禁断の体験 エッチな告白集

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続・ヤンキーに輪○された女教師(2)

先程も言いまいしたが
当時の私は性のことなど何も知らなかったので
ただただ先生の素振りを
そのまま素直に受け取っていました。
苦しいんだろうなあ…
気持ち悪くてしかたないのだろうなあ…って。

でも何人かの女性と経験させていただいてから
その考えは私の中で変わっていきました。
いろいろ分かってくるうちに
あの日の先生のことが様々な角度から
思い起こせるようになってきました。

確かに先生はあの時
Aの行為が気持ち悪くて仕方なかったでしょうし
卑劣なやりかたに心から嫌悪していたと思います。
けれど今になって考えてみれば、
先生は私の想像とは全くかけ離れたところで
全く違うものと戦っていたように思えてなりません。
もしかしたら先生はレ××される事への屈辱や恐怖よりも
自らが感じてしまう、という焦りに怯えていたのかもしれません。

すくなくとも教育者である先生が
教え子と関係を持つなど許されませんし
ましてレ××という卑劣な行為の中で
まかり間違えて感応したとなれば
それこそ本末転倒であり天変地異であり、
体裁も何もありません。
風紀指導さえ求められる立場の人間が
生徒の犯罪で感じたとなったら
教育そのものの意義さえもガタガタに崩れてしまうでしょう…。
学校に対しても、世間に対しても、どう説明すればいいのか…
ましてや今後どんな顔をして授業をすればいいのか…
もしあの時、先生に彼氏がいたとすれば
彼のことを考えていたかもしれません。
いずれにしても必死だったはずです。

私はどうしても先生のことが気になってしかたありません。
何度も聞き方を変えては彼女に質問をし続けました。
「例えば放課後に素行の悪い男子グループと
倉庫みたいな密室で一緒になる可能性ってあるの?」とか
「男子達に力づくで押さえこまれたら逃げれる自信は?」とか
「もしそんなことになったら、その後、彼等の前で授業できる?」
とか…。
彼女はなんなの? なんでそんなこと聞くの?
みたいに訝しげに私を見つめましたが
私なりにその受け答えの中から
ニュアンスだけは感じとることができました。
密室的場所で一緒になる可能性はありそうですし
腕力では敵わないことも自覚してるみたいでした。
もしそんなことされたら男子達の前で授業などできない…
それも何となくわかりました。
それでも彼女は私を牽制するように
「でも私はそんなこと許さないし、絶対させないけどね!」
と言い放ってました。
私にとってはとても力強い返事でしたが
どうしても不安な気持ちが晴れることはありませんでした。
私の心にある葛藤はいつまでも消えないどころか
どんどん膨らむ一方でした。

やっぱり、あの時の先生を目の当たりにしてしまった私には
どうしても彼女と先生が重なってしまいます。
彼女はああ言って私を安心させようとしてくれましたが
だとしたら例えば相手がA達だったらどうだろうか?
アイツらに狙われたとしたらどうだろうか?
彼女の「許さない、とか、絶対にさせない」が
アイツらに通用するんだろうか?
そんな不安が次々と湧き出してきます。

それにしても教師相手に酷いことをして
罪悪感一つないA達は最低でした。くそ野郎でした。
身勝手で傲慢で今思い返しても単純に怒りが湧いてきます。
そしてたった一人で戦っていた先生が
今頃になって愛しく思えてきます。
A達はあえて言いませんが学校だけではなく
外でもめちゃくちゃなチームでした。
他人を傷つけることなど何とも思っていませんし
むしろ、どれだけ他人に迷惑かけられるかを
競い合ってるかのようでもありました。
髪の毛は下品に染め、ピアスやタトゥーをいれてる奴も
何人かいましたし、普通の人間ではためらってしまうことも
平気でやるような奴らでした。
そんな奴らが今でものうのうと
生きているかと思うと嫌になります。

話は戻ります。

Aがしばらく先生の体を味わっていると
突然「うっ」って声が聞こえました。
私は何なんだ? 今のなんだ? って思いました。
微かな声でしたけどハッキリした声でした。
当時の私には理解しがたい声でした。

