禁断の体験 エッチな告白集

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妻はエッチな銀行員(3)

暗闇の中、瞼を固く閉じて耐えている妻の気配がしています。
そのいじらしさに、虐めている私の中に妻に対する愛おしさが満ち、
ここで中断しようかとさえ思い始めていた、
その時、妻の陥落の瞬間はふいにやってきました。
「ああ・・・」
と大きな喘ぎを漏らした妻の顔が角度を変え、
その唇が私の唇に重ねられたのです。
妻の迷いに対する私の感動は、
一瞬のうちに嗜虐の悦びに押し流されていきました。

私は妻の唇の隙間から舌を挿しこんで、
淫らな妄想に墜ちていった妻の舌をねぶり回しながら、
二本の指を淫裂の奥へと挿入しました。
「んんっ・・・!」
貴子は全身をのけぞらせて声をあげました。
唇を解放してやると、妻の喘ぎは一段と高まります。

「ああっ、ああっ、ああっ」
『中川氏』のピストン運動に合わせて、
妻の唇からは絶え間なく喘ぎ声が出ています。
私は体を起こしました。
二本指のピストン運動を続けたまま、
貴子の顔をこちらに向かせ、
左耳に口を寄せていきます。

「三沢さん、中川さんに犯されてそんなに感じていいんですか?」
「あああ、いやあ・・・」
すすり泣いているような声を出して、
貴子が全身を波打たせています。
先輩の中川さんに犯されている。
そしてそれを後輩の大村君に見られている。
そんな妄想に、妻は淫らに乱れ、悶えていました。

大村君の囁きを消そうと顔を背けて左耳を庇うと、
右耳がこちらに現れます。
するとまた、その耳元に、
「三沢・・・」
と呼ぶ中川氏の声が吹きかけられるのです。
ここまで悶え乱れる妻の姿を私は
今まで見たことがありませんでした。

「中川さん、やめて、って言ってごらん」
「えっ・・・ああ・・・」
規則正しくピストンの動作を繰り返しながら、
さらに妻の被虐心を煽っていきます。
ためらう貴子に、再度、
「言ってごらん、中川さん、やめて、って」
と言うと、妻は乱れた呼吸で喘ぎながら、
「中川さん・・・やめて・・・」
と小さく言いました。

「もう一回」
「なか・・・がわさん・・・やめて・・・」
「もう一回」
「中川さん、やめて・・・あああっ!」
三回目にはっきりと言った直後、
貴子は大きくのけぞってイキました。
かつて見たこともないほどに全身を震わせて・・・。
私が二本指の抽送を止めてからも、
貴子の体は小さな痙攣を何度も繰り返していました。

一度イッた後の貴子は、従順そのものでした。
どんなセリフも、命じればためらうことなく口にしましたし、
なんでも言う通りに従いました。
「三沢さん、ボクともキスしましょう」
と囁けば唇を開き、舌を絡ませて濃厚なキスをします。

私がペニスを貴子の頬に突きつけながら、
「三沢、大村のおちんちん舐めてやれよ」と言えば、
素直に舌を出し、口に含みました。
おしゃぶりをさせながら、貴子の手を陰部に導き、
「自分でしてごらん」
と言えば、その通りにします。

「三沢さん、おしゃぶりしながらオナニーしてるの、中川さんが見てるよ。」
「んー、いやあ・・・」
「中川さんに見られて恥ずかしい?」
「はずかしい・・・」
「じゃあ、中川さん見ないで、って言って」
「中川さん・・・見ないで・・・」

そう言うと、見られている自分を想像するのでしょう。
興奮して体を震わせるのです。
貴子の秘部からは、クチュ、クチュ、
と卑猥な音が聞こえてきます。

「三沢さん、何をさせられてるの?」
「・・・おしゃぶり・・・」
「何をおしゃぶりしてるの?」
「・・・おちんちん・・・」
「誰のおちんちん?」
「大村君の・・・」
「三沢さんにしゃぶってもらうの、いつも想像してたんですよ」
「ああ・・・いや・・・ん・・・」
いつしか、貴子の声は甘えるような喘ぎに変わっていました。

「入れてほしい?」
「・・・うん・・・」
「何を」
「これ・・・」
「これって?」
「おちんちん・・・」
「誰の?」
「大村君の・・・」
「お願いしたら入れてあげるよ、三沢さん」
「・・・入れて・・・」
「それじゃダメ」
「え・・・」
「ちゃんと、誰の何をどうしてほしいか、言って」
「・・・大村君の・・・おちんちん、入れて・・・」

