ウォーキング中の巨乳の熟女に中出し

最近、健康の為か、ウォーキングしている人がいるようだ。
夕方になると40代のいい熟女が歩いているのを以前から見かけていた。
配達の途中、田んぼに車を停め、その日も彼女が、来るのを待ち構えていた。
夕方は、田舎だからかあまり人がいない。見るだけなら問題ないと思っていた。
するといつもと同じ時間に、後方から歩いて来た。


バックミラーで見ていたら大きな胸が、ゆさゆさ揺れている。

巨乳熟女、肉付きのいい女だった。

見てるだけでは、納まらなくなった。

周りにはには誰も居ない。

すると体が、勝手に車の外へ、彼女の前にとびだしていった。

いきなりなので、びっくりして身動きも、声もださない熟女。

羽交い絞めで車へ連れ込んだ。

いきなり抵抗して手足バタバタさせた。

「静かにしろ!」と怒鳴りつけた。

すると抵抗がゆるんだ。

ジャージを上げ大きな乳房を揉んだ。

想像通り、すごく大きな乳房だ。

下も脱がし始めた。

また抵抗を始めやがった。

唇の下のほくろがエロくてたまらない。

無理やりキスして舌を入れた。

声を出せずにうもがく熟女を、力づくで押さえつける。

ブラジャーを、ひん剥いてやる。

ピンク色の乳首にGカップ巨乳。

すかさずむしゃぶりついた。

乳首を思い切り噛んだ。

「痛い!」と叫ぶ熟女。

下のジャージを引きおろす。

むっと鼻をつく雌の匂い。

フェロモンが濃いのか、それとも汗の体臭か?

どちらにしても、かなり濡れてやがった。

「濡れまくりで、感じてるんだろ?おばさん?」

そう言うと、また脚をバタバタさせた。

無理やり脚開かせおま*こをを舐めてやった。

すると抵抗がなくなりはじめた。

我慢できなくなり、無理やり口に俺のチンコを押しこんだ。

喉の奥まで咥えさせた。

咳をしながらむせかえり、涙ぐんでいた。

気がつくと全裸で夢中で、生バックではめていた。

熟女は喘いでいた。

喘ぎ声が車の中に響き渡った。

あきらかに感じてやがる。

正常位で再挿入すると、一気に突きまくり、中だし!

熟女はぐったりとしてしまった。

どうやらイったようだ。

その後、しばらく巨乳を堪能した。

そして彼女の携帯を取り、身元を確認して、解放してやった。

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