禁断の体験 エッチな告白集

母親・叔母・姉妹との体験・人妻・不倫・初体験・風俗・寝取られ・など、赤裸々な体験告白を毎日更新しています。
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H

僕は中学2年生のときに小学6年生の妹とセックスをした。
きっかけは夜中に寝ている妹の部屋に行ってそこそこに膨らんで成長している乳首も未熟なおっぱいを揉んでは吸ったりしていた。

次第に妹もそれに気付いて寝たフリで吸っている胸を押し付けて来るようになった。
何度かそれを繰り返したある日から起きている妹が自ら胸元を捲り上げて触らせたりしてくれた。
日常的にそんなことをするようになってからの妹の僕に対する反応は従順になり、セックスに至るのに時間は掛からなかった。

セックスを経験してからの妹は僕にすれば理想の彼女として位置付いた。
人目を避けてのキスはもちろん、ボディタッチ、入浴、ちょっとしたデートもするまでになった。
僕の理想の妹(彼女)はロングヘアで時にはポニテもしたりする子にするのにボブ系だった髪を伸ばさせ、中学、夏休み、冬休みは明るい茶髪に。

この頃になると形成されてきた乳首をイヤリングで挟んだりして遊んだりした結果、本当にピアスを開けてバーベルタイプを入れた。
年齢的にも学校でも乳首にピアスをしているのは妹だけだった。

乳首ピアスをして兄とセックスする茶髪の変態JCになった妹も後にヘソとクリトリスにピアスをさせてデジカメで画像、動画をたっ
ぷり撮ってやった。
現在高校3年で妊娠(悪阻が来て1ヶ月)した妹と仲よくしている。

この告白はYさんの投稿です


[ 2013/10/28 ]   投稿作品 CM(-)

知らなかった夫

私35才会社員。妻28才専業主婦です。結婚して3年目になります。
これからお話しするのは妻の淫乱ともいえる異常な性欲と異常な性経験です。

この事を知ったのはつい最近の事で、妻が実家の自分の部屋に隠し持っていた5冊の
ノートと数枚のDVDディスクを偶然に見つけた事でわかりました。

このノートには、処女を喪失したと思われる18才の短大時代から現在に至るまでの性経験が詳細に記録されていました。
ノートは1回のセックス毎に1ページを使用し、日付、相手の名前(私の知っている名前もあったので本名と思われます)、場所、詳細な行為の記述、等が書かれてありました。

5冊目の8割位まで書き進められたページ数は1~4冊目と合わせ実に950ページにわたっていました。
しかもこのノートには私とのセックスはほとんど書かれていないので、
私とのセックスを含めるとゆうに1100回を超える異常な回数になります。

短大時代は月2回程度だったものが、短大を卒業して、私と結婚するまでの5年間は
750回ものセックスが記録されていました。
つまりこの5年間は約月12回もの行為に及んでいた事になります。
しかも、腹立たしい事に、私と結婚した後の3年間も計150回、月4~5回の不倫を行っているのです。

この膨大なおぞましい記録を見つけた時、不覚にも勃起してし、ブリーフの中に射精してしまいました。


この告白は知らなかった夫さんの投稿です
[ 2013/10/11 ]   投稿作品 CM(-)

得意先の女

もう25年前の事ですが、取引先の若い女性と不倫関係になった。
東北の支店にいる頃、取引先の男一人、女二人を乗せて紅葉の時期の土曜日に高原のペンションに泊まりに行った。

私は既婚の41歳で、女の内一人25歳の未婚者は経理部で顔は知っていたが話したことのない、身長163cm、血液型は私と同じBでルックスも魅力的な女だった。
月曜日に取引先の営業課を訪ねて「楽しかったね」など雑談をして帰る時、経理課の彼女がビルの外まで追ってきて、楽しかったお礼に内緒で二人でカラオケに行きたいと誘ってきた。

軽く食事をしてから、当時のカラオケスナックでデュエット曲などを歌う内に、すっかり仲良くなり「会社以外の人でこんなに楽しいなんて・・」と意気投合して何度もスナック通いしたある時、珍しくチークダンスまでして帰る途中でビルの陰に連れ込んで、いきなり抱きしめてキスをしたら、彼女もそれに応えてタップリのDキスになった。

その後も内緒でドライブをして山の中では車の中でキスと乳房へのキスもするまでになった。三月程たった頃に、その会社の河原バーベキュー大会があり、私は招待された。
しかし、前日までの大雨で河原が使えないから中止すると伝えられたが、彼女とは予定通りに待ち合わせて二人でドライブする事に切り替えた。いま思えばこれが長い不倫関係の始まりとなった。

 今まで車の中ではキスをしながら下半身に手を当てると、ダメ・困りますと断られていたがHへの興味と欲望があると考えていたので、郊外でランチをした後に「帰るにはまだ早いからユックリして行こうよ」と言いながらモーテルに行く事を計画した。

彼女と黙って手をつないで部屋に入った。いきなり二人で裸になるのは不安が大きいので一人でシャワーを浴びてもらい、ベッドではキスをタップリしつつ、片足を彼女の股の中に入れてみたらアソコが濡れているのが分った。

乳房を揉みながら片手でクリを触ったら「アーッ・ダメー」と大きな声を上げ、更に舐めまわしたら声を上げながらイッタ。その後ゴムを着けて入れようとしたら「一度しか経験がないから優しくして」というので、丁寧にユックリと挿入して「入ったよ」と言うと「うれしい・きもちいい」と言葉が返ってきた。

この日は私は射精まで行かずに終わりにした優しい配慮が、これからの長い関係に結びつくとは思ってもいなかった。
 
得意先の女性とSEXをするまでの仲になり、私の通勤用の車で彼女の退社時刻に待ち合わせて、郊外の森の中や橋の下の河原でカーSEXし、月に一度は休日にラブホへ、年に一度は泊りがけで観光旅行するまでに発展した。私は出張と言って、彼女は女友達と旅行すると家族に言ったが、バレル事は無かった。

彼女はキスが好きで、と言うよりもキスをすれば自然と濡れてくるまでに性欲が盛んな女になったが自分からヤリタイとは言わないタイプ。
いつの間にか、食事代は彼女が、ホテル代は私が負担する習慣になった。それ以上の負担になる事は無かったのも長続きした理由でもある。

 三年続いた頃に「実は見合いで婚約した」と告白され、その日を最後に別れる事にした。その日「もし彼と結ばれる時には、優しくしてねと言いなさい」とアドバイスをしたら、「もう二回エッチしました」という。彼女はそのたびに声を上げてイクので彼は「相性がいいね」と自分のテクが良いからと思い込んでるみたいと言った。

 会社を結婚退職し、新居の電話を教えてくれたがソットして、一年を過ぎて電話をしてみたら、もう生後三か月子供がいるけど暇なのでお茶のみに来てと言われて昼間に立ち寄ってみた。子供が寝ていたのでお茶を飲んで退室しようとして玄関でキスをしたら、彼女から抱きついてきて結局赤ん坊の横で亭主のいない昼間にセックスをしてしまった。

その後子供が五か月を過ぎた頃、実家に同居して彼女は新たに生保レディに勤め始めた。携帯電話のない頃だったが、平日五時半なら必ず在宅してるから連絡できるし、昼間は車で一人で営業に回るからコッソリ会う余裕があると分り、月二回程度はラブホでの密会を繰り返した。

 お互いの家庭や夫婦の話はした事がなくて、もっぱらセックスに没頭した。合えば入浴を含めて二時間はイレっぱなし、ヤリっぱなしで二人の性的相性は最高で、心のつながりもお互いに尊敬していた。

 妊娠期間を除くが、かれこれ七年間の付き合いの後、私は東京に転勤になったが縁は続いた。
私が東京転勤になったので、二人の密会のチャンスは終わりと覚悟していたが、東北で冬はスキーをし毎年会社や学生時代の仲間を呼んではスキーツアーをしていた事を継続する事になり、私だけが一日前に出発して彼女に会う、そしてゴルフでも温泉付きで東北でする企画など彼女に会う機会は二か月に一回実現できている。

彼女の体は「上付き」でオマンコが股の中よりも前に有るので立ったままでも挿入が出来る、つまりチークダンスをしながらでもH出来る珍しい体をしている。だから両足を持ち上げる屈曲位でなくて正常位でキスをしながらでもH出来る上物です。正常位で入れたまま腰をグラインドすればクリへの刺激で一気に上り詰めます。勿論、対面座位もバック可能だし。

もう今年で25年目の66歳と50歳のW不倫関係になるが、二号さん・愛人・セフレ?・・何と呼ぶのかは関係なく、下半身と心も通じ合う大切な異性であり、私は勃起するし、彼女は更年期でも欲望があって「若くてきれい」と言われるのが嬉しいと言ってます。

 もう20年前からは携帯電話で夜11時にメールで連絡し合う事が続いています。
お互いの欲望のため、若さと健康?のためにも、誰にも言えない秘密の楽しみが続いています。  「完」

この告白はメモリーさんからの投稿です


[ 2013/09/24 ]   投稿作品 CM(-)

足立先生

私の母は小学校の教員をしており、母子家庭でとても厳しく育てられました。
特に小学校にあがってからは流行りものやテレビ禁止等、母がいない時は家事をこなし、休みの日や母が空いてる時間に勉強を見てもらい、母のクラスの児童と比べられ、叩かれながら教わりました。

私は運動が苦手だったので、学校の休みの日に鉄棒の特訓なんかもやらされました。
近所の公園に行くんですが、運動をするので体操服に着替えるように言われます。
近所の人や同級生に特訓や体操服姿を見られるのが嫌でした。

