックから紙を出してお尻の穴を始末しました。
 母の上気した顔には涙の跡がいく筋もついていました。

 これが二十年前のぼくの思い出なのです。でも不思議な事に、次の日になると、母は昨日の事などまったく知らないかのようにいつもの通りの笑顔でした。交番の前を恐る恐る通ると昨日のお巡りさんは、
「やあ、信ちゃん」
 と声をかけてくれます。
 山崎先生もクラスメートも皆やさしい目をしていました。
 中学*の健ちゃんも・・・。
 あの事件は本当にいったい何だったのだろう。もしかしたら天狗にでもばかされたのだろうか。
 しかし、今となっては真相を確かめることもできません。すべてはぼくの頭の中だけにしか残っていないのですから。

[ 2020/10/12] 管理人の小説
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