禁断の体験 エッチな告白集

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一般職の和代さん(1) 

一般職の和代さんとの話です。
和代さんとは、ひょんなことから関係が始まりました。
それは、俺が、会社を辞め、新しい職場に移ったが、賞与は前期の評価
が反映するため3月でやめた私は、次の職場に移ったその6月に前職の賞
与を貰うこととなります。

ちょうど賞与振込み日、私のいた部署の庶務は、先日関係をもったKと
その先輩社員和代の二人でした。その和代さんから、急に電話がきました。
和代「加藤くぅん、今日ボーナス振り込まれたから確認してねぇ。」
和代さんは、ちょっと間延びするような話し方をする人で、背は160cmだが
容姿は柴咲コウに近い。たぶん柴咲コウがさらに痩せたような感じだ。
性格は、まじめなんだか、いい加減なんだかよくわからない。不思議な
存在だが、結構社内では、その不思議さ加減が偉い人から若手まで人気
があった。

俺「あ、和代さんご無沙汰しております。ご連絡ありがとうございます。」
和代「ねぇねぇ、会社辞めてどぉお?調子いいのぉ?」
俺「うーん、まだなんともいえないですねー。でもまぁ、悪くは無いと
思います。」
和代「加藤くんがやめちゃってぇ、何か新人とかのOJTとかで知らない人が
来てぇ。もうなんか△△部の雰囲気、ぜんぜん変わっちゃったんだよねぇ
面白くないよぉ」
俺「そうなんですかぁ。でもまぁ一部上場企業だし、安定してそうで、
いいじゃないですか?うちなんか、まだ社員400人たらずの弱小企業です
からね。」
和代「でも加藤くん辞めちゃったじゃなぁい?あーあー、結構面白い人だと
思ってたのにぃ。。」

俺「そうっすか?でもコメディアンじゃないんで、、、あ、じゃぁ、この
賞与はいりましたし、どっかで食事でもしません?」
和代「いぃーよぉー。じゃぁ携帯にショートメールするから教えてぇー」
意外にも、和代さんと食事することとなった。和代さんは年次で7つ上だし、あ
る意味大先輩で在職中は会社では話はしたが、まさかプライベートでお会
いできるような方ではなかった。おそらく部内の大半がそう思っていただ
ろう。

そして、すぐショートメールが来た。
和代「今日ちょうど暇だから、どーぉ?和代」
俺「めちゃくちゃ早いっすね。了解です。八重洲口で待ち合わせましょう。
何時くらいが都合いいですか?僕はいつでもOKです」

今日かぁ、、、早いなぁ。と思いつつも和代さんと飲めるなんてちょっと緊張
と期待があった。なんつったって5,6コ上の女性だ。おねーさん雰囲気アリ
アリの和代さんだから、早く仕事終わらないか待ち遠しかった。
和代さんからメールが帰ってきた。

和代「八重洲口ねりょーかいー。6時くらいがいいなぁ。終われるのぉ?」
俺「6時」了解です。楽しみにしてます」
俺は、銀行からボーナスの一部を下ろして、会社に戻り、仕事についた。

夕方、定時に会社を出て、八重洲口に向かった。特に場所は考えてなかった
が和代さんが、J和代線を使うということは知ってたので、帰りやすそうな東京で
待ち合わせようと思った。
6時をちょっと過ぎたころに和代さんがやってきた。

和代「加藤君ちょーひさしぶりじゃないぃ?どうげんきぃ?」
俺「あ、和代さんお久しぶりです。今日はどうしましょうか?」
和代「あ、任せるよぉ。いつもこうやって女の子引っ掛けてんのぉ?(笑)」
俺「いや、和代さんだけっすよ!」
和代「まぁいーやぁー。行こうよ。」
俺は、八重洲口から日本橋方面に歩いていき、適当な居酒屋に入った。和代
さんは、下戸なので一杯カクテル風の酒を呑んだらもうべろべろだった。

和代「加藤くんはどうしてやめちゃったのぉ?」
俺「あー、特に理由無いんですが、いわゆるIT系って奴に行きたかった
んで、、、。僕いないと寂しいっすか?(笑)」
和代「うーん、寂しいなぁー。結構加藤君って、あの部で目だってたから、
いないと、何か違うんだよねー。部長とかも、なんかあると加藤君の名前
いまでも部会で出すしぃー」

俺「買いかぶりっすよ。でも僕は和代さんとこうやって呑めるから、やめて
ちょっと正解っす。だってあの部にいたら多分こういうことできなかった
ですからね。」
和代「あー確かにねー。Eさん(俺の大先輩)とかちょーうるさそーじゃない?
でも、加藤君って結構、こうやって話すと会社とは全然ちがうんだねー」
俺「そうっすか?そんなことないですよ?」