家の中に先生がいるかんじで、常に監視され、言われた事が出来ない時や反抗的な態度を取ると日常的にビンタされ、反省が足りないと徹底的に尻や太腿を定規で叩かれました。

母の顔色を伺いながらの生活でした。
母は私が小学生の内に厳しく躾るもりだった様です。
中学生になり、母に叱られ、叩かれる事が心地よくなっていて、わざと反抗的に振る舞い、怒られる事もありました。

高校受験に向け母との勉強時間は増えました。
母がいない時に自慰を覚えたのもこの時期です。
相手は母ではありますが、私は母と子というより教師と生徒の主従関係に惹かれました。

母に厳しい言葉をかけられた事や定規での痛みを思い出し、時には自分の足を真っ赤になるまで定規で叩き、射精しました。

母への想いは日に日に強くなり、冬休みに入った時に思い切って体操服で母の前に行きました。
母はびっくりしてましたが、私は事前に用意してた言葉を母に告げました。
「お母さん、薄着にして風邪引かない様に体を鍛えたいから、家の中では体操服で過ごしてもいい?」
母は「冬だから風邪引いちゃうよ」

私はひきさがらずに「冬だから鍛えたい」と言いました。
母は「変な子ね〜」と言いながらも黙認してくれました。
私は母の命令で寒い冬に体操服を着せられてると妄想し、自慰をしました。
体操服での生活から何の進展もなく、悶々としていました。

勉強を見てもらってる時に私は母に、
「勉強を教わってる時だけ、お母さんの事、足立先生って呼んでいい? 僕の事も足立って苗字で呼んで」
母は「どーして?お母さんも足立だしなぁ、足立って呼ぶのおかしいわよ」
私は「教わる相手がお母さんだと甘えちゃうから、先生だと思って真剣に勉強に打ち込みたいから」
母は「家にいる時はお母さんでいたいけど、協力するからしっかりやるのよ!」

私は興奮しながら「はい!」と元気よく返事をしました。
それからは母の前では後ろ手に組み、敬語で話す様に自分からしました。
母は最初は動揺してましたが、日々の生活の中で当たり前になってきました。

そして、高校生になり私は母に告白しました。
「足立先生に小学生の時の様に厳しくされたい、叩かれながら生活したいです」

母は「高校生になる息子を叩けないよ。子供の時に厳しくし過ぎて、精神的にバランス崩しちゃったんだね」
私は抑えきれず「足立先生の奴隷になりたいんです。厳しく調教して下さい。」

母は「息子を奴隷になんてできなし、調教なんてお母さんできないよ」
と断られましたが、調教は無理でも、定期的にお願いして、何とか定規で定期的に叩いてもらえる事になりました。
叩かれながらの自慰を足立先生に見てもらい射精する様になりました。

これ以上の進展はありませんが、足立先生から調教を受ける事を今でも夢みてます。

この告白は足立さんからの投稿です


[ 2013/09/16 ]   投稿作品 CM(-)

夏祭りの夜(3)

関東とは言え、田舎の兄ちゃん、トッツァンたちだ。
カトウの様な洗練された美しい女にこんな風に言われた事はないに違いない。
男衆が面喰らっていたその時、ジョージは自分の左手の指の匂いを嗅いでいた。
それを余所にマモルはカトウに言った。
「さっきさぁ、神輿担いでる時に言った事、俺は本気なんだけど、あんたは?」
何を意味しているかを知っているのはマモルとカトウと私だけ、と思っていたらジョージが言った。
「オレ3Pって初めてなんだ」
カトウの眼は潤み始めていた。

カトウはマモルの言葉を無視して沈黙を貫いていた。
今回は(元々仕込みも何もなくこうなったんだから)私も何も言わなかった。
カトウの牙は私に向いた。
「ねぇ、何で?何で何も言わないの?あたしがコイツらとヤっちゃても良い訳?」
「今回は俺は仕込んでないのに、お前がそう言ったんだろ?ヤリたいんじゃないのホントは?
イイよ、俺に遠慮しなくて。コレが初めてじゃないんだからさ。」
私は高鳴る鼓動を抑えるように冷静にそう言った。

「ふーん、そっか。分かった」そう言ってカトウはベンチから立ち上がり
マモルに向かって「行こう」と言って歩きはじめた。
私は正直嬉しかったがチョット不安にもなった。
後に続こうとした私にカトウは言った「ついて来ないで、
仕込んでなくて仕組んでないんだから、今までとは違うよ、見せないからRyohクンには。
ジョージさんは?イイの?あたしとヤラなくて。。。」
ジョージは私を見上げ「ぃやっ!俺…ちょっと行って来ちゃって良いすかね?」と頼りなく微笑んで
カトウとマモルの後に続いた。

他の男衆もオコボレ頂戴的に続こうとしたヤツもいたが
マモルとジョージに「おめぇらはダメだってさー」と押さえられた。
残った連中に「初めてじゃない?ってどういう事っすか?」など
頭の悪い質問をされ始めたので、私はその場を離れ様と立ち上がった。
が、一体どこへ行けば良いんだ?カトウとはどうすれば良いんだ?

気が気ではなかった。どこをどう歩いたのかも分からず
大嶋チャンの店にいた。
店は混雑していたが茶髪女が私に気付き声をかけてきた。
事の顛末を話すと、「あらー、持ってかれちゃったんだ、しょうがないねぇ。
でも、そんなんでダメんなるんだったらその程度の間柄ってことなんじゃないの?
まー、呑もうよ、考えたってしょうがないじゃん」と言って慰めてくれた。

何時から呑み始め、何時になったのかも分からなかった。
ドキドキしながら何度かカトウの携帯に電話をかけた。
メールもしたが返事はない。
やはりアノ2人とヤッているのだ、楽しんでいるんだ、
そう思うと胸が張り裂けそうになった。

今までこんなことは一度もなかった。
「あたしはRyohクン以外の誰ともヤリたくなんかないの。
でもRyohクンがそれを望むから、見たいって言うから、見ててくれるからそうするのよ」
カトウはいつもそう言ってくれていた。

そのカトウが私の手の中から離れて行く様で居た堪れなかった。

時間が長く感じ、幾ら呑んでも酔わない夜だった。
茶髪女が私を誘う。
「ねぇ、眠くなって来ない?上で寝ようよ」
私はそれどころではない、カトウが…私の愛おしいカトウが
2人の男に輪姦されている、いや、本人も3Pを楽しんでいるのだ。
この狂おしい嫉妬とどうしようもない惨めなキモチ。
私の知らないところでカトウが咥え、舐められ、懇願し、快楽を貪っているのだ。
お前みたいな訳の分からん女と寝てる場合じゃないんだ!
そう思いながら携帯を握りしめていた。

どのくらい経ったんだろう?
外は静まり返り、うっすらと日の出前の明るさになっていている。

私はその時になってふと気付いた。
ココに着いた時に借りたラブホ。。。
まさか?カトウと男衆はその部屋で。。。?

そう思うと居てもたってもいられなくなり
その場所へ向かった、息が切れ、呑んだ酒が逆流するほどの勢いで
走り続け、その部屋に入ろうとした。
静かだ、恐る恐る鍵を開け、ドアを開ける。

がそこには誰もいない。勿論カトウも。

私はベッドに倒れ込み、睡魔に襲われた。
もう一度、出てくれ、と携帯を鳴らす。
数回目のコールの後、耳心地良い、愛おしいカトウの気だるい声が
「はぃ、もしもし・・・」と小声で聞こえる。
私は今、カトウがどこで何をしているのか?を思い出し、直ぐに後悔した。
低く重たく気だるい溜息が聞こえる
「ぅっ、あっ、ぁっあ~ん…」暫くの沈黙の後
私が、「もしもし・・・」と言うと、携帯が落ちた様な音がして
受話器の向こう…遠くから私の嫉妬を燃え滾らせる官能の声が…
「ぁあっ!もぉダメぇ~許して」ベッドの軋む音、マモルかジョージか分からないが
「ホラ、まだだよ、もっと良くしてやるよ」
「ぃやだぁ~」カトウの声はもはや憔悴しきっていたが
次の瞬間「ぁあっ!おっきいよぉ~キモチイィーっ」と言ったきり
籠ったため息しか聞こえなくなった。
咥えているのだ、咥えながらファックしているのだ。
電話口でその声と音を聞き、私は涙を流し始めていた。

気付いた時、私はそのままの状態で、眠ったのか、気を失ったのかも分からなかった。

まだ部屋には私一人。

水を飲もうと起き上がり、備え付けの冷蔵庫を開けるが空だ。
自販機が無いかと廊下に出た時、見なれた後ろ姿に鼓動が高まる。
カトウと昨夜楽しんだ2人の男衆がフラフラとエレベーターに向かっていた。
とっさに私は身を隠したが、何故隠れたのかも分からない。
自分の携帯を手に、廊下でカトウにかけ続ける。
微かに着信音が聞こえる。。。私のいた部屋の向かいの部屋だ。
私の愛する女はそんな近くにいたのだ。
そんな近くで初対面の2人の男に弄ばれる事を楽しんでいたのだ。

田舎のオンボロラブホで良かった。
オートロックでも何でもない。
ドアノブをそっとまわしドアを開ける。
またもや鼓動が高くなり口が乾き、視界はせまくなり、体が震える。
もう1つのアドの先、そこがベッドだ。
少し開いていた。
その先には美しく愛おしい私の女・カトウが横たわっているのだろう。

