禁断の体験 エッチな告白集

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母性たっぷりの人妻で童貞卒業(2)

沈黙。 気まずい沈黙。 まさか、日頃付き合いのある隣家の子持ち人妻の口から、"セックス"という単語が飛び出てくるとは。ぽかんと口を開けたまま、少年は思考停止してしまった。「どうなの? 私と、したくない?」
追い討ちをかけるように、上目遣いで紫織が迫る。
文太の心が用意した返事は、実に本能に優しいものだった。
「うっ……うあっ……はあ、はあっ……!」



午後十一時半。
夜の寝室に、少年の喘ぎが浮かんでは消える。
ここは香山家の夫婦用ダブルサイズベッドの上だ。
幼い直子を寝かしつけた後、紫織は一度帰った文太を再び家に招いた。

今はお互いパジャマ姿で向かい合う形で接近しているのだが、
文太はズボンとトランクスをずり下ろされた状態だった。
紫織が脱がしたのだ。
あらわになった股間には、彼の年齢から考えるとやや大振りな突起が元気良く立ち上がっていた。

包皮が余っているようで、陰茎の表面にはシワが寄っている。
そしてそのカワッカムリのペニスには、細長く美しい指が絡んでいた。
白くしなやかな右手が上下に行ったり来たり。
包皮が亀頭に被ったかと思ったら、すぐ剥かれる。
その繰り返しで、少年の先端は痺れるような愉悦を感じさせられていた。

「うあっ、ううぅっ!」

「感じるのね? ここがいいのね? ふふっ」

しゃべれば顔に息がかかるほどの至近距離で、艶かしい声色を聞かせてくる。
紫織はまるで長年修練を積んだ娼婦のように、無経験の少年を圧倒していた。
その手つきに迷いは一切無く、器用に勃起を責め立てる。

文太には気付けなかった事なのだが、紫織は少年がすぐに終わってしまわないよう、手加減して楽しんでいた。

「すごぉい……こんなにピクピクしちゃってるわぁ。なんて可愛いの……」

セックスは人妻の十八番である。
紫織も人妻なのだから、ある程度のことは文太にも予想できた。
しかし、こんなにも淫靡な女性だったとは。
普段の彼女とは似ても似つかない妖しい雰囲気が感じられた。
全く色気を感じさせないピンク色の普通のパジャマに身を包んでいるのが不釣合いに思えるほどに。

(うっ……すっ、すごいぃぃっ! 自分でするのと、ぜんっぜん、違うよぉぉぉっ!!)

少年は背を反らせ、天を仰ぐようにして必死に快感と闘っていた。
小学四年生の頃に覚えたオナニーで、彼は手淫の気持ち良さを充分知っていたつもりだったのだが、しかしこれは別物だった。
自分の手と他人の手が、これ程までに快感度に大差を生じさせるものなのか。
一体、今までしてきた自慰行為はなんだったのだろうか。
そんなふうに思えるほど、隣家の人妻による手コキ責めの気持ち良さは桁違いなのだ。

「ほら、もう出そうなんでしょ? 出しちゃいなさい、遠慮しないで」

紫織は強張りを扱くペースを速くし始めた。
生まれて初めての抗えぬ性感に翻弄される文太。
自慰ならば快楽を自分で制御できた。
しかし、これは違う……!
無慈悲な魔手は他人の葛藤などお構い無しに性刺激を叩き込んでくるのだ……!!

性なるマッサージによって先走った透明な汁が、熟女の手を濡らしている。
それが文太には妙にエロチックに見えた。
沸き起こる射精への衝動は、今にも暴れだしそうなくらい高まっている。

「でっ、でっ、出る! 出ますっ!! 出ますぅっ~!!!」

情けない裏声と共に、弱冠十三歳の肉茎は限界を超え、勢い良く白い内容物を吐き出し始めた。
激しい絶頂感に身を震わせ、ビュクビュクとスペルマを噴出し続ける彼の顔は、実にだらしなく呆けていた。

「ふふふっ、気持ち良かったかしら……?」

白いマグマの噴火は二十八歳の熟女の右手をたっぷりと汚した。
彼女は感触を確かめるように――――もしくは愛おしむように――――指で白濁液を弄ぶ。
なんて淫靡な戯れ。

