禁断の体験 エッチな告白集

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一般職の和代さん(2)

俺「偉いですよー。ですから僕は今日来たんじゃないですかー。逆らえません。」
和代「でも、友達と約束入ってるのに、ちゃんと食事とかできなくてごめんねー」
俺「あ、いいっすよ。でも、ちょっとお詫びしてもらおうっかなー」
和代「えーーーーー何、何?何お詫びすればいいのー?」俺「まぁ、思いついたら言いますよー」

と、濁して、誰がカラオケにきてるのかとか、何歌ったのかなど、今日の様子や俺が、この後別れたらどこ行くのかとか、これから何するとか話が一通り終わり、コーヒーを飲み終わると出ることとなった。

店を出て俺は、お詫びの話があったなと思いつき
俺「和代さん、さっきのお詫びしてもらって良いですかぁ?」
和代「えー何すればいいのぉー?」
と、周りを見渡すと、事務所ばかりが入った雑居ビルが見え、電気がついてないので人気がないことを確認して、入り口に和代さんをつれて入った。もちろん守衛とかいるような大層なビル
ではなく、ホントの雑居ビルだ。

俺「キスして良いですか?」
和代「いいよ。」と言って向こうから腕を俺の首にかけてきた。
いきなり和代さんの舌が俺の中に入ってきた。舌を絡めつつ、今度は俺が和代さんの中
に舌をいれ、舌を絡め、唇から舌、歯、と舌を這わせると、
和代「んん、はぁぁ〜。うぅーん」と声を上げた。10分くらいだろうか、しばらく
雑居ビルの入り口の陰になったところで抱きしめつつディープキスをして和代さん
の唇を貪り。和代さんに俺の唇を貪られていると。和代さんが唇を離して。
和代「加藤君ってキス好きなの?こんなに濃厚なキスしたことないよぉ」
俺「嫌いじゃないですよ?でも和代さんの唇って柔らかいですね。」
和代「三十路のおばさん捕まえてその気にさせないでよぉー」
俺「じゃぁ、今度は。ですね」

和代「今度は何よぉー(笑)でも、、、、もう一回キスして?」
とまた、首に腕をかけてきて、俺にキスをしてきた。今度は軽く舌を絡めて
お互いに舌を入れて、絡み合いが一往復しただけで、離れた。
和代「じゃぁ、ホントごめんね。キスでお詫びになった?」
俺「おつりがくるようなお詫びでした。また、今度会いましょうね?」
和代「いいよぉーまたメールか電話してね?」
俺「はい。了解でーす」と言って、その場は別れた。すぐにメールが来て
和代「ホントごめんねーまた会おうねー和代」
意外とかわいいんだな。三十路とは言っても、見た目綺麗だし悪くないな
と思いつつ。会社の飲み会があるので、ちょっと遅くなったが、そっちに
向かった。

そして数日後、和代さんとまた会う約束をした。確か火曜か水曜だったと思う。
和代さんからメールが来た。和代「ねぇー加藤君、明日はヒマー?和代」
と来たので、俺は明日の予定を確認すると、定時で上がれそうなので、、
俺「大丈夫です。場所は池袋にしませんか?」なぜ池袋かというと、飯を食
べてすぐ事に臨めそうだと。思ったからだ。一人暮らしをしていたが、家では
やろうと思わなかった。何かと面倒になると嫌だし、機会があれば連れてくれ
ばいいが、外の方が好都合だと思った。和代さんから返信がきた。
和代「池袋ねーりょうかーい。池袋ってしらないなー。何食べる?和代」
俺「まぁ何かありますよ?じゃぁそっちからだと少し時間かかると思うので
18:30に待ち合わせませんか?」
しばらくして返信がきた。
和代「りょーかーい。池袋よく知らないから、ちゃんと教えてね♪和代」

たしかこのころから、♪とか、そういうのがメールに増えてきたように思う。
場所を伝えてなかったので 
俺「池袋の東口の西武のところでおねがいします。」
そして、18:30今度は和代さんが先に来ていた。
俺「お待たせしました。さて何食べます?」和代「うーん、何でもいいよぉー。」
俺「じゃぁ、そこの店行きましょう」とちょっと小奇麗な居酒屋に向かった

まぁ、雰囲気は悪くないだろう。飯は普通だが、盛り付けとかはまぁまぁだ
った。店で席に着くと
和代「加藤君ってよくさらっと店みつけるよねー。慣れてんだー」
俺「いや、そういうわけじゃないっすよー。とりあえず何飲みます?僕は
ビールもらいます。」
和代「じゃぁあたしはディタグレープにするー」
そんなジュースみたいな酒を飲んでも和代さんはべろべろになってしまう位の
下戸だ。

飲み物がきて、乾杯をして、飲み始めた。料理を数品頼んで、食べ始めた。
俺はもう今日こそはと、心に誓っていた。
和代「加藤君。ここおいしいねー。またつれてきてねー」
俺「あ、了解でーす。こういうの好きですか?」
和代「うん。でもまだ20:00だねー一杯時間あるね?うれしいよ?」
俺「僕といてうれしいですかぁー?そうっすか。僕も嬉しいです。」
和代「あーまた加藤君って口がうまいねー手も早いんでしょー。うふふ」
俺「そんなことないっすよー」と他愛もない会話をしていた。
一通り食事も終わって、店を出た。

