禁断の体験 エッチな告白集

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美少年の筆おろしする豊満熟女の人妻(3)

必死になって乳房に若い欲望をぶつけてくる少年に向かって里子は愛しさ感じていた。
「そう…嬉しい…あんっ!ああぁぁっ、タ、タクミくん!そんなにしたらぁっ…いっ、あぁっ!だめぇっ!」
止めどなくわき出る情欲が少年をさらに大胆にする。白い豊満な乳房を鷲掴み、激しくつかんできたのだ。



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「ああぁぁぁ、タ、タクミくん!あああぁぁっ……」
里子の叫ぶような喘ぎ声がベッドルームに響きわたった。
揉んでいる指の間から乳肉がはみ出るほどに白い豊乳がたっぷりと、手のなかでグニュリと揉みひしゃげる。
「んんっ!あっ、んっ、ひあ、あ…あぁっ」
成熟した女の乳房の持つ、まろやかなやわらかさと圧倒的なボリュームで指に絡み付いてきた。

少年は夢中になって白い双乳を揉みしぼり、激しくこねまわす。
「あ!く、ひゃあんっ!あぁぁっ…!あぁぁぁぁ…」
里子はリードする立場も忘れ、あられもない声で喘ぎ豊満な肢体をくねらせていた。二人の足がもつれ絡みあい、少年の勃起した熱いぺニスが里子の腰を這った。

「はぁっ、はぁぁぁ…タ、タクミくん、あぁぁ…タクミくん…」
ひとしきり少年に乳房を好きさせると、その頭をやさしく乳房から引き離した。
「はぁ、はぁ、さ、里子さん…」
少年は、里子の乳首から唾液の糸を引いた唇を半開きにして、苦しげな息をついていた。頬をほんのりと赤らめ目が軽く血走っている。少女と見粉う少年の中に女を求める雄を感じた。

里子は少年の顔を両手で優しくはさむと艶っぽい声で問いかけた。
「ねえ…タクミ君…?」
「…はい…」
「も、もし、よかったら…おばさんと…キス…して、ほしいの…」
37才の中年の人妻が、まだ虫学生の子供に、キスを求めたのである。里子は心を許した少年の唇が欲しかったのだ。
「はい…」
少年は返事をし、はにかみながらうなずいた。
里子はたまらなく嬉しかった。

しかし、「はい」と答えたものの、少年がおどおどとした視線を唇に向けているだけなのを見て、里子はハッとした。
(キス、したことないんだものね…)
子供に口づけを求めた里子も動揺していたが、それ以上に少年も動揺していた。里子は少年の顔をはさんでいた手を離し、首にまわした。

「こうするのよ…」
ネッキングした少年を優しく抱き寄せると、顔をずらせてそのやや厚めの唇を半開きにすると、少年がゆっくり唇を近づけてきた。

里子は軽く唇を突き出すとチュゥッと少年の唇に口づけした。
「…どう?」
「なんか…」
「なんか?なぁに?」
笑みを浮かべながら里子がたずねる。
「ドキドキしてきました」
「ふふ…可愛い…」
「もう一度しましょ?」
「はい」

(…驚いちゃうかしら…)
もう里子の自制心は消えかかっていた。
里子はおもむろに少年の首にまわした手に軽く力をこめると、少年の頭を気持ち強めにひきよせた。
「ん、ふ……んん」
再び少年の唇に吸いつくと、ぬめった舌を尖らせると閉じた唇をこじ開け舌を侵入させた。
「んんっ!ん」
少年は何をされているのかわからず短く呻くと、歯を食いしばってしまった。
里子は慌てず少年の歯茎に舌を這わせ、そっと粘膜を刺激する。

「はぅ…む、んっん」
すると少年の歯が口腔を這う里子の舌が送り込む感覚に力を失ったのか、舌が少年の口の中をを刺激しだすと、力が抜けてきたのか口を少しずつ開いていく。