窓もない薄暗い部屋にそっと忍びこむ。
部屋はタバコと汗と見知らぬ男衆の精液の匂いが充満しているが
その中にまぎれもなく愛おしいカトウの淫汁の匂いも混じっていた。

丸められたティッシュがあちこちに落ちている。
射精されたコンドームが1つだけ、床に捨てられている。

カトウは入口に背を向けて横になっていた。

私は静かにベッドの足もとへ近づく。
私の愛する女のソコからは誰のモノとも知れぬ
白濁した粘液が垂れ出していた。
鼓動が高まり後悔と懺悔、そして得体の知れぬ興奮が私を襲う。
愛する女の首筋や乳房、太股には幾つものキスマークが残されていた。
美しい顔を覗きこみ、驚愕した。
そこには男衆の精液がこれでもかと言うほど、放出されていたのだ。

私は彼女を起す事も出来ず、そこに立ちつくしていた。

カトウは徐に体を起し、既にいなくなった男衆に向かって
「凄すぎだよ~」と力なくつぶやいて
そこに私の存在を感じた。
「ぃやっ!見ないで、見ないで!お願い、許してRyohクン…」と。
私はティッシュの箱を彼女に渡し、その場を立ち去ろうとした。
「行かないで、どうして置いて行っちゃうの?ココにいてよ」とか細い声がした。

彼女は美しい顔にぶっかけられた精子を拭い、猥らな穴から垂れ流れたソレも拭き取った。
そして瞳を潤ませながら私を見つめ、「こんなはずじゃなかったの…」と呟いた。

私は彼らが淫靡で猥らに快楽を貪ったベッドに腰掛け
「何度も電話したよ、メールも…」とため息をついて、
彼女を抱きよせた。
その体は汗ばみ、卑猥な匂いまで放っていた。
「何で?何でこんな風に…」と言う私のコトバを遮り
「全部、ホントの事言うよ、全部ホントだから…」

そう言ってブランケットで他の男に弄ばれた体を覆い話し始めた。

「あの後、あいつらに言ったの、全部パフォーマンスだよ、ごめんね。そんな気はないのよって。
彼(私)にヤキモチ焼かせたいだけだからって。
それで3人で呑んで朝まで連絡取らずに心配させようって。
でも、大嶋さんのお店には皆来るし、今日はお祭りだからどこに行っても知ってる人に会って
Ryohクンに伝わっちゃうから…それでココにきたの。
最初はお酒呑んで、色々な話をしてたんだけど、もぉ名前分かんないけど
入れ墨の人があたしを後ろから抱き締めるみたいにオッパイ触って来たのよ。
だからそれくらいはって思って放っておいたら…」
「したくなったの?」
「したくなったの?」
「ぅ、分かんない。。。で、ちょっとおふざけでキスしたり、おチンチン触ってるうちに…」
カトウの言葉は続かなくなった。
「やっちゃったの?」
「あんまり、良く覚えてないよ…」
すると部屋の電話が鳴った。
「フロントです、電話つなぎますよ」
私が出ると「あっ!スンマセン。あのーカトウさんの携帯、ちょと見てみてください。きっと楽しい」
私は腹が立ち電話を切った。
無言でカトウの携帯を探すとまた電話が。
「フロントです、電話つなぎますよ」
「ま、怒らないで下さいよ、音声録音アプリみたいなのあるっしょ?聞いてみて」
私は再度、電話を切った。
言われた通りのアプリを起動し、再生すると…
カトウの悶える声や様々な卑猥な音が録音されていた。
私の愛する女が懇願する声…
「おマンコ舐めてぇ~」「もっと、もっと突いて」「しゃぶらせてぇ~」
男たちの声…
「ホラ、しゃぶれよ」「もっとケツ上げろ」「すっげー良くしまってるぜ」
ん?男の声は2人ではない?
3人?いや4人の声が…
「ホラ、デカイチンコ、キモチいいだろ?」「ヤリマンなんだよな、ヤリマン」
「彼がコレ聞いたらぶっ飛んじゃうぜ」
カトウの昇り詰める声…
「あぁ~おマンコとろけちゃうぅ」「ダメっ!イクぅ~、ぁあ~キモチいぃぃーっ!」
カトウは私に再生を止める様懇願したが私は止めなかった。
「ホラ、こっちのチンコも咥えろよ」「マンコにも突っ込んでやるからな」「股開け、ホラ」
私は苦悶と興奮で居た堪れなくなり、携帯を床に投げつけた。
「何人いたんだよ?」
「え?2人…じゃないの?あ、ごめんなさい」
「何人?」
「もう許して、ね、お願い」そう言って立ち上がろうとしたカトウを押し倒し
キスをしようとすると「ぃや、止めてよ」
「あいつらにはヤラせたのになんでだよ」そう言いながら
ズボンを下ろし、勃起した粗末棒を他人棒が何本も楽しんだ後の穴に挿入した。
〝ゆるい〟〝ガバガバにされた〟
カトウは私を押しのけ、ベッドから出て行こうとした。

「シャワーしないでヤったんだろ?」
「そうよ!Ruohクンがそうさせたんじゃないの?」
私は気が狂いそうになった。
無言でカトウをベッドに引き戻し、
乱暴に扱った。
フェラチオを強要し、それから緩くなった穴に、
ガバガバにされてしまったおマンコに乱暴に突っ込んだ。

カトウは無表情だった。
一言「苦しい?今、Ryohクンが言って欲しい事、分かるよ…
全然キモチ良くない。あいつらの方がずっと良かった。とっとと出しなよ」

私は惨めで無意味な下僕になり下がり無言のまま射精した。

そうして漸くいつものカトウに戻り始めた。
「一緒にシャワーして、ちゃんと愛して」
私とカトウはお互いを労わり合う様に、慈しみ合う様に
熱い湯で全てを洗い流し、初めて出逢ったころの様に
何度も何度も、お互いが眠りに落ちるまで愛し合った。

カトウと4人の男たちの汗と精液、唾液、淫汁が染み込んだベッドで。。。
この告白はMasterRyoh♂さんからの投稿です。


夏祭りの夜1  2  3
[ 2013/09/15 ]   投稿作品 CM(-)

夏祭りの夜(2)

2スティント目が始まるとやはり直ぐに
入れ墨男がカトウの腰を掴み、ふんどし越しにイキリ立っているであろう淫棒を
カトウの尻に擦りつけ始めた。

が今度は流石にカトウも異様な何かを感じたのか
何度か左手で腰を掴まれた手を払いのけようとしていた。
しかし入れ墨男は更に以外且つ大胆な行為を始めたのだ。

熱気と暑さで汗ばむカトウのウナジに唇を近付け
舌を出して舐めはじめた。

カトウは振り向こうとするが神輿の横棒と花棒が邪魔になり振り向く事は出来ない。
それを知って入れ墨男はニヤけ面で更に厭らしく舐め続ける。
腰を掴んでいた手はヤツが巻いたサラシの上からカトウの左の乳房を揉み始めている。
カトウの右肩は神輿の花棒の下にあり、右手は自由にはならない。
時折左手で入れ墨男の手を払うが直ぐにまた、腰や尻、胸を触られ悪戯して来る。
その光景をどれくらいの間見続けたかは定かではないが
気付くとカトウも抵抗を止め、されるがまま神輿に流されていた。

神輿は時々、止まり、上下左右に大きく揺られる。
その時が男衆にとって最高の時間帯だ。
カトウの胸は揉まれ続け、汗ばんだウナジは舐められ続け、
太く大きく勃起した他人の淫棒が
ふんどし越しにカトウの尻や後ろの割れ目を刺激し続けていた。

私は足早に神輿の前方行き、後ろ向きに歩きはじめていた。
それはカトウを恥辱している男を威嚇する為ではなく
自分の興奮と嫉妬を高めるために、カトウの表情を確かめるためにだ。

まだ神輿は止まったまま同じ場所をゆっくりと回り始めていた。
カトウは時折、眉間に皺をよせ、時折、目を閉じた。
私と何度か目があったが、その表情は変わらず、
カトウの意識が別のところにあるのだと感じた。
視線をやや下方に向けた時、その意味を理解した。
最初に後ろにいた男の手が
カトウの白い短パンの中に忍び込んでモゾモゾと動いていたのだ。

コレが目的だったのか?
〝凄く暑いから、全部取っちゃっいなよ。〟そう言う事か。
私には想像することとその状況を見続けることしかできない。
きっと汗と淫汁でカトウの鮑ははしたない匂いを放ち、
その穴はアノ男にいぢられ、掻き回されているのだろう。
カトウの眉間の皺と目を閉じてしまうのはその為に違いない。
愛する女のウナジはカトウの汗と
やはり見知らぬ男の唾液でヌルヌルになっているのだろう。

あぁ今夜はこのままのカトウを愛したい…そんな事を思っていたその瞬間、
カトウの淫鮑をいぢっていた男は体の向きを変え、カトウの顔に自分の顔を近付けた。
何をした?何があった?見えない、見えなかった。
が接吻をしたに違いない。カトウはどう対応したんだ?
唇だけなのか?舌を絡めたのか?クソっ!見えない、見えない、見たい!
その願いが届いたのか、神輿はカトウとヤツの表情をとらえられる位置に動いた。
期待は外れたのか?見逃したのか?
ヤツはニヤけながらカトウの耳元で囁きながら相変わらず手淫を続けている。
入れ墨男も尻を撫でながらウナジを舐めている。
ニヤけ野郎はカトウの耳たぶを吸い始めた。
カトウの表情は眉間に皺を寄せ、目を閉じ、その状況と行為を完全に受け入れていた。