「はっ、はいぃ、よ、よかったれすぅ……」

このまま眠ってしまいたいと思えるほど彼は疲弊していた。
初めて手コキをしてもらえたというのは嬉しかったのだが、極度の緊張感は肉体を大いに消耗させたのだ。

しかし、夜のスイッチがオンになってしまった淫妻は、
彼に休む暇を与えるつもりなど無いとでも言うかのように、すぐに次の行動に出た。

パジャマのボタンを上から外していき、前部分を露出させる。
ブラジャーは無かった。布地の間からは、たっぷりと肥大したHカップの双乳が覗いている。

「じゃあ、こういうのはどうかしら……?」

くすくすっと笑いながら、急速に萎んでいく肉茎を自分の乳房で挟む。
そして、顔をソレに近付けて――――

「はうぅっ!?」

イッたばかりの突起を刺激され、くすぐったいような感覚に襲われる。

(なっ……ええええっ!?)

紫織は大きな胸で挟んだペニスの先端を、舌でペロペロと舐め始めたのだ。
しかも、ただ舐め回しているだけではなかった。
口内の唾液を積極的に垂れ流し、精液まみれの陰茎をさらにグチョグチョに汚していく。
そして、胸を擦り付けるようにしてサオの部分をイジめてくるのだ。

「うああっ、ううっ、はあっ……!」

二十八歳の人妻による、至高のパイズリフェラ。
文太は普段から紫織の巨乳を気にしていた。
いつか、あの豊満なバストを思う存分揉みまくることができたら。
ああ、ずっと憧れの存在だった二つの果実は、
今、自分のペニスを右から左から圧迫して責め苛んでいるのだ……!

(なんて……なんてイヤラシイんだ………………紫織さん……!)

その興奮はすぐに末端へと充填され、生殖器が覇気を取り戻した。

「うふふっ、やっぱり若いのねぇ。ステキよ、文太君……」

硬くなった剛直へと、うっとりした表情を浮かべてみせる。
少年の名前を呼びながらも、意識は彼の股間に集中しているようであり、
まるでイチモツと会話しているかのように文太には思えた。

ふと見れば、彼女の乳首は健康的な美しいピンク色だった。
何者にも汚されていない純真さを感じさせつつも、それは確かな淫靡さを醸し出していた。

「――――あおぅっ!」

乳突起に見とれてボーッとしていた少年の意識を呼び起こすように、強い痺れが下半身を襲ってきた。
紫織が鈴口に舌をねじ込んできたのだ。
柔肉に挟み込まれた剛肉が、もう堪らないとばかりにヒクヒク脈動する。
それに敏感に反応した年上の女性は、目を細めて不満そうに呟いた。

「ええっ、もうイッちゃいそうなの? 情けないわねぇ。男の子でしょ、二回目なんだから、もっと頑張りなさい、ふふふっ」

紫織の揶揄に対しては、返す言葉が無かった。
どうしてだろう、むしろ、もっと言って欲しいとさえ思えた。
屈辱を感じれば感じるほど、文太の性感は鋭敏になっていくようだった。

(ぼ、僕ってこんなに変態だったんだ……!)
マゾヒスティックな快楽が、少年の身を焼いてゆく。
普段から親交のある隣家の住人に見下される屈辱感。
おそらく、紫織だからこそ許せるのだ。
もしもこれが同じクラスの女子ならば、同様の反応をしていただろうか――――いや、していないはずだ。
信頼の置ける相手だからこそ、その信頼を裏切るように悪態をつかれても構わない。
ああ、これは大いなる矛盾だろうか?
もはやどんなふうに踏みにじられても逆に快感となりそうで文太は少し恐怖を感じた。

「うっ……くぅっ…………はあ、はあっ……………………!」
「だらしない顔しちゃって、よっぽど気持ち良いのねぇ」

紫織も少年のマゾ性に気が付いたのか、積極的に言葉で嬲ろうとし始めた。
圧倒的なボリュームの乳果実、繊細に動き回る舌先、そして艶かしい声色で紡がれる言葉責め。
それら三要素が混在となり、相乗効果で身悶えするほどの快感を与えてくる。

