禁断の体験 エッチな告白集

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見舞いにきた後輩(2)

雅美は
「あ、大きくなってきた。も〜。」
と言ってきた。
「そら大きくもなるわい。触られてんのに。」
と俺は思わず答えた。
更にちんこを観察しながら
「先っちょがちょっと出てきたよ。」
と言ってきた。勃起により俺のちんこの亀頭が少し頭をだしてきた。
俺は雅美の言葉に興奮してしまい、ちんこがどんどん硬くなってきた。
「あーすごい、だんだん大きくなってきた!」
と俺のちんこを見て雅美は叫んだ。
俺のちんこの皮は勃起とともにだんだん剥けてきた。
「先っちょが出てきてる!がんばれがんばれ!」
と雅美は嬉しそうに言った。

俺は見られてる快感でほぼMaxまで勃起してしまった。
しかしちんこの皮は1/3程しか剥けていなかった。
雅美はそれを見て、
「あー、これ以上剥けないんかなぁ。まだ包茎だよ〜。加藤先輩♪」
と悪戯っぽく俺の方を向いて言ってきた。
俺は恥ずかしさと、後輩に優位に立たれた複雑な気分で興奮していた。
更に雅美は
「これ剥けるの?」
と聞いてきたので俺は
「うん。」
と答えた。
「じゃ剥いちゃいますね。」
雅美はそういうと俺のちんぽを親指と人差し指、中指の三本で掴み、
ゆっくりと皮を剥いていった。ひやっとした空気の冷たい感覚が俺の亀頭に感じた。

「あ、剥けた!これで包茎じゃないね。
でもちょっと汚れてるから、ここも拭いとくね。」
俺の亀頭のカリの部分には、風呂に入っていなかったために白いカスが少しついていた。
雅美はタオルで俺の剥きだしの亀頭を少し強めに拭いてきた。
俺は「痛っ!」と言った。
雅美は
「ごめんなさい、痛かった? やっぱり敏感なのかなぁ。」
そう言うとゆっくりとちんこを拭いてきた。今度は気持よかった。
雅美は拭き終えると、俺のちんこを見て、
「すごく起ってる、、、」
と言ってきた。
俺はがまんできず、
「触って、、」
と言いいつつ雅美の右手を握り、自分の股間へ導いた。。

雅美はあまり抵抗することなく、
「しょうがないなー。みんなには内緒だよ。」
というと右手で俺のものをゆっくり握ってきた。
「すごい硬いよー。それにすごく熱い!熱のせいかなぁ。」
と言った。
雅美はゆっくりと右手を上下させた。
カウパーが出てくると
「うえー、手についたー!」
とかいいながら、スコスコと上下させ続けた。

俺はめちゃくちゃ気持ちよかった。俺は風邪でオナニーしていなかったせいか、
すぐに絶頂を迎えようとした。
「うぅ、もうイキそうー」
と俺が言うと、雅美は
「え、え!? うそ!? どうしよ!どうしよ!」
と焦った口調で言ってきた。

俺は
「口でぇ!」
で言うと、雅美は
「えぇ!? イヤだよー!」
と焦りながら答えた。
俺は
「あぁ、もう出る!出る!出る!」
と言うと、雅美は
「え?!えっー!?」
と言いながら俺のちんこをパクッと咥えた。
俺はその瞬間雅美の口の中に大量の精液を射精した!
このときの射精は今までで最高に気持ちよかった!

雅美は俺の射精が完全に終わると、ゆっくり口を離し、手で口を押さえながら
ウーウー言っていた。
ティッシュの箱を見つけると急いで取りにいき、ティッシュに精液を吐き出した。
さすがに飲んではくれなかった。
「もー!びっくりしたー!いきなりだもん! まずい〜!」
と雅美は俺に言ってきた。
「気持ちよかった?」
と雅美が聞いてきたので俺は
「さいこーやったよ。ありがと〜。」
と答えた。

「そっか、よかった。んじゃ服着せるね。」
と言うと、上半身の服を着せてくれた。
下は着せてくれなかったので
「下も穿かせてくれよー。」
と俺が言うと、雅美はニコッとしながら、
「下はまだだめ〜」
と言ってきた。
そして俺の股間を見ると、
「あー、ちっちゃくなってるー。また包茎に戻った。」
と言いながら俺の顔を見てきた。
俺は恥ずかしくて赤くなり、何も言えなかった。
雅美は俺に
「ねえ、包茎って言われると恥ずかしい?」
と俺に聞いてきた。

俺は
「恥ずかしいに決まってるやろ!」
と答えた。
雅美は
「へぇー、そうなんだ。じゃーもっと言ってやろ!」
と言うと仰向けに寝ている俺の耳もとまで顔を近づけてきて、
「ほうけー、ほうけー。加藤さんのおちんちんは包茎でーす。」
と耳元で言ってきた。

俺は恥ずかしさで何も言えなくなってしまった。
その様子を見て雅美は調子に乗り、更に、
「ね、加藤さんのおちんちんは包茎だよね? 先っぽまですーっぽり皮被ってるよねー?」
と言ってきた。どうやら雅美は完全にSに目覚めたようだ。俺は逆にMっ気が出てきた。
「ね?包茎でしょ? ハイは?」
と言ってきた。俺は
「・・・ハイ。」
と答えた。答えた後、めちゃくちゃ恥ずかしくなった。

雅美は思い立ったように
「日本人の7割は包茎ってホントなの?」
と聞いてきた。俺は
「ま、まあそういうけどな、、、。雅美の彼氏は違うん?」
と焦りながら答えた。雅美は
「うーん、小さくなったとこちゃんとみたことないからな〜。分かんない。
でもひょっとしたら、小さいときは加藤さんみたい包茎かもね〜。」
と俺を覗きこむような表情で答えてきた。

俺はなんだかほんとに包茎が恥ずかしくなってきて
「やっぱ剥けてる方がええやろ。剥いとこか。」
と言いながら上半身を起こし、自分で小さくなってるちんこの皮を剥いた。
すると雅美は
「あー!剥いちゃダメ!加藤さんは包茎でいいの!」
といいながら俺のちんこの皮を元どおりに被せた。
そのまま皮の先っちょを指で摘んで、
「こっちの方がかわいいから!」
と言うと指を離した。

俺は
「かわいいって、、。それってほめ言葉とちゃうやん、、。
子供みたいってことかよー。」
と苦笑いで答えた。
雅美はふふっと笑うと
「そう、小学生のおちんちんみたい、、、。」
と俺の顔に近づきながら言ったかと思うと、
そのまま俺の口に唇を重ねてきた。
「!!」
俺はびっくりした。
雅美は口を離すと近距離でささやく様に
「加藤さん私に包茎って言われて興奮してるでしょ?わかるよ。」
俺は熱なのかなんなのか分からないもうろうとした気分になった。
しかし雅美も興奮しているのははっきりと分かった。


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動画紹介★体験談に近い動画もきっとあるはず!



  
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