私は神輿が再び前進し始めるまで頭が真っ白になり立ちつくしていた。

神輿はまた動き始め、カトウに淫戯を与え続けている男衆2人は
その快興の波を更に広げ始めた。
つまり、カトウを中心として他の男衆たちと場所を変わり、
その甘美な白く、汗ばんだ私の愛する女の体を代わる代わる弄び始めたのだ。
酔って酒臭い息を浴びせられ、ウナジも耳たぶも首筋も
見知らぬ男衆の唾液に塗れ、乳房を揉みまわされ、幾人かの男には手淫まで許す
私の愛おしい女・カトウ。

2度目の休憩に入る頃には神輿を担いでいなかった者まで
数分間だけ、その余興に加わる為に神輿を担ぎ、
また別の者と入れ代わる、そんな事が繰り返された。

夕方になり、多少陽は傾いてもまだまだ蒸し暑い。
そんな中、2度目の休憩となり、皆、汗まみれで路肩に座って酒を煽っている。

流石に今回、カトウは素早く私を見つけ、ヨタヨタと歩いてきた。
「あぁ~もぉーダメぇ~」と言って何故か笑い出し
「クタクタだよぉ~」と言って私に凭れかかってきた。
私は先程までの光景が頭から離れず無言でカトウを受け止めた。
カトウの眼は潤み、それは拒絶しきれなかった背徳の念と
快楽の深さを物語っていた。
「触られてたでしょ?」
私はその一言だけ発するのが精いっぱいだった。
カトウは「タバコ吸いたい」と言い、私はアメスピを彼女の美しい口元に咥えさせ火を付けた。
カトウは性悪女の様に口元を歪めてあざけ笑う様な表情になり
煙を吐き出しながら言った。
「だってRyohクン、また仕組んだんでしょ?」
そうか!それでカトウはなすがままだったのかと気付いた。
「ぃや、マジで、今回は何も仕組んでないよ…ホントに」と興奮と嫉妬で乾いた私の口からは
それ以上何も言う事が出来なかった。

カトウは何が何だか分からないと言う様な表情をし
懺悔と辱めを受け入れ、楽しんだ自分のはしたなさを認めざるを得ないと感じたのであろう。
「ぃやだっ!嘘っ!えぇーっ!もぉヤダぁ~!あたし…どうしよう?」と嘆いた。
そして直ぐに言い訳を始めたのだ。
「最初は、何か当るなぁ位にしか思ってなくて…でも、お祭りのって
…こういうモンなのかなって思ってるうちに…段々凄くなって来ちゃったから
もしかしたらまたRyohクンが仕組んでるのかなって思って…えーっ!あーぁ」と言って
「ごめんなさい…」と謝罪した。

私は自分の心の奥底で何かがメラメラと燃えるようなキモチになり
「キスしたのか?」と問い詰めた。
「だって…Ryohクンが」
「答えなさい」自分でも恐ろしいほど冷静に再度問い詰めると
カトウは私に挑みかかるように
「舌絡めたよ、唾液も押し込まれた。。。
胸はコレ(サラシ)巻いてるからあんまり感じなかったけど
アソコ、触られた、いっぱい。。。指入れてきたヤツもいる、誰だかわかんないけど。。
耳たぶとか、首筋とか舐められた。」
私が口を開こうとした時「イってないよ、まだ」と言って
カトウは咥えタバコで再び性悪女の様な表情をした。
「一人の人は祭りの後でもっとイイ事してやるよってあたしに言ったのよ、どうする?」
そう言って私を見下した様に口元を歪めた。

「何て答えた?」
「1人だけ?1人じゃ足りないかも…って言った」
「どうするの?ってか、どうしたいの?」
「あたしに何て言わせたいの?」
「だからさ、今回は仕組んでもいないし、何にもしてないんだよ。
単にお神輿担ぐカトウを見たかっただけだから…
だからカトウがどうしたいのか、言ってごらんよ」努めて冷静に私は言った。
カトウが答えようとしたその時、
「彼女、タフだねぇー」と入れ墨男が缶チューハイを持ってやってきた。
「イイ女だしタフだよねぇ、初めてとは思えねぇわ」と言ったヤツに
「何が?知らない男におマンコ触られるのが?初めてじゃないよ。
あたしとRyohクンはソウルメイトだから。あっ、分かんないかソウルメイトの意味。
別にイーヤ、でもチョットおマンコ触った位でイイ気になんないで」と
カトウは挑みかかった。
入れ墨男は面食らった様子で「おっかねぇなぁ、まぁ呑めよ」と2人分の酒を置いて退散した。

私は冷静さを取り戻し「アイツのデカかっただろ?濡れたんじゃないのか?」と聞くと
「うん、カッチカチだった、指も上手で歩けなくなるかと思った」
「俺が仕組んでたら…ま、実際今回は仕組んでないんだけど、
結構、アイツ、いいなぁとか思ってるでしょ?」と聞くと
カトウは「フン」と鼻でせせら笑った。
が地べたに座ろうとしたその時、白い短パンにはべっとりと淫汁のシミが付いていた。
「すっごくキモチ良かったんだな、シミ着いてるぜ」
そう言われたカトウは恥ずかしそうに「ごめんなさい、ホントにごめんなさい」と俯いた。

3スティント目はカトウは参加せず、私の隣を歩いていた。
指を絡めて手をつなぎ、時々唇を重ね、時には舌を絡めた。
お神酒所に戻り、1本締めをする頃には、公園から盆踊りの音楽聞こえてきた。
担ぎ手たちは皆、男女ともに猥らでふしだらに酔っぱらっていた。

夜になっても蒸し暑さは変わらず、肌は汗ばみ、昼間の出来事を思うと
余計、汗ばんだカトウの肌が妖艶に見えた。

ニヤけ野郎はマモル、入れ墨男はジョージと呼ばれていたことに今更気付いた。
この2人は、まだ触り足りないのか、ヤレると踏んでいたのか
兎に角、我々と一緒に呑みたがった。

カトウは外でお祭りの雰囲気を味わおうよと言っていたが
私は如何せん、暑くて…クーラーの有るところで呑みたいと思っていた。

暫くすると大嶋チャンがケイコと先導者を連れてやってきた。
(この時私とカトウは盆踊り会場の公園ベンチに座り、地べたにマモルとジョージ
他にもカトウの甘美な体を悪戯した連中が2、3人座って呑んでいた。)

先導者は私を見るなり目で合図を送ってきた。
大嶋チャンがカトウを気遣い、お礼を言い、酒やつまみを運ばせると我々に向かって話している間も
先導者はケイコの尻を撫でているようだった。
カトウもそれに気付き、私に耳打ちしてきた。
「この大嶋ってひと鈍いの?それともRyohクンと同じ趣味?」
その一言がカッチーンと来て私はドSに変貌した。
「アノ、ケイコって女がお前と同じくらいにド淫乱だってことだよ」と強い口調で答えた。
カトウはそれきり口をつぐんでしまい、大嶋チャン一行が去ってからは私の独壇場だった。

私は自分とカトウがベンチに座っているのを良い事に
「ホラ、マモルとジョージが俺の女のマンコいぢったから、
見てみろよ、こんなにマン汁のシミがこびりついてんだぜ」と言って
カトウの片足を引き寄せ、股を開かせた。
「ちょ、ちょっと何やってんの?!」と言うカトウの反撃は
地べた座りしていた男衆の「おぉーすげぇー」「きったねぇー」と言う好奇の声にかき消されてしまった。

カトウは本気で怒ったかのように私を睨んだ。
その時、カトウの体を触る目的だけで神輿を担いだ若い兄ちゃんが言った。
「目つきとかSっぽいけどMなんでしょ?じゃなきゃ、
黙って…しかも彼氏いるのに、俺らに触らせないっすよね」
そのコトバはカトウを刺激した。
「フン、あんたも触ったの?上手な人しか覚えてないや」と鼻で笑ったのだ。
そしてカトウは私にタバコが欲しいと言い私は与えてやった。
すると地べたに座り、酒に酔っている男衆に向かって煙を吐き出し、
「マモルさんはおチンチン凄いね、デカそう。ジョージさんは指、すごく上手だった。
あー、でも分かんないなぁ、2人は良かったけど、後はね…」と言ってまたタバコをふかす。


夏祭りの夜1  2  3
[ 2013/09/15 ]   投稿作品 CM(-)

夏祭りの夜(1)

始まりは東京から2時間程度の場所に済む
大嶋チャンと言う古い友人からの1本の電話。

地元の夏祭りがあり、神輿を担げる女を紹介して欲しいとのこと。
早速、カトウに興味があるか尋ねると
「一度ヤッテ見たいと思っていたとのこと」だったので
即、OK♪

彼はトラックの運転手をする傍ら
地元で小さな居酒屋を経営していた。

1Fは5~6人掛けのカウンターと4人掛けのテーブルが一つ。
2Fは本人も時々寝泊りする10畳程度の和室で
身内が来た時には宴会場と化す…そんな店だ。

祭り当日早朝、私はカトウを連れ、新宿から何度か電車を乗り継ぎ現地へ。

地元に着いたのは、10時くらいだった。
駅からタクシーで住所と店の名を告げ、10分ほどで到着。

店が閉まっていたので、大嶋チャンに電話をすると
勝手に入って2Fに上がって来いとのこと。
10畳の和室には所狭しと8~10人位の男女がいて
其々にかなり盛り上がって酒を呑んでいた。

大嶋チャンが私を紹介し、私がカトウを紹介すると
何人かの酔った男衆の「おぉ~イイ女だぁ」と言う事が聞こえる。
酔ったネエチャン達も、「ココ座んなよ」と気さくな連中ばかり。