その隙を逃さず里子はそっと舌を潜り込ませた。少年は抵抗しなかった。
「はぁ…んふ…ん、ん」
里子は隙間からソッと舌を侵入させると、少年の舌をそっと絡ませた。

「ふ…むぅ、ん、んんん…」
少年は初めて体験する大人のキスに驚いていた。だがすぐにその幼い舌を人妻のとろけるような熱い舌を迎え入れ、絡ませて応じてきた。
「はぁぁ…ん、ん、んん、うぅぅん…」
二人は夢中で舌を吸いあい、濃厚なキスを交わしていった。

「んんっ、ん、はぁ…むぅ、ん」
里子は少年と舌を絡ませ、自らの乳房を押しつけ、乳首で少年の肌を刺激している。里子の大きな乳房が二人の間でつぶれた。
「んんっ…んふ、うぅ」
「あぁタクミくん…」
さらに足を絡めあい、絶妙な力加減で滑らかで柔らかな太ももを少年のに擦りつけ勃起したぺニスを刺激する。里子なりの精一杯のテクニックであった。

「んっ、んん…はぁぁ、さ、里子さん…あ、んぐ、ん!」
「あぁ、タクミくん…こんなに大きくして…」
少年のぺニスは、すでに二度放出を果たしたにも関わらず、信じられないほどの硬度を保ったまま里子の太ももにすりついていた。

「あ、はぁっ…うぅぅん…タクミくん…んん」
少年も無意識のうちに里子のすることを真似て、太ももの間に膝を滑りこませて股間を刺激してきた。
「あぁ、上手よ…タクミくん…はぁぁぁ」
里子の腰がわななき甘味な感覚が全身をさざ波のように伝わった。
「あ、さ、里子さん…僕、もう」
「……出ちゃいそう?」
「はい…」
少年が限界に近づいてきていた。手が太ももを抑えぺニスから離そうとする。体が小刻みに震えていた。

「さ、里子さん…」
「タクミくん…」
里子が少年の名を呼んだ瞬間、里子の乳房に顔をうずめ頬擦りしながら里子にむしゃぶりついてきた。
「里子さん…里子さん!」
「あんっ!あ!ぁぁっ…」
夢中になって身体の上で身を揉む少年の情熱に圧倒されそうになり、里子は慌てて声をかけた。
「タ、タクミくん…そ、そんなに…慌てないで…ね、逃げたりしないから…ね?」
そう言いながら少しでも少年をなだめようとそっと抱きしめ頭を撫でつける。
すると少年も少し落ち着いたのか、荒い息を吐きながら動きを止めた。

じっと里子の熟れた裸身を見つめたままじっとしているのは、何をしていいのかわからないのだろう。
(リ、リードしてあげなきゃ…)
里子はゴクリと生唾を飲み込むと泣きそうな顔の少年に声をかけた。
「わたしは、もう…大丈夫だから、好きにしていいのよ…」
自分で言うとおり、里子の身体はもう準備ができていた。少年に乳房を愛撫され、口づけをしただけで里子の女の部分は潤みきっていた。

「里子さんっ!」
少年はそう叫ぶと、本能の赴くままに里子の足を割り開きその間に体を潜り込ませた。
「あ、あぁっ!」
里子はたまらずのけぞって喘いだ。年端もいかない少年に体を求められ貪られる背徳感は、いざその時を実感するとひとしおであった。
しかし里子はそれでもその量感的な太ももで少年の細い腰に絡ませながら、そっと目的の場所へと誘ってやった。

「あっ、違うの、そ、そこじゃなくて、上なのよ…あ、行きすぎたわ、もうすこし少し下に…あ!そ、そう、そこよっ」
里子は陰唇をなぞるように動く少年のぺニスを感じながら、懸命に少年をリードした。
「あぁぁ…あ、里子さん…」
「タクミくん落ち着いて、そこを…押してみて…腰をつき出すの、わかる?」
痛いほど勃起したぺニスが今まさにその欲望を迸らせる矛先を見つけたのだ。

「あ、あぁ、ああぁぁっ」
とうとう、頬で人妻の豊満な乳房を押しつぶしながら腰を突き出してきた。
「うぅ、うぅぅ、あぁっ!里子さん!」
その瞬間、里子の肉壷に少年の勃起がズブリと突き刺さった。
「んあっ!あぁぁぁ!タ、クミくぅぅん!」
里子は少年に応じるべく叫んでいた。