私は心の中で快哉を叫びました。
「妻を他人に抱かせる」という私の欲望が覚醒した瞬間でした。
私は妻の体にのしかかっていきました。
「ボクが三沢さん、って呼んだら、大村君、って返事するんだよ」
「・・・うん・・・」
挿入の前に、もう一度キスをします。

「三沢さん」
「大村君・・・」
後輩の名を呼びながら、
妻は私の舌に夢中でしゃぶりつきました。
「三沢さん、入れるよ」
「ああ・・・大村君・・・入れて・・・」
燃えるように熱くなった膣に、
ペニスを挿入すると、
それだけでまた貴子は
身を反らして絶頂を感じたようでした。

私も少しでも激しく動いたらすぐに爆発してしまいそうで、
ゆっくりとした動きしかできません。
それがまた焦らしているような効果を生んで、
妻は自分で無意識に腰を動かしています。

「三沢さん、腰が動いてる」
「ああ・・・だって・・・」
「だって、何?」
「もっと・・・強くして・・・」
「中川さんに見られてますよ」
「・・・ああ・・・いやあ・・・」

最初に貴子を犯した二本指の『中川氏』を妻の鼻先に突きつけます。
貴子の奥深くまで挿しこまれ、
今夜最初に貴子を絶頂に導いたそれは、
まだ妻の愛の蜜で湿っていました。
その指で貴子の頬を撫で、
唇に触れると、また貴子はビクッ、と体を震わせ、
「ああ・・・」と切なげな声を漏らします。

「三沢さん、おしゃぶりしたいんでしょう?」
奥深くまで突き上げながらそう言うと、
貴子は反射的に顔を背けます。
二本指で貴子の頬に触れ、
動かさずにしたまま、
私はさらに妻をいたぶりました。
「中川さんのおちんちんに犯されて、
さっきはすごく感じてたじゃないですか」
ビクビクビクッ、とまた妻の体が大きく反応します。

「こうやって犯されながら・・・おしゃぶりしたいんでしょう?」
そんなことない、と言わんばかりに、貴子は首を振ります。
でも、その時も一瞬、唇が突きつけた指の先に触れるのです。
「見ててあげますよ」
「や・・・ああ・・・あああっ・・・!」
見られてる、と想像したのでしょう。
貴子は数回、激しく腰を振り立てて、
何度めかの絶頂へと昇りつめます。
私は容赦なく腰を突き出して責め続けました。
嫉妬の怒りに似た、残忍な思いを感じていたのです。

しかし同時に、味わったことのない興奮を覚えていました。
貴子にいやらしい視線を向けていた先輩と後輩の表情に、
頭の中に鮮明に浮かび上がっていました。
中川氏と大村君に犯されて、
何度も何度もイカされている妻、
貴子の姿を想像しました。

「ああ・・・もう・・・ダメ・・・」
貴子が泣くような声でそう言いました。
何度も昇りつめて力尽きたのか、
と思いました。
が、そうではありませんでした。
貴子は唇を開いて、二本指を口に含んでいったのです。

(ああ、貴子・・・)
嫉妬と興奮で、気がおかしくなるかと思いました。
「もうダメ」と言ったのは、
我慢がしきれなくなった、という意味だったのです。
イクたびに、淫らに変身していく妻の姿に、
戸惑いなど感じている暇はありませんでした。
大きな興奮が波のように押し寄せてきて、
私はさらに激しく妻を突き上げました。

「んんっ・・・あんっ・・・」
くわえたまま、くぐもった声で貴子は悶えました。
口から二本指を抜いても、舌を出して舐め続けます。
「三沢さん、今何してるのか説明して」
「ああ・・・大村君に・・・犯されながら・・・
中川さんの・・・おちんちんを・・・舐めてるの・・・」
素直に答えながら、貴子は激しく舌を動かして夢中で舐めています。

「中川さんのおちんちん、舐めたかったの?」
「うん・・・」
「犯されながらしゃぶるの、興奮する?」
「ああ・・・うん・・・すごい・・・」
私ももう、我慢の限界でした。
妻の口から「すごい」と聞いた瞬間、
妻の体の中に大量の精液をぶちまけて果てました。


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