勿論、話の中身はエロトークが中心。
誰と誰が付き合っていたとか、不倫してるとか
締りがいいとか、真珠を入れてるとか…(^^;
私とカトウも少々気おくれしれながらもそれなりに楽しんだ。

12時をまわる頃、大嶋チャンに泊まるところは有るかと聞くと
歩いて15分位のところにラブホがあると言う。
他には宿泊施設らしいものはないと言うので
一先ず、場所の確認がてらそのラブホへ。
大した荷物はないが一応、翌日の昼まで泊まれる事を確認し
先に金を払い、再度、大嶋チャンの店へ戻る。

我々が戻ると大半の男女は神輿を担ぐ祭りの格好に着替えていた。
まだ着替えている最中の人もいたが、皆、人目も気にせず
フルチン、或いはパンティー1枚、全裸の女もいた。

スキっ腹に呑んで少々酔っていたせいもあってか
カトウは「あたしもココで着替えちゃおっかな」と私に言う。
先程、カトウを隣に座らせてくれた茶髪女が「アンタ細いねぇ、大丈夫?
結構キツイよぉ、まぁイイやこれ着なよ」と衣装一式を手渡す。

男衆は皆、ふんどしとハンテン。サラシとふんどしって人もいた。
入れ墨を彫っている男女もいる。
女たちもノーブラでサラシを巻き、ハンテンをはおり
股ひきは皆履いていない。

カトウも髪をキツク束ね、皆と同様の衣装を着る為
ピンクとグリーンと白のストライプの品の良いワンピを徐に脱ぎ、
ベージュのブラとお揃いのパンティー姿を惜しげもなく、
躊躇いもせず、曝け出す。

男衆の何人かは私の愛する女の裸体を舐めるように見つめていいる。
その中の1人がニヤニヤしながら言う「凄く暑いから、全部取っちゃっいなよ。」
流石に一瞬私を見て戸惑うカトウ。
「初心者は先輩の言う事を聞くもんだよ」と私。
カトウは少し恥じらう表情を見せながら、
ブラを外し、茶髪女にサラシを巻いてもらう。
すると今度は別の入れ墨男が「あぁーっ!ダメダメ、俺がやるよ」と言って
途中まで巻かれた白い布を少々乱暴に全てはぎ取ってしまう。

「えっ?」と驚きの声を上げたカトウの頬は紅潮していた。

男は一瞬、カトウの乳輪と乳首に目をやり
「キツクやんねぇとほどけちまって街中で素っ裸晒すことになっちまうからよ」と
言いながら手際よく、愛おしい女の白い体にサラシを巻いて行く。
「ヨシっ!」と言ってカトウの腹を軽くパン!と叩き、缶ビールを片手に
数人の仲間と下へ降りて行く。
その時、ヤツが仲間に言った一言はカトウにも聞こえていただろう。
「いいパイオツしてたな、乳首立ってたぜ」

パンティーも脱ぎ、白い短パンみたいなヤツを直接履き、
足袋を履き終えるたカトウと下に降りて行くとそぞろに人が集まり、
神酒所に向かい歩きはじめる。
またしても茶髪女がカトウに近づき、
「ココのはエロ祭りだから、かなり触られるよ、
あんた初めてだし、気を付けなよ。
まぁ彼氏一緒だから大丈夫だね。あたしの近くにいなよ」
そう言って私と3人で神酒所まで一緒にあるいてくれた。

現地に着くと大嶋チャンが缶チューハイを配っていた。
「何だよ、Ryohはカツがねぇの?」
「あぁ、俺は体育会系ぢゃないからよ」と笑うと
まじめに心配そうに「彼女、大丈夫?無理しなくてイイよ」とカトウに話しかける。
誰の目にもただ強がって見せている様にしか見えない態度で
「全然、大丈夫」と笑って見せたが既に興奮と不安が混ざりはじめていた。

私はカトウのポーチやら、他のネエチャン達の小物を預かり、
大嶋チャンと一緒に後ろから着いていくことにした。

約3時間程度の道のりだそうだ。
一通り、1時間ほどの儀式も終わり、年配のオヤジが壇上に立つ。
日陰はあまりないから、熱中症対策に水分補給を!でも、水ぢゃなくて酒呑めよっ!と
先導者の声に一同笑いつつも、テンションはかなり上がっているようだ。

神輿が出ると沿道には見物客や担ぎ手の知人等が待っていて声をかけ始めた。
カトウは丁度左手の真ん中あたりにいた。
前後は男衆で一人置いて後ろに茶髪女。

大きく荒々しい掛け声の中にカトウの声は聞こえない。
そして始まって直ぐ、私は思わぬハプニングに
嫉妬と歓びと苦痛を伴う快楽に浸ることになった。

神輿が上下左右に揉まれるようにゆっくりと進む中
カトウの後ろの男(カトウにサラシを巻いた入れ墨男の友人?)が
カトウの腰の辺りを弄っているのがちらりと見えた。
見間違いかと思い、目を凝らすが動いているので良く見えない。
しかし、ヤツは間違いなくカトウの腰を掴んでいる、まるでバックで犯す時の様に。
時折、スピードが緩むとカトウの腰を掴んでいる男は私の愛する女の腰を掴んだまま
(ふんどし越しに見えるビンビンに勃起しているであろう)
淫肉棒をカトウの尻の辺りに擦りつけニヤニヤと笑っている。

伝統ある祭りと言うよりは地方のしょうもないイベントで
見知らぬ酔った男に悪戯をされている愛おしい女。

見ると茶髪女も他の女たちも胸を揉まれたり、尻を撫でられたりしている。
場合によっては下品に唇を吸っている男女も、
女がふんどし越しに淫肉棒を弄っている連中まで。

私はそんな下品で荒々しい神輿の渦中にカトウがいる事を確かめ、興奮した。

神輿が進めにつれ同行者も増え、中々カトウだけを見ている事が難しくなりだした頃、
後ろの男はカトウの腰から手を離していた。
安心したようなガッカリした様なキモチも束の間、直ぐに別の興奮が押し寄せてきた。

左手で神輿を担いだその男の右手がカトウの尻を触っている、
いや撫でまわしていている。
時折尻の割れ目にも手を入れ、白い短パンの上からではあるが間違いなく
カトウの尻を触り、撫でる事を楽しんでいるのだ。
私は暑さのせいなのか、この出来事のせいなのか、
視界が狭くなるのを感じた。なぜならばカトウは拒否していないのだ!
嫌がっていないのだ。まるでそうされている事を
カトウ自身も楽しんでいるかの様な光景に
圧倒された頃、最初の休憩がやってきた。

カトウは直ぐに私を見つけられず、尻を撫でまわしていた男と
墨を入れた(カトウにサラシを巻いた)男の2人と談笑しながら
路肩へ腰をおろし、缶チューハイを受け取り呑み始めた。

私が近づいていくとカトウは漸く私に気付いた。
立ち上がろうとするカトウを支えるように腰や尻に触れながら
2人の男衆は厭らしくニヤニヤしている。

やっと私の元へ戻ってきたカトウに
「大丈夫?」と聞くと、少し息を切らせながら
「うん♪すっごい!暑い~。でも楽しいわ、コレ」と輝く様な美しい笑顔で答え
腰を掴まれた事や尻を撫でられたり、割れ目を触られた事には一言も触れなかった。

「ちょっとお手洗いに行きたいんだけど…」とカトウ。
私は大嶋チャンに手洗いの場所を聞きに前方へ向かった。
元いた場所に戻るとカトウの姿が無く、路肩で例の男衆2人とまたもや楽しげに話していた。
「そこのコンビニか、レンタカー屋が貸してくれるってさ」とカトウに言い
立ち上がり易いように手を差し出す。
その手をカトウが掴もうとした時でさえ今度は男衆2人が腰や尻を触り
カトウが立ち上がるのを手伝う。
そうしながらも2人はカトウの下半身を舐めるように見て何やらヒソヒソと話している。

カトウは持っていた缶チューハイを私に手渡し、「ちょっとイってくるね」と言い残し
レンタカー屋の方へ歩き出す。
私もモヨオシテきそうだったので後ろに続いた。
レンタカー屋のトイレは駐車場の脇にあり、ちょっと分かりづらかった。
そしてそこに近づくと事務所の裏の幅1mもないスペースに人影が…

神輿を担いでいた女が膝まづいて先導者にフェラをしていた。
カトウが気付いたかどうかは分からないが私は先導者と目が合い
彼は私に指で〝シーっと〟合図を送った。
何て奴らだ。

カトウも私も用を済ませ、神輿の方へ戻る時にもまだフェラは続いていた。
カトウは何故か、男衆2人の元へ戻り、2人の間に腰掛け
私は3人の前に立って大嶋チャンが持って来てくれた冷酒を呑みながら
レンタカー屋の方を度々チラチラと見続けていた。

すると程なく女が戻ってきた。
彼女は大嶋チャンを見つけると駈けより唇にキスをした。
マジっ?大嶋チャンの女?何だこりゃ?と思っていると
「Ryohちゃん、ケイコ。イイ女でしょ?去年から一緒に住んでるんだ」と。
暑さとサキエ達が何を話しているか気になっていたのと
さっきのケイコのフェラが気になって無言でいると
「Ryohちゃんの女もイイ女だねぇ」と大嶋チャン。

そうこうする内に休憩も終わり再スタート。
カトウはリタイアするかと思っていたが小走りに神輿へ向かう。
茶髪女も若い男とイチャついていてカトウの事等もう気にしてる余裕はなさそうだ。
カトウは先程と同じ定位置に。
違ったのは前後の男衆が入れ代わっていた。
もう理由は一目瞭然。
私は嫉妬と暑さと酔いと目の前の状況を受け入れクラクラし始めた。