和代「ねぇねぇ。ちょっと聞いていい?Yさんとはまだ付き合ってんのぉ?」
俺「あー、特に逢ってないですねー。僕的には分かれたつもりです。」
和代「ふぅーん、会社とかで会うんだけど、分かれたんなら、こうやってる
の悪いわけじゃないねー。ちょっと後ろめたいなぁーって、思ってね。」
俺「まぁー関係ないっすよ」

そんな会話をしながら、その日は店をでた。帰る途中ちょっと散歩がてら
遠回りをした。八重洲口方面から、永代橋通り抜けて、丸の内の方へ向か
った。

和代「ねぇねぇ、加藤くぅん。どうして今日あたしとあったの?ちょっとびっ
くりぃー」一緒に飲んでおいて、今更感がたっぷりあるが
俺「和代さんって綺麗ですよねー。やっぱ僕らからみたらちょっと憧れな所
あるし、まさか誘ってOKもらえるなんて思ってなかったし。。」

和代「えー、、うふふふ。ねぇねぇ、なんでYさんと別れたの?」
足を止めて、某都銀本社ビルの入り口のベンチに一緒に座った。
俺「うーん、変な話なんで、話しづらいんですが、下系でちょっと。。」
和代さんは、不敵な笑みを浮かべて
和代「下系ってエッチがらみ?えー聞かせてぇー」

俺「うーん、何か異常なくらい俺の体を求めてくるんですよー。あって
買い物とかしてるじゃないですか?そうするとさり気なく、俺のあそこを
触って、「ねーホテル行こうよぉー」って毎回言うんですよぉ。」
和代「へぇ、Yさんがねぇ。そう見えないね。意外と大人しそうな顔してるけ
どそうだったんだぁ。。でも。。。加藤君エッチ嫌いなの?」
俺「そんなことないですよ?」
和代「ふぅーん。じゃぁ良いじゃん。でももう別れたなら関係ないかぁ。」

俺「じゃぁ和代さん。今度僕とどうですか?」
和代「あはは。えぇー考えておくよぉー。うふふふ」
あー言っちゃった。。と思いつつ。
俺「あ、もうこんな時間ですね。そろそろ遅いですから。行きましょうか?」
和代「うん。行こっか」と、立ち上がると、和代さんは私の腕に手をかけてきた。

和代「あ、びっくりした?(笑)腕組んで歩いていぃーい?」
俺「そりゃぁもう。光栄っす」
とそのまま東京駅丸の内南口まで歩いていき。見送りそのまま大人しく帰った。
帰り際、携帯にメールが来て
和代「こんどはいつ会おうっか?いいかなー?和代」

お?と思い。じゃぁ、週末あたりどうかなぁと思い。
俺「金曜とかどうっすか??明後日ですが。。。」
和代「友達と約束あるんだけど、、銀座にいるから8:00くらいに電話して和代」
俺「了解です。楽しみにしてます。」
そして、その金曜日、俺は軽い残業をこなして、友人と会っているという
和代さんに会いに行った。
銀座につき電話をしたら、つながらないのでメールを送った。

俺「銀座つきましたー加藤」
15分くらいしただろうか、俺は銀座の数寄屋橋交差点あたりをブラブラし
ながらメールの返信を待った。すると電話がなった。和代さんだ。
和代「あーついたー?じゃぁ、三越のところの交差点で日産側にわたって
一本裏にカラオケあるから、その近くまで来てぇー」
俺「あ、了解です。友達大丈夫なんですか?」
和代「うん。大丈夫大丈夫♪」
俺「じゃぁあと2,3分でつきまーす」

そういって電話を切ると、目的の場所へ向かった。そうすると和代さんがいた
和代「あーありがとうーねー来てくれて。」
俺「用事あるのに呼んだんですか?」と俺はこれからどうするのか、ちょっと
不思議に思った。相変わらず不思議な人だと思いつつ。。

和代「ちょっとその辺でお茶しようよぉ。。」
俺「友達良いんですかぁ?」
和代「いーのいーの、どうせ会社の同期だし、いなくても勝手にカラオケしてるよ」
俺「ふーん。じゃぁ、そこのカフェいきましょう。」
和代「はーい」
そして、近くのシアトル系のカフェに入った。二人ともアイスコーヒーを頼んで
和代「今日はごめんねー食事一緒にできなくてぇ。だけどちょっと会いたくてねぇ」
俺「え?和代さんが俺に?」
和代「うん。わーるーいー?」

俺「いえ悪くは無いんですが、でもまた何で?」
和代「いーじゃーん。どうせフリーなんでしょ?あーもしかして、また女の子
引っ掛け中?もぉうー」
俺「いないわけじゃないですが、別に引っ掛けてないっすよ?」
和代「ふーんいるんだー。へぇー」
俺「あ、別に彼女とかじゃないですよ?単なる女友達ですよぉー」
それが、あなたの職場の目の前にいるKなのです。と思いつつ。

和代「じゃぁー私は女先輩だからちょっと偉いねー。」
また、不思議な発言をする人だ。。。。しかしちょっとチャンスだと思った。


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