「うぁ、里子さん、あぁぁ…」
「はぁぁぁ…タクミくん、ゆ、ゆっくりで…いいから、う、動いてみて」
「あ、う、動いたら…で…出ちゃうっ!あぁぁぁぁぁっ!!」
「あっタクミくん!」
「うぅ、うぅぅぅ…」
ドビュッビュッビュッビュル!ビュッ!ビュッ!
少年が悲鳴をあげたかと思うと、里子の性器の最奥に大量の粘液が噴き上げるのを感じていた。少年は、一突き腰をせり出した途端、動けないまま射精してしまったのだ。
(あ、あぁぁっ)
里子は思ったより早い少年の射精に限界まで盛り上がった熟れきった女体は置き去りにされた形となってしまった。

しかし、仕方ないと思った。少年にとって今日は初体験なのだ。だが里子の予想より遥かに早く達してしまっていた。
(…い、入れたと同時に、イっちゃったのね…)
里子は笑みを浮かべていた。

(可愛い……)
里子にとってみれば、達するどころか快感を得ることなく終わってしまったのだが、不満は感じなかった。初体験の少年らしい早さが、かえって微笑ましかった。
今も肉壷に感じているぺニスの脈動と、三度目の射精とは思えないほどの大量のほとばしりは十分里子の心を癒していた。
少年は乳房に顔を埋め、息を荒げながら射精した。里子は小さな体を包み込むように抱きしめていた。

(あぁ…いっぱい…出てる…はぁぁぁ)
今も肉壷に感じているぺニスの脈動と、三度目の射精とは思えないほどの大量のほとばしりは十分里子の心を癒していた。
「あ、あぁぁ…」
少年は乳房に顔をうずめたまま呻いていた。

乳房に少年の息を感じそのくすぐったさに母性本能を刺激された。
「…うぅぅん…タクミくん…」
優しくつぶやく声にたまらなくなった少年はキュッと里子の体を抱きしめた。

「…里子さん…」
「なぁに?どうしたの?」
「…ごめんなさい…すぐ、終わっちゃった…」
初めてなら無理もない。里子も予想はしていたのだ。不安そうな少年に優しく答えた。
「ううん、気にしないで…素敵だったわよ…」
そう言いながら少年の背に回していた腕を解くと両手を乳房に持っていきすくいあげると、まるで赤ん坊に与えるように少年の口に乳首を含ませた。
「…吸って…」
少年はためらいもなく突き出された乳首をくわえ、交互にチュウチュウと吸いはじめた。
「ん、あ、あぁぁ…ん、いい子ね…」
里子は乳房に押しつけながら、右手で少年の頭を撫でた。少年の顔が豊満な乳房で埋まった。
少年に乳を与えながら、優しく問いかけた。
「どうだった?」
「すごく…き、気持ちよかった…」
少年の素直な意見が心地よく耳に響いた。
「そ、そんなに、私の身体、気持ちよかった?」
「うん…温かくて…」
「そう…よかった…」
少年の素直な告白に里子は胸をときめかせてた。少年の口調は甘えるような口調に変わっていたが、里子にはそれすら心地よかった。

少年があっという間に射精してしまい、里子の女体でくすぶり続けているものは用意に消え去りそうもなかったが、里子の心は自らを求める少年に抱かれたことで十分悦んでいたのだ。
「僕も…嬉しいよ。」
そう言いながらさらにギュッと抱きしめ柔らかな乳房に顔を沈めて甘えてくる少年に、里子は確かに女としての歓びを感じたのだった。

あっという間に終わってしまったものの、精神的には満ち足りたセックスであった。里子は少年の髪を慈しむように撫であげていた。
「あぁぁ…タクミくん…はぁぁぁ」
「うぅ…里子さん」

まだ完全には萎えていない半立ち状態の肉茎がときおりピクピクと痙攣し膣壁を軽くノックする。里子はその度に腰を小さくせりだした。
少年は肉壷にすっぽりとぺニスをおさめたまま、乳房に顔をうずめ頬擦りをしながら、ときおり乳首を吸っていた。

里子は少年の頭と背中やプリプリした小さなお尻を撫でまわしながら、しばらく抱きあっていたが突然、ある変化がおきた。
「ん、あ、あぁぁっ…!」
たまらず声をあげていた。何故なら、射精を終え萎えかけていた少年のぺニスが力を取り戻しはじめたからだ。