夏祭りの夜1  2  3
[ 2013/09/14 ]   投稿作品 CM(-)

愛淫玩具:カトウ(2)

基本的には僕に対しては圧倒的にMであるカトウが
時折見せるSの顔。
それは僕に対して新たな感情を齎し、
僕以外の男に対するSの顔は日常的で当然と思わせながら
本性のMを垣間見せる時、極上の嫉妬心を与えてくれる。

期せずして、あの夜のカトウは2つの顔を同時に見せることになった。

◇◇◇

意地の悪い傲慢な微笑を口元に浮かべながらタバコの煙をJに吹きかけるカトウ。

Jは敵対心の様なモノを剥き出しにした表情を浮かべながら
僕の存在を気にして何かを堪えている様にも見えた。

僕らの周囲に漂う気高く淫靡で官能的な空気の前に
店に流れるチープな音楽も他の客たちの存在も無に等しかった。

カトウはタバコを無作法にもみ消しながら
一瞬、少し怒った様に口元を僅かに膨らませ僕を見た。
その表情は他の2人は気付かないほど短く、
広げられた美しく厭らしい両脚の間にJが鼻先を近づける頃には
再び、見下すような笑みを浮かべていた。

Jは僕に許可を求めるように聞いた。
「いいですか?」
「何が?あぁ、いいよ」

カトウをいたぶりたい彼の欲求と
僕を怒らせてはならないと言う気持ちが
Jの中で混在していたんだと思う。

匂いを嗅ぎに行く前にJはストッキングの上から
まるで子供が悪戯するかのように
人差し指で、クリトリスの辺りをツンツンしたり、
太腿を厭らしく、そう、痴漢がするように撫でたりするだけだった。

準備は整った。

Sくんは相変わらずカトウの肩を恋人の様に抱き、
無言のまま、時々髪を撫で、髪にキスをしていた。
僕はやや置いてきぼりを喰っているSくんを見ながら
カトウに言った。

彼と舌を絡めてキスしてるお前が見たいな…と。

カトウは何も言わず性悪女の様に微笑み
左手でSくんの頬を支え、右手でペニスを扱きながら
ピチャピチャと音を立て唇を吸い始めた。

Jのスイッチが入ったのはその時だった。

僕はJがアクションを起こしやすくするために
カトウの下着の中に1人分の手が入るように
ストッキングとパンティーをカワイイお臍の辺りから
まとめて引っ張った。

Jはニヤリと笑い、すぐさまそこから進入すると
カトウは声を上げそうになり、Sくんの唇を吸い続けられなくなった。
Jはカトウを真っ直ぐ睨み付けて囁くように言った。
「凄く濡れてるね。濡れ易いんだね。」
するとSくんもキスでやや興奮していたのか
僕が作った侵入路に左手を忍ばせ
「ホントだ!すげぇ濡れてる。」と嬉しそうに呟く。
先ほどまで見下されるような視線をカトウに浴びせられていた
Jは反撃の機会を掴み、「いつもこんなにグチョグチョのオマンコしてるんだろ!」と
静かにカトウを罵った。
カトウは何も答えることが出来ず、
ただただJの卑猥な視線を受止めていた。

Jは調子付き、カトウに顔を近づけ
カトウにしか聞き取れないような小さな声で彼女に言葉を浴びせ始めた。
「・・・・大勢が見てる・・・腐ったマンコ・・・メス豚・・・・お前・・・」
それらの言葉を聞く僕の表情は輝きを増していたに違いない。

僕はカトウに命令を下した。
「どうして欲しいのか、はっきりと言いなさい!」

カトウは虚ろな目つきで僕を見つめた。
僕は彼女が何を欲しているのか解っていたので
タバコに火をつけ、一口吸わせてやった。
煙を吐きながら、瞳を潤ませたカトウはJを見つめ
「かきまわして」と囁いた。
Jは叱責した。「彼にも、店中にも聞こえるように言うんだ!」
「お願い!オマンコ掻き回してください!」
その言葉と同時に数多くの視線が我々に集まり、
JとSくんの指の動きが激しくなりる。

「あぁぁ~、ぅうっ、ダメ、ィイクぅぅぅ~ん」
「Sくんと舌を絡めてキスしながらイキなさい!」
「んぐぅ(ピチャ)ん、ん、ぅんん、んーーーーーっ!」
Sくんに頭を抑えられ舌を絡め、声も出せず
白く美しい耳たぶを紅潮させ、首筋の血管を浮き上がらせ
カトウはハリケーンのような快楽を受け入れた。

「はぁはぁ・・・もうダメ。」
「まだだよ。もっと気持ち良くなってもらうからね。」
Jはそう言うと再び激しく指を動かし始めた。
そして1度エクスタシーを与えられたカトウは
今、自ら再び、それを求め、JとSくんの指たちの動きに合わせ
厭らしく腰をグラインドさせる。

Jは「ほぅら、とうとう腰を使い始めた。淫乱なメス豚なんだな。」
「イヤ、もぉう・・・あっ!ダメ!み、見ないで・・・あぁ、ダメ、見て
あたしコイツで・・・イ、またイキそう・・・」

僕は静かに冷淡な言い方で言った。
「Jに、裸の彼に思い切りしがみついてイキなさい!」

彼女は目を閉じ、Jの肩と首に手を回し、抱きつき、しがみついて
その時を迎えた!
「あぁぁーっ!オマンコがぁーっ!イクっ!イクっ!イっちゃうぅぅぅ~」

カトウは遂に大嫌いな男の前にひれ伏した!

Jは素に戻り、「チキショー!羨ましいなぁ、もぉ!あっち行けぇ~」と
カトウを僕のほうへ押しやった。

JとSくんはカトウの濡れ方や感じ方などを
酒の肴にしながら談笑し始める。

カトウは僕に甘えるような声で
「熱いよぉ」と言って来た。
僕は暫く、無言で2人の男に与えられた絶頂と汗でしっとりした白い肌を
優しく愛撫してやった。それから意地悪そうに
「そりゃ、指で2度もイカされれば体温上がるよなぁ。
自分で腰使っておねだりしたんだろ?何本指入れられたんだ?」
「・・・」
「答えてご覧。答えないと今度はお前があの2人を
お口でキモチよくしなきゃならなくしてやるぞ。」
「・・・3本。」
「どっちの男が2本だった?」
「わからない・・・」
「穴の中とクリをめちゃくちゃにしてもらったか?」
「・・・ぅん。ごめんなさい。」
「謝る事なんかないんだよ。そんなお前も愛しているんだから。」
優しくそう言うとカトウは「ねぇ、もうお家に帰ろうよぉ」と言って来た。
「チンコが欲しくなったか?」
「そんな風に言わないで。あなたに愛されたいの。」
「よし、2人の男の3本の指で悪戯されて自分で腰使って
キスしながら、裸の男に恋人みたいにしがみつきながら
2度もイったお前を愛してあげるよ。」

カトウはそう言われて瞳を潤ませ熱い吐息交じりのキスをして
「愛してる・・・」そう囁いた。

店を出た僕は繁華街の雑居ビルに入った。
そのビルにはHipHopやReggaeのクラブがあり、カトウと僕はその店で出逢った。
カトウはてっきりその思い出の店に行くとでも思っていたらしい。
しかし僕は、店の客たちが用を足しに来る公衆便所の個室に彼女を連れ込み
そこでカトウをメス豚扱いし、しゃぶらせ突っ込んでやった。

途中案の定クラブの混雑したトイレを待てない男たちが
何人かやって来ては小便をしていった。

その度、カトウは声を殺し、息を潜めながら快楽に酔いしれた。

その薄汚い場所でもカトウはエクスタシーを味わい僕の
白く濁ったものを飲み込んだ。

外に出てすぐに「私のこと嫌いになっちゃう?」甘えた声で囁き
手を繋いできたカトウ。
「お前が僕に絶対服従している限り嫌いになったりしないさ、愛してるよ。」

彼女は今夜はゆっくり愛して・・・そう言って彼女はタクシーを拾いに
小走りで大通りへ向かっていった。

その後ろ姿に向かって僕は呟いた。
「なんて愛しいバカ女。愛しくて堪らないメス豚。I belong to you...」

この告白は:MasterRyoh♂さんからの投稿です。


愛淫玩具:カトウ1  2
[ 2013/08/29 ]   投稿作品 CM(-)

愛淫玩具:カトウ(1)