「ああ、もう耐えられないの? しょっぱいお汁をこんなに溢れさせちゃって……」

二十八歳の子持ち人妻は、まるで食事をするかのように平然と肉竿を舐めしゃぶっている。
それが少年にとっては信じ難いことであった。
排泄をするための穴をこんなふうに口でいじくりまわすなんて、自分にはとてもできそうにない。

文太の思考の中に、香山夫婦の夜の営みの様子が浮かんだ。
紫織は夫とする時も、こんなふうに男を楽しませているのだろうか。
夫は、紫織の排泄孔を愛撫しているのだろうか。
望めば毎日のように紫織と愛し合うことのできる立場の夫に、文太は嫉妬した。

眼前では、唾液と精液と先走り汁にまみれた劣情ソーセージを、
柔らかな大型美白パイが包み込んで押し潰すように刺激していた。
年季が入っているその動きを見れば見るほど、この部屋で日常的に行われていたであろう夜の営みを想像させられる。

悔しさを噛み締めながら、文太は股間を直撃する衝撃と闘っていた。

腕利きの娼婦まがいの淫攻に、少年は「ひぃ、ひぃぃぃっ」と女々しい声を上げ続けている。

「あらあら、もう限界なのね。もういいわ、ふふふっ、いつでも出していいわよ……!」

「あっ、はっ、はいぃ~! イキますぅっ! ああぅあぁぁぁっ――――――――!」

彼の絶叫と共に、内部を熱液が駆け抜ける。

「きゃっ!」

紫織は短い悲鳴を上げた。
二回目とは思えないほど大量に吹き上げた白濁が、勢い良く彼女の顔面を直撃したからだ。

「はぁ、はぁ…………っ、ごっ、ごめんなさい!」

「いいのよ。若いっていいわね。二回目なのにこんなに濃いなんて……」

妖しく微笑みながら、顔に付着したスペルマを指で掬い取り、また前のように指で弄び始めた。
そしてその指を口元へ近付けたかと思うと、なんと舌で舐め出したではないか。

(えっ……ちょっ……!?)

「うふふ、文太君の、おいしいわ…………」

それは淫靡な食事。
行儀の悪いその摂食は少年の目には毒とも言えるほど妖艶だった。
今の紫織なら、胸に付いている汚濁液すら美味しそうに口に運んでしまうだろう。

そんな人妻の様子を間近で見ていると、少年の中に小さな疑念が生まれた。
いや、正確には、それは紫織に誘われた時に生じたものだった。
そして文太は、胸の中でしこりのようになってしまった濁った思いを、小声で呟き始めた。

「どうしてですか……?」

「え?」

「どうして、こんなことしてくれるんですか……?」

文太は、視線を下に向けたまま、少し大きな声で続けて言った。

「僕は、何にも無い男です。勉強も運動もできません。見た目だって最低クラスだと思います。…………そんな僕に、どうしてこんなことをしてくれるんですか」

彼の声は震えていた。
自分の嫌悪している部分を次々と挙げていくというのは、
文太にとって自身の胸を抉るような行為であった。
だが、しかし、どうしても言わなくてはならないような気がしたのだ。
納得できなければ、それ以上前へ進めないような気がしたのだ。

真剣な顔で問い詰める文太に対し、紫織はしばしの沈黙の後、口を開いた。

「実はね、私……文太君みたいな男の子、大好きなの」

「ええっ!?」

「斜に構えてるような雰囲気かな。なんだか放っておけないっていうか……うーん、上手く言えないけど、母性本能くすぐられちゃうような感じね」

それはあまりに意外な回答だった。
自分は女性に好かれない――――むしろ、嫌われるタイプの男性だと思っていたからだ。
日頃親身に接してくれているとはいえ、まさか紫織が自分のことを好いてくれていたとは。
文太は目をまん丸にして驚くことしかできなかった。

「夫がいる身でこんなことするなんて、本当に悪い女だと思ってるわ。でもね、やっぱりどうしても君のことが頭から離れないのよ」

なるほど、紫織は単なる多情な女性ではなかったのだ。
性欲を第一の理由として迫ってきたのではなかったのだ。
文太はそう解釈した。

「…………それにしても、まさか、私の下着をこっそり見ようとするなんてね~、うふふっ」

「あっ、す、スミマセン……」

「もういいのよ。許してあげる」

紫織はニコッと温かく微笑んでみせた。
文太が紫織に惹かれる最大の理由は、きっと彼女の母性なのだろう。
全てを優しく包み込んでくれるような紫織の雰囲気が、仕草が、言動が、
文太の無意識の中にある亡き母親を求める心を刺激するのだ。