そして、俺は単刀直入に言った。
俺「和代さんこの後、行って良いですか?」
和代「えーちょーストレートじゃない?」
俺「ストレートは嫌ですか?(笑)」
和代「えー嫌いじゃないよー。うふふふ」
俺「じゃぁはっきり言います。和代さんと俺はエッチしたいからホテル行きませ
んか?(笑)」
和代「ちょーストレート過ぎだよぉ。でもどこにあるのぉ?」
俺「あ、そこにありますよ。」と東口をでて目抜き通りの三井住友銀行を右折
したちょっと奥にある公園の向かいのホテルに向かった。

ホテルに入ると、和代さんはキスをしてきた。そのままベッドになだれ込みしばらく
ディープキスを愉しんだ。和代さんもまんざらじゃなそうだった。そして、私が胸を
触ろうとすると、和代さんは腕を掴んで
和代「だーめ。シャワー浴びてからじゃないと。。」
俺「じゃぁー一緒にはいりましょうよ?」和代「いいよ。行こう?」
と風呂場に向かい、脱ぎながらもキスしたり、胸を触ったりしながら風呂場に
入った。和代さんはとてもガリガリで多分胸もAカップもないくらいだった。
ガリ専にはたまらないだろうが、俺はガリ専じゃないんで、終始和代さんの仕草を
愉しんだ。やっぱり不思議な人だ。。。

和代「じゃぁ洗ってあげるねー貸して?」とタオルを取ってボディソープをつけて
俺の体を洗い始めた。
俺「和代さんこれも洗って?」と俺のアレを指差した。
和代「えー。どうやるのー?」といいつつ俺は手を掴んで俺のあれをしごかせた。
俺「こうやって上下に動かしてください。」と言うと、ぎこちなく動かし始めた
和代「難しいね。こうやって男の人お風呂入るの初めてぇー」確かになんか抵抗無い
と思ったが、初めての人の場合、大体拒絶するが、和代さんの場合は、今までそうい
う機会がなくて、訳わかんなくて一緒に入ってしまったようなタイプだった。

俺は、和代さんの胸を触っていたが、ふくらみはほとんどなく、ぽつっと乳首が乗っかってるような胸なので、乳首を重点に指先で転がした。
和代「私って胸ないでしょー。大きくならないんだよねぇ。。」
俺「でも僕は大きい胸より小さい方が好きですよ?」と、まぁあまり俺は巨乳は好きじゃないのであながち嘘ではないが、和代さんの胸には、ちょっと困った。本当にふくらみがない。
が、感度は最高だ。

和代「乳首吸って?お願い?」
もう、いつものような間延びする。不思議な和代さんはそこにはいなかった。目をうっとりとさせ性行為を愉しむ大人の女性がそこにはいた。私は舌で乳首を転がしつつ、もう片方の乳首は手のひらでさする様に転がした。
和代「うぅーん。すごいぃ。それ弱いのよぉ・・・・もっとしてぇ。。」
と言うので、乳首をなめつつ今度はあそこに手を伸ばした。

和代さんは泡だった俺のアレをゆっくりとしごいている。
俺「和代さんってしごくの上手ですね。すごい気持ち良いです」和代さんは泡ですべり
やすいあそこを上下に扱きつつ、手がアレの先に戻ったときに親指の腹でアレを
数回さすりながら、また手を下に下げながら手首をひねらせて、回転させるので
した。回転と上下と親指先でのカリ首さすりがとてつもなく気持ちいい。

和代「こんなのしたの初めてだよぉ・・ほんとに上手いなんて言われたことない。」
俺「じゃぁ、僕が初めてですね?(笑)」と言いつつ乳首を舌先ではじきながら、栗
をいじり始めた。ガリガリなので、あそこはどうかと思うと、あそこは結構肉厚だった。
大陰唇が盛り上がっており。栗が奥に埋もれていた。
それを指で探りつつ、見つけて、人差し指の先の腹でこすりながらすばやく弾く
と、和代さんはしごくのを止めて。のけぞった。

和代「うぅーん。そこ、そこ。。。あっあっ・・・・」と弾くたびに喘ぎ声を小刻み
にもらしつつ、湯船のそばに座り込んでしまった。まだ始まったばかりなのに
すごい感じ方だ・・ちょっとまだ早いので、おれはとにかく出ようと思った。
俺「まだ、お風呂ですから、早いですよー。流しますね?」と、触るのをやめて
泡を洗い流しました。

流して湯船の脇に座り込んでる和代さんの目の前、湯船のヘリに座って、
俺「和代さん、和代さんのそのすごいいやらしい口で僕のこれをなめてくれません?」
和代「ちょっとまって、、さっきのアレで動けないの・・」と言いつつ、また右手で
俺のアレを掴んで、そっと舐め始めた。最初、舌をだしてぺろぺろと可愛らしく
なめていたが、数回しごいて、一気に口に咥えた。咥えつつ、手で上下にしごいて
いる。口の中では、舌が動きまくっている。結構和代さんの唇は肉厚で、キスで思っ
たが結構器用だ。

舌が多彩に包み込むように俺のカリを弾いたり、回転したら、擦ったりと動き回る。
和代さんのフェラチオで、もう俺のあれは和代さんの唾液まみれとなると。俺はちょっと
早いが、和代さんを湯船のヘリに向けて俺に後ろ向きにさせ、尻を突き出すような体勢
を促した。


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