コレは寝取られ願望がある私の望みを叶えるために
Sっぽく見えるドMの美魔女系淫豚:愛淫玩具:カトウが体験した
感動的で官能的な沢山の出来事の中の1つ・・・。

カトウと2度目にハプバーに行ったのも確か土曜日だった。
店は初めてのときと同じ。
それは彼女からの控えめなリクエストだったからだ。

もう秋から冬へ変わり始めた、少し肌寒い夜だったにも拘らず
その日、彼女のコートの下はベージュの地に
品の良い花柄をあしらったミニのワンピース姿だった。

店に入り、コートを預ける。
スレンダーな身体とは少しかけ離れた、白く、ムッチリした
太腿はワンピースと同じベージュに花柄のストッキングに包まれていた。

前回と同じように店は賑わっていた。

プレイルームから一仕事終えた男女3人が出てきて視線を交わす。

僕たちはまたまたプレイルームとの境目に腰掛けようとしたが
割と大柄な一人の男性が座っていたので
隣にスペースを作ってもらうよう、彼に頼んで
そこに腰掛けた。

自己紹介した彼はS君といい、かなり久し振りに遊びに来たこと
彼女と別れてしまって、最近Hもしていないことなどを
愛想良く話してくれた。

気付くと彼女はS君に肩を抱かれ、眼を閉じて
頭を彼の肩に乗せるようにして
身体を任せていた。

S君も僕と話しながらカトウの美しい髪を撫で、
匂いを感じている。
まるで恋人同士のように・・・。

早くも僕の嫉妬心を刺激し始めてくれている。

まるで恋人同士のようにS君に肩を抱かれ
眼を閉じて彼に凭れかかっているカトウを見ながら、
今夜はどんなハプニングを起こしてやろうかと
思案していると・・・

『あぁーっ!お久し振りです』と近寄ってきたのは
初めてカトウをこの店に連れて来た時に会ったJだった。

何故か全裸だった彼は僕とS君の間に腰掛けているカトウの前に
正座してビールを呑み始めた。

彼がそこに来てからカトウはS君から身体を少し離した。
ちょっと残念そうなS君。
カトウはニコニコ笑いながらJに会釈し、僕の耳元で
こう囁いた。『あたし、この人、大っ嫌い。』
そんなことは最初にJを見たときから解っていた。
僕はそうなの、なんで???と声に出さずに聞き返した。
『いい人かもしれないけど…兎に角キライなんだよね。こう言う馬鹿。』

カトウは結構人見知りするタイプだけど、本人はそれに気が付いているので
普段は誰にでも愛想よくしていることが多い。
その彼女がこんな風に言うのはホントにイヤだったんだと思う。

その彼女のJに対する嫌悪感と
S君に対する恋人のようにしていた姿が
僕に今夜の“ショウ”を思いつかせた。

僕はカトウに真顔で囁いた『じゃぁ、コイツ追っ払おうか?』
『ううん、そんなことしたら周りの空気悪くなっちゃうかもしれないから
大丈夫よ。ありがと』そう言って彼女は僕の頬と唇に軽くKISSをした。

J『ぅわぁ、ホント羨ましいなぁ!もぉ』
そう言いながらソファに座っているカトウの
膝と膝の隙間を見つめている。

僕は自分の策略が、僕とカトウに齎す甘美な刺激を期待しながら
カトウの目の前に正座しているJをよそに
再びカトウの肩をそっと抱き
何やら普通に世間話をしているSくんに話し掛けた。

『ねぇ、2人でプレイルーム行って来たら?』
Sくんは驚いたような表情を見せ、
『イヤ、チョット…今日は久し振りに来たんで、まだ、慣らしなんで…』と
訳の分からないことを言い出した。

カトウはすかさず『私じゃ、ダメだって』と笑いながら
Sくんに『ネッ?』と返す。
『イヤ、もう全然OKってか、是非ともって感じっすけど…』
僕は彼の言葉の途中で口を挟み、
カトウの右手をSくんのトランクスの上に。
『優しくビンビンにしてあげなよ』
カトウがトランクスの上から弄り始めたので
『ちゃんと生でしてあげないと』と言うと
Sくんにチャーミングな笑顔を向け『いいんだもんね?』
『イヤぁ、もう最高っす』とSくん。
(おいおい!コンなんで満足すんなよぉ)

放置されたJはその様子を黙って眺めながら
つまらなそうにビールを啜っている。

僕がJに『いい女でしょ?』と振ると
黙って頷き、ビールを飲み干してから
『マジ、羨ましいっす。どこで知りあったんすかぁ?』
と、きたので、僕は2人の出逢いの経緯を話し始めた。
カトウも右手はまだトランクスの上で蠢いているが、
会話には参加している。

2人が出逢った夜のことや、何処でどんなSEXや
プレーをしたかなど、カトウの【ツボ】が
Jに解るように詳細に渡って。

4人とも何度もグラスを空にし、お代わりを頼み、談笑した。

カトウはSくんのトランクスの手を休めてしまい、
Jは再びつまらなそうになってきた。

いかん!いかん!このままでは…
そう思っているとJはチョット失礼しますと
別のテーブルの顔なじみの男の所に行ってしまった。

カトウは大きくため息をつき、
改めてSくんの方に凭れ、ペニスを愛撫し始めた。
今度はトランクスの上からではなく直に。

Jが視界から消え、心地よくなったのか
カトウは珍しくも少しお酒が欲しいと言い、
3人分の飲み物を注文し、それがまた、空になる頃には
カトウが弄っていたSくんのペニスは
トランクスを突き破らんばかりになってきていた。

僕は再度Sくんとカトウに対して
2人でプレイルームに行っておいでよとアプローチしてみたが、
カトウはSくんに対して
「こうしてるだけじゃダメ?」と甘えるように問い掛けた。

彼はまるで自分の女を扱うかのように
カトウの髪をなで、鼻先で匂いを確かめるように
髪にKISSをし、微笑んだ。
カトウがほらね?と言うように僕に視線を送ってきたが、
Sくんのその一連の行為が消えかかっていた僕の嫉妬心を
再燃させ、カトウの表情など気にもならなかった。

今こそJを呼び戻すタイミングだ!

僕は「じゃぁ…」と意味深に厭らしく微笑みながら
「ここで楽しませてあげなよ」と言いおわると同時に
カトウの両足首を掴み、Sくんの隣に座ったまま
M字開脚させようとした。

「ィヤダァ」と抵抗し始めたカトウ。
「プレイルームがイヤならここで楽しませろよ」
「もぉいいってばぁ」

このやり取りが、ある程度大げさになるように
僕は仕組んでいた。
案の定、Jは僕とカトウとのやり取りに気付くと
すぐさま僕たちのところに戻ってきた。

カトウはJを見て露骨に嫌な顔をした。
そして僕に対する抵抗をやめ
タバコに火をつけた。
(彼女は普段はお肌に良くないと言って一切タバコを吸わない。
本人が気付いているか否かは別にして
快楽を求め始める時にタバコを吸う傾向がある)

さぁ、ショウの開演だ!

タバコを銜えるカトウの口元はまるでS気の強い女に見える。

大嫌いなタイプの男、Jに対してまるで
『あんたみたいな馬鹿は大っ嫌いよ。そんな粗末なモノ出して。
みっともなくて哀れな下僕ね。』と言わんばかりの目つきで見下している。

でも、僕は知っていた。
カトウはSでありながら同時にMでもあるのだ。

◇◇◇

付き合い始めて間もない頃、彼女はこう言っていた。
「レ××願望みたいのがあるんだよねぇ。
くだらない、ろくでなしの醜男に無理やり犯されるとか…
私、結構、プライド高いし、自分のこと聖職者だと思ってるけど、
ホントはそうじゃない自分がいるってことも解ってるし…」

漠然としていた彼女の妄想的な願望は僕と長年付き合うことにより
具体的な現実にしばしばなる様になった。


[ 2013/08/29 ]   投稿作品 CM(-)

露出の快感

45歳にもなるおばちゃんが何を可笑しなことを…と笑われるかもしれません。
多分、私の性癖はおかしいのでしょうね。

14歳で初体験し、その彼と毎日セックスしていました。
まったく胸が膨らんでいなかったのですが、おまんこの毛だけは生えていたので、不釣合いだと彼に言われ、剃毛された14歳から17歳までずっとパイパンでした。

海に行ったときにも、胸も毛もないので、小学生と一緒に大勢が見ている中で着替えていました。
外でセックスしたり、公園を裸で散歩したり、車が行き交う道路で放尿したり…と、当たり前のように露出をしていました。

なので、今でも露出することで得られる快感を未だに追っています。
家族がだれもいない時は全裸で過ごしています。
洋服を着ている時も、ブラジャーやパンツは一切着用することなく過ごしています。

昨日、主人に「外出時もノーパンでいること、家では裸でいたいことは今まで何度もお願いしたけれど、これが私なので許して欲しい」とお願いしました。
「子供達がいる時間はきちんとパンツを履くようにすればいいから」
と言ってくれ、露出の許可がおりました。

昨日は、田舎道では上半身裸で運転しました。また、住宅街で放尿もしました。
今日もノーブラ・ノーパンでお出かけです

・・・・

先日、私の性癖について告白しましたが、昨日ノーパン・ノーブラで出かけました。

自転車に乗って、最寄りの駅まで行き、電車で、繁華街へと出かけました。

きっとノーブラなのがわかるのでしょうね。
すれ違う方の視線が私の浮き出た乳首に集まっていました。興奮してさらに乳首がたってしまい、どうすることも出来ませんでした。

帰りの電車では、乳首が見えていたのかもしれませんが、目の前に立っておられる男性が座ることもなくずっと胸元をみていました。

また、帰りには自転車を漕いでいたところ、スカートがめくれあがったのですが、手で押さえることもできず、必死で漕いでいました。
すると、前から来た車の方が速度をゆるめて私に「マン毛見えてますよ。」と声をかけてこられました。

恥ずかしいのと、見られた興奮で、まんこからいやらしい汁がたくさん流れてしまいました。

その夜は、主人や子供達に見つからないよう、そっとベランダに出て、裸でオナニーをしました。


この告白はゆり様のからの投稿です


[ 2013/08/16 ]   投稿作品 TB(0)

3歳年上の姉と

姉とsexしていました。
私が小学3年の時、3歳上の姉に誘われました。姉はすで大人の人に教育されていて、sexの快感を知っていたらく、私の亀頭を剥き勃起させ、亀頭をしゃぶってきました。