「元気出して文太君。まだまだ夜はこれからなんだから……」
美しき人妻の艶かしい一言に、少年の股間は再び生気を取り戻し始めるのだった…………。

「ふふふ、そんなに見つめないで文太君。恥ずかしいわ……」

そう言ってはいるものの、紫織はどこか誇らしげな様子だった。
寝巻きを脱いだ二人はベッドの上で向かい合っている。
照明を点けたままにしてあるので、互いの裸身がよく見える。

(ああ、綺麗だ、本当に綺麗だ、紫織さん……!)

彼女の爆乳Hカップは全く垂れることなく、自重に逆らうようにして前方に大きく突き出ていた。
真横から見ればその美しさと量感がどれほど圧倒的であるかがよくわかるだろう。

二十八歳の成熟した肉体は童貞少年の視線を釘付けにしていた。

(これは夢なんじゃないだろうか。あの紫織さんと、僕が……)

小学三年生の時に、薄手の夏服に身を包む紫織を見て性に目覚めた。

小学四年生の時に、オナニー行為を覚えて紫織をネタに一人で楽しみ始めた。

そして今、憧れの隣家の子持ち人妻が、一糸纏わぬ姿で童貞を奪ってくれようとしている。

ひょっとしたら、自分は才能の代わりに幸運を持って生まれてきたのではないだろうか。そんなふうに思えた。

「それじゃあ、始めようかしら……」

紫織は文太を仰向けにさせると、その上に自分が跨った。
歳の差は十五。紫織が中学三年生だった頃に、文太は産声を上げたことになる。

生きてきた時間というものは、時に人と人との溝を深めてしまう。
"年上だから"、"年下だから"、という観念が障害になることがある。
そうして人は人を遠ざけてしまう。
そして、人生の時間差はどうにもならない。
人は一年間に一つしか歳をとれないのだ。
絶対的である年齢差は解消できない。
だが、人は繋がることができる。互いを求める気持ちがある限り。

「嬉しいわぁっ……文太君の初めてを、私がもらっていいのよね……!」

人間椅子の中心――――――――突起部分に紫織が腰掛けた瞬間、文太はニュプッという音が聞こえたような気がした。

「うあぁっ――――――――!」
高熱の肉に包まれるという未知の感触。
まるでじっくり煮込んでトロトロになった熱々の肉が
紫織の内部に存在しているのではないかと文太には思えた。

「ああんっ、久しぶりだから感じちゃうっ……!!」
歓喜の媚声。
何ヶ月ぶりの生勃起を咥え込むことができて、紫織は実に嬉しそうな表情を見せていた。

「どう、初めての女の人は?」
少年を見下ろしている上位の存在が問う。
口元に浮かべた笑みは余裕の表れでもあった。

「あ、あったかいですぅ……!」

それに、凄く気持ち良い。
自分が全く動かなくても、おそらく数分で果ててしまうだろう。
女の中というのは、これほどまでに非常な快楽を与えてくれるものなのか。

文太は至高の愉悦を教えてくれた紫織に感謝と畏敬の念を抱いた。ああ、彼女は女神そのものだ……!

「じゃあ、始めるわよ……ふふふ……」

「あっ、うおわっ…………!」

やおら腰を動かし始める。それはわずかな振れ幅だった。
しかしそれでも、文太にとっては大きな性感衝撃だった。
肉襞が傘の部分を擦り上げ、早く果ててしまえと苛んでくる。
紫織も傘で肉襞を引っ掻かれ、強い快楽を感じていた。

「あっ、はぁっ、あああっ……!」

少年を尻に敷き、腰を揺らして喘ぐ。
二十八歳の女の孔の道を、中一の膨張した一部がヌプリヌプリと淫猥な音を立てながらゆっくりと出入りしていた。

[ 2020/12/04] 初体験・風俗
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