禁断の体験 エッチな告白集

母親・叔母・姉妹との体験・人妻・不倫・初体験・風俗・寝取られ・など、赤裸々な体験告白を毎日更新しています。
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母と息子・聖母の淫蜜(11-9)

「よし、親父の寝ているところに案内しろ」
津本が二人をうながした。三人でリビングに行くと、父は応接セットの片方のソファの上で志保がかぶせた毛布にくるまって熟睡していた。
 それを見てニヤリと笑った津本は、いつものように持ってきた黒いバックの中から束ねた数本のロープを取り出した。
[ 2014/03/07 ]   管理人の小説

母と息子・聖母の淫蜜(11-10)

「ひ、正樹・・・」
 父が下から、呻くような声をもらした。しかし正樹は、かまわずに粘膜を舐め始めていた。まずは舌先で、左右にめくれ返っているひだをなぞってみる。
ぽってりと柔らかいそれが、舌に絡みついてくるようだ。
口に含んで吸い上げると、軽い弾力を保ちながらムニュッと伸び上がってくる。あのときと同じ感触だった。
[ 2014/03/07 ]   管理人の小説 CM(-)

母と息子・聖母の淫蜜(11-11)

正樹は、志保の笑顔に吸い込まれるような思いの中でうなずいた。
これほど快感に酔いしれながら、それでも志保は、まだ父のことも正樹のことも気にしていてくれたのだ。正樹は今さらながら、志保のほとばしるような母性愛を心の底から噛みしめる思いがした。
どんなに淫らになろうと、やはり母は母なのだ。父や正樹のためにかいがいく尽くしてくれ、偉大な愛情で包みこんでくれる、女神様のような母なのだ。
[ 2014/03/06 ]   管理人の小説

義母・禁断の淫ら指(4-1)

私はいま二七才。結婚一年目です。
まだ子供はいませんが一才年下の妻とは仲がよく、まあ幸せな結婚生活を送っている方だと思います。そして私は、この一年間浮気などしたこともないし、今後もしないと思っていました。それはつまり、何より妻を愛しているからです。
 ところがつい最近、そんな私が、よりによって妻の母親と関係を持ってしまったのです。
成り行きとはいえ、まさか、こんなことになるとは思ってもいませんでした。
 そのことでいま、私は後ろめたい気持ちでいっぱいです。
[ 2014/03/05 ]   管理人の小説

義母・禁断の淫ら指(4-2)

そのとき、なぜか義母の動きがピタリと止まりました。
 おやっ、と思って義母の顔を見ましたが、やはりぼやけて見えます。
今度はさっきより遠くに顔があるので表情もわかりません。ただ、義母が肉棒をじーっと見つめていたのは確かでした。
 やがて義母は、引き起こした肉棒にもう片方の手を伸ばしてきました。
私の胸に、いいようのない期待感が込み上げてきます。
[ 2014/03/05 ]   管理人の小説

義母・禁断の淫ら指(4-3)

勃起しない夫を非難することもなく、満たされない性欲を抑え込んできた義母。でも、私のせいでそれが噴き出してしまったのです。
いったん噴き出すとあんなにも激しくなるなんて、見た目からはとても想像できません。
 私は胸が痛みました。私さえあんなことをしなければ、義母はこれからもずっと貞淑な妻であり、愛情深い母親でいられたはずなのです。
[ 2014/03/05 ]   管理人の小説

義母・禁断の淫ら指(4-4)

義母の目がさらに熱く輝いています。
私がパンティを足から引き抜くと、義母はイスから滑らせるように体を前にずらし、両足をM字に広げました。
 目と目が合いました。義母は恥ずかしそうに、そのくせ懇願するような目で私を見つめています。私は、ゆっくりと義母の股間に顔を近づけていきました。
[ 2014/03/05 ]   管理人の小説 CM(-)

58才の母(6-1)

二月の初旬だった。その晩の風呂上がりに飲んだビールの味は、おれにとって、
(今までこんなに旨い酒を飲んだことはない)
と思うほど格別な味だった。なぜならその日、おれは父親になったのである。
結婚して二年、妻の淳子とともに待ち望んでいた赤ちゃんが産まれたのだ。
しかも、おれがほしいと思っていた男の子だった。おれにとって、あんなにうれしい夜はなかった。
[ 2014/03/04 ]   管理人の小説

58才の母(6-2)

母の言葉は優しかった。怒っているような響きも、嫌悪しているような響きもなかった。
だが、優しくされると逆に不安になってくる。
「あ、あの、お母さん、おれ……」
おれは何とか言い訳をしようと思った。嘘でも何でもよかった。母の体を触ろうとしたんじゃない、別のことでたまたまここにいたんだという作り話を必死に考えた。
母の信頼だけは失いたくなかった。しかし、何も思いつかなかった。
[ 2014/03/04 ]   管理人の小説

58才の母(6-3)

「あっ……」
思わず声が出た。それも当然だ。こんなことは風俗店でしかしてもらったことはないし、それも結婚する前のことだ。
淳子もそんなことはしなかったし、おれの方で要求したこともなかった。あれは風俗店のみのテクニックだとさえ、おれは思っていた。
それを母がしてきたのだ。とても信じられない思いだった。
[ 2014/03/04 ]   管理人の小説

58才の母(6-4)

ところで、淳子に会いに行ったとき、おれはまったく普段のままでいられた。
なぜかというと、おれには浮気をしたとか不倫をしたとかいう罪の意識がなかったからだ。
おれが幼い頃、母は病気で寝込んだおれや姉をいつも必死に看病してくれた。
おれにとって今回のことは、あのときと同じ感覚だった。
だから浮気や不倫をしたという意識もなかった。まして淳子を裏切ったとも思わなかった。
[ 2014/03/04 ]   管理人の小説

58才の母(6-5)

おれは、母の言い付けを守ってしっかり夕食を食べ、歯も磨いた。
すぐにでも母に抱きつきたかったが、
「食べてすぐはよくないわ。少し休みなさい」
母はそう言って、おれを炬燵に寝かしつけ、幼い頃のおれでも思い出したのだろうか、
「子守歌、歌ってあげましょうか?」
嬉しそうにいうのだ。
[ 2014/03/04 ]   管理人の小説