勃起すると、横になりパンツを脱ぎ、膣の中やクリトリス(後で知ったのですが)を舐めることを教えてくれ、膣に唾を一杯つけさせ、手でチンチンを穴に誘導して嵌めました。

嵌めてじっとしていたら、前後に動かすように言われ、姉自信も腰を振りしっかり抱きついてきました。

しばらくして姉は、「あ-、気持ちが良かった」と言って離れました。
2年間位そんなことをしていましたが、私が小学4年の頃初めて射精しました。
下半身がうずきズキンズキンとした感覚を覚えています。姉は射精の事は既に知っていたらしく、急いで風呂に行きホ-スで穴を洗っていました。

その後精液とか妊娠や外だしを教えてくれました。
既に大人の人とは学校の帰りにsexをしていて、避妊(外だし)していたそうです。姉は高校に入って直ぐ恋人(黒人)を作り、私とはsexしなくなりました。

高校時代に2度中絶したそうです。その後、日本人と見合い結婚しました。

私は妻とのsex時、姉が黒人の子を妊娠し困った顔で下腹を擦っている姿が頭に浮び、それを考えないと勃起しません。ずっとトラウマが続きそうです。

この告白はpin 男様からの投稿です


[ 2013/08/15 ]   投稿作品 TB(0)

続き・リラクゼーション・エッチサロン


前回の話しはこちら

前回は2人のおじさんとのセックス関係の始まりについてお話しましたチーフの絵里です。

今回はそれからの事のお話です。

最初に話をしたおじさんをおじさん1として2人目の方をおじさん2としたいと思います。

あれから2人のおじさんとえっちな関係になりシフトで2人一緒に働いた日の話です。

その日はお客さんも入りよく、私は事務処理などで休憩室でパソコンやってました。

お客さんの来ないインターバルでおじさん2が休憩室にいたときに

「チーフのおっぱいって大きいですよね?サイズいくつなんですか?セックスした時から気になってたんですよ!」

「胸?Dカップだよぉ♪」

答えながらパソコンやっていたら後ろからおじさん2に胸を揉まれだして思わず

「ぁぁん・・・気持ちよくなっちゃうからだめぇ・・・」

「チーフのおっぱいでかいしめっちゃ柔らかいし、おまんこもめちゃくちゃ気持ちいい最高すぎるチーフだわぁ!」

次のお客さんもあってすぐ離れて、事務作業を再開してました。

その日は忙しくて、私も指名のお客さん入ったりで売上もよく終わりました。

お金を数えてたらおじさん1に後ろからズボンを脱がされて

「チーフお疲れ様です!今日はいい感じにお客さん入りましたね!ずっとチーフの事考えちゃってハメたくてしょうがなかったんで即ハメしますね!」

精算中なのに後ろからおっきぃおちんぽをいきなりハメられ、びっくりしたのと

すぐにえっちなスイッチが入って

「ぁぁん・・・おじさん1のおちんぽおっきくてめっちゃ気持ちいいのぉ・・・仕事終わってすぐにセックスされちゃってるのぉ・・・」

「あぁ~チーフのおまんこやっぱちょ~たまらん!チーフ今日は薬飲んでくれました?」

その日の昼におじさん1からピルをもらっていて夜に服用をしていました。

「ピル飲んだからぁ今日は好きなだけ出しまくってぇ♪セックスしまくろ♪」

ハメハメされながらも手早く精算業務を終わらせて、おじさん2がその間に掃除したり

店の締めの片付けをしてもらってました。全部終わっておじさん2が来てすぐに

中出しされてイカされてしまいました。

おじさん2が来てから私が私服を着てお客さん役で来店して、新コースの性交し放題を選んで

カルテを書く前に、カルテ書く時に、問診する時になどいつでもどこでも

時間内で店内セックスしまくるという提案があって、面白そうだったのですぐ実行しました。

持ってきていた私服で胸元が大きく空いたえっちなドルマンミニスカワンピを着てニーハイで店に入って

「いらっしゃいませぇ!靴を脱いでカウンターにどうぞ。本日は始めてですか?」

「はぁい♪始めてなんですけどぉ・・・どんなコースがありますか??」

「全身揉みほぐしのボディケアと足ツボとアロマとボディ&足つぼとアロマ&足ツボに性交し放題のコースがありますよ。」

「んーいっぱいだねぇ・・・性交し放題ってどんなんですかぁ?」

「最初に時間を決めてもらってその時間内で店内セックスをし放題して気持ちよくなるコースです。」

「じゃぁ~店内セックス90分されまくりたいんですけど・・・これって生おちんぽを入れて貰えるんですか?」

「もちろんです!では先にお会計でお願いします♪」

会計終わってカルテを書いてもらうのにソファに行く時に後ろからおじさん2が

「早速ですがセックスしていきますねぇ。あぁ・・・お客様のおまんこもうヌレヌレで最高に気持ちいいです!」

「ぁぁん・・・おちんぽめっちゃ太くてすごいのぉ・・・ちょ~気持ちいいのぉ・・・生おちんぽ最高なのぉ♪」

「お客様もしよろしければお口まんこのほうも空いてるみたいですし、そっちにも挿入させてもらいますね!」

お口まんこにもおちんぽを挿入されて唾液たっぷりで舌を絡めていやらしい音を出しながら

おちんぽしゃぶりまくっておまんこも突かれまくっていたら

2人とも我慢できずに口内射精と中出しをされました。

「あぁぁ!お客様のおまんこ気持ち良すぎでもう出ちゃいそうです!絡みつきと締め付けがたまらないです!あぁぁイッく!」

「お客様のフェラエロすぎですよ!お口まんこも舌の絡みつきと唾液たっぷりで最高のフェラですね!もうこんなの我慢出来ないのでお口まんこに中出しいっぱいしちゃいます!」

もう私もおっきぃおちんぽでお口もおまんこも突かれまくって、中出しされて

この時点で2回もイカされちゃいました。

ソファーに案内されてカルテ書いていて来店動機があったので

その他に○をしてセックスされまくりたくてと書いたり

気になる部位の括弧の欄におまんこに生おちんぽでハメハメされまくりたいとか書いて渡して問診をされました。

「絵里さんですねぇ!今までリラクゼーションは良く行くんですか??」

「あんまり行かなぁい♪」

「今日は、セックスがしまくりたいと言う事ですけど・・・」

「そうなのぉ♪リラクゼーションで生ハメし放題のコースなんて無いから聞いたらしたくなったの♪」

「おじさん達のおちんぽめっちゃ気持ちよくて2回もイッちゃいましたぁ♪」

「絵里さんのお口まんこもむちゃくちゃ気持ち良かったですけど、こっちも早速試させてもらいます。」

ソファーで押し倒されておじさん1のおちんぽを即ハメされちゃいました。

おじさん1のでっかぃおちんぽに奥まで突かれまくって3回ほどイカされて

騎乗位になったら私が別の生き物のようにいやらしく腰を振ったら

「ちょっ!絵里さん!その動きあかん!あかん!うっ!!」

おじさん1も思わず中出ししちゃって

「絵里さんの騎乗位腰振りいやらしすぎる!ビックリしたわぁ!」

「だってぇ~おちんぽ気持ち良すぎだったのぉ・・・ぁぁぁ~セックスいいのぉ♪」

ロッカーに荷物預けて、施術室でベッドにうつ伏せに寝て施術が始まりました。

しばらくしたら頭になにか固いのが当たると思って顔を上げたらおじさん1のビンビンのおちんぽでした。

目の前で我慢できなくて思わずしゃぶっちゃいました。

それを見たおじさん2が

「こっちのほうも中の方の奥までほぐしたいので特性ほぐし棒使っていきますねぇ!」

寝バックの状態でおちんぽ挿入されました。

「絵里さんの口周りの筋肉もだいぶほぐれでてきてますよぉ!」

「あぁぁっ!イッちゃう!またイッちゃう~!んっ・・・じゅっぽじゅっぽ・・・」

もう気持ちよすぎて何回もイカされて、イクたびにおちんぽ交代でハメられました。

おじさん達もそろそろ限界という所で

「あああ!気持ちいい!気持ちいい!もうダメだ!絵里さん!この奥にもっとほぐれる特性の薬注入しますねっ!あああ・・・でるっ!!」

「絵里さん!こっちのほうも体の中から作用してほぐれるお薬いっぱい出すので飲んで下さいね!もうあかん!でるっ!でるっ!!」

お口にもおまんこにもこれまで以上に精液を出されました。

「はぁん!じゅっぽじゅっぽ・・・じゅるるる・・・んっ!んんっーーー!!!イッくぅぅぅん♪」

出された直後に私もイカされてしばらくぐったりしてました。

「チーフのお客さん役エロすぎですよ。エロすぎでハメまくっちゃいました!」

「チーフのカルテ裏に書いときますよ。」

あとで見たら、おじさん1が

最高にエロ可愛いギャルっぽい子。セックス中心に生おちんぽハメまくり騎乗位ヤバすぎる。

喘ぎ声もおまんこもお口も全部いやらしくて最高の女の子。

おじさん2が、めっちゃ可愛いセックス大好きな淫乱な女の子。ハメハメセックス中心で

中出しもしまくりで。おまんこもお口も極上すぎるので満足するまで好きなだけハメまくり中出ししてあげてください。

えっちな事がいっぱい書いてあってそれだけでも思い出して濡れちゃいそうでした。

私のえっちなカルテを保管してみんなで後片付けして終わって帰ったら4時過ぎてました。

また時間のあるときに報告できたらと思います。


この告白は絵里様からの投稿です。
前回の話しはこちら



[ 2013/06/22 ]   投稿作品 TB(0)