ヤンキー達が笑い出し、
先生は慌てて唇を噛み首を振りました。
今もらした声を否定するような様子でした。
私は混乱していきました。
何が何だかわからなくなりました。
どんどんと先生の様子がおかしくなっていくのがわかりました。
苦しそうな表情こそ変わらないのですが
その中に物凄い違和感が混じりはじめていました。
なんなんだ? 
これはなんなんだ?
私はその時から不本意にも
先生を少しずつ疑いの目で見るようになっていきました。
突然の事態に心が整理できなかったんだと思います。

やめなさいっ、と叫ぶ先生をAは嘲笑うようにし
ついに先生の股間に顔をうずめました。
先生が顔をクシャクシャにして「いやー!」
と叫び声をあげました。
ヤンキーの中では最も下っ端だった一年のFとGが
先生の手首をずっと押さえていたのですが、
奴らは更に気合をいれギュっと上から力を入れ直していました。

だんだん先生の様子が普通じゃなくなっていきました。
引きつるような、何かを飲み込むような
もどかしい様子が顕著になっていきました。
今思えば、もしかしたらクリトリスだったのかもしれません。
Aは指や口でねちねちと何かを弄んでいました。
音もしました。
嫌がるように顔をしかめていた先生は
もう汗だくで玉のようなしずくを
首や額から流していました。

Aが股間に顔をうずめていると
先生は暫くして何とも言えない感じで体をよじり始めました。
そして信じられないことに固く結んでいた唇を開け、
そのままの状態で声をあげました。
嘘だ…!
こんなの嘘だ…!
私はもう半狂乱になりました。
またしても先生は慌てて表情を繕おうとしていましたが
今までみたいに上手くはいきません。
苦しいような泣き出したいような
私はとても心細くなっていきました。

そしてついに先生がハッキリした喘ぎ声をだしました。
私の見ている前にも関わらずはっきりと…。
もうどうにも解釈することもがでません。
私は嘘だろ? まじかよ!
としか言えませんでした。
もう心はガタガタで崩れ落ちました。

そのままAは自分の興奮した股間を握りながら
先生の股間に押し付けました。
「それだけはやめて!」
先生はそう叫びましたが
Aが聞き入れるはずもありません。
周りのヤンキー達も更にヒュー!とかフー!とか
奇声を発していました。
なぜ人が苦しんでいるのを見て
こんなに面白がるのでしょうか。
なぜ人をいたぶって
そんなにバカ騒ぎできるのでしょうか。

Aと先生がゆっくりと一つになっていきました。
ありえないものが結ばれ二人が繋がっていきました。
すぐさまAが腰を振りだすと
陶酔するような顔で先生を見下ろしていました。
気持ちよさそうな、満足そうな顔でした。

それでも先生は気持ちを鼓舞したのか
Aの行為をはねつけようと頑張っていました。
慎ましく唇を噛みしめながら
ジーっと凛々しさをキープしていました。
とても強い表情でした。
「私は最後までこんな行為を許さない」
「私はあくまでも腕力に屈しているだけであり被害者なの…」
そう主張しているようでもありました。

私の前で犯されたことも相当大きかったと思います。
私を励まし勇気づけ、人生とは何かを説いた分だけ
あんな奴らに屈していく自分を
私にだけは見られたくなかったと思います。
きっと指導者として大恥に近かったと察します…。

それでもAが加速していくと先生の背中が浮き上がって
足の爪先までもが細かく震えだしました。
必死に快感を認めまいとする先生の口から
次々と粘っこい声が溢れだしていきました。
もう私は凍りつきました。
凍りついたというより放心でした。
どうヒイキ目に見ても先生の声は快感に浸り
喘いでいるとしか思えませんでした。
もう教師などと呼べない感じで、
いつもの先生とは全く違っていました。
私は、どうして! どうして!
何度も顔を振り、理不尽な思いを振り払いました。

その後、先生は堰を切ったように表情を崩しました。
力を失い、とろけそうな顔で声を上げていきました。
たまらない感じでした。
もう先生に知性や凛々しさはなく
私はやりきれなくなって肩の力を抜きました。


動画紹介★体験談に近い動画もきっとあるはず!



  
[ 2014/01/25 ]   投稿作品 CM(-)