禁断の体験 エッチな告白集

母親・叔母・姉妹との体験・人妻・不倫・初体験・風俗・寝取られ・など、赤裸々な体験告白を毎日更新しています。
禁断の体験 エッチな告白集 TOP  >    人妻・浮気・不倫 >  料理上手な人妻と(1)

料理上手な人妻と(1)

俺、単にスーパーで見かけたってだけの人妻がたまらなく魅力的で、
買い物したレシートの裏に電話番号書いて渡したことがあるw

魅力的な主婦に渡した紙にはこう書いた。
「決してふざけているわけではありません。
あなたを一目見て、色んなお話をしてみたいと強く思いました。
090-××××ー△△△△ 」
焦りまくって書いて、渡したあとに名前も書いてないことに気付いた

渡す時に、「こ、こ、これっ」とガチガチに緊張しながら手渡して、
逃 げるようにしてその場を去りますた。

相手の表情なんかもまったく確認せず下を向いたまま、
俺は非常に怪しさ爆発な男だったと思い ます。
俺ならこんな奴近づいてきたら身構えるかもしれません。

とにかく、その主婦は、子供がいるとは思えないくらいの愛らしさで、
体の線が細いのにおっぱいどどーん!って感じだった。
子供は幼稚園に 入るか入らないかくらいなので、
授乳期とかで乳が張ってるわけでもなく、
童顔に似つかわしくないオッパイだった。

この おっぱいを旦那さんは自由にできるのかと思うと、
ものすげー口惜しかったし羨ましかった。

それで、そんな大胆な行動に出てしまった俺なんだけど、
うちに帰って少し頭を冷やしたら、
どう考えても電話なんてかかってくるとは思えな かった。

だいいち既婚者だし、
そもそも俺みたいな変な奴にノコノコ電話かけてきたら、
俺も頭おかしいけど、あんたもお かしいねぇ~、ってなもんだと思ったw

俺は急に冷めたというか恥ずかしくなったというか、
もうそのスーパーには二度と行けない なぁーなんて思った。

そんで、何日か何週間かあとに、
携帯の不在着信履歴に見知らぬ番号。
俺は知らない番号からの着信は出ない。
そのときもそうだった。
そのまた何日か後に見覚えのある番号から着信入ってて、
そのとき になってようやく主婦が電話くれてたりするのかもっ?て思った。

でも書け直す勇気なくてさ~w 
携帯の不在着信番号をニヤニ ヤしながら妄想にふけった。
次にもう一回掛かってきたときも、
授業中で残念ながら電話に出れなかった。(当時大学生)
でも用心 してたので伝言メモをセットしてた。
授業終わって聞いた ら0.5秒で切れてた。

その夜、とうとう俺のほうから電話を掛けてみた。
しかしながら、相手は留守電。何を吹き込めばいいのかもわからず、「あ、あの、こちらの番号から着信入ってたので掛け直してみました。」
と素直に言ってみた。
そして次の日、ついに謎の番号の相手と電話が繋がった。
学校へ行こうと身支度を整えていた俺のポケットの中で、
そ れはブルブル唸りをあげた。
「あー やっと繋がったー」
第一声はこんな感じだった。思ったよりも明るい声だった。

相手はもちろんあの主婦でした。
このときの初めての電話は5分~10分?
もっと短かったかもしれません。

とりあえ ずお互い名乗りあって、
俺はまだ学生でコレから学校ですと伝え、
突然あんな手紙を渡したことをずっと謝っていたような気がします。

でも、こうして電話がかかってきたことがとても嬉しく、
天にも昇る気持ちだということもちゃんと伝え、
今度はこちらから電話し ますと言ってみました。

「平日、子供を幼稚園に送り届け、
帰ってくるまでのあいだなら、たぶん電話に出れます」

な んて返事が返ってきました。

電話待ってますとは言われてないけど、
かけてもイイってことだと解釈しました。

土日をはさんで、月曜日に電話をしてみました。
さすがに週末は子供さんも旦那さんも
在宅しているのではないかと思ったので、
月 曜日まで我慢したのです。

プルルルルル、ガチャ。ワンコールで「はいはい」と可愛らしい声。

なんでも、なんとなく電話がかかってきそうな気がしていたので
エプロンのポケットに携帯を入れたまま洗濯物を干していたとのこと。
時刻は午前11時前、ちょうど今頃の季節です。

仮名ですが、さやかさんと、さん付けにして呼ぶことにしました。
さやかさんも俺を○○君と呼んでくれました。
年齢は6つ年上で当時26~27歳だった気がします。

「見た目は幼いけど、結構おばさんなんだよー。がっかりしたでしょ?」

なんて言われました。

「それにしても今時の若いコは積極的なんだねぇー」
「いや、誰にでも積極的にアタックするわけではなく、
さやかさんだからこそ声を掛けようと思ったんですよ」

こんなことを必死 になって伝えようとしていました。

オイオイ主婦相手に俺はなにやってんだよ、とも思いました。

けれど「お世辞でも嬉 しいなぁー」って、
さやかさんは笑っていました。

結婚して5年目なんだそうですが、
旦那さんは幼なじみで生まれたと きから
一緒にいるみたいな感じなんだそうです。
恋愛対象としてなんて見ることなんかまったく無かったのに、
さやかさんが大失恋を したのをきっかけに
急接近してアレヨアレヨという間に結婚出産専業主婦でございます、
なんて感じで半生をコンパク トに語ってくれました。

「何のとりえも無い女なんですよー」なんて言ってました。
「いやいや、そのオッパイがあれば
他 にはなにも要らないじゃないですかー!」
なんてことは口が避けても言えませんでした。

それから週に2~3回のペースで電話をするようになりました。
学校の行き帰りにほんの数分だったり、
授業のあいまにちょっかい出してみ たり。
さやかさんは暇を持て余しているのか、
いつも元気に明るく俺の相手をしてくれました。
ほとんど俺から電話をしていましたが、
初めてさやかさんのほうから電話をかけてきてくれたときは
本当に嬉しかったです。
ホレちゃいけない、この人に本気になっちゃいけない、
と頭ではわかっていてもドンドンさやかさんに
夢中になっていく自分がいました。

極力例のスーパーに買い物に行かないようにしていました。

なぜなら会ったら最後、もう理性を
保ってはいられないん じゃないかと思っていたからです。

実は、 けっこう御近所に住んでいることも知っていましたが、
「会いたい」という一言だけは言 わずにいました。

さやかさんも「私ちょっぴり不倫な気分♪」
なんて冗談っぽく言ってたこともありましたが、
どこかしら 一線引いたところがあり、
決してその線を自分から越えてくるような女性ではありませんでした。

暇な時に、気が向いた時に、気ま まにお互いのことを話たりする、
ただそれだけの関係だったんですよ。
まるでアウトボクシングのように、ある一定の距離を保ってましたしね。

そんなある日のこと。
「専業主婦っていうくらいだから、料理なんておてのものなんだよね?
で もさやかさん不器用そうだなぁー」
なんて一言をきっかけに、俺達は急激に接近戦での打ち合いに転じました。
「ちょっとちょっと専業主婦馬鹿にすんなよっ!」
さやかさんの左ストレートがうなりをあげて飛んできます。

「俺なんて片手で卵割れるもんね」かるいジャブから、
「俺が切ったら千キャベツが万キャベツになるし」フックで応戦。
「あははそれはちょっと見てみたいねぇー」
鉄壁のディフェンスがわずかに崩れた感じがしました。


料理上手な人妻と1  2  3  4


関連記事



  
コメントの投稿












管理者にだけ表示を許可する
トラックバック
この記事のトラックバックURL