「タ、タクミくんっ!」
里子は思わず少年の名を叫んでいた。
「あ、あぁ、僕…また…」
「すごい、すごいわタクミくん!あぁぁぁ…」
「里子さん、き、気持ちいいよぉ」
「動いて!動いてタクミくんっ!」
「あっ、あ、あ、あ、うぅぅっ…」
里子は肉壷の中で一気に膨れ上がったぺニスに膣壁を圧迫され、たまらず身をくねらせ、少年に腰の律動を促す。
少年はすぐに四度目にしてなお余裕のない腰の動きで、がむしゃらに勃起を打ちつけてきたのだった。

「はぅ、んっ!あ、あ、あぁぁぁっ!ん、ん、んっ!だめよタクミくん…そんな、激しくぅ!あぁぁぁっ、だめぇぇっ!」
「あぁぁぁぁ!気持ちいいよぉぉぉ!あ、あ、あ!」
膣内の少年のぺニスはあれだけ射精したのにも関わらず、若さ特有の反りかえりを保っていて膣壁をえぐるように暴れまわりやみくもに突きまくる。
「あぅんっ!、あっ、あっ、あっ、あっ!あぁぁぁっ!タクミくん私もよ、私も気持ちぃぃぃ!」
その一定ではないのリズムは動きの予測がつかなくて体がよじれる程の思わぬ快感を豊満な人妻にもたらしていた。

少年が子宮まで届けとばかりに奥まで猛烈な勢いでぺニスを打ちつける。里子の柔らかな粘膜を精一杯味わっていた。里子の太ももが少年の腰にからみつき、脳天まで突き抜けていくような強烈な快楽を受けとめる。
「あぁぁぁ、タクミくん!ひゃぁぁぁぁっ」
「うぅぅ!駄目、出ちゃうよ!また出ちゃう!あぁぁぁっ」
さすがに四度目という事もあり、多少は長持ちしたものの、これがもう限界だった。
「あ、あ、んっ!ん、あぁっ、タクミくん出していいのよ!我慢しないで!あぁぁぁぁっ!」
「うわあぁぁぁ、うぅぅ…」
「あぁぁぁぁっ、タクミくん!」
歓びの叫び声とともに里子の体が思いきりのけ反る。腰がゆらめき、両手が少年の背中をつかむ。
そして少年の腰がぐぅんとせり出し、最後のひと突きを与えると四度目とは思えないほどの大量の精液を噴き出した。

夥しい量の精液が、ぺニスから次から次へと溢れ出て肉壷を満たしていった。
「はぁ、はぁ、はぁぁ…タクミ…くん…」
里子の顔はすっかり上気し荒い息を吐きながら少年の名を呼んでいた。少年も四度目でさすがに疲れたのか、崩れるように里子の乳房に顔を落とし、息を荒げながらぐったりとしてしまったのだった。

(どうしてこんなに…いっぱい出るの?)
里子は激しい迸りを受けた膣内を通じて、心が癒されていくのを感じていた。
(あぁ、タクミくんの…温かいわ…)
里子は長い射精をようやく終えた少年のぺニスが徐々に力を失い、里子の膣内からするりと抜けていくのを感じると同時に膣内から大量の精液が漏れだしていくのがわかった。

里子は優しく少年を受けとめ抱きしめた。二人の心と体は溶け合い、一つになっていた。
「はぁぁ…素敵だったわ…タクミくん…」
「僕も…気持ちよかった…」
四度目にして驚くほど大量の精を放出するとさすがに疲れてしまったのか、しばらくすると寝息をたてて里子にしがみついたまま眠ってしまっていた。
里子の乳房を枕にして眠る少年の寝顔はまさに天使であった。いつしか里子も少年を優しく抱きしめたまま、眠りの世界に引き込まれていった。

二人が眠っていたのは10分にも満たない時間であったろう。
「ん、あ……ごめんなさい少し寝てしまって…」
「いいのよ…私も寝ちゃってたみたい」
「里子さん…」
「なぁに?タクミく…んあぁん、んっ!んんん」
ほぼ同時に目覚めた里子と少年は、すぐにまた互いに体を絡め合い、キスを交わしていた。

