禁断の体験 エッチな告白集

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見舞いにきた後輩(1)

あれは俺が大学3回生の頃、俺は一人暮らしをしていた。
ある日俺は結構激しい風邪をひいてしまい、熱にうなされながらベッドに寝ていた。
熱もかなりあって授業も休んでた。
その時俺には彼女がおらず(別れて1、2ヶ月くらいだったか?)風邪をひくとメシを食うのもままならなかった。

俺の住むワンルームマンションの近くには同じ部活(まあサークルに近いが)の女の子の1回生の後輩が一人暮らしで住んでた。
彼女(以下雅美とする)はちょっと小柄でかわいい系の顔立ちで結構俺の好みだった。普段から仲も良く、俺になついてくれてた。
まあ雅美には彼氏もいたし、俺も付き合いたいという程の感情はなかった。
雅美は俺の部屋に遊びに来て、適当にテレビみたり喋ったりすることが何度かあった。下ネタなんかもそれなりに喋る仲だった。

まあめんどくさいので一応彼氏には内緒にしていた。学生で一人暮らししてたら経験ある人もいると思うが、女の友達が遊びに
来たりすることは普通にあると思う(もちろんエロイことはなーんもなしで)。

で、俺が風邪で寝込んでいるとき、夕方くらいだったかな、玄関の呼び鈴がなった。ヨタヨタしながらベッドを出て玄関を開けると、雅美がそこに立っていた。
俺「おー、どしたん?」
雅美「二日ガッコに来てなかったみたいだからちょっと心配になって。加藤(俺のこと)さん、風邪大丈夫?」と心配そうな顔で言ってきた。

俺「ああ、さんきゅ。大丈夫だと思うけど、まだしんどいねん。」俺は熱のため、頭がボーっとしていた。
雅美「ごはんちゃんと食べてる?」雅美はいつも俺には半分(以上?)タメ口だった。
俺「あー、うーん、あんま食ってないかな、、」
雅美「やっぱり、、。じゃー、わたしお粥か何かつくりますね。」
俺「え、いいよ。なんか悪いし、風邪うつるで?」
雅美「大丈夫ですよ! おじゃましまーす」
そう言うと雅美は部屋に上がって来た。俺は風邪で弱っていたので、後輩の相手をする気力もあまりなかったので正直帰って欲しかったという気持もあったのだが、メシ食ってないのも事実なのでここは甘えることにした。

俺は
「俺マジしんどいから悪いけど寝ててもいいかな?」
と言うと雅美は
「全然いいですよ。出来たら起こすね。」
と答えた。
俺はそれを聞いてベッドに入り、すぐに眠りに入った。やはり病気のせいか、
かなり爆睡してしまった。

どれくらい時間が経ったか分からないが、雅美の声で起こされた。
しかし俺はむちゃくちゃ眠かったのでなかなか目が覚めず横になったまま
ボーっとしていた。
「うーん、大丈夫かなー。」
と言いながら、雅美は俺のおでこに手を当てた。
「結構熱あるね。それにすごい汗!」
と言うと雅美はおもむろに、
「着替えどこ?」
と俺に聞いてきた。

俺はボーっとしながら「あっち」と指差した。
雅美は適当に着替えとタオルを取り、こっちに戻ってくると
「汗拭いてあげるね」
と言ってきた。
俺は少し驚いて、
「いいよ〜、自分でするし。」
と言った。
しかし雅美は
「遠慮しないで!病人なんだからー。」
と言いながら上のシャツを脱がしてきた。
俺はベッドに仰向けで寝ている状態である。

俺はマジ動くのもしんどかったので、まあいいかと思考回路もボケた状態で思った。
雅美は俺の首から胸をタオルで拭いていった。途中うつ伏せになり背中を拭いてもらい、
最後にお腹の辺りを拭き終わるとジャージのズボンに手をかけてきた。
「ちょっと腰浮かせてね」
雅美がそういうと俺は軽く腰を浮かせた。

ちょっと恥ずかしいかなと思ったが、やはり熱で思考回路がバカになっており、
どうでも良くなった。というかむしろ楽チンで嬉しかった。
雅美は俺の足先から膝、太ももと拭いてきた。俺は性的な感じではなく普通に気持よかった。
足を拭き終わると、雅美は少しうーんと考えた様子で
「まあしょうがないよね」
と一人でつぶやいた。
そして俺のトランクスに手をかけると、
「パンツも汗で濡れてるから交換するね」
と言ってきた。

俺はさすがにそれはないだろと思い、
「それは自分でするし!」
と言って雅美の手をつかんだ。
雅美は
「今更何いってんのー。もう全部してあげるからから寝てて!
恥ずかしがらない、先輩でしょ!」
と訳の分からないことを言ってきた。俺は最後の”先輩でしょ”に引っかかったのか、
観念してしまった。正直それよりしんどさが勝っていたこともあったのだろう。
雅美は俺のトランクスを一気に下げて足から抜き取った。
俺は今真っ裸で後輩のかわいい女の子の前で横たわっている。

雅美は俺の股間を見ると、顔を少し赤らめて、”あっ”という顔をした後に少しにやっとして
「なんか、、、かわいい、、」
と言った。そこで俺は非常に重大なことを忘れていたことに気がついた。
俺は仮性包茎であり、しかも今は風邪をひいて熱でいつもよりも更に
ふにゃふにゃになっていたのだ!
雅美は俺の方を見て
「加藤さんのなんかかわいい」
って言ってきた。俺は恥ずかしくて顔が熱のせいより更に赤くなってたと思う。
俺はアセって、なんか言わなきゃと思い、
「お、おう、今熱あってちっさくなってるし、包茎やしなー、、、」
と口走った。

それを聞いて雅美は
「え?これって包茎なんですか? へぇーそうなんだー。」
と少し嬉しそうな顔で答えた。
「包茎っておちんちんが皮被ってるってやつだよね?」
と無邪気に聞いてきた。
俺は
「あ、ああ、そうやで。」
とかなり焦りながら答えた。
更に雅美は
「へぇー、加藤さんは包茎なんだぁ。」
と改めて言うと、片手を自分の口にもっていき、遠くの人を呼ぶようなカッコで
「ほーけー、ほーけー♪加藤さんほーけー♪」
と楽しそうに俺に向かって言ってきた。

俺はなんだか負けた気がしてむちゃくちゃ恥ずかしくて、
「うるせーなー!」
と軽く怒った口調で言った。
雅美は
「そんな怒らなくてもいいですよ! わたしこれかわいくて好きだから♪」
と言った。俺は、う〜、という感じで何も言えなくなった。
続けて雅美は
「先っぽまで被ってるんですね〜。あ、でもおしっこの穴が少しだけ見える。」
などと俺のちんこを観察した。
そして
「先輩お風呂入ってないでしょ?ここも拭いてあげるね。」
と言うと、お湯で絞ったタオルで俺の玉袋からちんこにかけて拭いてきた。
俺はあったかいタオルと拭かれている気持ちよさで、少しちんこが起ってきてしまった。


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動画紹介★体験談に近い動画もきっとあるはず!



  
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