禁断の体験 エッチな告白集

母親・叔母・姉妹との体験・人妻・不倫・初体験・風俗・寝取られ・など、赤裸々な体験告白を毎日更新しています。
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妻と妻の不倫相手の前でオナホールを使う私

私は共働きのサラリーマンです。
妻は勤務先の送歓迎会だと称してしょっちゅう帰宅が深夜になりました。
私の勤務している会社も残業が多く、すれ違い夫婦になって数ヶ月。
毎週のように送歓迎会があるはずもなく、また、そんな状態ですから夜も拒まれるようになりました。さらに妻の態度は冷たくなる一方です。

母より6歳年上の人妻と仲よくなり、大量に中出しさせてもらった

大学4年の4月、アパートの近所の飲み屋で知り合った陽子さんは、母より6歳年上の53歳。気品ある淑女でしたが、小柄で笑顔の可愛い女性で、男女の関係になるなんて思いもせず、少し話し相手になってあげていました。
盛り上がって、アパートで二次会をする事になって、熟女を連れ込みましたが、下心はありませんでした。

人妻の女友達と宅飲みしているうちに、やりたくなったので頼んでみた

俺は実家を離れ、ある県で1人暮らしをしている。
ある連休の最中、地元の高校時代から友達である秀子から連絡があった。
旦那の実家が俺の住まいと隣県なので、旦那家を訪問後に久しぶりに会おうとの事。
彼女は既に2人の子持ちだったので「旦那と子供はどうするの?」と聞いた。すると旦那は仕事で先に帰り、子供は春休み中ずっと旦那の実家に預ける事になったそうだ。

同僚の人妻にわけありで抱いてほしいと頼まれたので…

私は妻と子供が1人いる29歳で、彼女は同じ29歳で子供は2人です。
私は結婚して4年目になりました。彼女は結婚9年目だそうです。
出会いは1年前に私が働いている会社に彼女が派遣社員として入ってきた事でした。
席も近く年が同じという事もあって、すぐに仲良くなりました。休み時間に一緒にお茶を飲んだり、たまに昼飯を食いに行ったりと普通の友達といった感じでした。

単身赴任先で美乳の人妻とむさぼりあいました

九州は本当に不倫が直ぐできる。
東京から九州の某都市へ単身赴任で転勤することとなった俺は先のためにはしょうがないと思いつつ、田舎の雰囲気に馴染めずにいた。
九州のあらゆる街を訪問するうちに妙に女の多い地域だと感じた。
地元の人間に聞いて納得した。男が働く場所がなく大都市へ出て行ってしまう。

未亡人になった奧さんと公園で生ハメ

ピアノメーカーの営業マンとして出発した頃、当時ワタクシは電車通勤をしておりました。大体、朝同じ時刻の電車に乗るのですが、通勤途中の密かな楽しみのひとつが同じマンションの10階に住む伊藤さんの奥さんと一緒の通勤時間でした。
伊藤さんの奥さんは美砂さんと言う名で女優の池上季美子にそっくりさん(30歳)の美人です。このご夫婦とは前年、町内会のソフトボール大会で一緒になり朝晩挨拶を交わすようになっていました。

部下の人妻の相談にのったら、抱いて下さいと言われました

私は平凡なサラリーマンです。
そこそこ出世して、妻と2人の子供がいます。自分では、部下との付き合いも
いいだと思って、週に1度か2度ほど飲みにいったりします。
その日は、部下のOLを誘って飲みに行きました。32歳の人妻でもある彼女は、
ここ数日、悩みを抱えているようで仕事でもミスが続いていました。

入院してるとき、子持ちの人妻ナースがお口で抜いてくれた

俺31既婚子持ち。相手24既婚子持ち。
顔は西田尚美に近い清潔感ある感じ。痩せ型・胸はない。
俺は入院生活が溜まってて、ムラムラしてたんだ。
彼女も入院中だったからパジャマにカーディガンを羽織っててさ、
胸のボタンをいくつか開けてて…前屈みになる度に目が行ってた。胸は無かったけど。

人妻の超絶フェラの前に俺はなすすべがなかった

出会い系で出会った32歳の人妻のアヤはフェラチオ上手だった。
自分でもフェラチオの技術にはかなりの自信を持っているらしく、
「5分イかないで、我慢できたら、中出ししてもいいわよ。」
なんていうオイシイ賭けを持ちかけてきた。
さっそく俺はベットに全裸で寝そべり、人妻の舌を期待に股間を膨らませて待った。

誰もいない会社の事務室で、43歳の人妻とハメたら名器だった

私は31歳になる営業マンです。
毎日外回りしてるんですが、お客さんのところにお邪魔するには数件で、
ほとんどはなにかしら、何処かでさぼっています。
それである日、営業先から帰るのが遅くなって、会社も週末だからみんな帰っていて、
でもなぜか熟女OLの工藤さんは残って資料の整理をしてたんです。

スナックの熟女のママさんと初体験

今では結婚して20年になりますが、恥ずかしながら童貞を捨てたのは25歳と人に比べて遅めでした。捨てた相手は上司の行きつけのスナックのママでした。
水商売の方なのできれいに化粧はされていましたが、年は50を超えていたと思います。
そのスナックには上司に何度も連れて行かれていたので、当然ママとも顔見知りでした。その日は上司とは一緒じゃなかったんですが、私は会社が終わったあと一人でご飯を食べて、駅へ向かう途中でした。

人妻の弱みを握り、俺好みの淫乱女に

俺は30歳、会社員俺の会社は電気部品の工場で、俺は製品管理をしている。
あるとき、友人から噂話を聞いた。事務員の女と検査の男が浮気をしているとの事。
しかも、書類室で密会をしているという。中では何をしているのか? その女は俺の2歳年上で、かなりの美形(スタイル抜群)。俺が入社当時から憧れの女性だった。
しかし、結婚していたので俺は諦めていたのだ。