禁断の体験 エッチな告白集

母親・叔母・姉妹との体験・人妻・不倫・初体験・風俗・寝取られ・など、赤裸々な体験告白を毎日更新しています。
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酔った同僚の女の子をホテルに連れ込んで中出しSEXした

俺が26才の時、東京での生活に疲れて会社を辞め、故郷の地方都市に帰った。
帰郷後、地元の小さな会社に転職した。
そこに経理の3才年下の加奈子がいた。
加奈子は長身痩せ型でルックスはさとう珠緒に似た感じ。
明るく乗りがいい性格で仕事も出来るので社内からは一目置かれる存在だった。

道の駅の野菜売りの人妻を濃厚エッチの末に嫁にした

彼女と別れました。それもクソ忙しい会社で休暇申請が認められた直前に。
バイクに二人乗りして温泉巡りをしようって計画してたんですけど、パーになりました。楽しみにしていたツーリングは、タンデムシートが空いた傷心旅行になっちゃいました。
ツーレポみたいになっちゃいますけど、とりあえず。

彼氏とまちがえてバイトの男の子とやっちゃいました

今から5年前の夏、私が23歳の時に働いていた会社に、専門学校二年の松本君(仮名)がバイトとして入ってきました。松本君は4歳年下で、たまに一緒に仕事をしたり、会社の人たち数人でで飲みに行ったりはしました。
私は、彼には「カワイイくていい子」という印象しかなく、男性というよりも弟のような感じでした。

送別会のあと、派遣の巨乳ちゃんに告白して中出し

先週の金曜、派遣の子たちの送別会がありました。
前から気になっていた浩美さんという子を誘いたくて、2次会後、酔ったから帰ると言う彼女を、最後だからもう1件飲みに行こうと強引にバーに連れていきました。
彼女は22才、童顔で幼く見えますが体は肉感的です。
芸能人でいうと乙葉みたいな感じでしょうか。

若いときより気持ちよかった、元カノと30年ぶりのSEX

大学時代に付き合っていた彼女と30年ぶりに会った。
と言ってももちろん偶然にであったが。
スーパーで買物をして駐車場に行くと向こうから歩いてくる女性。
気に止めることなく買物袋を車に乗せていると、隣の車のドアが開いた。
何気なく振り返るとお互いにびっくり。
そこには間違いなく2年間位付き合いしていた彼女がいた。

美人OLの相談に乗ってるうちに中出しSEXに発展した

つい最近、自分(25才、社会人)が所属してるバスケチームで起きた出来事です。
いつもの活動を終えて帰ろうとしていた頃、チームで唯一の?美人OL千里さん(27才、都内OL)に呼び止められ、「今日この後空いてる?空いてたらちょっと相談したいことあるから飲みにいかない?」と誘われました。
比較的年齢が近いこともあり仲はそれなりに良かったものの、突然の誘いに驚きました。

彼女に浮気されて悔しがってたら、幼なじみがやらせてくれた

もう2年半前の話。当時、俺26歳。亜貴子26歳。(いわゆる幼馴染)
幼稚園→小→中と一緒で、高校は別。
亜貴子は頭良かったから地元でも有数の進学校へ。
俺は不良の道まっしぐらで工業高校へ。
それでも亜貴子とは、良く飲んだり遊びに行ったりしてたな。
当然2人きりとかじゃなくて、他の友達も一緒になんだけど。

彼氏がいるのに巨根に目がない私

もともとセックスが好きなのかなあ、私。
淫乱なのかもしれない。なんつうか、一人の男性だけじゃだめなのよね。
自分を好きだっていってくれる男がいたら、すぐ抱かれたくなるの。
これ読んでる女性、どう思う?あなたの場合はどうなの?

酔っ払った同僚をイカセせまくって中出しした

6年ぐらい前のこと。当時の同僚の女と初めて二人で晩飯を食いに行くことになった。
彼女とは他の同僚も交えて飲んだこともあり、社内でもそれなりに話をする間柄だった。
水野美紀似のルックス、胸は大きくないがスタイルは悪くは無い。
前から密かに、いつかは!と狙っていたので、脳内は妄想でパンパンになりながら行ったわけだ。

中年好きの19歳の彼女に、一緒になれるなら中出ししてと言われた

私の今の彼女の話なんですが、相手は寛美(19歳)です。
私の職場(スポーツクラブ)のアルバイトで入ってきた子なんです。
比較的女性の多い職場なんですが、何十人もいれば一人くらい中年好きの若い子もいるようで、相手の積極的なアプローチと、今時っぽくない清楚な外見に惹かれて、既婚者ながら付き合うようになりました。

既婚者の彼と月一のSEXが堪らなく燃えます

私の彼は13歳年上です。
会社の元上司で、既婚者です。現在は転勤で、遠距離恋愛中です。1ヶ月に1回、帰ってくるのですが、先日は私の為にお忍びで帰ってきてくれました。
『今着いたよ。ホテルで待ってるから』とメールが届きました。
急いで用意をして、ホテルへ向かいました。

妻にバレて離婚の危機に怯えながらも、不倫SEXをやめられなかった俺

誰にも話せなかった事を、ここでお話します。
彼女は職場の後輩、親しい関係では無かったけど、軽く夕食に誘った後車内でキス、ここから全てが始まりました。
お互いの体を抱きしめ合い、小振りのおっぱいの感触を楽しんで気分の高まった俺は自分のモノを彼女に握らせると「舐めて」の一言。