「ん、んぐ!ん、ん」
「んんっ、はぁ、む、ん」
「ん!はぁぁ…さ、里子さん…僕、また…」
「あぁぁ、んっ、いいのよタクミくん、きて。好きなだけしていいのよ」
少年はすぐに力を取り戻し里子の体を求めてきたので、里子も喜んでそれに応じた。少年は今度も正常位で挑んできた。

里子の美しい顔を眺め母性あふれる大きな乳房に吸いつきながら里子の肉壷を味わえる体位がお気に入りなのだ。
「んんっ、あぁっあぁぁっ、タクミくん…あぁ!気持ちいぃっ!」
「里子さん!僕も、僕も気持ちいいよぉ」

里子の喘ぎが再び大きくなっていくなか、少年は大好きな乳房をしがみつくように掴んで揉みしだき、キスの雨を降らせながら、懸命に腰を使っていた。
少年にのしかかられた里子がぺニスに突かれながら髪をかきあげると、そのセクシーな仕草に少年は歓喜し、里子も少年が与えてくる甘味な律動に自ら腰をゆらめかせ、ゆすりたてていった。

「あっ、あ、あ、さ、里子さん!あぁっ!うぅぅぅ」
うねうねと蠢き締め付けてくる膣壁に感化された少年の腰の動きが早くなっていく。
「あぁぁぁ…いいわ、タクミくん!ん!あ、あぁぁっ、もっと、もっと突いて!…もっとしてっ!あ、あ、あ、あぁ!あぁぁぁぁ!」

背を仰け反らせ、髪を振り乱しより貪欲に快楽を求め、己の体内で律動する肉棒を締めるように包み込む。里子は現実的な意識が薄れる中、性器から得る快感に全身を支配され、牝と化していった。

「あっあぁぁん!あっ、あっ…あっあぁっ、あっ!タ、タクミくんっ…あぁぁっ…おっぱい、おっぱい触ってぇぇ…」
すぐに少年の両手が形良く豊かに実った里子の乳房を鷲づかみにして揉みしごき、広げた指を食いこませながら乳首ごときつく握りしめてくる。

「あぁぁぁぁ!タ、タクミくん!それ気持ちいいぃっ!あんっ!あぁぁぁっ、ん、ん、ん…」
「あぁ!うぅぅぅ…里子さぁん!あ、あ、あぁぁ…」
「あぁぁぁっ!タクミくぅん!おっぱい吸ってぇぇ!」
里子に促され、少年が乳首にむしゃぶりついた。ものすごい力で乳房を掴み、揉みしだきながら夢中で乳首に吸いついてくる。

「あぁぁっ、タクミくん、気持ちいいっ!乳首かんじるぅぅっ、んっ…あっ!あうっあぁっあっ…あひっ…あっあっあぁぁぁぁぁぁぁぁぁっ!!!!」
乳房を激しく揉みこまれ、こわばりを刺し貫かれるたびに、沸きたつ愛液がねっとりと快感を伝え、里子を高みへと誘う。

「あ、あ、あぁぁっ!私もうだめっ、んんっ!ん、ん、」
少年が乳房にしがみつき、凄まじい速さで腰を打ち付け始めた。
「あぁぁぁっ!い…やぁぁぁぁっ、あっ、あっ、あっ、こわれちゃう!あ、あ、あ、あ、あぁぁぁぁ…」

「里子さん!ぼ、僕…僕もだめ!出ちゃう、出ちゃうよっ!」
「あ、あ、あ、あ、あっ、タクミくん、私もっ!私もいくっ、いっちゃう!いくぅぅぅぅっ!、あ、あっ!あぁぁぁぁぁっ、いぃぃっ、あぁぁぁぁぁぁぁーっ!!」

内ももと下腹部が痙攣し体と腰をガクガクさせながら里子の背が弓なりに反り返って小さなアーチを形作りながら里子は昇りつめていった。
少年もほぼ同時に、里子の体にしがみ付きガクガクと腰を震わせながら五度目の精を放ったのだった。 終


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[ 2020/12/02] 人妻・浮気・不倫
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